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健康診断は、危険だから受けるべきではないという意見をよく耳にしますが、(健康診断を受けてない人の方が寿命が長い、検診を受けたことが原因になり病気になる、など)
受けないと早期発見できないため受けるべきだという意見も一般的です。

どちらの意見が正しいと思いますか。
ちなみに私は後者だと思います

質問者からの補足コメント

  • 説明不足でした。

    父親に絶対行かない方がいいとよく言われていて、
    googleで「健康診断 危険」で検索すると同じ意見がたくさん出てきました。
    (ちなみに寿命が長い、と言うのは、父親がどこかの国の研究結果で出ていると言っていました←どこから得た情報なのか、確かな情報なのかはわかりません…)

    何が危険かと言うと、例えば、マンモグラフィでいうと、放射線による被爆などのことです。

    私は行くべきだと思っているのに、あまりに父親に行かない方がいいと言われているので、

    ほかの方の意見を聞いてみたいなと思い、質問しました。

      補足日時:2018/07/31 00:11

A 回答 (7件)

#6です。

ついでに。
検査の結果、少し数値が悪いだけでも念のために薬が処方されることがあります。そういう薬が多くなると、余計に体を壊します。特に血圧を下げる薬や、コレステロールを下げる薬には注意しましょう。「病院にはできるだけ行かない方がいい」というのには、そういう戒めもあると思います。
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「健康診断を受けてない人の方が寿命が長い」というのは、統計上の話で、因果関係・機序はないと思いますよ。

「通院回数が多い人ほど寿命が短い」と同じことです。単に、健康に不安がある人がより多く検査を受けるので、平均的には寿命が短くなるというだけの話でしょう。

検査自体には悪影響はないでしょう。適宜、検査を受けることで悪い箇所が見つけられれば、早期治療が行なえて寿命が伸びます。レントゲン等は、体に悪影響がないくらいの線量ですし、回数も制限されます(もちろん、患者が黙って受けた場合は別ですが)。放射線は飛行機で上空を飛んだ時の方が遥かに強いですが、それでもパイロットが有意に不健康だというエビデンスはないはずです。
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>父親に絶対行かない方がいいとよく言われていて、・・・



 質問文の「意見をよく耳にしますが、」とでは、
全く違う意味になりますが・・・

 説明不足では、なく根本的に違います。

>googleで「健康診断 危険」で検索すると同じ意見がたくさん出てきました。

 同じ意見とは、具体的にどの様な意見?

 試しに「健康診断 危険じゃない」と検索しても
<検索結果>は、たくさん出てきますよ

>何が危険かと言うと、例えば、マンモグラフィでいうと、放射線による被爆などのことです。

 放射線による被爆?
健康診断でなくても、日常的に「被ばく」をしていますが・・・

http://www.jiscard.jp/information/06.shtml

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何事にもメリットとデメリットがあるもので、


どちらを重視するかは人間にしか判断できませんし、それをもとに決断するのも act of human です。

胃がんのバリウム検査には腸閉塞というリスクが伴いますが、それなしに安価な検査を受けられないのも確かです。
胃がん検査ごときに命を差し出せるかという意見も分かりますし、
無視できるほどのリスクに惑わされて胃がん進行の可能性を上げてしまうのは本末転倒、という意見も十分納得できます。

どちらを取るかは自分の価値観次第、そしてその結果の責任は決断した自分が取る。
それが本当の意味の「自己責任」です。
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たぶんこういう話でしょ?


https://www.g-ms.co.jp/blog/medical-examination/

昔は非常識と言われていたことが今は常識となってることは多々あります。
お父様が言う健診の危険性の問題も間違ってるわけではないと思いますよ。
けれど癌の早期発見の手段として今現在X線やCT以外の有効な手段がありません。
つまり人間ドックは両刃の剣ということで、どちらのリスクをとるかという問題です。

まあ20代や30代の若年のうちから頻繁に健診を受ける必要はないのではと思いますね。
もちろん若い世代の癌もあるわけで、身内に若いうちに癌を発症してる例がある場合はその限りではないと思います。
結局は自分で熟考して決めるしかありません。

話は違いますが東日本大震災のときに頻繁に子宮頸がんワクチンの接種を推奨するCMが流れたことで急速に予防接種の無料化が進み、多くの10代の女の子たちがワクチンを受けました。
私はこの現象に非常に疑問と危機感を覚え、娘に受けさせるかどうかをかなり悩みました。
自分なりに調べたところ副作用が出てる事例は15歳以下のローティーンに集中していました。
娘はハイティーンになっていましたので、娘本人にワクチンの危険性の話をした上で結局は半信半疑のまま受けさせたのですが。
その1年後には副作用の事例と問題が多数発覚し、やっぱりそうだったか、受けさせるんじゃなかったと後悔しました。
幸いにも娘には副作用は出ませんでしたが、世情や風潮に流されることの恐ろしさを痛感したものです。

なので、あなた自身が健診についてよく学んだ上で、ご自分でどちらのリスクを取るかを決めて頂きたいと思います。
どちらも絶対安全とか安心はないのだという事を心得ておいてください。
薬は病気を治す上で有効ですが、使い方を間違えば毒です。
それと同じことが健診にも言えると思いますよ。
何を優先すべきかは状況によっても変わりますので、一つの考えに固執しないことが大切だと思います。
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現在長生きしている人達は当時は今の様な健康診断がなかったから、「健康診断を受けた事がないと長生きできる」という解釈もできます。



現在の様な健康診断を受けてきた人が亡くなれば、「健康診断を受けると短命になる」という見ることもできます。

つまり寿命が長い方達は昔は健康診断がなかったから。
すでに亡くなった方達はすでに健康診断があったから。

結論:健康診断全く関係ねぇ。
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この回答へのお礼

なるほど…
ありがとうございました。

お礼日時:2018/07/31 00:15

>健康診断は、危険だから受けるべきではないという意見をよく耳にしますが



 初めて聞いた
一体 何が危険?

>健康診断を受けてない人の方が寿命が長い

 そのソースなり、根拠は?
統計等のデーターも無いの?

>どちらの意見が正しいと思いますか。

 何が、危険なのか
よく、聞いている割に説明が無い

 検査で初期に見付かるんだから
何が危険なのか理解に苦しむ
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2018/07/31 00:15

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