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十五で、嫁にいった姐(ねえ)やは、お里の、たよりもたえはてました。

姐(ねえ)やは幸せになったのでしょうか?そうでもないのでしょうか?

A 回答 (8件)

恐らく十中八九は、幸せで恵まれた家庭には成ってないでしょうね、


朝星、夜星で生きるに精一杯、

元々が10歳くらいから、当時の言葉で女中(ねえや)として働きに出された位ですから、嫁ぎ先も決してでは無いですか?、

その様に思いますが。
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この回答へのお礼

早速のご回答ありがとうございます。
嫁ぎ先も<朝星、夜星で生きるに精一杯、>。
15で嫁というのは、とりあえず労働力として行くのでしょうね。

お礼日時:2018/08/02 21:13

これ


幸せになってない(だろう)から
そこに哀愁がある
という歌だと思ってました
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。
<哀愁)に満ちた歌(唄)ですね。<幸せになってない>ことを予感させますね。

お礼日時:2018/08/06 08:20

幸せになっていて欲しいですね。



この姐やが、多産でないといいなー…と、個人的な経験から思います。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。
<幸せになっていて欲しいですね。>
この姐やは(<多産でな>く)一人二人の子の手を引き、赤とんぼの舞っている夕方、遥か遠くの実家の里を忍んでいる、という光景が湧きました。

お礼日時:2018/08/04 08:03

子守姉や(ねいや)を、子守をされていた側から歌った郷愁漂う歌。


10歳~12歳くらいの女の子が、子守奉公に出された、悲しい歌なんだけど、それを、子守されてる側が昔を懐かしんで作った歌。

年期が明けて里へ帰り、暫くは手紙が来ていた。
ある時、手紙が来なくなった。
お嫁に行ったから・・・・・・。

きっと、幸せになってるでしょう。

同じ子守姉や(ねいや)を、姉やの側から歌ったのが「五木の子守唄」。
こっちは悲しさ一杯。

やっぱり、赤トンボの方が、傑作。
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この回答へのお礼

早速のご回答ありがとうございます。
<子守奉公>に来ていた姐(ねえ)や>は、<年期が明けて里へ帰り、暫くは手紙が来ていた>んですね。
しかし、姐(ねえ)やは15歳で<お嫁に行ったから・・・・・・>か、たよりがとだえた。<きっと、幸せになってるでしょう。>ですね。

お礼日時:2018/08/03 00:38

歌詞の中にそれを示す言葉が出てこないので、どちらとも言えません。


便りがなくなったというのも、ようするによく言われる
「兄弟は他人の始まり」
と同じようなことなので。
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この回答へのお礼

早速のご回答ありがとうございました。
<「兄弟は他人の始まり」>になったのですね。これからお互い少しずつ離れて行くのですね。

お礼日時:2018/08/02 21:08

便りがないのは良い知らせってことになっていますけど。

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この回答へのお礼

早速のご回答ありがとうございます。
<便りがないのは良い知らせ>ですね。幸せなのでしょうね。

お礼日時:2018/08/02 21:05

幸せ。

子供も出来て、忙しいから便りがこないんじゃないかな。
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この回答へのお礼

早速のご回答ありがとうございました。
<子供も出来て>幸せ。そして育児でおお<忙し>。

お礼日時:2018/08/02 21:03

幸せになったと想像すると楽しいです。

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この回答へのお礼

早速のご回答ありがとうございました。
<幸せになっ>て欲しいですね。

お礼日時:2018/08/02 19:30

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