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ポメラニアン、1.7kg、1歳のパテラ手術についてです。


グレード3〜4です。

手術したことにより逆に悪くなったり、手術する意味が無かったりするのでしょうか?

私の気持ちとしてはまだ1歳と若い子で
これからまだまだ元気に走り回ることの出来る年齢ですので治してあげたいです。
現在は思うように走ったり歩いたりができず、前足のみを使っている時が殆どです。

ただ、治す意味がないのであれば逆に手術は負担になるので断念したいのですが
実際のところどうなんでしょうか?


獣医学会では小さ過ぎる子の犬の脱臼(パテラ)手術はしない方が良いとのこと。
また、教本には手術効果があまりないと書かれている。
と伺ったので実際のところどうなのかと思い、
質問させて頂いてます。

実際に手術をされた方、ご存知の方、ご回答頂けますと幸いです。
宜しくお願い致します。

A 回答 (5件)

お邪魔します。



今回の手術で手術前よりも悪くなったとの事ですが手術前に他の病院で診察をしてもらいましたでしょうが ❓️

もし他の病院で診察をしていましたら手術をしないで薬だけで飲むだけで済んでいたかもしれませんね…

私の場合は、掛かり付けの病院だけでなく その時の病状にあった病院に連れていき最終的には ,大学病院へ行き検査をした上で
診断をし デメリットを聞き自分が納得できるように御話を聞きます。

可愛い小さな体が想像以上に悪くなって行く姿を見ていられませんものね。

今回の手術で診断書にサインをしていますので何とも言えないのか悔しく可愛い小さな体で戦っていると思うと…

今の時点で他の病院で見ていただくしかないですね。

1日でも早く御元気になりなりますように
心より御祈りしています。
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この回答へのお礼

お返事ありがとうございます。

まだ手術はしていませんが、
今後手術をしようと思っています。

ただ、ネットで調べているうちに獣医学会では3kg以下の犬の脱臼手術をするべきではない。
教本でも同じようなことが書かれている。
との事が見つかったので実際のところ、どうなのかと思い質問させて頂きました。


お心遣い、本当にありがとうございます!

お礼日時:2018/08/04 14:16

お礼ありがとうございます。



片方の足だけかと思ってましたが、両足、パテラなのですね!
失礼ながら、それだと前足にかかる負荷が大きいのではと思いますし前足にも何らかの支障が出てくる可能性はないのでしょうか。
おそらく書籍などに記載されてるのは、片足だけがパテラの場合ではないかと思います。
まだ若いので十数年と生きますし、この先の生活を考えると‥‥‥貴方や愛犬にとって最善の方法を獣医師と相談して下さい。
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この回答へのお礼

再びのご回答、ありがとうございます。


先生も前足に負担がかかる可能性が出てくると仰っていました。

はい、しっかりと何をしてあげたら良いか先生と相談しながら進めて行きます。

ありがとうございました。
参考にします!

お礼日時:2018/08/05 13:33

私の愛犬達は、パテラもなく手術経験もありませんし獣医師でもありませんが回答させて頂きます。



貴方の言われてる通り成犬で小さな子のパテラ手術は、してもしてなくても大差がないと統計が取れてるそうです。
また、内科的治療でビッコ(足を引きづる)や痛みが軽減されなければ手術もありとなってます。

私的に手術せずにいた場合、パテラのほうの足を庇うはずなので、もう片方の足への負荷・負担が大きくなるのでは??と思ってしまいました。

おそらく主治医である動物病院での診断だと思うので飼い主である貴方が納得するまで話し合われたらどうですか。
納得できなければセカンドオピニオンしましょう。
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この回答へのお礼

ご回答、ありがとうございます。
参考になります!


歩く時や走る時、遊ぶ時でさえ前足しか使わない事が多いです。
両足、パテラになっています。

現在、痛み止めを飲んで貰っていますが、変わらずです。

普段から利用している病院に行く前に2件ほど違う病院に行って
後日、いつもの病院に行った感じです。

お礼日時:2018/08/05 02:20

お恥ずかしい限りです(。

>д<。)
早とちりしちゃいましたです。
御免なさいm(._.)m
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この回答へのお礼

大丈夫です!
ありがとうございます!

お礼日時:2018/08/05 02:20

こんにちは。



私の経験談ではないのですが、知人がパテラのミックスで手術を行いました。
元々引き取る前からパテラが分かっていて、遅かれ早かれ寝たきりになることと、ギリギリ手術が出来る状態だったので手術に踏み切ったそうです。

生活環境と管理で維持できるなら手術をしない選択肢もあったかもしれませんが、変形の兆しがあったのが判断基準になったと思います。
現在は通院とケアで元気に過ごしています。

もし小さな個体の手術〜のお話が現在の担当医からの説明なら、セカンドオピニオンを受けることも視野に入れてはいかがでしょうか?

飼い主さんに治療の意思があるなら、納得出来る先生と巡り会えたら…と思います。

パテラではありませんが、後ろ足と尻尾まで動かなかった犬のリハビリに歩いていた頃の状況を再現し、一切動かない状況から車椅子になり、ヨタつきますが自力で立ち上がるまで回復した事例もあります。(この飼い主さんは専門家でいろいろ工夫された結果です)

ご参考になれば幸いです。
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この回答へのお礼

ご回答、ありがとうございます。


担当医からではなく、ネットで調べているうちに出てきました。

お知り合いの方の経験談など、ご説明ありがとうございます。
参考になります!

お礼日時:2018/08/05 02:24

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