【最大10000ポイント】当たる!!質問投稿キャンペーン!

アパートの更新についてです。
更新が近づいていた為、大家さんに更新したい事を伝えると自動更新と言われました
自動更新の場合、更新の申請ってしなくても大丈夫なものなのでしょうか?

A 回答 (5件)

自動更新の場合 同じ条件で  期間の定めのない契約となります。


大家側は 更新料を取るため 自動更新にせず 契約期間2年なりの合意更新にする場合が多いのですが
いずれにせよ 大家側が自動更新というなら そのままでよいでしょう
    • good
    • 2
この回答へのお礼

ありがとうございました
初めての更新なので不安でしたが安心しました

お礼日時:2018/08/07 17:38

自動に更新するのでしなくてよい

    • good
    • 0
この回答へのお礼

解答ありがとうございました

お礼日時:2018/08/07 17:41

定期借家契約でない一般の借家契約の場合、貸主または借主どちらかが契約期間満了の1年前から6か月前までの間に相手方に対して更新をしない旨の通知等をしなければ、同一条件で契約を更新したものとみなされます(借地借家法26条1項)。


ですので特に更新の手続は、法律上は必ずしもする必要はありません。
ただし契約時にほとんどの方が加入する借家人賠償保険は、更新の必要があります。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

保険の更新手続きのみ行えば良いんですね
ありがとうございました

お礼日時:2018/08/07 17:40

専門家紹介

玉川和

職業:司法書士

不動産会社勤務の4年間に、売買・賃貸の営業やアパート、マンションの管理を経験。
司法書士・行政書士事務所の事務員として勤務した5年間では、不動産登記738件、会社・法人登記478件※の他、訴状や申立書など各種の裁判所提出書類作成事務を担当。
2015年9月、「すずな司法書士行政書士事務所」を開業。
相続・会社設立登記を中心に、頼れる「法律の町医者」を目指して努力している。

詳しくはこちら

専門家

大家さんがそれで良いと言うなら大丈夫です。


契約は前の契約内容がそのまま引き継がれることになります。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

解答ありがとうございました

お礼日時:2018/08/07 17:41

自動更新は、利用者の手を煩わせずに勝手に更新してくれるシステムです。


何も手続きは要らないです。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

解答ありがとうございました

お礼日時:2018/08/07 17:40

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q土地を貸しており、他人の家が建っていましたが、災害で倒壊し取り壊されました。この場合、地主の承諾なし

土地を貸しており、他人の家が建っていましたが、災害で倒壊し取り壊されました。この場合、地主の承諾なしに新しい家を建てられると困ります。どうしたらいいのでしょうか?

Aベストアンサー

所謂旧法借地であるという前提で回答します。

建物が取り壊されていても借地契約の期間内であり、かつ、地代が納められているのであれば契約は存続します。
但し、ご質問のように契約期間内だからと言って勝手に新築は出来ません。その建物が契約期間を超えて使える状況であることが確実だからです。
工務店などに建築工事を発注するのであれば地主である質問者様からの承諾書なしでは工事はしないでしょうけれど、その承諾書を偽造するなどして工事が進められる事も無きにしも非ずです。

今のうちに建て直しをするのかどうかをヒアリングするのが一番ですが、それが出来ない状況なのであれば、定期的に現地を確認して工事に着手したと思われる段階で建築差し止めすることも出来ます。

今回は災害による取壊しのようですが、災害であろうが自然朽廃であろうが建物を取り壊すことは借地人の自由であるものの再建築には地主の承諾が必要であることが一般的ですから、契約書を確認の上借地人と面談することが必要でしょうね。

Q農業をしているものが「自己破産」した場合ですが・・・矛盾?

知り合いですが!
自営業と農業をしていて、6人家族で子供が小学校と高校生です。
農業では他人の土地を借りて広く米を作っています。
事業に失敗してそれで「さら金に400万円の借金」があり膨らんだ借金と思われます。
もし自己破産した場合ですが!
http://www.japaneselawtranslation.go.jp/law/detail_main?vm=01&id=1887
の財産の差し押さえで「押禁止動産範囲」
「破産法34条3項」は民放を準じていますが農業をしている人が
家の納屋をさし押された場合ですが!
民事執行法
以下4項ですが
四 主として自己の労力により農業を営む者の農業に欠くことができない器具、・・・
とは有難い文言とは思うのですが!それを置く場所ですが、「家・納屋の差し押さえ」
でアパーと暮らしとなれば農機をアパートのに置けないし・・・この法律は矛盾してい
ませんかね?
皆様どうしているのでしょうか?
よろしくお願いいたします。


民事執行法
法令番号:昭和五十四年法律第四号
http://www.japaneselawtranslation.go.jp/law/detail/?id=70&vm=1&re=

(差押禁止動産)
第百三十一条 次に掲げる動産は、差し押さえてはならない。
一 債務者等の生活に欠くことができない衣服、寝具、家具、台所用具、畳及び建具
二 債務者等の一月間の生活に必要な食料及び燃料
三 標準的な世帯の二月間の必要生計費を勘案して政令で定める額の金銭
四 主として自己の労力により農業を営む者の農業に欠くことができない器具、肥料、労役の用に供する家畜及びその飼料並びに次の収穫まで農業を続行するために欠くことができない種子その他これに類する農産物
五 主として自己の労力により漁業を営む者の水産物の採捕又は養殖に欠くことができない漁網その他の漁具、えさ及び稚魚その他これに類する水産物
六 技術者、職人、労務者その他の主として自己の知的又は肉体的な労働により職業又は営業に従事する者(前二号に規定する者を除く。)のその業務に欠くことができない器具その他の物(商品を除く。)
七 実印その他の印で職業又は生活に欠くことができないもの
八 仏像、位牌その他礼拝又は祭祀に直接供するため欠くことができない物
九 債務者に必要な系譜、日記、商業帳簿及びこれらに類する書類
十 債務者又はその親族が受けた勲章その他の名誉を表章する物
十一 債務者等の学校その他の教育施設における学習に必要な書類及び器具
十二 発明又は著作に係る物で、まだ公表していないもの
十三 債務者等に必要な義手、義足その他の身体の補足に供する物
十四 建物その他の工作物について、災害の防止又は保安のため法令の規定により設備しなければならない消防用の機械又は器具、避難器具その他の備品

知り合いですが!
自営業と農業をしていて、6人家族で子供が小学校と高校生です。
農業では他人の土地を借りて広く米を作っています。
事業に失敗してそれで「さら金に400万円の借金」があり膨らんだ借金と思われます。
もし自己破産した場合ですが!
http://www.japaneselawtranslation.go.jp/law/detail_main?vm=01&id=1887
の財産の差し押さえで「押禁止動産範囲」
「破産法34条3項」は民放を準じていますが農業をしている人が
家の納屋をさし押された場合ですが!
民事執行法
以下4項ですが...続きを読む

Aベストアンサー

畑の一角に小屋を作って保管する


人気Q&Aランキング