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私の事を不審者というあだ名で呼んでくる男子がいます。私の親友が陰でその人にマウンテンゴリラというあだ名を付けました。クラス大半が知ってます。
多分。親友がどんどんばらして言っているからです。
ある日親友がマウンテンについて話しているとそれ言わないでくれる?と言われました。いじめアンケートに書かれるかも知れません。私は、反省しています。
でもあっちから言ってきたんです。

A 回答 (5件)

悪口の応酬はすすめられません。

一度言い出すときりがありません。

今は、大人が集団で大人をいじめる時代です。滅茶苦茶な世の中になっています。

学校では、生徒だけでなく教師もいじめに加わり、全校生徒から異色の目で見られて居場所をなくした生徒が自殺したというニュースが後を絶ちません。

職場でもハラスメントの相談は年々増加しており、問題となっています。
厚労省は重い腰を上げて、職場のいじめ問題の対策を始めました。

最近問題となっている宗教団体が関わった特殊ないじめでは、盗聴盗撮、聞き込みなどで得た本人しか知り得ない情報を仄めかしたり、ストーカーまがいの嫌がらせをして、精神的に威圧する手法が用いられます。
直球の言葉よりも精神的ダメージが大きく、他人が聞いてもいじめと分からないため、いじめる側からすると好都合なようです。
無断で記録した動画や録音を変造して、まるで犯罪者や変質者のプレゼンテーションのようなものを作り、これを回覧させて悪いイメージを定着させる嫌がらせもあります。中傷ビラのばらまきに変わる、近代的なネガティブキャンペーンの方法です。
新興宗教団体創価学会は、偽造写真をつくってを機関誌に掲載し悪口を書いていたこともあるので、とても根が深い問題です。
創価学会には諜報と謀略の部署「広宣部」があり、彼らはスパイと嫌がらせを生業としている人達ですが、彼らに罪悪感はありません。教団のエリートという誇りを持ち、いじめられる側が悪いという認識しかなく、いじめを楽しんでいる人もいるほどです。
そんな彼らも一人ではうまく生きられない弱い人だったり、心に歪みがある人たちです。劣性を嫌がらせという形で体現して、心の充足をはかっているのでしょう。

今は学校や会社どころか、会ったこともない人を卑下、誹謗、差別し、いじめに加わります。
やたらなことを言うと巻き込まれる恐れもあるから、部外者は沈黙してしまう。
恐ろしいことに、いじめるに至った根拠となるものも、伝聞やネットの情報です。
一定数の宗教信者と、いじめ反対者を沈黙させる権力と、変造データを作成するパソコンがあれば誰でも実行可能であり、組織的な工作活動と言い換えても差し支えありません。
話を聞けば、創価学会が多用する嫌がらせの手法と酷似していて、やりきれない気分になります。

いじめに荷担する理由も、みんながやっている言っている、いじめを手引きしているのは大きな団体だから、警察が動かないから、こんな子供みたいな理由です。
人によっては、楽しんでいる人、お祭り気分の人もいると思います。
デマを本気で信じている人もいれば、いじめを手引きしている団体に近づいて利益を得ようと考えている人もいるかもしれません。
いろいろと書きましたが、中東の民族紛争や残虐行為を繰り返す過激派と根本は変わりません。

悪口は言わない、言わせない、伝言ゲームしないことの大切さを物語っていると思います。
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あなたも不審者という男子がいるとアンケートに書くべき。

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お互いに「それ言わないでくれる」ではないの?


いじめアンケートに書かれても困ることは無い。
あとで聞かれたとしても説明すればいいだけ。
「あっちから(先に)言ってきたから」
お互いがあだ名で呼ばなければいいだけのこと。
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あだ名とはニックネーム・・



その人にとってメリットになる あだ名を呼びあう事が大切なだけ・・

あなた達は 子供なだけ・・
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あなたの言ってることは正しいと思いますよ。

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