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小学生の息子
死んだらどうなるのか、死ぬのは怖い、と何年も言っています。
私も子供の頃に親が死んだらとか、ノストラダムスの予言とか考えた時期があったような気がしますが、こんなに何年も考えていません。
天真爛漫な性格な子なのに、こんなこと考えるんだなぁ意外に思っていましたが、話を聞いていると不安になります。
どうしたら安心させてやれるでしょう

A 回答 (23件中1~10件)

死ぬのは怖いと僕も思います、あの世が分からないからです、家の両親は亡くなったし、お父さんは平成7年に56歳で亡くなり、お母さんは今

年の2月17日に僕を置いて76歳で亡くなり、家の死んだおふくろは一体あの世でどんな生活をしているんだろうと考えたり、僕は今でも死ぬのは怖いと思っています、電車でよく人身事故と言うが死後の世界の事を考えたりしないのかと思ったりします、
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ポアの概念をお子様に教えて


皆さん一緒にアレフに入りましょう。
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誰でも死ぬのは怖い だから誰でも 物心がついてから現在まで怖がってます。



>どうしたら安心させてやれるでしょう
安心はしないかもしれませんが
 死ぬときは(事故や病気で最後に痛いことはあるかもしれませんが)意識が飛んでしまう(寝ているのと同じ)のでなにも感じないよ。 きっと。
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死への恐怖というのは


誰しもが持っています…

ですが、普段その恐怖は無意識の中に抑え込まれています
分かっているけど
忘れているのです…

無意識が
忘れさせてくれています

ただ、ふとした瞬間に
自分の未来と現実の世界を照らし合わせた時
いつか来る「死」を意識します

とてつもない恐怖に
興奮気味になったり
現実逃避しようとバラエティー番組を見たり
こち亀読んだり(笑)

死に方も人それぞれなので
死刑や余命宣告など、覚悟が必要な死もあれば

事故や事件や自然死など突発的な死もあります

一般的には
自分の子孫(子ども)を残すことで死への恐怖は軽減されるって言いますよね

思想家の意見では
生きてる間は生きているのだから「死」は関係ない
生きている間に関係のない「死」を意識する必要はないらしいです

生物学・遺伝子学的には
死なない生物もいるようですね

遺伝子にトルメアという時限装置を持つ我々は
子孫を残すことで種族として生きながらえることを選んだ生命体なのです

子どもに対して言うなら、あなたも子どもを作れば安心できるよ
お母さんはあなたがいるから死ぬのは怖くない
と言ってあげるのがいいかと思います
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地獄のそうべぇって絵本は死んだらどうなるかが描いてあります。

是非読んでみては、私は幼少期その絵本が大好きでした。色々考えさせられるので良い行いしなきゃなと反省しました。
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「青空の向こうに」と言う本があります。


死後の世界の男の子の目から見た本です。

こんな感じだよって霊能者が言っています。
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教員です。



一緒に悩んであげるのが一番いいのですが。答えはそれぞれが出すことなので。

最近出た本で「しししのはなし」と言う本があります。

https://books.google.co.jp/books/about/%E3%81%97 …

宗教学者が書いたものですが、子どもにもわかりやすいものとなっています。

また、余りにも考えずにただ不安がるようならば、児童精神科医に相談された方がよいかも。
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つまり「生きていること」を模索し始めたんじゃないでしょうか?。


どうして自分は生きているのか、死というものがどういうものなのかを、自分で何とか掴もうと思っているんじゃないかと思います。

昔だと、生と死は近かったんですよね。
病気で死んだり、戦争で亡くなったり、災害でも。
そういったことが徐々に少なくなっていったので、生と死との距離が遠くなった。
その結果、一例ですけど漫画などでの「転生」とか「振出しに戻るから大丈夫」みたいな思想が増えた気がします。
死んだらそれっきり、というのが、気持ちの中に根付かなくなってきたのだと思います。

昔のように「死んでしまうということ」がどういうことかというのが「間近」にあるならばわかりやすい。
動かなくなる、答えなくなるという「現実」がハッキリしてる…昨日と今日は違うんだ、というのがわかりやすければ、それほどまでに長い時間かけて模索しないで済んだと思うんです。

わからないから死というものが「ファンタジック」になっているのだと思います。
死を幻想視するのは、これは昔からそうですけど、成長に伴っての経験の中で徐々に消えて行ってしまうのが普通です。
ただ現在は情報過多な時代であり、また「イマジネーションだけで」物語を創作する傾向が強い
(例えば「妖怪ウォッチ」など、死んだ存在が幽霊になっても出てくる、という設定)
…ので、余計に混乱してしまうのかもしれません。

「ファンタジア」に長く留まってしまう傾向が、今の子供にはあるということですよね。
これはこれで、あまりいいことだとは思いませんが…現実での経験を積んでいく中で、現実感のほうが強くなっていくものです。
だからあまり心配しないでいいと思います。
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怖い事はないと言い聞かせる

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それを想い付く子とそうでない子がいます。

長男は考え付かず次男は考え付きました。私がそれでおびえていたとき私の父曰く、
「俺が先死ぬから迎えに来てやる」
なるほど、それで結構多くの子供は納得するようですが、私は半分程度しか納得できず、母から抗不安剤を分けてもらいました。
現在もうすぐ七十歳ですが、十年程前に他界した父に迎えに来て貰う事にしています。
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