ここから質問投稿すると、最大4000ポイント当たる!!!! >>

ハンター×ハンターの念能力を考えてみました。
【特質系念能力者】


「死神の裁き (リッパー・ジャッチメント)」

がしゃどくろ(サイズは変幻自在)を具現化する。念能力者でない場合、姿を見ただけで生気を吸いとられる。がしゃどくろ は能力者と念のオーラで繋がっており、がしゃどくろ がダメージを負えば自身も負傷する。
サイズを自在に変えられるので、放出距離に関係なく相手の頭上や正面、真下などに浮き出るように現れ対象を捕獲する。一般人の場合は「身体が硬直し、一瞬で白骨化する。」、念能力者の場合は「強制的に絶の状態にし、念人形となる。」。

このようか念能力はどうでしょうか?
「制約と誓約」は何か良い案があるでしょうか?

「がしゃどくろ」がダメージを負えば、自身も負傷する。
「がしゃどくろ」を出現している間、本人はその場から動けない。
→この2つが制約と誓約になるかな?

A 回答 (2件)

制約緩すぎるんじゃない?


あの世界で相手を絶にするとか操るとかの能力って基本的に
特殊な方法で接触するか
接触した後に条件を満たすのが発動の基準でしょ。
鎖の人の場合は世界中で十数人にしか使えないという馬鹿みたいな制約があっての中距離攻撃なわけで。

使うと自分の生気も失われて数回使うと死ぬとか
そもそも本人の意思に無関係に発動して制御できない
くらいじゃないとバランスが取れないと思います。
    • good
    • 0

よい線いってます。

    • good
    • 0

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!


人気Q&Aランキング