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非居住区分所有者に売却意思を打診する方法はないでしょうか?
管理組合様におかれましては、所有者のプライバシーを守る責務がある反面、非居住住戸のメンテナンス、管理費の確実な集金、住居者どうしの関係の醸成のために、売買や賃貸を促進する必要性も認識されていることと思料します。
当方は貴マンションに魅力を感じ、できれば購入したいと望んでいます。同じように考えている人が、きっとたくさんいると思います。潜在的売却希望者と当方のような購入希望者をつなぐことのできるのは、貴組合だけです。貴マンションの財産としての価値を保つためにも、ぜひご検討下さい。
よろしくお願いいたします。

A 回答 (2件)

アナタは、貴マンションに魅力を感じ、


できれば購入したいと望んでいるのですね。

ですが、
非居住区分所有者がお金を出し、現在お持ちなのですから、
非居住区分所有者が いつ、そのマンションを手放すかは、自由なのです。

例えば、
「今は理由があり住めないが、
 近い将来には住む(戻る)ので、手放したくない」
と考えている方もいるかもしれません。

親の介護問題や急な転勤など。
あるいは、病気等で一時的に入院されている方もいれば、
ゆくゆくは、孫や子どもが住むかもと残しておきたい方もいると思います。
中には、売りたいけれど、現在、遺産分けの関係で、
今は売りに出せない方もいると思います。

それから、アナタが魅力を感じていると同じように、
非居住区分所有者も魅力を感じていて、手放せないのかもしれません。


あ…
ご心配されている管理費や修繕積立金などは、
住んでいなくても、毎月、皆と同じように、
非居住区分所有者の通帳からも、
マンションの方へ、毎月、引き落とされているはずです。

管理組合の方も、住んでいない持ち主から 毎月お金さえ振り込まれていれば、
問題には上げません。


人気物件であれば、
お近くの不動産屋へ声をかけておくのも一つの策だと思います。

タイミングよく、購入できるとよいですね。
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送信先を間違えたようですね。


ここは管理組合ではありません。
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