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ヘッドフォンはその特性上、
体との摩擦や 手で扱うことでおきる、
イヤパッドの摩耗、コードの断線などによる故障が
主たるものだと思いますが、
使用もせずただ置いておいただけで起きる経年劣化と、
通常使用の範囲で音を出すことによる内部の不具合というのは、
どれほどの長さで起きてくるものなのでしょうか。
スピーカーと比べて相対的に、爆音といっても程度が少ないから、
音を出す部分の劣化というのは、
数十年単位でも微々たるものということでしょうか。
音質の変化があるとしたら、
それは熟成?といえるものなのでしょうか。

A 回答 (1件)

何を言っているのかわかりませんが、金属は空気に触れていれば酸化して錆びます。


また樹脂も空気に触れ続ければ腐食します。

パーツも交換もせずメンテナンスもしていないのなら、それはもう使い物にならなくなったただのゴミです。
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この回答へのお礼

実験したデータがあればいいのですが。
同じ製品を複数買っておき、
温度管理された環境で未開梱未使用、
装着はしないけれど音は流しておく、
人間の生活環境に使用はせず放置しておくなど
さまざまに条件を変えて経過させ、
何十年後かに、明らかな変化があるか聴き比べるという実験です。
実際、使用する目的のものを、そんな実験をする人はいないでしょうから、
いろいろな要因による故障や変化を一括りにして語られるしかないのでしょう。
特性上、人体に触れたり扱われることによる影響が最も大きいから、
その他の要因が目立たなくなってしまうのでしょう。

お礼日時:2018/08/05 19:03

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