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座って食べても立ち食いって言いますよね?
どうしてでしょう、どなたか教えてください。

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A 回答 (5件)

#2を見ていて蘇った記憶ですが、戦前の吉祥寺の例ですが現在の「サンロード」と呼ばれる駅前通りに夏祭りの頃、



駅前の地主の[月宗寺]の境内を中心とした夜店があって、その中に屋台の寿司屋がありました。

アセチレンランプ(カーバイトを使う)の臭う夜店で、そこだけ葦簀張り(ヨシズバリ)で囲われ、裸電球の下で寿司を食べた

記憶がありますが、ポスターくらいの大きさの紙に魚の種類が印刷してあって、今考えると懐かしいのですが侘しいものでした。

・・・あれはまさしく「立ち食い」でしたが、その時食べた蛇の皮のようなもの「こはだ」なんですが、いまだに好物です。

きっとあのような酢で〆た物しか親が選ばなかったのかもしれませんが衛生上はどうなっていたのか、まるで記憶にありません!
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この話題を、ちょっと前、TVでやっていました。

NO.2の回答の方とほとんど同じですが、昔は寿司とは庶民の食べ物で、屋台で2,3個、立ち食いして出ていく、というスタイルだった。シャリも今の何倍も大きくて、とても腰を落ち着けて5個も10個も食べられる様なものではなく、立ったままのつまみ食いでお腹がいっぱいになるような食べ物だったとか。屋台では当然、握る人とお客が向かい合う形になるわけで、そのスタイルの名残りから、今でもカウンターを挟んで職人と客が向かい合う形式の店のことを『立喰い』と言うのだそうです。
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早いって事です てやんでーい!座ってる暇なんてこちとらねーんでい! ってな人がさっさと食事を取る所

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江戸時代に、立ち食いそばとか、立ち食い寿司の屋台があったといいます。

志賀直哉の「小僧の神様」にも、立ち食い寿司の屋台の話が出てきたと記憶します。昭和初期まであったんでしょうね。
今は屋台の寿司屋なんて見ませんが、カウンターだけの小っちゃな店はいまだに立ち食いと呼ばれますね。死んだ親父が、回転寿司のことを「立ち食い」って言ってましたっけ。
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立ち食いそばでもそうですが、



普通の寿司屋や蕎麦屋で立って食べたら顰蹙者ですよね
つまり、立って食べることも許されている寿司屋 って
ことではないでしょうか?
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