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スマホ用のモバイルバッテリーを購入しようと考えています。
現在「エネループ」を冠したモバイルバッテリーを使用していますが、もともと充電容量が少ないので(フル充電で無使用状態のiPhone SEを60%充電)、自分的に使い勝手が悪く思っています。

質問です。
製品名に「エネループ」を冠さない、一般的なリチウム電池のバッテリー製品は、
エネループほど自然放電?が少なくないとは思うのですが、
エネループと電気の保持の期間に大きく差があるのでしょうか。

今持っているモバイルバッテリーは充電から1ヶ月経過しても放電量はそう変わらないので、
マメに充電をしない自分は、その点では助かっています。

A 回答 (3件)

最近は、エネループ以外にも自然放電が少ない充電池は増えていますよ。

日本の大手メーカーのものは同様だったりしますよ。
ただ、日本の大手メーカー意外だと自然放電が大きいものも存在します。
パナソニックは、エネループ(エネループライトを除く)は、FDKで作らせていたけども、エネループライトは、自社のエボルタと同じ中国の自社工場で作らせていますね。そのために、パナのモバイルバッテリーも、エネループなりがないが、ほぼ自然放電が少ないでしょう。

NTTドコモのポケットチャージャー03までは、三洋電機だけどね。04からメーカーが変わっちゃいました。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
エネループの商品サイトやAmazonなどのレビューを見ていて気が付いたのですが、エネループのバッテリー系製品は、ある時期でニッケル水素電池からリチウムイオン電池に変わったのですね。
口コミを見るとリチウムイオン電池のバッテリー系製品でも「5年持っている」「放電が少ない」という好意的な意見が多く、ご回答のように自然放電が少ない製品が増えたのかなと思いました。
またこれもご回答のように、外国メーカーでは自然放電が多い、半年で充電不可となった、という意見も多かったです。
とても参考になりました。
ポケットチャージャーも大切に使っていきたいと思います。

お礼日時:2018/08/31 12:18

エネループはニッケル水素電池です。


一般的な自己放電率(%/日)は以下、
ニッケル水素電池 0.7-1.0
リチウムイオン電池 0.3-0.6
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

お礼日時:2018/08/31 12:19

リチウムイオン電池は、「エネループ」よりも自己放電量はかなり多いです。


1年間放置した時に、エネループは約85%程度の残量に対して、
リチウムイオン電池は、約40%程度です。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

お礼日時:2018/08/31 12:19

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