最近よく聞く言葉なのですが、普及しているのはわかるのですが具体的にどのぐらいひろがって現状はどうなっているのか教えて下さい。今日のお昼まででおねがいします。

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A 回答 (2件)

申込者も含めて確か1~2割(それ以上かも)ぐらいじゃなかったかな?


(最近新聞で読んだのですが・・・忘れた)
yahooBBやフレッツADSLが全国展開を開始して以来その普及率はけた外れで、現在申込者や契約待ち世帯もかなりいます。
ADSLモデムなど機材も現在不足しています。
ちなみに、昨年調査ではブロードバンドは13%だったんですよ。(ブロードバンドですからCATVなども含む)
まあ今後1年以内にADSLなどブロードバンドは5割以上ぐらい行くかもしれませんね。FTTHのサービスも開始?しましたし・・・。もっと速くて安い時代が間近に迫ってますね。

参考URL:http://www.zdnet.co.jp/internet/guide/0105/sp1/0 …
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こんにちわ、jixyoji-と申します(^。

^)。

「DSL普及状況公開ページ」
http://info.mpt.go.jp/whatsnew/dsl

それとADSL導入にあたり留意すべき点などを下記参考URLをクリックしていただければ詳細がわかります。参考にどうぞ(^。^)。

それではよりよいネット環境をm(._.)m 。

参考URL:http://www.okweb.ne.jp/kotaeru.php3?q=104547
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Q一般企業におけるADSLの普及度

一般家庭においては怒濤のごとく普及したADSLですが、一般企業においてもADSLを使用するケースは相当多くなっているのでしょうか?

Aベストアンサー

いわゆるSOHOなどの小数人の事業所などでは価格面のメリットが大きいので結構使われるケースが増えていますね。
あとISDNもまだ使われています。

ただ100人規模以上になると、メインの回線としてはとても数Mbyte程度では容量も全然足りないし、安定性にも欠けるため、OCNなどのプランを使うとか、さらに規模が大きくなると、専用線になります。
いわゆる大企業クラスになると、事業所間はATM(つまりTCP/IPではない)を使い、専用線で各事業所を接続、インターネットへの接続口も複数にして専用線でプロバイダと接続など大がかりになります。

それでも小さな数人の支店などを作るときには専用線ではコストがあいませんので、ISDNのコールバック、ADSL,ISDN、OCN専用線プランなどを使ったVPNなどを組むことがありますね。
ADSLはまあ一つの選択肢という程度でしょうね。
企業にとっては月数万円程度であれば気にしません。
不具合により誰かが対応するとそれだけで何倍もの人件費が掛かりますので。

では。

QIP電話の普及とNTT固定電話

IP電話の普及が勢いを増しています。

各IP電話会社同士が回線網を開放しあうと、一層普及が進むのではないかと言われています。

(1)このままでいくと、社会全体で見てNTT固定電話は要らなくなり、無くなってしまうのでしょうか?

(2)そうすると、会社や個人がNTT東西にお金を毎月支払うことも無くなってしまうのでしょうか?

(3)NTT東西の収益事業って何が残るのでしょうか?

皆様のご意見ご感想をお聞きしてみたいです。

Aベストアンサー

こんばんわ、jixyoji-ですσ(^^)。

下記HPなどで雑多なIP電話の知識を蓄えてください。Masataoさんにもわかりやすいと思います。

「FUSION IP-Phone」
http://phone.biglobe.ne.jp/fusion/what.html

「IP電話について」
http://www.iptpc.com/iptpc.html

「IP電話とは」
http://www9.ocn.ne.jp/~a-net/ipphone.html

「[パソQ] Web Online Store IP 電話」
http://www.pasoq.co.jp/shopping/special/series/ip_phone.html

IP電話の色々な不具合などは下記HPに詳しく書いてあるので参考にして下さい。

「IP電話サービス,音質も重要だけど信頼性はもっと大事」
http://itpro.nikkeibp.co.jp/free/ITPro/OPINION/20030623/1/

●このままでいくと、社会全体で見てNTT固定電話は要らなくなり、無くなってしまうのでしょうか?

NTTの固定電話が一切要らなくなるかどうかはまだわからないですね。総務省がNTTという存在をどうするかで決まってきますし,まだNTTも完全な民間企業ではありません。株式の約半数を財務省が保持しており厳密には【半民半官】であるのと,NTT法という法律が存在するので何とも中途半端です。

少なからず現在の大半のIP電話はNTTの電話回線を使用しているので明日にもNTTが無くなる事はありませんが,少なからずNTTの業績は転がり落ちるように悪化しているのは事実です。

●そうすると、会社や個人がNTT東西にお金を毎月支払うことも無くなってしまうのでしょうか?

現在総務省は聖域といわれる【NTT基本使用料(アナログ\1,750-,ISDN\2,850-など)】に着手に踏み切る可能性があります。規制緩和でADSL,FTTH(光ファイバー)などの事業でも新規参入者(Yahoo!BBなど)が相次ぎ,携帯電話,インターネットの普及で固定電話の存在意義すら問われる時代になっています。

ところが一切固定電話を使用しないにもかかわらず【NTT基本使用料(アナログ\1,750-,ISDN\2,850-など)】を支払わなくてはいけない整合性が問題になっています。そもそもこのNTT基本使用料はNTTの全身である【電電公社】時代から全国あまねく張り巡らす電話回線を施設する為の設備投資金の意味合いで徴収がされています。しかし現状日本全国津々浦々まで電話が引いてある今この料金が現状の金額で徴収される必要はないですし,投資した金額分は既に回収しています。そこで監督官庁の総務省がその聖域に着手する方向で動いているのでゆくゆくはNTTに対するお金を支払う金額が少なくなるか,無くなる可能性もあります。

●NTT東西の収益事業って何が残るのでしょうか?

最早NTT東西は2年前に比べ総売上が約1.6兆円も落ち拍車をかけて転がり落ちています。固定電話の次の収益で見込んでいたFTTH(光ファイバー)事業もADSLの登場や技術革新によるスピードアップの影響で完全に当初の見込みに比べ思うように進んでいません。

それに元来ISDN→FTTH(光ファイバー)に移行する予定が規制緩和で安価で高速なADSLの登場,それに伴う新規参入業者に足元をすくわれさらにはデフレ経済の中値下げ競争に引きずり込まれ,約10万人もいる人件費の高騰から大赤字の有様ですね。

結局NTTは全ての競争から大きく立ち遅れる結果になっており最終的には電話回線のリース企業などに落ち着くのではないでしょうかね。しいて言えばFTTH(光ファイバー)による巻き返し,といきたいですがADSLなどの技術革新が早すぎて暗雲立ち込める状況です。グループ企業のDoCoMoで何とか保っている状況ですがかつて程の勢いもなく,第3世代携帯に関してはauに大きく溝をあけられる有様で"独占排他"で【親方日の丸】で我が物顔でザル商売をしてきた準お役所NTT東西もビニールハウスから競争という荒波にもまれ消えるかもしれませんね。

ADSL,FTTH(光ファイバー)それぞれの契約者数の推移は下記HPをご覧ください。

「DSL普及状況公開ページ」
http://www.soumu.go.jp/joho_tsusin/whatsnew/dsl/index.html

「インターネット接続サービスの利用者数等の推移【平成15年7月末現在】(速報)」
http://www.soumu.go.jp/s-news/2003/030829_2.html

回答していただいた皆さんには一言お礼をした方が次の質問の際により詳しい回答を得られると思います。

それではよりよいネット環境をm(._.)m。

こんばんわ、jixyoji-ですσ(^^)。

下記HPなどで雑多なIP電話の知識を蓄えてください。Masataoさんにもわかりやすいと思います。

「FUSION IP-Phone」
http://phone.biglobe.ne.jp/fusion/what.html

「IP電話について」
http://www.iptpc.com/iptpc.html

「IP電話とは」
http://www9.ocn.ne.jp/~a-net/ipphone.html

「[パソQ] Web Online Store IP 電話」
http://www.pasoq.co.jp/shopping/special/series/ip_phone.html

IP電話の色々な不具合などは下記HPに詳しく書...続きを読む

QADSL45M、Bフレッツの普及率

ADSLの45M、Bフレッツの普及率ってどれくらいなんでしょうか??
最近、回線がどんどん速くなってきてますよね?
Bフレッツ(光ファイバー)はもちろんのこと、ADSLも下り45M(?)になったと最近聞きました!
ADSLは8Mあたりになった時点でもう随分速く、普通にネットする分にはもう十分速い速度だと思うのですが(アップデートなども速いし)、どうしてこんなに速度が速くなってきてるんでしょう?

速いに越した事はないのでしょうが、値段も8Mを超えた時点でだんだん高くなってきてますよね?!
そうなると、あえて8Mからあげない人も出てくると思うのですけど…。

Bフレッツは値段が高そうですが、光収容のせいでADSLが出来ない地域の人が使ったりする事があるようなのでわかるのですが、ADSLの45Mを値段を上乗せしてまで加入するメリットはありますでしょうか?

加入者も増えてるのでしょうか?それともやはり8Mで留めてる人が大半かな…?

皆さんのご意見お聞かせくださいm(__)m

Aベストアンサー

ご質問の普及率についてはわかりません、すみません。
ADSLの8Mについてですが、私は人に質問された時には、電話線の情報を調べた上で条件が悪い場合は12Mを薦めています。
12M登場の頃の売り文句に『+500Kbps』というのがあったのをおぼえていますか?8Mとそれ以降で、最高速のほうに目が行きがちですが、伝送距離も改善されたというのが非常に大きいです。24M以降は最高速のみの改良のようなので電話局から遠い人には関係無いんですけど、8Mと12Mでは条件の悪い人ほど効果があるので、逆に8Mでとどめるのは5M前後の速度が出ているという境界領域のケースだけかと思います。(それより遅ければ12Mの安定度の向上・速度上乗せ効果を期待し、もっと速いのであれば更なる増速を目指せるので)

ところで光は速くて高いですが、ADSLって大体各社とも速度間の価格差って月額で100円刻み位じゃないですか?その程度の差だと人間煩悩の塊だからついつい上の速度に手が出てしまうものだと思います、個人的な感想としては。汗
(提供側としては12M以上であれば、好条件のユーザー以外はどうせ1回線辺りの速度は似たり寄ったりだし…笑)

ご質問の普及率についてはわかりません、すみません。
ADSLの8Mについてですが、私は人に質問された時には、電話線の情報を調べた上で条件が悪い場合は12Mを薦めています。
12M登場の頃の売り文句に『+500Kbps』というのがあったのをおぼえていますか?8Mとそれ以降で、最高速のほうに目が行きがちですが、伝送距離も改善されたというのが非常に大きいです。24M以降は最高速のみの改良のようなので電話局から遠い人には関係無いんですけど、8Mと12Mでは条件の悪い人ほど効果があるので、逆に8Mでとどめるのは5M...続きを読む

QADSLの今後の普及について

最近ADSLがもてはやされています。

よく日本はブロードバンドが遅れているといわれていますよね?

1.ADSLに関しては韓国とよく比べられますが、なぜアメリカと比べないのでしょうか?(いつもはアメリカと比べるのに・・・)

2.今後のADSL料金はどうなる?
聞くところによるとアメリカより日本のほうがADSLの料金は安くなったようです。
アメリカではADSLの採算割れが多く、値上げの傾向にあるようです。日本でも東京めたりっく通信のように採算がとれなくて大赤字を出している会社もあるくらいですから、料金値上げの可能性もあるのではないでしょうか?(めたりっく社はソフトバンクに買収されましたよね。yahooもソフトバンクの系列です)
料金値下げが続くと倒産する会社が多くなるため、値下げに歯止めをかける動きもあると聞きました。(政府主導かな?)

3.日本のネット接続料は本当に高い?
他国とブロードバンド化を比べる場合は単純には比べられないと思います。
接続料金に関しては各国で物価や所得者の平均収入も違います。それを考慮して「日本のネット接続料は高い」と言ってるのでしょうか?(韓国は日本より物価が安い)

4.ADSLは諸刃の剣?
韓国は早期からADSLが普及しましたが、光化は遅れているのではないですか?
日本はADSLで出遅れましたが、光化は他国と比べても非常に早いと思います。
ADSLは「低品質のメタル回線での高速通信するための一時しのぎ」の技術だと聞いたことがあります。もしそうなら、ADSLは「諸刃の剣」となってしまうかもしれません。ADSLが普及してしまうと本当のブロードバンド=光ファイバー化(FTTH)が遅れるのではないでしょうか?

明確な答えでなくてもいいのでみなさんの考えを聞いてみたいです。
よろしくお願いします。

最近ADSLがもてはやされています。

よく日本はブロードバンドが遅れているといわれていますよね?

1.ADSLに関しては韓国とよく比べられますが、なぜアメリカと比べないのでしょうか?(いつもはアメリカと比べるのに・・・)

2.今後のADSL料金はどうなる?
聞くところによるとアメリカより日本のほうがADSLの料金は安くなったようです。
アメリカではADSLの採算割れが多く、値上げの傾向にあるようです。日本でも東京めたりっく通信のように採算がとれなくて大赤字を出している会...続きを読む

Aベストアンサー

1.アメリカともよく比べます。ただ、韓国の場合、大統領主導の国策で普及を促進し、加入者数実数でも米国とほとんど遜色ないため(人口は米国:日本:韓国がおよそ4:2:1)、よく引き合いに出されるのだと思います。

2.ADSLサービスはまだ始まったばかりで、極端な値下げ競争にはなっていませんが、NTTを含め各社の参入で値下げ傾向にはあるようです。通信サービスの例にもれず、今後とも値下げは続くと思いますが、単純な価格競争というよりは、より高速化したり電話などの付加価値サービスを加えて差別化の方向に向かうのではないでしょうか。
ただ、先日のYahoo BBの990円というのはとんでもない価格破壊で、その影響は今のところ予測不能です。
なお、今の時期、政府主導の値上げなど考えられません。

3.ネット接続料というのがISP料金という意味であれば、そんなに高いとは思いません。ただ、ブロードバンド化によって高速・常時接続のユーザーが増える中、これまでのサービスクオリティを維持するには、バックボーン増強等に相当なコスト負担が必要で、むしろkurioさんが2に書かれている心配がISPの方で起きてくるのではないでしょうか。
(ちなみにADSL料金の日韓比較は、韓国ではISP料金こみで月額2万数千ウォン(2千数百円)、物価が日本の約半分なので、日本の平均5000円とほぼ同水準だと思います)

4.加入者網の光化(FTTH)をまじめにやっているのは日本だけです。
光化が遅れてはそんなにまずいのでしょうか。10Mとか100Mのブロードバンドが必要なコンテンツって何ですか。
もちろん、少しでも速いほうが良いに決まっていますが、3で書いたのと同じことがここでも起こります。100MのISP料金なんて月10万円くらいにしないと合わないのではないかしら。
ただ、世の中ではユーセン(ユーズコミュニケーション)が挑戦して、さらにそれに刺激されたNTTが追随するということで、ご心配にはおよびません。ADSLやCATVに加えて早い時期にFTTHも加わって三つ巴、四つ巴の大競争が始まりそうです。
事業者さんは大変ですが、まあユーザーの側から見れば楽しみな時代が来るということですよね。

1.アメリカともよく比べます。ただ、韓国の場合、大統領主導の国策で普及を促進し、加入者数実数でも米国とほとんど遜色ないため(人口は米国:日本:韓国がおよそ4:2:1)、よく引き合いに出されるのだと思います。

2.ADSLサービスはまだ始まったばかりで、極端な値下げ競争にはなっていませんが、NTTを含め各社の参入で値下げ傾向にはあるようです。通信サービスの例にもれず、今後とも値下げは続くと思いますが、単純な価格競争というよりは、より高速化したり電話などの付加価値サービスを...続きを読む

Q1995~2004年 までの国内ブローバンド普及率

1995~2004年 までの国内ブローバンド普及率
のグラフをネット上で探してみたのですが、見つかりませんでした。

あと、質問なんですが

ADSL CATVが定額制化したのは何年ですか??

FTTHが家庭向けに登場した年はいつですか??

これらのことが覚えている方、わかる方、又詳しいサイトがあれば、教えてください。

Aベストアンサー

こちらとかでは
総務省
http://www.johotsusintokei.soumu.go.jp/


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