『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

練習で投げるプロの生身の140キロでも。
素人は、凄すぎて笑っちゃいますよね。
とてもバットボックスに立てません。
どうしたら、立てるようになるでしょうか。
バッティングセンターのボールは、死んでいるので。
違うと思います。

改めてプロフェショナルの野球選手の凄さを知る。
今日この頃です。彼らはどんなスポーツにも対応できる身体能力、
もっていますね。***
だからなんなんだと言わずに、少しお付き合いねがいます。!!!

質問者からの補足コメント

  • HAPPY

    根性ありますね。凄いです。***
    ある監督が言っていました。野球は守備から始まり守備で終わると。
    ノックの大切さを物がっていますね。わざと捕れない方向に打ったり。
    まるで、喧嘩ですね。!!!声出せ馬鹿垂れがとか。いいですね。
    ノックの上手い監督。大好きです。
    ウッチャンナンチャンの南原は、硬球の凄さに高校野球諦めたんです。
    でもほんとに、あたれば飛ぶし快感でしょうね。グラブには食い込んでくるし。
    それを見事なグラブトスする菊池涼介。しびれます。多分専用に作っているんでしょうね。
    それにしても、変態的プレーです@@@

    なんか世間話になりました。許してちょん髷。

    No.1の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2018/08/29 22:18

A 回答 (1件)

同意です。


自分と同じ人間があんな速さで球を投げられるというのは感動を覚えます!
軟式やってたので硬球が最初怖くて仕方なかったです。
守備練習でアザだらけになりました笑
いきなりバッティングはやはり恐怖心が拭えず、ゴロを捕るとこから始めてアザが消えた頃慣れてきました。

月並みで申し訳ないのですが、やはり慣れですかね。
この回答への補足あり
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