あなたの映画力を試せる!POPLETA映画検定(無料) >>

高校生〜のでオススメの恋愛小説教えて下さい
学生時代の恋愛小説でも
学生から卒業するまでや
卒業してからでも
なんでもいいです

エロっけがあるのでもなんでも可能ですが
男子目線でお願いします

説明が下手で申し訳ありませんが
あんま3次元ぽくないのがいいと言いますか、
リアルじゃないのがいいと言いますか。

わかりにくくてすみません

何冊かになってる本でも単冊でもいいです教えて下さい

A 回答 (3件)

紫式部『源氏物語』


エドモン・ロスタン『シラノ・ド・ベルジュラック』、戯曲
ゲーテ『若きウェルテルの悩み』『ヘルマンとドロテーア』
デュマ・フィス『椿姫』
フローベール『サランボー』
スタンダール『赤と黒』
ラディゲ『肉体の悪魔』
ナボコフ『ロリータ』
谷崎潤一郎『春琴抄』『痴人の愛』
岩下俊作『無法松の一生』
織田作之助『夫婦善哉』
三浦哲郎『忍ぶ川』
    • good
    • 0

「僕は勉強ができない」山田詠美



ちょっと昔の小説だけど
これ読んで
かっこよくなってほしい
    • good
    • 0

陽だまりの彼女を読んだことありますか??


主人公(男)が小中学生のとき共に過ごしていた女の子が割り算もわからないところからすごく頭が良くなって現れて、、とにかくすごくおすすめです!
読んでみてください!
    • good
    • 0

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q少年時代が描かれた外国の小説

ヘルマン・ヘッセのように、少年時代を描いた小説や、そういった作品を多く生んだ外国の作家を教えて頂きたいです。

よろしくお願いしますm(_ _)m

Aベストアンサー

イアン・マキューアン『夢見るピーターの七つの冒険』
アゴタ・クリストフ『悪童日記』
チャールズ・ブコウスキー『くそったれ! 少年時代』
ロバート・マキャモン『少年時代』
ダニロ・キシュ『若き日の哀しみ』
ロバート・ニュートン・ペック『豚の死なない日』
ジョルジェ・アマード『砂の戦士たち』
フランシスコ・X・ストーク『マルセロ・イン・ザ・リアル・ワールド』
マイケル・モーバーゴ『戦火の馬』
ウィリアム・サローヤン『僕の名はアラム』
フィリッパ・ピアス『トムは真夜中の庭で』『真夜中のパーティー』『まぼろしの小さい犬』
ハンス・ペーター・リヒター『あのころはフリードリヒがいた』
エーリッヒ・ケストナー『飛ぶ教室』『エミールと探偵たち』
マロ『家なき子』
ルナール『にんじん』
アミーチス『クオーレ―愛の学校―』
ウィーダ『フランダースの犬』
ディケンズ『オリバー・ツイスト』
トマス・マン『トニオ・クレーガー』
マーク・トウェイン『トム・ソーヤーの冒険』『不思議な少年』『ハックルベリー・フィンの冒険』
スティーブン・キング『スタンド・バイ・ミー 恐怖の四季―秋冬―』 映画化された表題作が該当
レイ・ブラッドベリ『たんぽぽのお酒』
デイヴィッド・ベニオフ『卵をめぐる祖父の戦争』
J.K.ローリング ハリー・ポッター・シリーズ

少年時代の描写にそれなりのページを割いている。
ジェームズ・ジョイス『若い詩人の肖像』
サマセット・モーム『人間の絆』
ギュンター・グラス『ブリキの太鼓』
ジョン・アーヴィング『ガープの世界』
ディケンズ『デイヴィッド・コパフィールド』『大いなる遺産』
ヘンリー・フィールディング『トム・ジョーンズ』
マルタン・デュ・ガール『チボー家の人々』
ロマン・ロラン『ジャン・クリストフ』

イアン・マキューアン『夢見るピーターの七つの冒険』
アゴタ・クリストフ『悪童日記』
チャールズ・ブコウスキー『くそったれ! 少年時代』
ロバート・マキャモン『少年時代』
ダニロ・キシュ『若き日の哀しみ』
ロバート・ニュートン・ペック『豚の死なない日』
ジョルジェ・アマード『砂の戦士たち』
フランシスコ・X・ストーク『マルセロ・イン・ザ・リアル・ワールド』
マイケル・モーバーゴ『戦火の馬』
ウィリアム・サローヤン『僕の名はアラム』
フィリッパ・ピアス『トムは真夜中の庭で』『真...続きを読む

Q文芸サークルのメンバーで困った人がいます。彼に本当のことを言うべきか否か教えてください。

当方小説主体の有志文芸サークルの者です。普段、公民館等に週末集まり活動しています。
実は一人困った男性会員がいます。62歳と最年長の男性会員なんですが、本人曰くプロを目標に
コンテスト等に出しており、高校時代から書き続けているとのこと。ですから40年以上
小説を書いているわけです。彼の若い頃の作品も読ませて頂きましたが、ほとんど上達しておらず今と変わらないのです。本当にプロを目指しているのか?と思うような稚拙表現が散見しており、はっきり申しあげて面白くもなんともありません。三文小説以下です。例えば主人公を何をやらせてもダメな人間に設定したとすると、「丸出駄目夫」という名前にするというセンスです。「阿野園生」という人物も出てきます(あのそのお・優柔不断な人物)。本人は純文学派を気取ってますが、名前の付け方からしてこのようなセンスなのです。ストーリーはまして知るべしです。お笑い小説・コメディのつもりで書いている訳ではないのです。なにしろ「彼は右足を前に出し、次に左足を前に出した」という表現
を使うぐらいです。(つまり歩いていること)
原稿の脱字も甚だしく、作品中20か所ぐらいあるのです。彼は三回読み返しているそうです。

ところが批評会ではみんな彼に気を使い、明らかに無理をしていいことを述べています。持ち上げているのです。いくら年長者とはいえ、これでは彼がますますいい気になってしまうでしょう。
上記のミスを指摘すると彼は癇癪を起します。「脱字なら訂正するが、表現を指摘されるのは不快だ。これは私独自の表現と理解してもらいたい」と彼は言ってます。

明らかに趣味のレベルなのに、大きな勘違いをしていると思うのです。本人は作家気取りで名前を書くときもサインのような字体にしているほどです。

このような会員に「あなたの作品はつまらなく稚拙です。」と言っていいものかどうか
ご意見をお願い申し上げます。

当方小説主体の有志文芸サークルの者です。普段、公民館等に週末集まり活動しています。
実は一人困った男性会員がいます。62歳と最年長の男性会員なんですが、本人曰くプロを目標に
コンテスト等に出しており、高校時代から書き続けているとのこと。ですから40年以上
小説を書いているわけです。彼の若い頃の作品も読ませて頂きましたが、ほとんど上達しておらず今と変わらないのです。本当にプロを目指しているのか?と思うような稚拙表現が散見しており、はっきり申しあげて面白くもなんともありません。三...続きを読む

Aベストアンサー

>このような会員に「あなたの作品はつまらなく稚拙です。」と言っていいものかどうか
ご意見をお願い申し上げます。

直截的すぎますね。
文法的にひどすぎる間違いじゃなければ、あまり言わないほうがよろしいでしょう。
まあ、お互いさまのはずですので。

せっかくの文芸サークルですから、表現に工夫を凝らしてください。
「あなたの作品は淡白な印象で安心して読めますが、もう少し過激であっても良いかもしれない。また、もっと独自の表現を紡ぎだすことでお持ちになっている本来の才能が開花する可能性もあるかと。たとえば、この部分なんか、〇〇〇・・・のようにすると大分印象が変わると思います」

Q二歳の息子に黒くて四角いの何?っと聞かれ、子供の図鑑やネットで調べてるのですが分かりません。電車の屋

二歳の息子に黒くて四角いの何?っと聞かれ、子供の図鑑やネットで調べてるのですが分かりません。電車の屋根にある黒くて四角いのです。
ご存じの方教えて下さい。

息子の『何?』には出来るだけ正確に答えたくてがんばってます!!

Aベストアンサー

見た限りではベンチレーター。
閉鎖された室内空間と外部との換気を促すための装置。
そうしないと、酸欠になるから・・。

Q趣味で小説を書いているのですが、何かを成し遂げても主人公が全く認められない、というか逆に非難されるよ

趣味で小説を書いているのですが、何かを成し遂げても主人公が全く認められない、というか逆に非難されるように書いています。そう言う作品は読んでいて不快になりますか?少しは認められた方が面白くなるのでしょうか?

Aベストアンサー

最後には認められるか、認められないにしてもとにかく何らかの救いは欲しいですね。
頑張る姿勢に惚れた人と結ばれるとか。
成し遂げたこと自体は認められなくても、その副産物とか、成し遂げる過程での行いや発見が認められるとか他の人の偉業に繋がるとか。

Q夏目漱石の夢十夜か、内田百間の冥途みたいに、夢の中を小説化している作品を教えて頂きたいです

できれば日本人作家でお願いします。
回答よろしくお願いします。。。

Aベストアンサー

有名どころでしょうが、夢野久作の「ドグラ・マグラ」。妄想と現実がごちゃ混ぜになったような作品です。
恩田陸の「夢違」。映像化された夢を解析する主人公の話です。数年前に北川景子主演でドラマにもなりました。

「夢十夜」も「冥途」も読んだことがないのでご期待に添えているかわかりませんが・・・参考になれば幸いです。

Q本を読む人のほとんどは、読書しない人に読書することを押し付けますよね?

本を読む人のほとんどは、読書しない人に読書することを押し付けますよね?

Aベストアンサー

押しつけはしませんが、勧めますね。

読書しない人は、はっきり言って、レベルが
低い人が多いからです。

本ぐらい読めよ、といいたくなるのです。

Q質問です。 私は読書が大好きなのですが、図書館を利用した際読みたい本が無く新品でいつも買っています。

質問です。
私は読書が大好きなのですが、図書館を利用した際読みたい本が無く新品でいつも買っています。

皆さんは、図書館で借りるのと書店(新品or中古)で買うのはどちらが好きですか?

Aベストアンサー

買います。
読書が好きなので、本を書く人の収入が途絶えては書けなくなって読みたい本が無くなってしまって困る、と考えて新刊を買います。

本に限らず音楽や映像も同じように考えます。

図書館では絶版や高価すぎて手に入れにくい本を閲覧します。

Qわたしは小さい頃から小説を読むのが好きです。 中でも、読み終わった後に幸せな気持ちで本を閉じられるも

わたしは小さい頃から小説を読むのが好きです。
中でも、読み終わった後に幸せな気持ちで本を閉じられるものが好きです。皆様のおすすめのものがあれば教えて頂きたいです。
なるべく人が死ぬようなものや不倫をするようなもので無ければ嬉しいです。
参考までに、わたしが好きな作家さんは有川浩さん、はやみねかおるさんです。
よろしくお願いします!

Aベストアンサー

現代ものも面白いですが、ファンタジーにも手を広げると、世界が広がるかもしれません。
以下がおすすめです。
・「いとみち」(越谷オサム・新潮文庫)青森メイド喫茶青春物語!青森弁べったりで「お帰りなさいませ、ご主人様」すら言えない、引っ込み思案な「いと」ちゃんが、メイド喫茶でバイトを始めた。不器用ないとちゃんがとてもかわいいです。メイドといえど、青森なんで……な感じが楽しいです。
・「水光舎四季」(石野晶・徳間文庫)ちょっとした能力を備えて生まれた子たちが、水光舎という学舎に一年のうち三か月だけ通う。ひとつの季節には、同じ能力を持つ子はおらず、三か月ごとに入れ替わり、同じ能力を持つ子たち(お互いに「春夏秋冬」と呼称している)掲示板を通じてのみ触れ合うことができる。そんな水光舎での彼らの生活。表紙が気になったらおすすめです。
・「天山の巫女ソニン」(菅野雪虫・講談社)朝鮮半島風の三つの国が舞台で、一般の人々の目線を常に意識し、観察している王子付きの女官、ソニンが主人公なのが面白いシリーズ。王家の人々ももちろん観察対象なのですが、一般の庶民の人たち、それも三国のそれぞれの人々が戦争をどのように考え、敵国、味方の国をどのように考えているか、ということがきちんと描かれている作品を初めて読んだ気がします。

楽しい読書生活を!

現代ものも面白いですが、ファンタジーにも手を広げると、世界が広がるかもしれません。
以下がおすすめです。
・「いとみち」(越谷オサム・新潮文庫)青森メイド喫茶青春物語!青森弁べったりで「お帰りなさいませ、ご主人様」すら言えない、引っ込み思案な「いと」ちゃんが、メイド喫茶でバイトを始めた。不器用ないとちゃんがとてもかわいいです。メイドといえど、青森なんで……な感じが楽しいです。
・「水光舎四季」(石野晶・徳間文庫)ちょっとした能力を備えて生まれた子たちが、水光舎という学舎に一年の...続きを読む

Qユリウス、クラウス、マリウスなど、「〜ウス」もしくは「〜ス」で終わる名前を、できるだけたくさん教えて

ユリウス、クラウス、マリウスなど、「〜ウス」もしくは「〜ス」で終わる名前を、できるだけたくさん教えてください!

Aベストアンサー

メビウス、シベリウス、シュトラウス、ニクラウス、ニコラウス、ベテルギウス、オデュッセイウス、ペルセウス、ホラティウス、シリウス、シレジウス、ゼウス、ケフェウス、コメニウス、ルクレティウス、プリニウス、セルシウス、グロティウス、ディオニシウス、ティベリウス、ガウス、マテウス、ルキウス、ドウス、ダリウス、リリウス、テオドシウス、アナスタシウス、クラウジウス、グレゴリウス、テセウス、インノケンティウス、ボニファティウス、コンスタンティウス、イグナティウス、ティティウス、コルネリウス

Qこの小説のタイトルがわかる方いらっしゃいますか?

中学生の頃、読書の時間というものが毎朝10分ほどありまして、本を持って行っていなかったわたしは、適当に教室に用意されている本を選んで読んでいました。

そしてある時に読んだ本の内容が、真面目な小学5年生?の男の子が近所の女性にそそのかされて、子供を作ってしまいます。
女性は結婚しており、その事実は2人だけの秘密、ということで妊娠した子供を夫の子として産み育てます。
ですがその夫というのがやくざで、抗争?か何かに巻き込まれたのか突然家に戻ってこなくなります。しばらくしてその女性も赤ちゃんをアパート置いたまま消えてしまいます。

小学生なりにも自分の子供を気にかけてアパートに通っていた男の子は、置き去りにされた自分の子供を施設に預けます。
そして中学に上がり、放課後は毎日施設に通って自分の息子と遊ぶのですが、もちろんだれも真実は知りません。
ですがいよいよ進学の時期になり、高校に行かず働いて自分の子供を育てたいと両親に真実を打ち明けます。半信半疑だった母親ですが、施設にいる子供を見てあまりにも幼い頃の息子にそっくりだったため、そのまま施設からその子を預かり、養子として育て始めます。
初めは息子の話を聞いて、怒り、悲しみ、呆然としていた母親ですが、いざ孫を目の前にするともう一度子育てができることに喜び、いきいきしだします。

ですが鼻からそんな息子の話など信じていなかった父親が今度は崩壊していきます。
真面目でろくに遊びも知らないと思っていた息子が小学生で子供を作っていたことに謎の嫉妬心?を抱き、息子とその子供に嫌がらせをするようになり、挙句の果てに失踪してしまいます。

たしか結末は祖父母と共に田舎で子供を育てていくという話だったと思います。

もう10年以上も前に読んだので記憶が曖昧で若干違うところがあるかもしれませんが、大まかにこんな感じだったと思います。

中学生の教室に置いてある本の内容にしては結構ヘビーだったなぁと思い、未だにその本の話を友人などにして読んでみてと言うのですが、肝心なタイトルがどうしても思い出せません。

ネットで検索のしようもなく、おもいきって質問してみました!

長くなりましたが、もし知ってる方がおられましたら、回答おねがいしますm(_ _)m!

中学生の頃、読書の時間というものが毎朝10分ほどありまして、本を持って行っていなかったわたしは、適当に教室に用意されている本を選んで読んでいました。

そしてある時に読んだ本の内容が、真面目な小学5年生?の男の子が近所の女性にそそのかされて、子供を作ってしまいます。
女性は結婚しており、その事実は2人だけの秘密、ということで妊娠した子供を夫の子として産み育てます。
ですがその夫というのがやくざで、抗争?か何かに巻き込まれたのか突然家に戻ってこなくなります。しばらくしてその女性...続きを読む

Aベストアンサー

「小説 "小学生が父親になる"」で検索してみました。
もしかすると橋本治さんの「愛の矢車草」におさめられた「第四章 愛の矢車草」かも。
http://boofooooh.hatenablog.com/entry/2014/04/13/183043


人気Q&Aランキング