「夫を成功」へ導く妻の秘訣 座談会

ネットで、イイ水草市場という所から
水草セットを買ったんですが
イイ水草市場は全部の水草無農薬ですか…?

A 回答 (1件)

参考までに。


水草に農薬など聞いたことがないがね。
何のために農薬が必要なのかな?。
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Qウィローモスの増やし方

ほんの一つまみ程度のウィローモスをもらったのですが
これを増やすにはどのようにしたらよいのでしょうか?

出来るだけ早く(といっても時間がかかるのは分かっています^^;)
増やしたいのですが、何に付着させるのがよいでしょうか?

水温や光などについても教えていただけると助かります^^

ゆくゆくは流木などに付着させたいのですが
単純に増やすにはなにか他のものに付着させるべきなのでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

かなり細かくちぎります。
手で結構です。
一般的に流木が簡単です。(石よりも)
糸は木綿糸でも釣り糸でも大丈夫です。
あまり光が強くなくても、枯れたり溶けたりしません。
南米ウィローモスでも同様で、非常に丈夫です。

流木などをお持ちでない時は、そのまま水槽に浮かべておかれても、
平気なくらいです。(照明を点けて)
ビンに入れて水を張って、その中に適当に沈めて、蛍光灯のある部屋に置いておくだけでも大丈夫です。
(ベタを暖かい時期、そうして洗面所で飼育しております。^^;)

お魚やエビが入っている方が早く成長します。
活着させても、トリミングをしないと、伸びて、光の届かない辺りから枯れてしまいます。
ですから、トリミングはたいへん重要です。

流木に活着させるときは、小さく細切れにしたウィローモスを、流木などに貼り付けて、
糸を細かく巻きます。
15~20wの2灯式で十分です。
少し出てきたらトリミングを繰り返し、数回のトリミングの後には、きれいな
活着ウィローモスの出来上がりです
液肥は入れてもいいですけど、入れすぎますと、コケが生えますし、入れなくても結構です。

かなり細かくちぎります。
手で結構です。
一般的に流木が簡単です。(石よりも)
糸は木綿糸でも釣り糸でも大丈夫です。
あまり光が強くなくても、枯れたり溶けたりしません。
南米ウィローモスでも同様で、非常に丈夫です。

流木などをお持ちでない時は、そのまま水槽に浮かべておかれても、
平気なくらいです。(照明を点けて)
ビンに入れて水を張って、その中に適当に沈めて、蛍光灯のある部屋に置いておくだけでも大丈夫です。
(ベタを暖かい時期、そうして洗面所で飼育しております。^^;)
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Qウィローモスマットに異変が・・・

いつもお世話になってます。

約1ヶ月前、ショップでウィローモスマット完成品を買ってきました。
購入時の倍くらいの長さになってたので、
順調に成長してると思ってたんですが…。

マットはタイル+底網+みかんネットのようなもの?で
構成されてました。

本日、初めてカットしようと水槽から取り出して
まじまじ見たところ、根元の方がまっ茶色で。。。

勝手に「枯れた!」と思い込み、
モスを全部はがし、上の方の綺麗なトコだけを
もう一度巻きつけました。

他にもエビ水槽に南米ウィローモス竹炭ハウスが入ってる事と
新たに作ったモスの今後のためにお伺いしたいのですが、
どのモスも、根元のあたりは茶色いものなんでしょうか?

成長していたと言う事は、枯れてるのではなく
茶色いコケだったんでしょうか…。

同じ水槽の流木活着のミクロソリウムは
子株もつけ順調なようなんですが…。

水質は弱アルカリ、ライトは20W1灯7時間ほどです。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

ウィローモスは、生育状態が良いと、茶色い根っこが生えてきます。
この根を活着根または仮根といいます。
本来は、この根で流木などに活着するわけです。
枯れているのか、根なのかは、虫眼鏡で観察すれば分かります。
いずれにしても、根が生えてくると美観を損なうので、バッサリカットして正解です。
現物を見ていないので何とも言えませんが、順調に育っていたのならば、茶色い根かも知れませんね。

ご参考:
http://www.evergreen-jp.com/evergreen.e-50.htm
http://webaf.biz/2006/10/post_88.html

Qエビ水槽のpHと総硬度(GH)について

エビ(CRS)水槽のpHとGH値についてお尋ねします。エビ水槽では、pH 5.5~7.5位で飼育可能だと聞きます。

pH 5.5~6.0の水槽では、GH値が低いと思いますが、エビ水槽の理想のGH値は、その程度でしょうか。またGH値を上げるとその結果、水槽水のpHは上昇すると思います。そこで、エビ水槽の理想のGH値とpHは、どの程度を基準にすればいいのでしょうか。

またGH値が低い場合、GH値を上げる必要があると思います。しかし急激に上げると、pHの変化も急激に怒るので生体に影響が出ると思いますが、具体的にはどのようにするのが理想でしょうか。一方、GH値が高い場合、下げる必要があります。その場合、具体的にどのようにすればいいのでしょうか。

初歩的に質問で恐縮ですがよろしくお願い致します。

Aベストアンサー

pHやGHは水質の一指標に過ぎません。
レッドビーシュリンプはpH,GHともに適応範囲が広いですので、数値目標を立てて水質を操作しようとすると、環境変化に弱いという点でつまずき、逆に失敗する場合があります。
また、水質変化を抑え、エビに負担を掛けないために、換水を控える維持をとったとすると、数値目標にあまり意味がなくなります。

実は、pHもGHも様々な意見があり、これが正しいという数値を私は知りませんし、大言壮語して恥をかきたくもありません。
従って、全て私の経験からの独断と偏見です。

・pHは6.0~6.9
アンモニアがより無毒なイオン化せずに残留してしまう割合が増えるため、無理矢理にはアルカリ側にしません。
濾過バクテリアの活性がpH6以下になると悪くなるらしく、あまりにも低すぎるpHは目指しません。
実際には、pH4.8~7.8の間の複数の水槽で繁殖させたので、極端にずれさえしなければ、pHはどーでも良いと思っています。
無換水維持をとっている水槽では、コケの問題などがありますので、酸性側へ弱めに誘導し、
頻繁に換水する維持方法をとっている水槽は、水質変化の避けることを最優先とし、アルカリ気味の水道水を基準にしています。

・GHは?
かつて、ソイルで爆殖報告が相次いだためか、レッドビーシュリンプには低硬度が良いとの認識が拡がりました。
その後、甲殻類の殻にはマグネシウムやカルシウムが必要だということで、今度は高硬度が良いとも、言われるようになりました。
専門誌であるRED BEE SHRIMP No.3(Pisces)によると、P103でGH2~10を提示し、P115ではGH3以上(理想は5以上)実験水槽で20で繁殖と書かれています。
さぁ、いっせーのーで「どっちやねん!」

さらに、ある有名ブリーダーの書かれた著書には、GH7を越えると調子が悪くなるので換水タイミング...と記載されていましたが、
私の環境ではGH7~18程度の水槽が多く、しかし何の問題もなく繁殖し、
気の弱い私は 自分の飼育方法が間違っているのかと心配で、食事は大盛りをお代わりし、夜はぐっすりと快眠していました。

どちらにせよ、ミネラルなどの添加剤を加えるとGHは上がります。
脱皮不全が起こるような極端な状況だけは、お避けになった方が良いでしょう。
エビを観察してさえいれば、大抵の異常は察知できます。

さて、ここまで書けば、数値はさして気にする必要がないことがお分かりになったかと思いますが、ご質問にお答えしましょう。

GHを上げるには、貝殻を入れれば良いでしょう。
モンロリロナイトやブラウンナイトなどを入れても、石組みレイアウトにしてもGHは上がります。
昔、海水の元を少量入れれば一発などという情報を聞いた私は、何をとち狂ったのかエビ水槽に(ほんのわずか)投入したため、
即座にエビ達は踊り出し、大半を殺してしまったことは、あなたと私の内緒にしておいて頂けないでしょうか?
エビは水質変化に敏感であることと、ロブスターとビーシュリンプは異なることを、私は痛く学びました。(馬鹿)

GHを下げるには、ソイルを濾過器に仕込んだり、イオン交換樹脂を用います。
もしくは、日本の水道水は、大抵軟水ですので換水すれば良いでしょう。

pHやGHは水質の一指標に過ぎません。
レッドビーシュリンプはpH,GHともに適応範囲が広いですので、数値目標を立てて水質を操作しようとすると、環境変化に弱いという点でつまずき、逆に失敗する場合があります。
また、水質変化を抑え、エビに負担を掛けないために、換水を控える維持をとったとすると、数値目標にあまり意味がなくなります。

実は、pHもGHも様々な意見があり、これが正しいという数値を私は知りませんし、大言壮語して恥をかきたくもありません。
従って、全て私の経験からの独断と偏見です...続きを読む

Q木化石/積層石は水質に影響を与えますか?

現在、45センチ水槽(アベニー9匹)を少しずつ改装(?)しようとしているところです。

フィルターはパワーハウスのシステムフィルターソフトタイプに変更予定、
底砂はジェックスの濾過一番サンド(使用中、追加予定)、
水草はウイローモス、アマゾンチドメグサ、ウォーターバコパ、ウォーターウイステリアです。
ここに、石を追加したいなと思っています。
見た目で気に入ったのは木化石と積層石なのですが、
これらは実際に水槽に入れた時、
水質に影響を与えるのでしょうか?
大幅に影響を与えるのであれば
導入は控えておこうと思っています。

以上、アドバイスなどよろしくお願いします。

Aベストアンサー

> 水質に影響を与えるのでしょうか?
> 大幅に影響を与えるのであれば
> 導入は控えておこうと思っています。

水質に対する影響をご説明します。

【硬度について】
マズ、ほとんどの石は種類に関係なく、多少の硬度を上昇させます。
【pHについて】
木化石は「石炭」と同様の植物(木)の化石ですから、飼育水のpHを、多少アルカリ性に傾けます。
pHへの影響は木化石の方が大きく、積層石の方が少ない石です。

ただし、その影響力は極めて弱く、水槽内に、よほど大量に投入しない限り、魚の飼育に影響はありません。
*通常のレイアウトに使用する程度の石の量では、心配要りません。
唯一、問題になるとすれば、ホシクサの仲間などの極端に高い硬度を嫌う水草の育成だけだと思います。
=ホシクサ=
http://www.aqua-making.com/gazou/hosikusa/dekabosi-s.JPG
http://www.aqua-making.com/gazou/hosikusa/kinba2.JPG
でも、ホシクサってアベニー水槽に似合う水草だったりします。
ホシクサの間をアベニーが泳ぐ姿は、とっても可愛いですよ。

一度、飼育環境に落ち着いたアベニーは、とても丈夫な魚です。
(苦労するのは飼育初期だけ。)
アベニー水槽ならば「木化石と積層石」のどちらも使用できます。
もしもアベニーの繁殖を狙うのならばpHへの影響の少ない「積層石」の方が向いているように思います。

> 水質に影響を与えるのでしょうか?
> 大幅に影響を与えるのであれば
> 導入は控えておこうと思っています。

水質に対する影響をご説明します。

【硬度について】
マズ、ほとんどの石は種類に関係なく、多少の硬度を上昇させます。
【pHについて】
木化石は「石炭」と同様の植物(木)の化石ですから、飼育水のpHを、多少アルカリ性に傾けます。
pHへの影響は木化石の方が大きく、積層石の方が少ない石です。

ただし、その影響力は極めて弱く、水槽内に、よほど大量に投入しない限り、魚の...続きを読む

Qオトシンクルスが動かない

よろしくお願いします。

10日前から、生まれて初めて魚を飼いはじめました。全くの初心者です。
あまりの可愛さに引かれ、オトシンクルスを買いました。30cmの水槽に3匹います。
そのうち、1匹が、朝からほとんど造花の葉っぱの上で動きません。餌や、コケも全然食べていないみたいです。
・・・あ、今見たら、水面下に移動してます。でも、背びれもねており、動いていません。エラは動いてます。

ずっとみんな元気だったのに、その1匹のオトシンくんは、どうしたのでしょうか?
弱っているんのでしょうか?
どうしたらいいですか?心配で、仕方ありません。

他には、ネオンテトラ3匹、グラスエンゼル3匹が、一緒にいます。
アマゾンとかいう水草も、ひとつ入れてあります。

アドバイス、お願いいたします。

Aベストアンサー

オトシンクルスは、活発に動いたりじっとしていたりといろいろです。群れで飼うと活発に動くようでもありますし、種類によって良く動くのとあまり動かないのとがいるようでもあります。
うちで長年飼っているのも、ほとんど動きません。というか、物陰に潜んでいて、時々出てきて、じっとしています。個体によっても、活発だったりじっとしていたりということがあるようです。餌も全然食べているようじゃないですが、ずっと生きてます。背びれが寝ていることも良くあります。

ということはありますが、前までずっと元気だったのが急変した、ということですと、病気かも知れません。見た感じでは、特に綿みたいのがついてるとか、かすれ傷が出ているとかいうことはないですか。なくても具合が悪くなることはあります。が、ちょっと治療は難しいです。オトシンクルスなどナマズの仲間は丈夫なんですが、薬に弱くて、一度病気になってしまうとなかなか治せないらしいです。実際、うちで前飼っていたのは、いつの間にか一つ死に、またしばらくしてもう一匹死に、という具合に減っていったことがあります。原因不明です。

とりあえず、水はきれいでしょうか。3分の1ぐらい、水を交換してみるのは、どんな病変に対してもまず第一にとるべき手です。一気にたくさん交換してはだめです。3分の1ぐらいにとどめてください。次の日も3分の一。次も3分の1。それでどうなるか、ですね。
その後も、一週間に一度、3分の1の水交換をお勧めします。

あと、熱帯魚は熱さに弱いので、水温が30℃以上にならないように気を付けた方がいいです。特にオトシンクルスはあまり高い水温に合いません。ガラスがかぶせてあったら外す、ライトと水槽のあいだになにかはさんで風通しを良くする(市販のそういった製品もあります)、それでもだめなら、保冷剤や凍らせたペットボトルなどをいれるという手もあります。水温は、25度~28度くらいが適温です。熱さでやられることはとても多いので、注意してみてください。

オトシンクルスは、活発に動いたりじっとしていたりといろいろです。群れで飼うと活発に動くようでもありますし、種類によって良く動くのとあまり動かないのとがいるようでもあります。
うちで長年飼っているのも、ほとんど動きません。というか、物陰に潜んでいて、時々出てきて、じっとしています。個体によっても、活発だったりじっとしていたりということがあるようです。餌も全然食べているようじゃないですが、ずっと生きてます。背びれが寝ていることも良くあります。

ということはありますが、前まで...続きを読む

Q水槽水表面の泡は何でしょうか

水槽を立ち上げて約3週間が経過した初心者です。この間、煮沸であく抜きした流木を水槽内に入れました。水槽水が薄茶色に着色したので、昨日、袋に入った活性炭(観賞魚用)を水槽内に入れました。一晩経過したところ、水槽水表面に泡がたくさん出てきました。ろ過は上部フィルターです。魚には、今のところ異常はないような気がします。このような泡が発生する原因は、何でしょうか。このまは放置して、魚には影響ないでしょうか。また自然消滅するでしょうか。ご教示・指導戴ければと思い、初歩的な質問で強縮ですがよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

泡に関してですが、良い物と悪い物が存在します。
見分け方としては、すぐに弾けてしまったり、細かい泡なら問題ないです。
逆に悪い物は、すぐに弾けない、粒が大きい、石けん泡のように塊となって成長する。
消えない泡が出来る場合は、水質の悪化や粘度が高い水に見られます。

水槽のフタを開け、まず臭いを嗅いでみる。
臭くないですか?生臭いような不快な臭いがしませんか?
水槽内のガラス面を触ってみる。
ぬるぬるしてませんか?
こんな症状があれば、水槽内が崩壊してますので、半リセットする必要があります。
これは、暑さによってフィルターや水槽内のバランスが崩壊してしまった為。

次に、流木のアクに関して。
確かにアクが強いと、水面が泡立ちます。
出来れば、安定するまでこまめに水換えが必要ですね。
流木にも個体差があるので、すぐに出なくなる物もあれば、酷く出続ける物もあります。
アク自体は無害なので、放置でも良いのですが見た目が良くないですよね。
先の方々も言ってるように、1ヶ月くらいバケツなどで、自然にあく抜きをしてから、再度投入でも良いと思います。
それと、アクは永遠に出続けます。
抜けきる事は無いので、透明になったと思っていても、実際は微妙に黄ばみがあります。

無難な対処として、流木の再あく抜き。
水槽の簡単なリセット。
3ヶ月ですから、やっと安定期初期に突入した時期なので、完全なリセットじゃなく、簡単にです。
そのままでだと、時間が掛かりすぎると思います。

泡に関してですが、良い物と悪い物が存在します。
見分け方としては、すぐに弾けてしまったり、細かい泡なら問題ないです。
逆に悪い物は、すぐに弾けない、粒が大きい、石けん泡のように塊となって成長する。
消えない泡が出来る場合は、水質の悪化や粘度が高い水に見られます。

水槽のフタを開け、まず臭いを嗅いでみる。
臭くないですか?生臭いような不快な臭いがしませんか?
水槽内のガラス面を触ってみる。
ぬるぬるしてませんか?
こんな症状があれば、水槽内が崩壊してますので、半リセットす...続きを読む

Q魚のフンを食べてくれる生き物っていますか?

現在鯉の稚魚を飼っています。水も週一回くらい三分の一ずつ交換していてきれいな状態を保っています。フンもスポイトで吸い取っています。
今後、もう少しいろいろな魚を一緒に飼いたいと思っています。そこで、考え付いたのですが、魚のフン等を食べてくれる生き物っているのでしょうか?また、鯉と一緒に飼えるお勧めの魚等があれば教えてください。
ご存知の方がいましたら教えてください。お願いします。

Aベストアンサー

魚を飼い始めたのは、初めてのことでしょうか?水槽であれ、池で飼っているのであれ、ろ過サイクルができあがらないと、その中で魚を飼うのは難しいですが、知っているでしょうか(たぶん、池は環境が出来上がっていると思いますが)?
 
 水の換水周期の話からすると水槽だと思うのですが、その前提でいくと、ろ過フィルターを入れていると思うのです。基本的に、フンなどはそのろ過フィルターや、水槽内にいるバクテリアによって分解されます。後は、底に砂利などをひいていると、そこで増えたバクテリアもフンを分解してくれます。これ以外で、”フンを食べる”という行為をしてくれるものは僕は知らないです。土の上ではフンコロガシなどがいますが、やはり、ほとんどは土中のバクテリアが分解していると理解しています。
 
 淡水魚は飼ったことがないのと、小型魚オンリーでやっているので詳しく知らないのですが、鯉はフンが多いと思います。稚魚でも多いのですか?そうなると、バクテリアの分解能力を超えることがあるので(フィルターを強いものにするようですが、そうしても多いのだと思います。)、吸い出す必要があると思います。スポイトでやっているということですが、スポイトより便利なものがあるのはご存知ですか?換水時に排出する水と一緒にそれらを排出するというものです。僕の知っている品名では、水作プロホースというものがあるので検索なりして調べて確認してみてください。

 換水の量のことに触れている人がいましたが、熱帯魚のマニュアルでは大きい水槽(横幅が60cm以上)の水槽だと週1/4以下と載っていると思います。小さい水槽だと、また、変わってきて、足し水で対応し、一~数ヶ月単位で少なめに換水してみるとか、大きい水槽でも1/5~1/6とかと色々あります。鯉の水槽でもろ過サイクルが出来上がってきたら、1/4以下で対応できると思います。フンに気をつければ、換水量は減らせるのではないかと推測します。鯉に詳しくないので推測になります。すいません。

 鯉と同居する魚も詳しくないので、今まで触れてきた中で言ってみると、鯉は池とか沼だと思うので、フナとかはいいと思います。あとは、タナゴの大きくなる種類は一緒に飼ってもきれいで見ごたえがあるのではないかと思います。外産のタナゴが日本の湖で繁殖し、小さい日本種をおびやかしているそうです。(こんな話はごろごろありますが。例えば、熱帯魚飼育者が、かなりの頻度で飼えなくなった魚を湖に放ってしまって、1年間の調査の投網で湖固有の種がかかることが無かったとかあります。)ま、そんな外産のタナゴなら鯉が大きくなっても一緒に飼えるのではないかと思います。先のカッコで気づいたかもしれませんが、やろうと思えば熱帯魚の大型種とも一緒に飼えますね。そこはyu_i_1980さんの飼育技術と美意識で成り立つものでしょうか。ただ、大型種を稚魚で一緒にスタートすると成長スピードの違いで食われてしまったり、気の荒い種だと同居できないので、そいうのは、気に入った種ごとに調べる必要はあると思います。素敵な飼育ライフになるといいですね

魚を飼い始めたのは、初めてのことでしょうか?水槽であれ、池で飼っているのであれ、ろ過サイクルができあがらないと、その中で魚を飼うのは難しいですが、知っているでしょうか(たぶん、池は環境が出来上がっていると思いますが)?
 
 水の換水周期の話からすると水槽だと思うのですが、その前提でいくと、ろ過フィルターを入れていると思うのです。基本的に、フンなどはそのろ過フィルターや、水槽内にいるバクテリアによって分解されます。後は、底に砂利などをひいていると、そこで増えたバクテリアも...続きを読む

QCO2添加してもエアレーションすると効果なし???

水作とかテトラでCO2ボンベと拡散筒がセットになった商品があります。
水作のを購入し、説明書を読むとエアレーション中はCO2添加をしてもCO2が
エアレーションと一緒に逃げてしまうとあります。
実際にはどのくらい逃げてしまうのでしょうか。
ほとんど意味ないのでしょうか。

小生、30センチ水槽でクリスタルレッドシュリンプと水草を一緒に飼育していますので、
あまり、多量のCO2は良くないでしょうし、かといってCO2が少ないと赤系水草、
リシアの成長に悪影響です。

拡散筒からCO2がなくなれば添加、一日一回充填など、
どのようにすれば良いか、どなたか経験的にご存知であればご教示お願いいたしたく。

Aベストアンサー

残念な事実を...怨まないで下さいね。

空中のCO2と水中のCO2は、一緒の濃度になろうとしています。
よって、エアレーションすると、CO2強制添加の意味はありません。

また、簡易拡散筒とスプレー式のCO2添加器具は、全く効果がないとまでは言いませんが、コストがべらぼうに掛かります。
水草育成で技量のある方で、スプレー式を利用する人など皆無に近いでしょう。
(そりゃ、書籍では紹介されていますよ?広告主ですから。)
高圧ボンベによる添加か、「発酵式 CO2添加」に切り替えた方が賢明です。

■ちょいと詳しくいきましょう。
水中に添加された二酸化炭素は、遊離炭酸と炭酸水素イオンに分かれます。
このうち、多くの水草が利用できるのは遊離炭酸で、pHが低いほどその含有比率が増します。
よって、CO2を添加せずとも、多くの水草がpHを低く保つことで育成できるのです。

KHも水草育成に関わる数値で、KHを低くすると、CO2を強制添加すると緩衝作用が働かず、pHは急激に下がります。
大磯砂など(pHに変動を与えない底床)での維持では、CO2強制添加をpHを下げるために行う...と言う人もいるくらいです。

また、幾らpHが低い方が育つからと言って、CRSや硝化バクテリアのことを考えないで、pH5の辺りを維持目標にしてしまうのも考えものです。
pH6~6.5辺りが間をとって適当ではないでしょうか?

とは言っても、リシアや赤系の水草は比較的難度が高い水草です。
まず適切な光量がなければ、CO2を有効に利用できません。
(育たないこともないですが、綺麗には育ち難いです。)

また、水草は、夜間は呼吸だけしかせず、酸素を消費するだけの存在です。
CO2添加をするのなら(大量に水草を使用する水草水槽で)CRSを上手く飼育するためには、
タイマーを用いて夜間エアレーションするべきでしょう。

■付け加えて書いてしまうなら...
CRSは、水中のカルシウムなどを取り込んで、甲殻を形成しています。
ということで、高硬度による飼育が普及してきました。

まあ、CRSがブームになった際、ソイルで爆殖報告が相次いだため、低pH低硬度がCRS飼育に最適だと、
誤解されていた時期もあったくらいですので、低硬度でも飼育できないことはありません。

南米系水草が好むのは低硬度...上手くバランスを見極める必要があります。

なんだか小難しいことを書いてしまいましたが、水草水槽にCRSが似合うのは事実です。
極端に走らないで適度にやれば、どこかで上手くいくポイントもあります。

残念な事実を...怨まないで下さいね。

空中のCO2と水中のCO2は、一緒の濃度になろうとしています。
よって、エアレーションすると、CO2強制添加の意味はありません。

また、簡易拡散筒とスプレー式のCO2添加器具は、全く効果がないとまでは言いませんが、コストがべらぼうに掛かります。
水草育成で技量のある方で、スプレー式を利用する人など皆無に近いでしょう。
(そりゃ、書籍では紹介されていますよ?広告主ですから。)
高圧ボンベによる添加か、「発酵式 CO2添加」に切り替えた方が賢明です。
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Q死の水槽

上手く魚が飼えません。

初心者ですが、一応サイトなどを見て基本的な情報は得たつもりだったのですが・・・・。

30cmより一回り小さい水槽に汲み置きした水、水草数種、イブキのエアポンプ、ニッソーの外部式濾過、活性炭というのが基本的な環境です。

今までにミナミヌマエビ50匹、ラスボラ5匹、ボララス5匹、レッドテールブラックシャーク4匹、バタフライフィッシュ2匹、レッドビーシュリンプ5匹、アベニーパファー2匹、クーリーローチ4匹、ヒドジョウ2匹、サカサナマズ4匹、ヨロイナマズ1匹、プレコ3匹、貝10匹を入れていました。

バタフライフィッシュ1匹とヒドジョウ1匹、プレコ1匹、レッドテールブラックシャーク3匹は不在時に水槽から飛び出しており死亡。(ふたを閉めればよかったのですが、閉めると濾過器のパイプが通らないため。現在は閉まらないまでも蓋をおいています)

あとは朝起きるたびに数匹死んでおり、ラスボラ、ボララスは全滅、ミナミヌマエビはおよそ15匹、バタフライフィッシュ1匹、クーリーローチ1匹が死にました。

まだ飼い始めて1週間にも満たないのにこれは死に過ぎだと思います。

人口(?)密度はそれほど高くないと主観ですが認識しています。酸欠の様子は見られなかったので。
エサは乾燥の浮遊と浮沈と沈降の3種を余らないようにあげています。(といっても必ず食べ残しが出ますが)

水は一度、半分ほどを変えました。

ヒーターを入れていないのがいけないのでしょうか?

素人が軽い気持ちで飼い始めて済みません。死んだ魚達には本当に申し訳ないことをしたと心を痛めています。

毎日死んで行く魚を水槽から取り出してベランダの花壇に埋めるのが悲しくて仕方なく、残った魚達にも「こんなところへ連れて来てごめん」と思ってしまいます。

なんとか、今残った魚だけでも生き延びさせたいのです。アドバイスよろしくお願いします。

上手く魚が飼えません。

初心者ですが、一応サイトなどを見て基本的な情報は得たつもりだったのですが・・・・。

30cmより一回り小さい水槽に汲み置きした水、水草数種、イブキのエアポンプ、ニッソーの外部式濾過、活性炭というのが基本的な環境です。

今までにミナミヌマエビ50匹、ラスボラ5匹、ボララス5匹、レッドテールブラックシャーク4匹、バタフライフィッシュ2匹、レッドビーシュリンプ5匹、アベニーパファー2匹、クーリーローチ4匹、ヒドジョウ2匹、サカサナマズ4匹、ヨロイナマ...続きを読む

Aベストアンサー

一言、過密です。

これだけの量の動物を収容するなら最低でも60cm級の水槽が必要です。酸素自体は水面を揺らしつつ中の水が循環していれば30cm水槽でもギリギリ間に合いそうですが、排泄物などの有機物の分解過程での酸素の消費や分解されて出てくる有害物に殺されたのでしょう。

おそらく質問者さんは水槽をセットする時にフィルターのセットと魚の投入を同時にやったりはしていませんか?

書いてはなかったのですがおそらくそうではないかと邪推しています。
おそらく亜硝酸による酸欠だと思います。水槽内でのエビの死骸は何色をしていましたか?おそらく干しエビのようなキレイな赤色だったと思うのですが。

水槽にセットするフィルターには水槽内の生物たちが排泄する有機窒素化合物を分解してもらう機能を担ってもらうわけですが(決してただのゴミ取りだとは思わないように)、これはフィルターの物理的な機能ではなく、フィルター内に定着する微生物が行う活動です。この定着を待たないと水槽内は水生生物にとってガス室のような環境になってしまいます。

おそらく質問者さんの水槽は手遅れではないかと思うのですがこれも勉強です。同じ失敗はしないでくださいね。
今死んでゆくのを止める方法はほとんどありません。きちんと機能している水槽に移すことが出来なければほとんど全滅すると思います。
フィルターは絶対に止めないでください。毎日毎日生き物が死んでいくでしょうが我慢してすぐに取り出してあげてください。水替えは1日おきに50%ずつ行ってください。当然水温合わせはしてくださいね。
運がよければ数匹程度は生き残れるかもしれません。

死ぬのが止まったら(全滅を含めて)、水替えをいったんやめてそのまま2週間フィルターを回しっ放しにしてください。水が減った分の補充だけはしてください。

2週間たったら、底床の洗浄を含めて水槽を再びセットしましょう。
底床やフィルターの洗浄に水道水を使ってはいけません。必ず水槽から取った水を使ってゆすぐだけにします。

今回入れる魚は、例えばラスボラ・ヘテロモルファなら15匹を超えないように、それ以上の動物は入れないようにしましょう。今度は失敗しないはずです。見た目が寂しければ水草などのレイアウトで工夫してください。

生き物の生理現象や物理的な法則にあなたの主観など何の役にも立ちません。生き物を扱うなら適当に「主観が」などと言っているヒマに最低限の裏づけを取りなさい。
それすら面倒だというのであれば生き物など身近に置く資格はないということです。

一言、過密です。

これだけの量の動物を収容するなら最低でも60cm級の水槽が必要です。酸素自体は水面を揺らしつつ中の水が循環していれば30cm水槽でもギリギリ間に合いそうですが、排泄物などの有機物の分解過程での酸素の消費や分解されて出てくる有害物に殺されたのでしょう。

おそらく質問者さんは水槽をセットする時にフィルターのセットと魚の投入を同時にやったりはしていませんか?

書いてはなかったのですがおそらくそうではないかと邪推しています。
おそらく亜硝酸による酸欠だと思...続きを読む

Qクリプトコリネの移植

6年ほど同じ水槽に植えてあったクリプトコリネ(名前は忘れてしましました。ひと鉢800円程度で売られている良くみかけるものです)を別の水槽に植え替える必要が出てきました。
聞くところによると、クリプトの植え替えの際は、一度根を全部切ってしまってから植えるようなのですが、立派に伸びた根を見て、そのまま植えられないかなあと思ってしまいました。また、せっかく長く育てていたのに、この機会に枯れてしまわないかと心配です。
やはり全てカットしてからが良いのでしょうか?
また、植え替え後の注意点などがありましたら教えて頂けると有難いです。
新しい水槽は、レッドビーシュリンプを主体とした水槽で、吸着系のソイルを敷いてあります(水草用ではありません)。
是非、アドバイスをお願いします。

Aベストアンサー

> 聞くところによると、クリプトの植え替えの際は、一度根を全部切ってしまってから植えるようなのですが、立派に伸びた根を見て、そのまま植えられないかなあと思ってしまいました。

・本当ですか、、、
クリプトの根を全部切るなんて、信じられないです。
クリプトコリネはサトイモ科の植物です。
クリプトコリネの根は非常に大切なもので、植え替えの時などに根をいためると枯れることもあります。

・クリプトの命は、根茎という地中を横に伸びる根に見える地下茎の一種(つまりイモ)。
根茎部分の地下茎から、不定根を生じ、それが発達し、ひげ根茎を作っています。

植え替えは、丁寧に、クリプトコリネを底砂から取り出し、出来るだけ根茎を残した方が良いと思います。
ヒゲ根は切っても構いません。
6年も育ったクリプトならば根茎も大きいと思います。
全部残す必要はありませんが、適当に根茎を残す事をお勧めします。

> また、せっかく長く育てていたのに、この機会に枯れてしまわないかと心配です。
・クリプトは植え替えの際、酸性土壌を嫌います。
「吸着系のソイル」ならば、酸性度は低いのでクリプトの植え替え向きだと思います。

クリプトは環境が変わると溶ける性質があります。
葉が溶けて無くなっても、直ぐに枯れたと勘違いしてはいけません。
根茎がしっかりしていて、新旧の水槽の水質などに大きな違いがなければ、新しい葉を必ず芽吹きます。
新芽は1~2週間で芽吹きます。

葉が溶けが始まったら、その葉は取り出し、1/4~1/3ほど水替えするのが丈夫に育てるコツです。
新しい水道水でカリウム補給を行います。
葉の裏側に透明なポツポツが見えるものは、溶ける可能性のある葉です。

低床に使用する肥料は、必要ならば、、、新芽を芽吹いてからで構いません。
それまでは、肥料焼けの心配があるため、低床肥料は、私は不要だと思います。

> 聞くところによると、クリプトの植え替えの際は、一度根を全部切ってしまってから植えるようなのですが、立派に伸びた根を見て、そのまま植えられないかなあと思ってしまいました。

・本当ですか、、、
クリプトの根を全部切るなんて、信じられないです。
クリプトコリネはサトイモ科の植物です。
クリプトコリネの根は非常に大切なもので、植え替えの時などに根をいためると枯れることもあります。

・クリプトの命は、根茎という地中を横に伸びる根に見える地下茎の一種(つまりイモ)。
根茎部分の...続きを読む


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