『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

ショパンワルツの表現の仕方が分からずショパン外の他の曲を聴いて勉強しようと思っています。
何かお勧めの作曲家や曲はありますか?

A 回答 (4件)

kissinお勧めすべきじゃなかったか。

あまり参考にならなくてごめんね。
シューベルトのワルツとか探してみたらどうだろう。


前の、質問のショパンのOp34no1なんで、混乱させたら悪いんだけど、、、

余分な音がそこらここらに入っているような気がするけど、これもありかな。
ペダルも見えるから参考になるかもよ。
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この回答へのお礼

ありがとうございます!またお会いできて嬉しいです笑笑
キッシンは正直プロ過ぎて私の子供らしい弾き方と結構違くて。それにずっと彼のの聴いててもただ真似てしまいそうだったので、ショパンじゃない他の人のを聴いてみようと思いました。
シューベルトのも聴いてみようと思います!

お礼日時:2018/09/04 19:57

ブラームスのワルツ



ショパンのワルツは たくさんのピアニストのアルバムがあります。
色々な人のピアノを聴いてみては?


以前、ショパンのワルツのアルバム
数人のピアニストのアルバムを買ってしまいました。
それで、自分の弾き方を考えました。
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シューマンのトロイメライ

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この回答へのお礼

ありがとうございます。凄く安らかで良い曲ですよね!

お礼日時:2018/09/04 19:58

バッハは?

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この回答へのお礼

ロマン派だけではなく古典の曲を聴いても勉強になるかもしれませんね。

お礼日時:2018/09/04 19:58

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Qクラシックの世界で成功している方の成功の秘訣を知っていたら教えてください。名前は伏せて大丈夫ですよ。

クラシックの世界で成功している方の成功の秘訣を知っていたら教えてください。名前は伏せて大丈夫ですよ。

Aベストアンサー

才能×努力×運
です。
特にプロになろうという人は、中でもトッププロにもなろうという人は、平均が1だとしたらどの項目も10を超えるくらいの数字は必要です。
逆にどこか1つでも0.1だったら、他がよくても台無しです。

最後の「運」には、時代、出会い、めぐりあわせなどいろいろな要素が含まれ、複雑です。
人智ではどうにもならないものも含まれます。

Qベルリン・フィルとウィーン・フィルのメンバー構成

ベルリン・フィルは、例えば 1st ヴァイオリンの国籍を見ると、3分の2がドイツ以外の出身者であり、管楽器もカラヤン時代はほとんどドイツ出身だったと思われますが、現在はドイツ出身者は少数です。一応、「ベルリン」という名前は付いていますが、実態は「ワールドオーケストラ化」しています。

一方、ウィーン・フィルは楽器の特殊性もあって、割と国籍も同質な出身者が多いのではないでしょうか。ただ、ウィーン・フィルのメンバー表を見ても出自が分かりにくいので、あまり私の言うことは当てになりませんが。

そこで、生物学的?に見て、オーケストラのメンバーは、多国籍したほうが良いと思いますか?
それとも同質性を保った方が良いと思いますか?

※日本に目を向けるとN響が日本人オンリーなのが気になります。

ベルリン・フィルメンバー表
https://www.berliner-philharmoniker.de/en/orchestra/

ウィーン・フィルメンバー表
https://www.wienerphilharmoniker.at/jp/orchestra/members

ベルリン・フィルは、例えば 1st ヴァイオリンの国籍を見ると、3分の2がドイツ以外の出身者であり、管楽器もカラヤン時代はほとんどドイツ出身だったと思われますが、現在はドイツ出身者は少数です。一応、「ベルリン」という名前は付いていますが、実態は「ワールドオーケストラ化」しています。

一方、ウィーン・フィルは楽器の特殊性もあって、割と国籍も同質な出身者が多いのではないでしょうか。ただ、ウィーン・フィルのメンバー表を見ても出自が分かりにくいので、あまり私の言うことは当てになりませ...続きを読む

Aベストアンサー

音楽の世界、特に歌劇場やオーケストラは運営にお金がかかるので、国家や都市から「財政補助」を受け、その大義名分として「国家、都市の伝統文化を継承する」という義務のようなものが課せられることが多いようです。

ベルリン・フィルは、ベルリン市からの財政補助を受けているはずです。
第2次大戦前は団員のほとんどがドイツ人で、ナチスの時代にはユダヤ系ドイツ人ですら解雇されたはずです。
戦後、カラヤンは「団員の国際化を推進した」と言われています。カラヤンに招かれてコンサートマスターになったミシェル・シュヴァルベはポーランド生まれでパリで学び、ベルリンに来る前はスイス・ロマンド管のコンマスでしたし、ヴィオラの土屋邦雄氏などの日本人や、フルートのオーレル・ニコレ(フランス人)、ジェームズ・ゴールウェイ(イギリス人)など、この頃からドイツ人以外の優秀な演奏家を集めていました。
もともと、ベルリンは 1871年の「ドイツ帝国」誕生とともに「近代都市」「国際都市」になった町なので、その町のオーケストラも「近代的」「国際的」なのだと思います。

それに対して、ウィーンは「神聖ローマ帝国」の皇帝を輩出するハプスブルク帝国の首都としての歴史と伝統があり、モーツァルト、ベートーヴェン、ブラームスなどがそこで生きて作曲した町です。「歴史と伝統」という点ではベルリンの比ではないのでしょうね。
ウィーン・フィルは、ご承知のように「ウィーン国立歌劇場」のオーケストラのメンバーが、管弦楽曲を演奏するために自主的に作っている団体です。「ウィーン国立歌劇場」は、1917年のオーストリア帝国解体までは「ウィーン宮廷歌劇場」でした。「国立」というように、オーストリア国家から財政援助を受けています(トヨタもかなりの寄付をしているはずで、ウィーン国立歌劇場のチケットには控えめに「レクサス」のマークが付いています。ただし「トヨタ」の文字は一切ありません)。
ウィーン・フィルのメンバーになるためには、必然的に「ウィーン国立歌劇場」のオーケストラのメンバーである必要があり、「ウィーン・スタイル」「ウィーン・メソッド」で演奏様式を統一するため、「ウィーンで音楽教育を受けていること」という条件が付くようです。オーボエやホルンだけではなく、弦楽器なども「ウィーンの職人」が作ったものを使っていて、楽器はすべて団の所有です。
こういった「制約」があるので、ウィーン・フィルのメンバーになるにはベルリン・フィル以上に制度的な壁が大きいようです。(別に、国籍で制限しているわけではないと思いますが、1997年まで女性団員を認めなかったように、やはり選抜条件にはいろいろ偏見や差別もあるようです)

日本のオーケストラの事情はよく分かりませんが、N響は「日本のフラッグシップ・オケ」というプライドや、「NHKを通して国家予算が使われている」ことによる「日本人優遇」があるのではないでしょうか。

>オーケストラのメンバーは、多国籍したほうが良いと思いますか?
>それとも同質性を保った方が良いと思いますか?

これはなかなか難しいですね。
私は、どちらかと言えば「ドイツっぽい」「フランスっぽい」「ロシアっぽい」といった演奏が好きなので、国際化して「誰が演奏しているのか分からない」というのは、ちょっとつまらないなあと思います。「音色」とか「歌いまわし」、ハーモニー感といったものの「ちょっとした訛り、方言」のようなものだと思います。
最近では、フランスのオーケストラでも「フランス式のバスーン=バッソン」を使うところがほとんどなくなり、みんな「ドイツ式のファゴット」になりました。とても残念なことです。
生の楽器で演奏されるはずの音楽が、「シンセサイザー」や「コンピューター」で演奏されるようになってきているような気がして・・・。

そういった現状に反旗を翻して、初演当時の楽器・演奏様式で演奏する「ピリオド演奏」あるいは「HIP = Historically Informed Performance:歴史的知見に基づく演奏」が盛んになってきたことは、とても良いことだと思っています。「国籍」という地理的なものだけではなく、「時代」という時間的な要素も再現しようということですから。
それは、上に書いた「自然な訛り、方言」とは違い、一種の「役者が演じる古い時代、田舎の再現」であって不自然だ、という批判もあるとは思いますが。

その意味で、
・世界中の音楽を、何でもこなす多機能・無国籍オケ
・地方、時代の「歴史と伝統」を守り通すオケ
・現代の技術で「歴史と伝統」を再現するオケ
など、多様な演奏が並立して存在するのがよい、という月並みな意見ということになります。

音楽の世界、特に歌劇場やオーケストラは運営にお金がかかるので、国家や都市から「財政補助」を受け、その大義名分として「国家、都市の伝統文化を継承する」という義務のようなものが課せられることが多いようです。

ベルリン・フィルは、ベルリン市からの財政補助を受けているはずです。
第2次大戦前は団員のほとんどがドイツ人で、ナチスの時代にはユダヤ系ドイツ人ですら解雇されたはずです。
戦後、カラヤンは「団員の国際化を推進した」と言われています。カラヤンに招かれてコンサートマスターになった...続きを読む

Q1930年代のClassical Music の録音をCD にした場合

大学の図書館で 1930年代の録音(LP レコード)を CD にした Chopin Piano Concertoを借りてきました。 原音は1930~1937年の録音。 
Arthur Rubinstein : Piano
London Symphony : Orchestra です。
そこで、気がついたのですが、この2枚組CD には ノクターンも収録されています。
ピアノの音は違和感なく聴けます。 もちろん、現代の録音と違うことはわかりますが。
オーケストラの弦楽器の音は 「古い!なんだか、音がゆがんでいる感じ」と感じるほどです。

なぜ楽器によって、80年前の録音がこんなに違うのか、と疑問に思いました。
多分、録音技術や楽器の持つ周波数に関係するのではないか(勝手な想像)と思うのですが、どなたか、ご説明いただけませんか?

質問者のみ

Aベストアンサー

No.2、No.4です。問題のCDは茶色のジャケット画像のリンク先と同一の物でしょうか?

スピーカーとヘッドホンの両方でモニターしましたが、音源を聴いた感じでは、弦楽器だけではなく管楽器もピアノも全体に、どことなく落ち着かないような不安定な聴こえ方で、生の演奏を聴くような自然な安定感がありません。オーディオの専門用語でワウフラッターと言うのですが、やはり回転ムラの影響はありそうです。但し、幾ら古い時代とはいえ、ピッチが上下するほど大きな回転ムラがあってはプロ用機材として使いものにならないし、そこまで酷くなくても数値が悪いと音は不安定に聴こえます。

個人的にはピアノソロ演奏の"NOCTURNES"でも生演奏とは違う不安定さを感じます。やはりピアノは鍵盤を押して弦を叩いた瞬間の短いアタック音が中心なので他の楽器ほどは気になりません。

またマイクの設置方法も影響しているようで、ピアノは単独だから一本のマイクで音を拾いますが、オケは多数の奏者に対してマイクは少数で、マイクに近い楽器ほど強く音を拾っているように聴こえます。感じとしてはバイオリンとコントラバスが一番強く、フルートなどの木管が少し遠く、トランペットなどの金管はもっと遠い・・という感じです。オケのマイクは正面に左右2本だけ?のような感じがします。
確かに演奏技術も今と昔では違うし、録音の場所が広いホールのように残響が長ければ誤魔化せますが、狭いスタジオのようで殆ど残響が無く、余計に各楽器がバラバラに聴こえます。

録音可能な周波数特性の範囲も非常に狭くこもった音でもあるし、これらの複合的なアンバランスさや録音の技術の低さが「フニャフニャした音」として聴こえるのだと思います。磁気テープが伸びたものとは少し違う感じですね。

分かりやすくまとめると・・

・マスター音源の回転ムラ
・ピアノと管弦楽器との音を出す原理の違い。
・マイクの設置場所や設置方法の影響。
・演奏技術によるものと残響の無さ。
・記録できる周波数特性の狭さ。

個人的に検証した結果としては以上が原因のように思います。

No.2、No.4です。問題のCDは茶色のジャケット画像のリンク先と同一の物でしょうか?

スピーカーとヘッドホンの両方でモニターしましたが、音源を聴いた感じでは、弦楽器だけではなく管楽器もピアノも全体に、どことなく落ち着かないような不安定な聴こえ方で、生の演奏を聴くような自然な安定感がありません。オーディオの専門用語でワウフラッターと言うのですが、やはり回転ムラの影響はありそうです。但し、幾ら古い時代とはいえ、ピッチが上下するほど大きな回転ムラがあってはプロ用機材として使いものにな...続きを読む

Q初心者がステージピアノを買うにあたって、鍵盤は88なくても十分ですか?

初心者がステージピアノを買うにあたって、鍵盤は88なくても十分ですか?

Aベストアンサー

上達していけば買い直しになりますよ。
買うなら最初からちゃんと88の物を買うことをおすすめします。

Qショパンコンクールについて質問です。

ショパンコンクールのファイナルは、ショパンの2つのコンチェルトのいずれかを演奏することになっていますが、ほとんどのファイナリストは1番を弾きます。なぜ、2番よりも1番を弾く人のほうが圧倒的に多いのでしょうか?

Aベストアンサー

きらびやかで聴き映えがするのが第1番だからでしょう。その方がコンクールには有利だからです。

Qhttps://youtu.be/zDSXcqH-aeg この曲はなんて言うんですか?

https://youtu.be/zDSXcqH-aeg
この曲はなんて言うんですか?

Aベストアンサー

どう見ても日本製ゲームミュージック。クラシックとか海外の曲では絶対ない。

Qクラシック音楽関係の方にとってボーカロイド使用楽曲はどのような認識なのでしょうか。

私は、様々なジャンルの音楽を聴くことが好きな高校生です。
ボーカロイド使用楽曲やそれらの曲のピアノカバーを聞いている時に、母親が、そんな曲ばかり聞くと音楽の感性の質が悪くなるから聞くなと言ってきたのですが、クラシックなら良いみたいです。私は、好きな音楽を否定され自由を奪われた気分になり、大変辛い気持ちになりました。
クラシック音楽関係の方々やこの質問をみて下さった皆様、ボーカロイド使用楽曲は
音楽の感性に悪い影響を与えるような要素があるとお考えになりますか。
ボーカロイド使用楽曲の中には、歌詞に品のないものがあったりするものもあるようですが、おそらく私の聞いている曲はそのような類のものではないと思います。

Aベストアンサー

私もボカロで曲作ってます(初音ミ○じゃないですけど)。
自分で歌えないからボカロなわけですが(笑)
人が歌うか機械が歌うかだけの違いだと思いますけどね。

さまざまなジャンルの音楽に触れることで、より感性が磨かれる。と私は思いますが。
クラシックばかり聴いていたら(極端にジャンルが偏っていたら)逆に感性は育たないのではないでしょうかね。
大昔のクラシック作曲家の人も仕事で作曲していたわけで、
プライベートではけっこう砕けた歌なんかも歌ってんじゃないかなと、勝手に想像しちゃいます(笑)

クラシック畑の人たちも、いろんなジャンルの音楽家たちと積極的に交流を図ってる人もいるようだし。
クラシック以外はすべて悪。他の音楽全否定となると、
ある意味なにかの崇拝主義的な危ない人になりそう(笑)

Q女性スキャットのこの曲名を教えて下さい

以前よりずっとタイトルが知りたい曲です。
こちら↓「動物ピース」の動画の7分02~BGMに流れる曲です。
http://www.pandora.tv/view/jjh5738/56464990#34485479_new
ご存知の方教えていただければ有難いです。

Aベストアンサー

Creating "Governing Dynamics" (A Beautiful Mind Soundtrack)

Qマルタアルゲリッチという女流ピアニストの情熱的な演奏が大好きです。

自分は、マルタアルゲリッチという女流ピアニストの情熱的な演奏が大好きです。この人を上回るピアニストっていますでしょうか。いたら教えてください。因みに、別な意味で、ホロヴィッツと、グールドは大好きです。

Aベストアンサー

アルゲリッチ 凄いね。
ヴァイオリンならキョン ファ チョンかな。

私は、全くタイプが違いますが、フランスのエリック・ハイドシェクが好きですね。
モーツァルトのピアノ協奏曲を聴いてからです。
コンサートにも行きました。

Qベートーヴェンの交響曲集のお薦めCDなどを教えて下さい。 好み的にはクセのない正統派?な感じです。

ベートーヴェンの交響曲集のお薦めCDなどを教えて下さい。

好み的にはクセのない正統派?な感じです。

ただし古い録音はどうしても音が悪いので、演奏が素晴らしいとしても苦手です。
では宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

No.1です。一昔前の「名盤」と言われるものがこんな感じ。現代の感覚からすると少し時代がかっていて、重厚な演奏です。

カラヤン指揮ベルリン・フィル(1970年代の録音)
https://www.hmv.co.jp/artist_%E3%83%99%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%BC%E3%83%B4%E3%82%A7%E3%83%B3%EF%BC%881770-1827%EF%BC%89_000000000034571/item_%E4%BA%A4%E9%9F%BF%E6%9B%B2%E5%85%A8%E9%9B%86%E3%80%81%E5%BA%8F%E6%9B%B2%E9%9B%86-%E3%82%AB%E3%83%A9%E3%83%A4%E3%83%B3%EF%BC%86%E3%83%99%E3%83%AB%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%AB%EF%BC%88%EF%BC%91%EF%BC%99%EF%BC%97%EF%BC%90%E5%B9%B4%E4%BB%A3%EF%BC%89%EF%BC%88%EF%BC%96%EF%BC%A3%EF%BC%A4%EF%BC%89_2636193

カール・ベーム指揮ウィーン・フィル(1970年代の録音)
https://www.hmv.co.jp/artist_%E3%83%99%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%BC%E3%83%B4%E3%82%A7%E3%83%B3%EF%BC%881770-1827%EF%BC%89_000000000034571/item_%E4%BA%A4%E9%9F%BF%E6%9B%B2%E5%85%A8%E9%9B%86-%E3%83%99%E3%83%BC%E3%83%A0%EF%BC%86%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%AB%EF%BC%88%EF%BC%96%EF%BC%A3%EF%BC%A4%EF%BC%89_5508529


小編成できびきびした現代的な演奏であれば
パーヴォ・ヤルヴィ指揮ドイツ・カンマーフィル(2000年代の録音)
https://www.hmv.co.jp/artist_%E3%83%99%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%BC%E3%83%B4%E3%82%A7%E3%83%B3%EF%BC%881770-1827%EF%BC%89_000000000034571/item_%E4%BA%A4%E9%9F%BF%E6%9B%B2%E5%85%A8%E9%9B%86-%E3%83%91%E3%83%BC%E3%83%B4%E3%82%A9%E3%83%BB%E3%83%A4%E3%83%AB%E3%83%B4%E3%82%A3%EF%BC%86%E3%83%89%E3%82%A4%E3%83%84%E3%83%BB%E3%82%AB%E3%83%B3%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%AB%EF%BC%88%EF%BC%95%EF%BC%A3%EF%BC%A4%EF%BC%89_6567616

アーノンクール指揮ヨーロッパ室内管(1990年代の録音)
https://www.hmv.co.jp/artist_%E3%83%99%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%BC%E3%83%B4%E3%82%A7%E3%83%B3%EF%BC%881770-1827%EF%BC%89_000000000034571/item_%E4%BA%A4%E9%9F%BF%E6%9B%B2%E5%85%A8%E9%9B%86-%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%83%8E%E3%83%B3%E3%82%AF%E3%83%BC%E3%83%AB-%E6%8C%87%E6%8F%AE-%E3%83%A8%E3%83%BC%E3%83%AD%E3%83%83%E3%83%91%E5%AE%A4%E5%86%85%E7%AE%A1%E5%BC%A6%E6%A5%BD%E5%9B%A3_1992520


「これが最高」などという演奏はありません。「あれもよいし、これもよい」というものばかりです。
どれかを選んでじっくりと繰り返して聴いて、聴いているうちに別な演奏も聴いてみたくなる、ということでバリエーションを増やして行ってみてください。
とにかく、まずは「自分の耳で聴く」ということで第一歩を踏み出してくださいね。「他人の耳」に頼り過ぎないように。

No.1です。一昔前の「名盤」と言われるものがこんな感じ。現代の感覚からすると少し時代がかっていて、重厚な演奏です。

カラヤン指揮ベルリン・フィル(1970年代の録音)
https://www.hmv.co.jp/artist_%E3%83%99%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%BC%E3%83%B4%E3%82%A7%E3%83%B3%EF%BC%881770-1827%EF%BC%89_000000000034571/item_%E4%BA%A4%E9%9F%BF%E6%9B%B2%E5%85%A8%E9%9B%86%E3%80%81%E5%BA%8F%E6%9B%B2%E9%9B%86-%E3%82%AB%E3%83%A9%E3%83%A4%E3%83%B3%EF%BC%86%E3%83%99%E3%83%AB%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%83%BB%E3...続きを読む


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