痔になりやすい生活習慣とは?

こんばんは寄せ植えについてなのですが今室内で4種類の花を育てています。
一年中花を咲かせたいのですが一種類の花だと花が咲く時期がどの花も決まっていますよね。
花の咲く時期がかぶらないように苗を買えば良いと思うのですが‥(6月~10月の花を買ったらもう一つは4月~5月と言うように‥)
今育てている花は黄色・赤・白・ピンクの4種類です。
買ったときに花が咲いていましたので今は咲いてますがきっと夏は咲かないと思います。
そこでこの4種類の色で一年中花をそれぞれ咲かせたいと思ったらどんな花の種類を組み合わせると良いでしょう?
やはり毎年花を咲かせたいので一年草では無理だと思います。
多年草で毎年花が咲く4種類の花はどんなものでしょう?
一年中花を咲かせたいので花の咲く時期がかぶらないものを色々教えて下さい。

あともう一つ答えられる方で良いのですが木で出来た鉢を分かりますか?木の桶の様な形の鉢。
初めて買ったのですが鉢に花を植え水をたっぷりやったら鉢半分上部は乾いて買ったときの鉢の色に戻ったのですが下部の部分は色が濃くなったままで元の色に戻らずクッキリ半分に色が分かれています。
この鉢はこう言う物なのでしょうか?(しょうがない?)
水はけがプラッチック製に比べれば良いと思って買ったのですが‥教えて下さい。

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A 回答 (1件)

木枠の鉢・・・ですか。



最初土を入れる前に、しっかり軽石などを底に敷き詰めたでしょうか??土は水はけの良いものを選ぶと良いとおもいますが、木製ですと、どうしてもそうなってしまうのかもしれれませんね。(特に水をやり過ぎると・・・。)(結局、土の表面が乾いた頃に水やりをするわけですが、いくら通気性の良い木製の鉢でも、底の方はというと結構水分が残っていたりすると思います。そうすると、その辺りは常に湿っている状態になってしまうのだと思います。)


一年通して花を楽しむ・・・。素敵ですね。

どの様な鉢に植えるのかは解りませんが、一番良いのは(一年草でも)季節ごとにその都度植え替えるコトだと思いますよ。(答えになっていませんね。ごめんなさい。)宿根草でも年々根っこも成長してきて窮屈になりますし、土だってたまには全体を掘り起こして、リフレッシュさせてあげた方が良いと思います。

植え替えといっても半日もかからないと思いますし、そのシーズンごとに花屋さんを覗いて、新しい花を見つけて植える楽しみもありますよ!

それに、咲く時期が違う花はその性質も違うものもあります(耐寒性や耐陰性、土、水やり、肥料など)。それらを同じ鉢の中で育てるというのは、ちょっと大変かもしれませんね。

それでもとおっしゃるのであれば「ランタナ」「ラベンダー」「四季咲きシクラメン」等はいかがでしょうか???どうなるかは未知ですがどれも丈夫ですし・・・。

花好きな31歳、男性より・・・。
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Q室内で育てる花の咲く植物

シクラメンをもらって、しばらく部屋に置いていました。が、部屋が北向きで日を当てて上げられないので、弱ってきてしまい職場に持って行きました。
部屋の中に花のある生活をしてみて、すごく気分がよかったので、また植物を育てたいと思っています。
かわいい花が咲いて、日陰でも育つ(できれば手入れが楽な)、部屋の中で育てられる、お勧めの植物を教えてください。

Aベストアンサー

こんなものでしょうか。
都忘れ・クリスマスローズ・
フウロソウ・ケマンソウ・スズラン・ムスカリ・ブルンネラ
・プルモナリア・アスチルベ・ユリ・ベコニア・インパチェ
ンス

Q一年中咲く花はあるのでしょうか?

家の前に花を植えたいのですが常に咲いてくれる花がいいです。
でもそんな花あるのでしょうか?

木を植えるつもりはありませんが、桜なんて長くて1週間しか持たないですよね。

花の命は短いと言うので難しいと思いますが常に咲いてくれる花を教えてください。
ご回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>花の命は短いと言うので難しいと思いますが常に咲いてくれる花を教えてください。

可愛らしい、面白い質問ですね。

答え・・・絶対に無いです。

もしあったにせよ 手入れは並大抵ではないです。
花は咲き終わったら 必ず花殻が葉っぱなどにくっ付いてしまいます。
次々に咲くにしても その花殻を毎日小まめに取り除いてやらなくては、次に咲いた花は少しも目立ちません。

また、植えっぱなしでは土地も痩せてきますので 段々小さな花しか付かなくなります。
そして THE END


そこで皆さんの言われる 混植なのです。

あるいは四季それぞれの花の苗を他で育てて、花が終わる前に次の咲き始めた苗を植えて・・・
一年に5-6回植え変えれば 花の絶えない庭になるでしょうね。

数年に一回しか咲かないサボテンを生涯大切に育てている方もいます。
人それぞれですが、一年中咲く花は無いことを念頭に置いて 花壇作りを楽しんでください。

花が咲くのは 子孫を残すための賢明な花の努力の結果です。
花を咲かせて、昆虫たちに受粉をしてもらうためにより目立った花も出来ます。
そして種を作り、一年のうちの短い日を終えるのです。


余談です。

他の植物もその必要が無いから一年中花を咲かせませんし 

動物に至っては出産に適した季節に合わせてセックスをします。

動物のうちでも、時期を選ばずにセックスを一年中するのは人間だけです(笑)

>花の命は短いと言うので難しいと思いますが常に咲いてくれる花を教えてください。

可愛らしい、面白い質問ですね。

答え・・・絶対に無いです。

もしあったにせよ 手入れは並大抵ではないです。
花は咲き終わったら 必ず花殻が葉っぱなどにくっ付いてしまいます。
次々に咲くにしても その花殻を毎日小まめに取り除いてやらなくては、次に咲いた花は少しも目立ちません。

また、植えっぱなしでは土地も痩せてきますので 段々小さな花しか付かなくなります。
そして THE END


そこで皆さんの言われる...続きを読む

Q植えた後、放置していても咲き続ける花を探しています

植えた後、放置していても咲き続ける花を探しています


職場の空いたところに花壇を設置することになりまして
そこに何を植えるか検討中です

植木等の世話にマメではないので、植えた後も元気で生育してくれて
出来れば翌年(あるいは毎年)も花を咲かせてくれるようなものを探しています
見た目は二の次です

こういう都合のいい花はあるでしょうか

Aベストアンサー

 こんにちは。趣味で園芸を楽しんでいますので良かったら参考にして下さい。
 お住まいの地域が分からないので関東または関東以西の平野部に会社があると想定させて下さい(園芸は地域も重要になります)。
 毎年咲くという事はまあ植えっぱなしという事ですよね?多分球根を掘り上げたり、地上部は枯れていますが、地下茎は生きていますというのは花壇が寂しくなるので嫌だと思います。とすればずっと枯れずにいて、花の咲くときだけ華やかになるみたいな感じを想定してみました。
【日当たりの良い所】
●ローズマリー
 すっごく丈夫でまさしく植えっぱなしOK。日当たりさえ良ければ乾燥にも強いので水やりもマメに行う必要はありません。花も咲きますが大きな花ではありません。でもまあ見た目重視でないならこちらは職場である程度ほったらかしにできる植物としてはぴったりです。
http://www.yasashi.info/ro_00002.htm
●ドウダンツツジ
 低木です。冬は落葉しますが枝が密生しているので寂しい感じにはなりません。春にはベルのような可愛い花が咲きますよ。こちらも丈夫です。
http://www.yasashi.info/to_00008.htm
●ランタナ
 小さい密生した花を沢山咲かせます。暑さには大変強く、丈夫で育てやすいですが、毎年積雪のある所では無理かもしれません。
http://www.yasashi.info/ra_00001g.htm
●セージ
 ハーブのセージです。様々な種類がありますが、大きくなるのはラベンダーセージやアメジストセージ。チェリーセージは比較的コンパクトです。丈夫ですが花はアメジスト以外は地味です。
http://yasashi.info/se_00005.htm
●マツバギク
 一転して丈の低い植物です。グランドカバーといって芝生のような役割をします。マツバギクは多肉ですので乾燥に非常に強く、寒さに若干弱いもののほぼ植えっぱなしでOKです。よく似た仲間にマツバボタン、ハナスベリヒユ(ポーチュラカ)、リビングストンデージーがありますが、これらは一年草ですので秋の終りには枯れます。
http://www.yasashi.info/ma_00015.htm
●宿根ガザニア
 花は非常に綺麗で密生して咲くととても綺麗です。真夏の太陽にも耐えて非常に丈夫です。ただし寒さには若干弱いので関東以北は厳しいかもしれません。
http://yasashi.info/ka_00012.htm
●オキザリス
 写真以外にも非常に沢山の種類があり、お好みのものが見つかると思います(我が家はピンク色のオキザリスがあります)。丈夫で育てやすいので植えっぱなしOKです。

【日当たりが悪い】
●クリスマスローズ オリエンタリス種
 本来は落葉樹の下に植えるのがベストなんですが、日当たりが悪くても耐えます。株は大きくなりますので株間は30センチ以上は開けてください。小さな苗を買うと咲くのは再来年になります。
http://www.yasashi.info/ku_00006.htm
●ツルニチニチソウ
 日当たりが強烈でも日陰でもどっちでもOK(我が家は西日が当たる所で生息中)。名前の通りつる性です。
http://www.yasashi.info/tu_00002.htm

 他にも四国、九州の平野部でしたらユリオプスデージーやマーガレット、ゼラニウム、アロエベラなども屋外の地植えで育てる事が出来ますので、こちらもご検討下さい。どれも育てやすいです。

 こんにちは。趣味で園芸を楽しんでいますので良かったら参考にして下さい。
 お住まいの地域が分からないので関東または関東以西の平野部に会社があると想定させて下さい(園芸は地域も重要になります)。
 毎年咲くという事はまあ植えっぱなしという事ですよね?多分球根を掘り上げたり、地上部は枯れていますが、地下茎は生きていますというのは花壇が寂しくなるので嫌だと思います。とすればずっと枯れずにいて、花の咲くときだけ華やかになるみたいな感じを想定してみました。
【日当たりの良い所】
●ロー...続きを読む

Qプランター 鉢植えの花がすぐに枯れてしまう  泣

いつもお世話になっております。

昨年から鉢植えにトライしているのですが
毎回 枯らしてしまいます。
全くの初心者で 本を見たりして頑張っていますが、うまくいきません・・・


昨年は 水を毎日やりすぎて枯らしてしまった(と思います)。

それをふまえて 今年は 「水遣りは 土が乾いたら」 と心に決め、控えめに与えるようにしました。

しかし、、、、、

今年も ことごとく枯れて行きます。
全くの初心者なので 花の名前も分からないのですが
ペチュニアなんて、植え替えた2日後には シナシナ。
他の花も1週間程度で見る見る枯れてしまいました。

いつも植え替えたその瞬間だけ美しい。花ちゃん達を見てると可愛そうになります。(ご近所さんはいつも綺麗に育ってる)

プランターの下には 軽石?の様なものを敷き詰め、土もそこそこの値段の物を使っています。
肥料(白いつぶ)も撒きました。

ちなみに、先日 枯れてしまった花を抜いたのですが、簡単に”スポっ” と抜けました。
(全く根が広がらず成長してない感じ。)

植え替えのコツの様なものがありましたらご教示下さい。

(花の名前が分からないので恐縮ですが、お分かりになる範囲で結構です)

どうぞ宜しくお願いします。

いつもお世話になっております。

昨年から鉢植えにトライしているのですが
毎回 枯らしてしまいます。
全くの初心者で 本を見たりして頑張っていますが、うまくいきません・・・


昨年は 水を毎日やりすぎて枯らしてしまった(と思います)。

それをふまえて 今年は 「水遣りは 土が乾いたら」 と心に決め、控えめに与えるようにしました。

しかし、、、、、

今年も ことごとく枯れて行きます。
全くの初心者なので 花の名前も分からないのですが
ペチュニアなんて、植え替えた2日後...続きを読む

Aベストアンサー

枯れる原因は次の理由です。
1.苗の植え方が悪い。
2.肥料の与え方が悪い。
3.土が悪い。
 以上です。 
まづ
<No.1の植え方>
*購入した苗とできるだけ同じ土に植え替えること。
*根鉢は5分の一程度取ってから植える。 
*土はできるだけ排水を良くしましょう。 しかしある程度は
付き固めて土と根密着させないといけません。

<No.2>
 肥料は緩効性の肥料にします。 直接根に触れないように土と
よくまぜましょう。 あなたさまの場合は肥料は与えないで後から
液肥の規定倍率で与えるようにしたほうがよろしい。

<No.3 土が悪い>
 市販の良質の培養土にしましょう。 アイリスさんの****がよろしい。

 最後に今回の枯れた原因についてですが 肥料やけの可能性が濃厚です。 肥料は与えすぎると培養土内の濃度が高くなり根の水分を吸い取られるという現象が起きます。 つまり根の細胞が死んでしまうのです。 
 肥料は新葉が出揃って花が咲き始めてからにしましょうね。

植え替えは植物にとっては大手術と同じです。 人間と同じで傷口がいえて体力が回復するまでは肥料(お食事)は控えるのは当然と思いましょう。 
 もし今回のいろいろの方のアドバイスでやっても枯れてしまうのであれば綺麗に咲いているお隣さんに教えてもらいましょう。

最後に「根づく」という言葉をじっくり考えましょう。
わたしたちも使いますよね。 地域に根付ざした・・・・・。
 植物はまづ根っこが土になじまないと新しい根を出しません。 また土もある時間乾かないと新しい根を出しません。
 新根を出し始めるころを根付くといいます。 この状態になるには植物によって大体期間が決まっています。
 一年草等その年に咲いて終わるものは2~3週間です。 その期間は水遣りと土の乾燥を定期的なサイクルで繰り返してやると大変根付くのが早くなります。
 この期間水をやりすぎると新根が出ないので根腐れでかれてしまうこともあります。 
 土をどのように乾かして(時間・間隔)そしてどれだけ水を与えるかが植物栽培のポイントです。
 

 

枯れる原因は次の理由です。
1.苗の植え方が悪い。
2.肥料の与え方が悪い。
3.土が悪い。
 以上です。 
まづ
<No.1の植え方>
*購入した苗とできるだけ同じ土に植え替えること。
*根鉢は5分の一程度取ってから植える。 
*土はできるだけ排水を良くしましょう。 しかしある程度は
付き固めて土と根密着させないといけません。

<No.2>
 肥料は緩効性の肥料にします。 直接根に触れないように土と
よくまぜましょう。 あなたさまの場合は肥料は与えないで後から
液肥の規定倍率...続きを読む

Q花期の長い宿根草&多年草教えて下さい!

別件で質問している者です。
洋風の一戸建てに住んでいます。居住地は東海地方の沿岸寄りです・・・海辺ではありません。

田舎なのである程度庭がありますが、子供が小さくてガーデニングに集中できません。
でも春だし、お庭に花を咲かせたいな・・・っと思いまして・・・

そこで花期が長くて毎年咲くお花があったら教えて下さい。
それから、花は咲かなくても常緑の葉っぱで存在感のある物なども教えて頂けたら嬉しいです。

今植えてあるものは、コニファー・オリーブ・ライラック・ヤマボウシ・シマトネリコ・柚子・レモン・ネメシア・パンジー&ビオラ・アリッサム・マーガレット・ステラ・カーネーション等です。

Aベストアンサー

グランドカバーてきな花になりますが、宿根のバーベナは、長く花も咲きますし多年なので、お庭でしたら、毎年上手に育つのではないでしょうか?

あと、似たようなもので、ランタナもおすすめです。とても丈夫ですし、こんもりとボリュームがあるので、葉としての存在感もあると思います。黄色、紫、オレンジなどいろんな色があるので、ミックスして植えてみるのも楽しいと思います。

カモミールや、ミント、レモンバームなどのハーブ系も、丈夫ですし、カモミールは花から種がおちると翌年も勝手に芽をだしたりします。地植えだとハーブ類はよく育つと思いますし、利用価値もあると思います。

黄色のユリオプシスデイジーも丈夫で、開花時期も長くてお勧めです。あと、壁などに這わせるのでしたら、つる性のジャスミンがお勧めです。とにかくよく伸びるので、お庭の雰囲気もだせると思います。春には香りの良い花がよくさきます。ものすごく丈夫です。そろそろ苗が出回ると思います。

同じくつる性の、時計草やてっせんも、花はかわいらしいし、つるがのびるさまも楽しめると思います。そしてとても丈夫です。

がんばって、素敵なお庭にしてください。

グランドカバーてきな花になりますが、宿根のバーベナは、長く花も咲きますし多年なので、お庭でしたら、毎年上手に育つのではないでしょうか?

あと、似たようなもので、ランタナもおすすめです。とても丈夫ですし、こんもりとボリュームがあるので、葉としての存在感もあると思います。黄色、紫、オレンジなどいろんな色があるので、ミックスして植えてみるのも楽しいと思います。

カモミールや、ミント、レモンバームなどのハーブ系も、丈夫ですし、カモミールは花から種がおちると翌年も勝手に芽をだし...続きを読む

Q雨に強いペチュニアもある??

通りやお店の前に置いてあるペチュニアが色鮮やかでとてもきれいだったのに釣られて、今年の6月初旬に初めてペチュニアを購入しました。
ネットで育て方をいろいろ調べてみると、ペチュニアは雨に当たると花がしおれてしまうと書いてあります。
それでうちのペチュニアも雨に当たってしおれてしまいました。
うちにはベランダがないために玄関前の軒下しか置くところがないのですが、やはり多少雨は当たってしまいます。
でも、通りやお店の前に植えてあるペチュニアは雨が降っていても、しおれずに花が咲いているんです。
一体どうしてなんでしょう?
ものすごく疑問に思っています。

Aベストアンサー

ペチュニアの色の種類が多く、夏をカラフルに彩る草花ですが、最大の欠点は雨と言われ、その点が使い難いと言われています。
それを種苗メーカー各社は改善に努めていましたが、なかなかその点が解決されていませんでした。

その中で、従来の方法ではなく、他の「種」との交配などで、形は似ているがまったく違った品種が出てきました。
それを追うようにして各社が、同様な方法を使って色々な品種を出しています。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9A%E3%83%81%E3%83%A5%E3%83%8B%E3%82%A2

参考URLでリンクして、改良史や品種を見てください。
在来型は種子繁殖ですが、品種名と言うより、商品名として販売されている物は、栄養繁殖(挿し木など)で増やしてポットで売っています。
だいたい栄養繁殖系は花弁が厚いですね。

在来型でも耐雨性の少し良い物が出てきています。
Yahooオークションでペチュニアを検索すると、種子袋を掲載された出品者が居られます。
その種子袋の裏面も出ていますので、それを見ると耐雨性の事が書かれた品種があります。
http://www0.takii.co.jp/flower/howto/character/tokusei9.html

>雨に降られてしおれても、まだきれいに咲いているように見えるんでしょうか?
雨に強い品種で丈夫な物は横に広がり、沢山咲きますし、雨後の回復が早く、次の花も咲くので萎えた感じにはなりません。

来年は苗でも種でも品種をよく調べて、買いましょう。

参考URL:http://www.smartgarden.co.jp/special/052001/pechinia1.html

ペチュニアの色の種類が多く、夏をカラフルに彩る草花ですが、最大の欠点は雨と言われ、その点が使い難いと言われています。
それを種苗メーカー各社は改善に努めていましたが、なかなかその点が解決されていませんでした。

その中で、従来の方法ではなく、他の「種」との交配などで、形は似ているがまったく違った品種が出てきました。
それを追うようにして各社が、同様な方法を使って色々な品種を出しています。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9A%E3%83%81%E3%83%A5%E3%83%8B%E3%82%A2

参考URL...続きを読む

Q暑さに強く、生命力のある草花

去年、家を購入したことをきっかけに、プランターにいろいろ植えましたが、
夏バテをして、水やりをあまりしなかったせいで、ほとんど死んでしまいました。
もともと、体調を崩しやすく、きっと来年もそんな状態になると思います。
そのため、あまり水やりしなくても大丈夫な草花を探しています。
できれば、毎年花を咲かせてくれるものがいいです。
あとハーブや葉っぱものでもかまいません。

今、ちゃんと咲いているのはサザンクロスと、かろうじて生きているニオイザクラ。あとウインターコスモスです。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 こんにちは。趣味で園芸を楽しんでいますので良かったら参考にして下さい。
 質問者様の場合は暑さと乾燥に強い花という事ですよね。加えて多年草、または宿根草を御希望という事ですのでなかなか条件は厳しくなると思います。ハーブ類は暑さは実はそんなに強くありません。乾燥には強いですが多湿に弱いので、夏の暑さは弱いです。元々地中海原産のものが多いので、カラッとした季候を好みます。多くのものが多湿による蒸れで痛んだりする事が多いです。まあ北海道などの梅雨のない所にお住まいの方でしたら適していると思います。
 それから暑さが強いという事は関東かそれ以西にお住まいの方でしょうか?宿根や多年草の場合越冬できるかが鍵になりますので、寒さの厳しい所でしたら条件にあてはまらない場合がありますので、予め御了承下さい。
【宿根草、多年草】
●ベゴニアセンパフローレンス
 道路の植栽に植えられるぐらい丈夫で乾燥にも強いです。安価で100円ぐらいで売られています。ただし冬は室内に取り込むか軒先などに置いてください。霜に当たるとグッタリして一度に駄目になります。
http://yasashi.info/he_00002.htm
●カランコエ
 今頃から花屋さんに並び始めます。多肉(サボテンの仲間)ですので、乾燥には強いです。ただしベゴニアセンパと同じで霜には当てられません。
http://yasashi.info/ka_00005.htm
●ゼラニウム
 花が綺麗な昔からのゼラニウムと、匂いが特徴的なセンテッドゼラニウムがあります。こちらも冬は室内に取り込んでください。暖地なら戸外越冬可能です。
http://yasashi.info/se_00002.htm
http://yasashi.info/se_00008.htm
●ローズマリー
 寒さに強く乾燥にも強い丈夫な花です。ただし成長が早いので、プランターに植えても2年に一度ぐらいは植え替えの必要があります。乾燥には強いですがハーブですので、蒸れに弱いです。蒸れないように若干風通しを良くしてあげて下さい。
http://yasashi.info/ro_00002.htm
●ミント
 ミント類は丈夫で手間いらずで、ティーやバスにも使え重宝します。冬は地上部が枯れますが、春には芽吹いてきます。ただし相当成長力がありますので、1つのプランターには1種類しか植えてはいけません。他の植物を侵食します。また1つのプランターに2種類のミントを植えると雑種化しますので、必ず同じ種類のものを植えて下さい。成長が著しいので1~2年に一度は植え替えの必要があります。蒸れには弱いので(蒸れたからといって枯れませんが、見栄えが悪くなります)、梅雨入り前にバッサリ刈り取ってやると良いです。刈り取った物はティーやバスに使えます。
http://yasashi.info/mi_00003.htm
●メキシコマンネングサ
 相当強い植物ですが、プランターにコレだけ植えるというのは何となく華がないです。ただし多肉ですので乾燥には強く手間はかかりません。
http://www.yonemura.co.jp/zukan/zukan-k/naiyou/mannengusa0.htm
●マツバギク
 暖地なら越冬します。こちらも多肉ですので暑さと乾燥には強いです。
http://aoki2.si.gunma-u.ac.jp/BotanicalGarden/HTMLs/Matubagiku.html
●アイビー
 割と強いですが、地味です。2年に1度は植え替えが必要です。
http://yasashi.info/he_00008.htm←こちら以外も色々な種類があります。
●オリズルラン
 暖地なら越冬できますが関東や西日本でも山間部なら難しいかもしれません。
http://yasashi.info/o_00009.htm
●アロエ
 乾燥には相当強いです。また花も咲きます。我が家では地植えですが、越冬基準はオリズルランと同じです。
http://yasashi.info/a_00020.htm

 多年草、宿根草でも丈夫なものは大抵成長も早くどのみち植え替えは必要です。そうしたら暑くなる前の6月頃に夏の乾燥に強く丈夫な花を植えて12月頃まで楽しむというのもテだと思います。
【1年草】
●ポーチュラカ
 カラフルで安価な夏の花です。乾燥には相当強いです。
http://www.yasashi.info/ha_00021.htm
●マツバボタン
 代表的な夏の花です。
http://yasashi.info/ma_00002.htm
●リビングストンデージー
 上の3つと同じ多肉系で丈夫で乾燥に強く、華やかです。
http://yasashi.info/ri_00006.htm
●ガザニア
 我が家では西日が当たる所に植わっていますが、元気に花を咲かせます。暖地なら越冬します。
http://yasashi.info/ka_00012.htm
●メランポジウム
 小さなヒマワリといった感じで単植でも見栄えがします。
http://www.yasashi.info/me_00001.htm

 これらの花達は今は終りですので、売られていません。またこの時期は夏の花と冬~春の花の境目の時期ですので、花屋さんに行ってもあまりないです。中旬から下旬ぐらいに行くとパンジー、デージー、アリッサム、ノースボール、ムルチコーレなどの丈夫で花期の長い花達が店頭に並び始めます。それまでにプランターを洗って太陽光線に当てて乾かし、土と鉢底石を買って準備をしておけば、苗を一気に買って一日で準備が終わります。
 また夏にある程度楽をしたいなら
(1)西日には当てない
(2)下がコンクリやアスファルトならレンガなどで下からの熱を防ぐ
などの対策が必要です。特に夏の西日は相当強烈ですので、これにも負けずに尚且つ多年草、宿根草というのはハーブではまずありませんし、乾燥に強いものでも越冬が難しかったりすると思います。

 ご参考までにm(__)m。

 こんにちは。趣味で園芸を楽しんでいますので良かったら参考にして下さい。
 質問者様の場合は暑さと乾燥に強い花という事ですよね。加えて多年草、または宿根草を御希望という事ですのでなかなか条件は厳しくなると思います。ハーブ類は暑さは実はそんなに強くありません。乾燥には強いですが多湿に弱いので、夏の暑さは弱いです。元々地中海原産のものが多いので、カラッとした季候を好みます。多くのものが多湿による蒸れで痛んだりする事が多いです。まあ北海道などの梅雨のない所にお住まいの方でしたら...続きを読む


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