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ランニングしていれば、体力がつくと同時に足も速くなりますか?

A 回答 (3件)

ランニングは有酸素運動です。


持久性の筋肉群が付きます。
影響としては姿勢維持と関節安定の効果がありますね。

でも足を速くするとなりますと、無酸素運動が適してます。
これはパワーとスピードの筋肉群が付きます。
影響としては瞬発力ですね。

長距離でも短距離でも足を速めたいというのは無酸素運動です。
ですのでランニングの走り方を段々と競い合いのマラソン的の走りに変えていけば速くなる力が付きます。
短距離なら10m~50m~100mを、だんだんとダッシュを練習をするのがいいですね。
同時に、暇をつくって腕立て伏せとか、腹筋とか、スクワットとか、首上げとか・・・の身体全体の筋トレも大事です。

ランニングの場合は、酸素を使って体脂肪を燃焼しますので、痩せるのには適しています。
でも足が速くなる、かなめの筋力のパワー・スピードが付かないんですよ。
確かに持久力はつきますけどね(^_-)-☆

でも毎日練習に励みますと、疲れて身体に悪影響ですね。
ですので疲れたら無理せず休むという気持ちも大切にしていて下さい。
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ランニングは有酸素運動で、主に持久力の強化を目的とした、赤筋を鍛えるための運動です。


瞬発力を鍛えるには白筋の強化が必要で、やはり「ダッシュ」などの、無酸素運動を行う方が効果的です。
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足を速くするには当然、足の筋力は大事ですから。


速くなります。
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