出産前後の痔にはご注意!

20代前半の大学生ですが、1ヶ月ほど前に重いものを持って腰を痛めました。
病院へ行くと、坐骨神経痛と診断され、偶然かつ急な事故によるもとの証明され、入っていた損害保険もおりることになりました。
しかし日に日に足が痛み出し、ヘルニアの疑いがあるといわれ、先日MRI検査をしたところ、椎間板ヘルニアと診断されました。
保険金支払いについての書類には、
「既に存在していた身体の障害または疾病(骨粗鬆症・腰椎椎間板ヘルニア等)の影響により、傷害の程度が重大となった場合には、その影響を除いて対象日数を判断します」
と書いてあるのですが、
私のような場合はヘルニアにより保険に影響は出るのでしょうか。
既存の症状がなければ、ヘルニアも認められるのでしょうか・・・?

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A 回答 (2件)

坐骨神経痛で傷害保険が出るといいましたか、、



傷害保険の保険金支払の条件は、急激かつ偶然な外来の事故です。
坐骨神経痛は、病名ではなく、その症状の名称とあります。
他の疾患(腰椎椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症、などの)が原因で坐骨神経が圧迫されて痛むとあり、傷害保険の対象にはならないと思います。

重いものをもって腰を痛める「ぎっくり腰」も外来の事故ではありませんので対象外です。
腰痛なども、不定愁訴だけですので支払われません。

今回の件は、診断書には傷病の原因が、椎間板ヘルニアとなるでしょうから、保険金は支払われないと思います。
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其の判断はインターネット上では不可能です。


まず医者に相談して見解を聞いてみましょう。
その次に其の見解を基に損害保険会社に聞いてみましょう。
あなたが納得すれば問題なありませんよね。
納得しない場合は其の問題となる補償金額によって
諦めるのかもっと有利な見解を書いてもらえる医者を探すのか
弁護士に頼んで証拠集めしてもらい裁判等で解決か選ぶしかありません。
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Q椎間板ヘルニアには保険が利かない?

去年6月に夜間エンジンを切った私共の車に青年のバイクが気がつかずすごいスピードで追突してきました。(相手は飲酒でしたが相手の両親には言ったのですが保険の方には言っていません。)すぐには腰が痛かったのですが出張もあり病院に1週間ほどいけずその後は3日に1度は通院しました。しかし良くならず10月くらいから仕事にも支障が出来、会社も辞め治療に専念しましたが通院の治療では直らず今入院し手術をすることになりました。先生は今は椎間板ヘルニアになっているが事故との関係はあるとおっしゃいますが保険屋は椎間板ヘルニアでは全額保険が出ないといって弁護士を立てるといってきました。こちらも弁護士を頼んだ方がいいのでしょうか?

Aベストアンサー

ヘルニアというのは骨の変形から発症するものでして、多くは経年劣化が原因となります。可能性をまったく否定するわけではありませんが、事故で骨が一瞬にして変形してヘルニアになることは稀だと思います。
事故が引き金になって発症するケースが圧倒的に多いでしょう。
もちろんそれはMRI等の画像を見れば医者も容易に判断できるレベルの話ですから、医者に原因についてよく聞いてみて下さい。
経年性のものであれば、賠償の減額があっても止む無しと思います。
保険会社が弁護士を立てたとなると素人では太刀打ちは厳しいと思いますので、こちらもプロに依頼したほうが賢明かと思います。

Q傷害保険が適用されますか?

専門家、もしくは経験者の方でご存じの方がいらしたら、ご教示下さい。

先日、風呂上がりの中腰体勢の「くしゃみ」がきっかけで、腰に痛みが走りました。その後、足に激痛を覚え、動けなくなり、救急車で運ばれ入院しました。
診断は「腰椎椎間板ヘルニア」です。

普通傷害保険に加入していますが、代理店に相談したところ、外来の怪我ではないのでNGと言われました。

調べた範囲では「急激かつ偶然、外来」が傷害保険適用の条件のようです。ぎっくり腰もケースによっては適用されると伺いました。私の場合、やはり免責なのでしょうか?

尚、今までにヘルニアは無く、私にとっては初めての経験です。

Aベストアンサー

急激、偶然は問題ないとして、「外来」が問題になります。

「外来」というのは、原因が「内因」ではないもの、つまり、もともとの「欠陥」とか「不具合」が原因ではないというのが要件です。

「くしゃみ」そのものは外来で良いのですが、椎間板ヘルニアという「病気」あるいは「傷害」が「くしゃみ」程度で発症するのは、もともと、椎間板そのものが「加齢」などによりヒビが入るなどの変性をしていて、その隙間から椎間板の中心にある「髄核」が飛び出して、脊髄や神経根を圧迫したというのが医学の常識だからです。(内因がなければ、くしゃみ程度で椎間板ヘルニアにはならない)

年齢が若い、他の椎間板には何の変性もない、頚椎、胸椎、腰椎のS字カーブが正常、骨密度も正常、腰痛などの持病もなかったなどの条件がそろうと、境界域になります(つまり、内因ではなく、くしゃみというきっかけで、髄核が飛び出した)。


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