『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

親戚から貰ったベースなんですが、どこのベースか分かりません。
分かる方いますか??

「このベースはどこのものですか??」の質問画像

質問者からの補足コメント

  • これでよろしいでしょうか??

    「このベースはどこのものですか??」の補足画像1
      補足日時:2018/09/18 08:56

A 回答 (3件)

FERNANDESと言うブランドメーカーがプロデュースしたエレキギターとベースのブランドですね。


ロゴはBURNY。
サンダーバードベース MV-65 BLK かも知れません。
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この回答へのお礼

助かりました

ありがとうございます!!
助かりました!!

お礼日時:2018/09/18 10:34

ヘッドに書いてある文字が、メーカー名です。

普通は。
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ヘッドのロゴが判りませんのでヘッドの部分のアップを補足に入れて下さい。

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なるほど、フェンダーのメイプルネックのことですね。
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※テレとストラトのネック断面形状には、大きく分けて古い順にUシェイプ、Vシェイプ、Cシェイプがあります。(実際には年代によってもっと細かく分かれていますが、まぁ概ねこの3つということで。)

※最初期のUは、実はカントリーでよく使われる『シェイカーハンド』(親指をネック端に引っ掛ける、ネックを上から握るスタイル。5~6弦は親指で押さえます)に適したネック形状として作られました。
 テレキャスターが登場した’40年代末、まだロックは無く(チャック・ベリーさえ、登場は5年ほど後です)、セーハ(人差し指で1~6弦を押さえる、今日では一般的な押さえ方)はカントリーではあまり使われなかったということでしょう。
 このUシェイプは、ネックをガバッと握って指が余らない様にかなり太く削られていました。特にテレキャスターのみに使われた『ディープU』は、今日的な演奏スタイルではあまりに『丸太過ぎる』為、『ベースボールバット』などとも呼ばれています。(ワタシは『薪ネック』などとも呼んでいます。)
 
※いよいよ’50年代後半には、カントリー系ギターでは伝統的なVシェイプ(ディープV)が登場します。これはUシェイプの1弦側と6弦側をフラットに削った形状で、厚みはUのまま(むしろやや厚いぐらい)なので、ネック裏の真ん中に尖った部分が残ります。(まさしく、断面がV字型になるワケです。)
 実はUシェイプは、ピックギター(ミディアムゲージやヘビィゲージという極太弦を張った、fホールの空いた巨大なアコギ。ギブソンや、ギブソン買収前のエピフォンが得意としていたジャンルですね)を弾き慣れているヒトにはそれほど違和感が無いのですが、Vシェイプはスパニッシュポジション(今日的なギターの持ち方)で弾くヒトには違和感バリバリです。
 さすがのフェンダーも考えたのか、Vの頂点を緩やかにした『ソフトV』なるネックも登場しました。

※Cシェイプはフェンダーでは一番新しい形状です。
 『弦を張っておくと勝手に折れる』と言われたほど薄く削られ抜群の演奏性を実現したギブソン・エレクトリックの’60年からのネック(実際、オールドSG弾きで有名なAC/DCのアンガス・ヤングは『立てかけておくといつのまにか折れてる』と主張しています)に対抗したものと思われますが、Cシェイプはモダンで無難な握り心地で、繊細で脆弱なこの頃のギブソンのマホガニーネックよりも信頼感があります。
 ストラトキャスターは、このCシェイプになってからが本領発揮となり使用ギタリストが徐々に増え始めます。

※ついでに、ちょっと余談ですが。
 フェンダーのオールドでは、ボディとネックの製造年が極端に違う個体が結構出回っていますが、あれはオーナーがその年代のネックが気に入らず、別の時代のネックにつけ換えたモノがある、と思われます。(フェンダーのネックはプラスドライバーさえあれば脱着出来るので、オーナーが気軽に交換出来てしまいます。)

・・・っというわけですが、古いUやハードVはネックの曲げ剛性が高く重量もあり、トーンにかなり影響しています。
 故にヒストリーモデルのリイシュー版ではネック形状も正確にコピーされていることが多く、貴殿が試奏されたのは’50年代オールドのコピーモデルだったのではないか?っと思われます。(このトーンの為に、実はワタシはハードVネックが結構スキです。そういう需要も結構あり、故に極太ネックの’50年代のストラトやテレも、オールドとして高額で取引されているわけです。)

>比較的ネックが平たい?のはありますか?

 最近のスタンダードなカタログモデル、或いは見た目はオールドのコピーの様に見えても色々改良されている近代化モデルであれば、ほぼ例外なくCシェイプネックになっています。(厳密に言うと、Cシェイプの頂点を平らに削って更に薄くした、フラットCとかDと呼ばれる形状です。)
 オールドの完全リイシュー版は見た目がカッコよく、またオールドっぽいトーンが新品のギターで出るならワクワクしますが、フェンダーの『シェイカーハンド』ネックが気に入らないなら、そういうセルフコピーモデルには手を出さない方が無難です。
 まぁ、見た目だけではよく判らないので、実際に現物を見るか、或いは通販だとそれが『オールドのリイシューモデル』なのか『最新のアップデートモデル』なのか、説明をよく読んで判断しましょう。

なるほど、フェンダーのメイプルネックのことですね。
 これ、フェンダーギターの歴史を知ってれば選択に迷わないのですが。

※テレとストラトのネック断面形状には、大きく分けて古い順にUシェイプ、Vシェイプ、Cシェイプがあります。(実際には年代によってもっと細かく分かれていますが、まぁ概ねこの3つということで。)

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