親子におすすめの新型プラネタリウムとは?

ネットで応募できる小説コンテストに投稿する予定の小説のタイトルをプレミアムフライデーにしようと思っています。実際のプレミアムフライデーとは全然関係ありません。
こういうのって、商標登録みたいなものがされていて無断で名前を使ったりしてはいけないものでしょうか??もしそうなら少しもじったものに変更するつもりですが、大丈夫そうならこのままこれをタイトルにしたいと思っています。

こういうのって駄目でしょうか?

A 回答 (3件)

経済産業省が作った企画なので商標登録されているかはわかりませんが、訴えられる可能性は低いと思います。


もしコンテストで受賞して本が発売される際に、問題があれば担当者から題名を変えるよう言われるはずです。
訴えられる場合は、プレミアムフライデーを侮辱した内容、誤解を招く内容だった場合。プレミアムフライデーという商品があるわけでもなく、企画なので訴えられることは滅多にないかと。

とりあえず、その題名のまま出してみて、本が発売される時に変更するかどうかを考えましょう。
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この回答へのお礼

助かりました

丁寧な回答ありがとうございます。安心しました。
とりあえずタイトルはそのままにしようと思います、ありがとうございました!

お礼日時:2018/09/20 18:30

※この回答は、“締め切られた質問への回答追加”として、2018/11/02 20:53に回答者の方よりご依頼をいただき、教えて!gooによって代理投稿されたものです。


---
問題ないと思います。下記を参照してください。

http://www.ishioroshi.com/biz/kaisetu/shouhyou/i …
 書籍の題号がある商標と同じであったとしても、基本的には商標権の侵害とはならないと解されています。それは、同じ作家の同一題号の書籍が複数の出版社から出版される例があることからも分かるとおり、書籍の題号はその書籍の内容を表すものであっても、その書籍の商品としての出所(どの出版社なのか)を表すものではないからです。

https://news.yahoo.co.jp/byline/kuriharakiyoshi/ …
(追記:この”コラボ”商品は「オリジナルストーリー」も付いているようなので16類の「印刷物」等で権利行使可能ではとの指摘がありましたが、通常、書籍の題号は商標的使用ではないとされますので難しいのではと思います。)

https://shohyo-toroku.com/blog/trademark.html
>(2)角川書店の商標が登録されていても、商標として使用しなければ商標権侵害にはなりません。たとえば新聞や雑誌での文章中での言葉の使用や、書籍のタイトル内での言葉の使用は単なる著作物の内容であって、商標として使用しているわけではありません。また、角川書店の雑誌の名称として記載しても、角川書店以外の人のブランド名として記載しているわけではなく、問題ありません。
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「ゴールデンウイーク」と同じような、単なるキャンペーン名ですから大丈夫でしょう。



本物の「プレミアムフライデー」も、もう何年かすれば消えてしまう言葉ですから
「墓碑銘」としても何かの形で残したいですね。
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この回答へのお礼

ありがとう

なるほど、そうなんですね!
ありがとうございます、とても助かりました。

お礼日時:2018/09/20 20:12

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Aベストアンサー

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 ただし、そのタイトル名が商標登録されている場合は別です。同じタイトルを使う、あるいはタイトルの一部にその商標を使うと商標権の侵害になります。したがって、大作映画等で先々の関連ビジネスが見込めるものの場合は商標登録されていることがあります。たとえば『機動戦士ガンダム』とかいう作品のタイトルは商標登録されているので、他人が勝手に同じタイトルで作品を発表することはできません。
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Aベストアンサー

著作権、肖像権、商標権、プライバシー権などが、混乱されているようですが、
ネットで個人的に利用ですが、
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Aベストアンサー

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「趣味の小説書き」という範囲でしたら、結論から言ってしまえば何の問題もありません。

参考情報として違った側面を書いてみます。

著作権や意匠、商標、という面から考えた場合、商品と小説とでは形態が違うので、権利の侵害とは考えないことがほとんどです。

例えば、自動車の外観や、機構の権利は、当然メーカにあり、他社が模倣品を製造、販売すれば、権利の侵害です。
しかし、写真を撮影し、公表するだけなら、権利の侵害にはなりません。
「自動車」という商品と「写真」で、本質的に別のものだからです。

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Q小説を書くに当たっての著作権問題。

最近、趣味で小説を書きはじめました。
リアリティを出すために、実際に存在する人物名やアーティスト名や楽曲名やブランド名などを作品中に出す事は違法でしょうか?

例えば…
「僕はマイケル・ジャクソンのスリラーが好きで、ipodに入れてよく聞いてるよ」
「私はルイ・ヴィトンのバッグが欲しい」
などの様に会話の流れの中に出したいのです。

よく漫画では、実在するブランド名を一文字変えて登場させたりしていますが、たまに実名で登場してくる場合もあります。小説などではほとんど実名だったのですが、それは違法とは見なされないのでしょうか?

そして一度、ネット検索して調べたところ歴史的人物は登場させてもいい様な事が書いてあるサイトがありました。更に、その人物を主人公にしてもいい様な事も書いてありました。
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今はまだ趣味で小説を書いているレベルですが、今後もっと沢山の人に読んでいただきたいと恐れ多くも思っています。ですので、ある程度の著作権に関する知識を知ろうと思い質問投稿させていただきました。
よろしければ回答、又は質問内容に該当するサイトがあれば是非教えていただきたいと思います。よろしくお願いします。

(過去に同じ質問があったら大変申し訳ないです。)

最近、趣味で小説を書きはじめました。
リアリティを出すために、実際に存在する人物名やアーティスト名や楽曲名やブランド名などを作品中に出す事は違法でしょうか?

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Aベストアンサー

明らかに著作権に触れるのはすでに発表された作品の引用、盗作であり、例にあげられた表現はその限りではありません。
小説は常にギリギリのところで表現の自由と闘っているもので、プロの作家の作品でも何度も何人もの人で校正を重ねるのはそのためです。
著作権に触れなくても倫理に反する表現があったり個人や企業の名誉を傷つける可能性のある表現は改められて出版されます。
そこにあえて挑戦する小説家も現にたくさんいます。
山崎豊子さんの「沈まぬ太陽」などは現に実在の企業や個人をモデルにしたノンフィクションに近いフィクションで、日航から抗議文を受けたり訴訟寸前になりましたが、結局映画は日本アカデミー賞を受賞するに至りましたね。

今では差別用語となっている表現を、時代背景のリアリティをもたせるためにあえて使う場合もあります。
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固定された観念や決まりがあるわけでなく作家は常に挑戦を続けるわけで、受け入れられたものだけが文学と認められるというものでしょう。

明らかに著作権に触れるのはすでに発表された作品の引用、盗作であり、例にあげられた表現はその限りではありません。
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Q有名人の名前が出ている小説 著作権

現在、有名人の名前が出る小説を書こうとしています。
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詳しくないので分かる方いましたら教えてください。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

なぜ「有名人の名前」が必要なのでしょうか?
逆に問うと,その有名人の名前に何らかの価値があるからでしょう.

まず,名前には著作権が認められませんので,著作権侵害にはならないでしょう.
しかし,名前は,時に商標登録されることもあります.その場合に無許可で使うと商標権を侵害します.

一般に,とくに有名人の場合に,肖像権の一環でパブリシティ権が判例で認められています.たとえば,その中で,氏名は,肖像と同様に人と人を識別するために使用され,人格の表れであり象徴となるので,みだりに他人の氏名を冒用することを拒否する権利や利益を「氏名権」ということがあります.これは人格権の一部として最高裁が述べています.人格権は憲法がいう個人の尊重からきています.

特定の個人を意味する著名人の実名,のみならず,ある文脈での使用は,十分に名誉棄損の可能性があり,また損害賠償請求の可能性も出てきます.つまり,本人が意図しない小説になる可能性があるのです.

Qホームページに書いてよいこと、わるいこと

これから自分のホームページを作りたいと思っているのですが、わからないことがあって質問させていただきました

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よく企業名の間の一字が抜けて〇が挿入されている場合があります。しかし、違うサイトを見てみると隠さず書かれている場合があります。

そこでよくわからなくなってしまったのですが、 書いてよい場合と書いてはいけなく場合の区別が知りたいです。

よろしくおねがいいたします

Aベストアンサー

私はホームページもブログも10年以上続けていますが基本的に著作権に触れそうなこと、肖像権に触れそうなことなど基本的に書かない、もちろん時にはその様な記事も書きたいときがあるが書かれた側に立てばどのような気持ちになるか考えて行けば自ずと書けなく成ります。

もし私が書く記事で迷惑を受ける人が居れば困りますから基本は私が経験したり見たことで良いことしか書きません(噂でも良い噂は余り聞かないと思うけど私は逆に悪い噂は聞かないし話さない)実生活の延長と考えていますから・・・
又当然ながら良いことでも店舗情報などは撮影も記事も全て許可を受けない限り一切しません。
その様に気をつけていますから今のところトラブルになりそうになったこともトラブルも一切ありません(記事として多少面白みに書けると思うかも知れないが)私は決して面白みは求めていません。

その様な記事でも少数ながら何度も訪問して下る方もいるし(簡単にチェックはしますから)検索で来る方も居ます、もっとも元々は私の趣味の事を全て記事にしていたのですが最近は話題(ネタが無い)が乏しく雑記帳の様な感じにブログは成っています、又画像なども今ではADSLや光ばかりと思うがダイヤルアップ時代からしていますから出来るだけ縮小して携帯の方などにも迷惑を掛けないようにしているつもりです。

最後にタグ打ちされるのかソフトを使用して作られるのか解りませんが私は知識が乏しくソフトを使用しています、しかし、そのバックアップは何時何が有っても簡単に修復できるように2重3重に考えています、従って細々と維持していると言うのが本当の所です。

少しでも参考になればと思い書きました・・・・

私はホームページもブログも10年以上続けていますが基本的に著作権に触れそうなこと、肖像権に触れそうなことなど基本的に書かない、もちろん時にはその様な記事も書きたいときがあるが書かれた側に立てばどのような気持ちになるか考えて行けば自ずと書けなく成ります。

もし私が書く記事で迷惑を受ける人が居れば困りますから基本は私が経験したり見たことで良いことしか書きません(噂でも良い噂は余り聞かないと思うけど私は逆に悪い噂は聞かないし話さない)実生活の延長と考えていますから・・・
又当然な...続きを読む

Q他社の名前やロゴをプレゼンで使う場合

他社の名前やロゴをプレゼンテーションで使うことについて質問があります。

競合他社と自社との比較に他社の名前やロゴが登場するプレゼンが見受けられます。
例えばソフトバンクのプレゼン資料
http://webcast.softbank.co.jp/en/results/20130430_02/pdf/20130430_02.pdf
こんな感じです。

他社の名前やロゴは間違いなく商標登録しているだろうし、プレゼンであなたの会社の製品を低く見せるためにの製品のロゴや名前を使用したいと、同業他社に使用許可を求めて、許可を出しているとは思えません。

ソフトバンクのプレゼンに限らず、ベンチャーキャピタルが主催しているプレゼン大会でも同様に他社のロゴが頻繁に使われているのを見受けます。指摘された時に問題になりそうだと思うのですが・・・。

そこで聞きたいのは、

ソフトバンクのプレゼン資料のように
1、自社製品と他社製品の比較で許可を得ず競合他社の名前を使うことは法的に問題はないのか?
2、自社製品と他社製品の比較で許可を得ず競合他社のロゴを使うことは法的に問題はないのか?
3、プレゼン大会等で他社の名前やロゴを使っている会社はどういう法的根拠でプレゼン資料として使っているのか?

教えてください。

他社の名前やロゴをプレゼンテーションで使うことについて質問があります。

競合他社と自社との比較に他社の名前やロゴが登場するプレゼンが見受けられます。
例えばソフトバンクのプレゼン資料
http://webcast.softbank.co.jp/en/results/20130430_02/pdf/20130430_02.pdf
こんな感じです。

他社の名前やロゴは間違いなく商標登録しているだろうし、プレゼンであなたの会社の製品を低く見せるためにの製品のロゴや名前を使用したいと、同業他社に使用許可を求めて、許可を出しているとは思えません。

ソフトバ...続きを読む

Aベストアンサー

許可無しの無断利用は全部アウトです。
S社が許可なしで使っているは確かなのでしょうか?
ありもしないことを書くと名誉棄損になりかねません。

現実的な回答としては、その程度の理由で被る損害は微少でしょうし
某国と違い他社のロゴや社名を入れて売りに出すわけではないですから、特段問題にしないのでしょう。

Q商品名について!

私は創作小説を書いているのですが、気になったことがあるので質問します。
調べても私の求めている質問や回答とは少し違ったので失礼します!


小説に、ヤマタノオロチが飲んだという“八塩折の酒”というお酒の名前と、お酒の香りについて(甘いなど)少し書きたいと思っているのですが…それにはやはり、何かしらの許可が必要なのでしょうか?

因みに“八塩折の酒”は極めて稀少なものとありました。

Aベストアンサー

ん?言っている意味がかなり曖昧なんだけど、もしかして商標のことかな?
件の場合だと、「八塩折の酒」というのが商標登録してあるか否か、そしてその名称を小説内で使って良いか、また、香りなどについても言及したいが大丈夫かということですか?
小説家だったらもうちっと理解しやすい文章で書いて欲しかったな……

さて、そうであると仮定して話を進めます。
まず商標登録されているか否かについては
https://www.j-platpat.inpit.go.jp/web/all/top/BTmTopPage
このサイトで確認できます。
調べたところ、「八塩折の酒」での商標は登録されていません。
従って小説内で使用しても大丈夫です。
仮に商標登録されているものでも、アマチュアの小説家が自分のコミュニティ内で発表する作品程度では特に何も言われませんよ。
メジャーな小説家の小説でも、問題無い場合も多いです。
基本的にその商品のイメージなどを毀損したり、変えたりしなければ大丈夫でしょう。

しかし気を付けなければならないのが、世の中にある「触れてはいけない種類の人達」です。
例えば、ネズミの国のキャラクターなんかは、アメリカが法律を変えてまでその著作権を保護していますので、触れたら最後、裁判でボコボコにやられます。

ん?言っている意味がかなり曖昧なんだけど、もしかして商標のことかな?
件の場合だと、「八塩折の酒」というのが商標登録してあるか否か、そしてその名称を小説内で使って良いか、また、香りなどについても言及したいが大丈夫かということですか?
小説家だったらもうちっと理解しやすい文章で書いて欲しかったな……

さて、そうであると仮定して話を進めます。
まず商標登録されているか否かについては
https://www.j-platpat.inpit.go.jp/web/all/top/BTmTopPage
このサイトで確認できます。
調べたと...続きを読む

Q創作における、名称の使用とボーダーライン こんにちは。 私は今、地元の長崎市にある長崎四国八十八か所

創作における、名称の使用とボーダーライン

こんにちは。

私は今、地元の長崎市にある長崎四国八十八か所霊場を遍路で回った経験を基に、とある新人賞へ投稿するための小説を書いております。

執筆の際に、地名はそのまま用いても大丈夫みたいなのですが、学校と会社の実名は使えないとの事です。

それと同様に、札所であるお寺や祠に教会と言った宗教法人や宗教団体が管理する施設も、実名をそのまま用いては法に触れるのでしょうか?

いつもながら、この変な質問に対し何方様か御情報を頂ければ幸いで御座います。

Aベストアンサー

プロ目指してたり プロなら良いかもしれないけれどぷん
私は余りいろいろな名は 出さないようにしていますぷん


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