『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

はじめまして。
私は今、このドラマにはまっているのですが、仕事の都合で5話くらいから最終話まで見ることが出来ません。そこで質問です。もし、この話の結末(小説などの結末で構いません。)を教えてくださる方いらっしゃいましたら、教えてください。途中で見れなくなるのは気持悪くて^^;・・・あと、小説読もうとしたのですが、挫折しちゃいました。済みませんがお願いします。

A 回答 (2件)

名前忘れましたがドラマの中で何とかと言う料亭が売りに出されていましたよね。

それを元子が買うことになって全財産を振り込みますが金だけ取られて料亭は法律的に元子の手に入らず無一文になります。(原作による)
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最後は米倉演じるヒロインが逆に巧妙に仕組まれた詐欺に引っかかって無一文になります。

因果は巡るです。(原作より)
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
ねっとでしらべたところ、橋田・楢林・議員さん(名前を忘れました・・)等全員が元子に仕打ちをするとかいてありましたが、もう少し詳しく教えていただけたら嬉しいです。

お礼日時:2004/11/08 17:50

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そうであれば、「波乱の人生は続く」って意味にもとれるのですが…

Aベストアンサー

テレビドラマの場合、きまりというか不文律みたいなものがあって、最後は悪は滅びる(勧善懲悪)ように作ることになっているみたいです。

あのまま元子が銀座を闊歩していては、悪が栄えるというラストになってしまいますよね。それってまずいみたいです。

昔、「白昼の死角」という映画(夏八木勲さん主演)を渡瀬恒彦さん主演でテレビドラマ化した時も、原作や映画とは違って、最後に主人公が病死するように作られていました。
今回のは、視聴者に「あ、これでつかまっちゃうんだな」とか「ああ、警察に追われる日々が続くのかな」と思わせるのがねらいではないでしょうか?つまり悪は栄えないよ、というニュアンスで(もちろん建前ですけど)。


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