『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

放送中のガンダムSEED DESTINYを見ているのですが、前作のガンダムSEEDを見ていない分、というよりガンダムを見たのが初めての為、よく内容が分かりません。
オフィシャルサイトも見てみたのですが、「コズミック・イラ70」という言葉から分からなく…。

どなたかお暇な時でいいので、ガンダム初心者でも分かるように、ガンダムSEEDの内容を教えていただけないでしょうか。

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A 回答 (9件)

【ガンダムseed・seedDESTINY】ワールドに出てくる言葉の意味は、


・コーディネイター・・・遺伝子を積極的に調整した者達で、普通の人より無理がきく肉体を持ち、学習能力も高い。
・ナチュラル・・・遺伝子調整をせず、自然のままに生まれてきたもの。
・プラント・・・コーディネイターが暮らす、砂時計のような形の新世代コロニーの名称。
・ザフト軍・・・評議会の指揮下に置かれたプラントの軍隊のこと。兵士のほとんどは職業軍人でなく、義勇兵である。
・ブルーコスモス・・・【青き清浄なる世界のために】を合言葉に、コーディネイターの排斥を主張する団体。
等です。
詳しくは、ガンダムseedのホームページに載っていると思います。
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No.6の補足です。


 SEEDでは「コロニー」のことを「プラント」と呼びます。(宇宙に設けられた人類の居住地です。)
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私もよくわからない言葉が出てくるため、少々困っております。


ガンダムSEEDにつきましては衛星やスカパーなどのキッズステーションという放送局で再放送しておりました。(一昨日、最終話を終え、昨日からガンダムXを放映しています)また放映されると思われますのでその際、貴方様の家でもご覧になれるのなら見てはいかがでしょうか。
また、非公式のHPで言語案内されている所もあると思われますので、お探しになってはいかがですか?
(本人、探す気無くてすみません)
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「コズミックイラ」は年号です。

平成や昭和などと同じ。
「ナチュラル」は自然の状態・・・・普通の人間のこと。
「コーディネーター」は生まれてくる前に遺伝子操作を行い様々な能力を高められた<コーディネート>された人間。
「地球連合」は地球にあるナチュラルの組織。
「ザフト」は宇宙に追い出されたコーディネーターがコロニー郡を中心に結成した国家で代表はアスランの父親であるパトリック=ザラ。
「オーブ」は両方に属さない完全中立国で代表はカガリの父。
「MS(モビルスーツ)」人型の兵器。
「MS(モビルアーマー」人の形をしていない兵器。

 前回のSEEDの話は「コーディネーター」の存在を恐怖に思い、邪魔な存在に感じ「ナチュラル」側の軍隊である「地球連合」を仕切るまでの勢力を持った「ブルーコスモス」という組織がコロニーに対して核攻撃を行ったことから生じた。「ザフト」側も「ナチュラル」の全滅を目標に反撃を開始、泥沼化していく。
 その戦争の中、地球に本国がある「オーブ」は高い科学力を持ち戦力も持ち合わせていたため「地球連合」がその科学力を奪うために攻撃、それを守ろうとした前回の主人公である「キラ=ヤマト」は「ザフト」に潜伏期間中にラクスから渡された「ザフト」新型MSである「フリーダムガンダム」で応戦、「ザフト」から「フリーダムガンダム」の命令を受けた「アスラン」も成り行きで「ジャスティスガンダム」で「オーブ」防衛戦に参加。その戦いの流れ弾が今回のSEED DESTINYの主人公であるシンの家族を襲う。

 と僕なりの解説です(ほかの人から反論が多いと思いますが)。
 戦争の中の少年少女の話として見てはいかがですか? 
  
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とりあえず前作のストーリーがWebで紹介されてるので見てください。

(参考URL)

まずSEEDにはナチュラルとコーディネーターという2つの人種がいます。
【ナチュラル]
ナチュラルは普通の人間です。地球連合軍の軍人はナチュラルです。
【コーディネーター】
遺伝子操作されて生まれてきた優れた人間です。コーディネーターが集まってできた軍隊がザフトです。

ナチュラルは優秀なコーディネーターを妬み、ある日地球連合軍(ナチュラル側)がコーディネーターが住んでいるユニウスセブンと呼ばれるプラント(=コロニー)を核ミサイルで攻撃し、住民は全滅しました。
※この日を「血のバレンタイン」と呼んでいます。
これがきっかけでザフトと地球連合軍の戦争が始まります。

また地球連合軍、ザフト軍にも属さない中立の国としてオーブ連合首長国がありました。

<ストーリー>
中立国オーブが所有するコロニー内で秘密裏に地球連合軍の新型モビルスーツが5機作られており、このうち4機をザフトが強奪しました。ザフトの強奪メンバーのリーダーは、ザフトのエースパイロットであるアスランでした。

主人公のキラはコロニーの一般市民でしたが、ザフトの強奪戦に巻き込まれてしまい、偶然にも強奪されずにすんだガンダムに乗り込んでしまったことがきっかけで地球連合軍に所属することになりました。

そこからは地球連合vsザフトの争いなんだけど、コーディネーターであるにも関わらず地球連合軍に入ってしまったので差別などもあり、またキラとアスランは幼馴染であるにも関わらず敵対して戦うことに苦悩します。そもそも戦いが嫌いで中立国オーブに移住したにもかかわらず、戦争に巻き込まれてしまった精神的に参ってしまいます。

で、最後のほうには「コーディネーター抹殺」を命題とした過激派組織「ブルーコスモス」のボスが地球連合軍のトップに君臨し、明らかに地球連合軍が悪に染まっていきます。
またザフト側のトップがアスランの父親に替わり、「ナチュラル抹殺」を叫び、より戦争が激しくなりました。

それを見かねたキラと乗船している船のクルー全員は地球連合から離脱し、中立国のオーブと協力してザフトと地球連合の戦争を終わらせようとします。

またアスランも父親が「ナチュラル抹殺」を叫ぶことに疑問を感じ始め、キラとオーブとともに戦争を終わらせようとします。

それに怒った地球連合がオーブを攻撃してオーブは全滅します。その際カガリの父親である前アスハ代表が「キラとカガリが兄弟であった」ことを継げて死にました。
※ちなみにこのオーブ攻撃のときにDESTINYの主人公であるシンの家族が死んだようですね。

最後はキラ、アスラン、カガリを中心とした中立軍が激しい戦いの末、ザフトと地球連合を和解することになりました。(その中で多くの友が死んでいきます)

説明すると長くなってしまうので、総集編DVDでも見ると良いですよ。
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思いっきり簡単に説明しますと・・・



飛躍的に潜在能力をつけた人種(コーディネイター)と一般人(ナチュラル)とのケンカ

ですかね。
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ガンダムSEEDは


コズミックイラの世界で、
ナチュラル(自然に生まれた人間)と
コーディネイター(遺伝子操作で生まれた人間)との戦いを描いた作品です。

主人公キラ・ヤマトはコーディネイターで、幼い頃プラント(コーディネイターの住む星)で暮らしていた。しかし、戦争が始まると、家族は地球(ナチュラルの住む星)へ移住。
戦争に介入しない国、オーブで静かに暮らしていた。

ところが、プラントの軍隊(通称ザフト)が地球軍の新型モビルスーツを奪いにやってきてしまう。オーブは介入しないながらも、自分の国を守る為、新型モビルスーツを内密に製作していたのだ。
ザフト軍は(コーディネイターの為機械知識に富んでいる、)モビルスーツのOSを書き換え、5機を奪う。

その近くにいたキラと友人たち、カガリはにげようとするも、キラだけ取り残されてしまう。見かねた地球軍の大佐、マリュー・ラミアスはキラを呼び寄せる。
激しい撃ち合いの中、銃を構えこっちへやってくるザフト軍。その顔を見てキラは愕然とする。
「アスラン・・・!?」
「キラ・・・!?」
それはプラントにいた頃の親友、アスラン。
再会もむなしく、アスランは他の3基とともに帰還。
マリューとキラがとっさに乗り込んだモビルスーツを奪う為、1機だけのこり、対峙。マリューは応戦しようとするも、開発段階で、機械知識のないナチュラルとあり、うまくいかない。
そのとき、近くに友人を見たキラはとっさにマリューと交代。OSをすばやく書き換え、相手を倒してしまう。

軍事機密を見たからには拘束し、本部で判断してもらうほかないと判断した生き残りの地球軍、マリュー、ムウ・ラ・フラガ、ナタル・バジルール達は、キラと友人達を連れ、飛び立つ。
しかし壊滅寸前だった戦艦アークエンジェルには、戦えるモビルスーツ、モビルアーマーも一機しか無く、操縦できる者もいなかった。

戦いたくないという願いとは裏腹に、キラは戦いの渦に巻き込まれていく。
それが、親友アスランとの悲しい戦いへと導き、
地球軍、ザフト軍の矛盾を知り、非戦闘を呼びかけるラクス・クラインとカガリ、友人達と共にどちらでもない部隊へと変化を遂げていく。

だいたいこんな感じです。雰囲気程度。
ビデオ、DVD13巻でていますので、そちらを御覧になった方がよいかと。
最近総集編が3巻ででたので、そちらでもよろしいです。

キラとラクスはOPとアイキャッチにでています。(ハロを持ってる)
第二クールあたりから登場予定です。

参考URL:http://www.gundam-seed.net/
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こんばんは。



 まずガンダムにはいくつかの独立した世界設定があり全てのガンダムがリンクしているわけでは有りません。でSEEDは全く新しく設定された世界観なのでいままでのガンダムとはなんの関係も有りません。

 「コズミック・イラ」とは年号の事です。「平成70年」くらいの認識でよろしいかと。

 SEEDの世界では遺伝子工学が進んでいて遺伝子操作によって親が希望すれば先天的に頭脳や身体能力を高めた人間を産むことが出来ます。

 こうして生まれた人達を「コーディネーター」とよび、普通に生まれた人達を「ナチュラル」とよんでいます。ちなみにSEEDの中盤まではガンダムを始めとするモビルスーツはコーディネーターにしかコントロールできない兵器でした。(運転するのが難しいから。)

 コーディネーターは人類全体の割合でいえばマイノリティなのですが、その卓越した頭脳と身体能力ゆえ、やがてマジョリティであるナチュラルに疎まれる存在となります。そういった事情でやがて彼らは地球外へ追いやられプラントと呼ばれるスペースコロニーでナチュラルに搾取される生活を余儀なくされます。

 そんな中、ナチュラルの猜疑心からあるプラントへ一発の核ミサイルが打ち込まれた事から、コーディネーターとナチュラルの階級闘争は全面戦争へ発展していきます。

 コーディネーターは「ザフト軍」を名乗り「地球連合軍」とよばれるナチュラルと戦争するわけですが、「オーブ首長国」という中立の国も存在します。

 大まかな設定はこんな感じです。後はSEEDのオフィシャルサイトに登場人物や最終話までのストーリーがのっているのでごらんになって下さい。

 あと「ガンダムSEEDアストレイ」という外伝的作品郡がコミック・小説媒体で楽しめますが、とりあえず無視したほうが混乱を避けられます。

長々すみませんでした。

参考URL:http://www.gundam-seed.net/
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>「コズミック・イラ70」という言葉から分からなく…。



 コズミック・イラ(Cosmic Era、C.E.)は、
アニメ『機動戦士ガンダムSEED』および
『機動戦士ガンダムSEED DESTINY』の舞台になっている
世界で使われている架空の紀元です。
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