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私は軽度の心房中隔欠損症と、三尖弁閉鎖不全症があります。医師には気づかないくらいのものだから放置していても問題ない?みたいに言われました。
しかし自分で調べてみたら年齢とともに症状が出る。放置していて50代に達するものは半数以下と書かれていてファンになりました。
軽度でもそうなのでしょうか?
医師に聞くと心配しすぎだと笑われることが多く聞きづらいので、詳しく知っている方がいたら教えていただきたいです。

A 回答 (3件)

私は45歳くらいの時に健康診断で心房中隔欠損が見つかって(言い換えると45歳まで毎年検診をやっているのに見つからなかった)、1週間の精密検査入院でカテーテル検査をして確定されたので、50歳になるまでに手術しなさいと言われました。


しかし、検査入院した時の医者がなにか信用できなくて(後に汚職で実刑がでました)放置しておいたのですが、55歳の時に「これか?」と思う自覚症状があったし、日本で3本指に入るとゆう心臓手術の名医が隣町にいることが分かったので思い切って手術しました。
検査入院した大学病院では入院1ヶ月、その後自宅療養1ヶ月で2ヶ月会社を休むように言われましたが、実際に手術した病院では、入院12日間自宅療養4週間で仕事復帰しました。
また、三尖弁閉鎖不全症は知りませんが心房中隔欠損は手術すれば半年間は見せに行くだけで、薬を飲む必要もなく、半年の後は1年後に一度見せに行ったら、「もう来なくていい」と言われて現在に至ります。
手術した時は穴の大きさが500円玉くらいだったそうです。放置すると50歳くらいまではなんともないけど、歳を重ねると心不全のリスクが年齢に比例して上がってきますよ。
60過ぎたら心臓手術には耐えられないリスクも増えるので手術するなら若い内の方が良いそうです。
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定期検診に欠かさず行くだけです。


「放置をしていて」というのは検診を受けない状態で、重篤な症状になるまで放っておくことを指します。
今の段階では手術適応ではないという状態であり、経過観察していく間に、手術が必要になったら手術をするというだけの事になります。
急いで手術はしなくても良い状態なら、今後医療が進歩する事を期待し、今より良い術式になってから手術を受ける方が良いのではないですか?

手術をすれば、一生薬を飲み続ける必要があります。
それはそれで大変ですよ。
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心室中隔欠損症は胎児では必要ない中隔が産まれてから閉じるまでにうまく閉じなかったり、閉じるのか遅い場合に問題になります。

今回も遅いので病名はつきますが、生活に支障がなければ経過観察で塞がるのを待ちます。あなたの年齢がわかりませんが50近いならそろそろ医師と相談した方がいいのかもしれません。今まで問題なかったからとはいえ、高齢での手術は負担が大きいので早めに相談して決めるべきです。
三尖弁閉鎖不全症は血流に大きな影響がなければ、人工弁に変えることも無いでしょうし、正常に越したことはありませんが、それほど重要な弁でもありません。
中隔欠損があれば三尖弁閉鎖不全症になることも多いので、経過観察で収まっているなら様子を見る方がいいでしょう。
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