7/20夜7時ごろ、空を大きな流れ星のようなものが横切っていきました。
はじめは止まってるのかと思いましたが、少しずつ下降しながらゆっくりと
流れていったのです。どこかに隕石でも落ちるんじゃないかとちょっと怖くなりました。特にニュースにもなっていないようなのですが、気になったのでどなたか同じものを見た、とか原因を知ってる方は教えてください。
ちなみに私が見たのは横浜の上空です。
ちょうど花火大会で空を見てたのです。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (3件)

以下の条件をすべて満たしている場合は、飛行機雲の


可能性もあります。

・晴れ(少なくとも西の空は)の日の夕方~夜
・西の空に見えた
・西の空はまだ明るさが残っていた
・物体は金色~白色に輝いていた
・物体は尾っぽを少し引いていた
・物体はゆっくりと、おおよそ「頭」の方向に進んでいた

これは飛行機雲が夕日を照り返して輝いている姿で、
UFOと間違えられることがよくあります。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
redbernさんの言っていた条件はほぼすべて満たしているようです。
まだ空は明るかったし、金色に光ってました。
方角も北西から西にかけて、動いていたし。

飛行機雲なんですね~。
納得。でもちょっと残念な気もします。
隕石とかが良かったです(~_~;)

お礼日時:2001/07/22 00:02

>でもかなり長い尾を引いてましたよ。



うーん、ヘリだと尾は引かないですねー
#2の回答のように飛行機かもしれません。
ただ、そうなると近づいてくる感じというのがちょっと合わないですねー。

少なくとも「未確認」飛行物体であることはたしかですね。
    • good
    • 0

花火大会の時だと取材用のヘリのライトだったりするときがあります。

花火を避けてかなり上空を飛んでいると識別灯が見えずに先端のライトだけが見えることがあります。

どれぐらいの速度かによりますが流れ星の場合はすうっーと流れる感じ、衛星の場合は俺より少し遅いぐらいで、横切る感じの場合が多いですね。

彗星は近づいていませんし分かるほど速く動いたりはしません。

この回答への補足

回答ありがとうございます。
ヘリですか・・・。
でもかなり長い尾を引いてましたよ。
速度は、説明が難しいですが5分以上は空に物体がいるのが確認できました。
かなりゆっくりで,どんどんこっちに近づいてくる感じで
この世も終わりかと思いました。。。

補足日時:2001/07/21 23:07
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q流れ星?隕石?

昨日3月29日夜8時30分頃、井の頭公園にいたら、夜空にものすごい光を伴った物体が、筋引きながら通過していきました。何だったのか、ニュースになっているのか、知っている方がいれば教えてください。
あまりにも長い時間だったので、流れ星ではないんでしょうが、何回も願い事ができました。

Aベストアンサー

どうやら「宇宙の塵」が原因だそうですよ。
ニュースにもなっています。

私もその時間に吉祥寺にいましたが室内にいたので
まったく気づきませんでした…残念

参考URL:http://news.goo.ne.jp/news/yomiuri/shakai/20060329/20060329i215-yol.html

Qロシアのウラル地方上空で爆発した隕石

ロシアのウラル地方上空で爆発した隕石の破片が回収されたようですが、この破片を分析にすることのよってどのような科学的成果が期待できるのでしょうか。

Aベストアンサー

 公転軌道がわかっている小惑星の化学成分がわかれば、同じような軌道を公転している小惑星全般に対する知識が深まります。

 ロシアに落下し爆発した小惑星は、実際に調べようとすれば、探査機を打ち上げても微粒子しか採取出来ないほど、探査が難しい天体です。それが、向こうから飛んで来てくれて、1cmの破片が57個も採取出来たわけですから、これほど貴重な物はありません。

 小惑星の破片が採取出来たのであれば、アポロ天体に関する情報が、かなり詳しくわかる可能性があります。主成分が珪酸塩岩石と鉄やニッケルで出来た比重が大きな小惑星ではなく、彗星に近い氷を多く含んだ化学成分だったとしたら、短周期彗星と小惑星との関係が判明する可能性もあります。

 火星軌道に近い小惑星が、彗星に近い化学成分だとしたら、火星が岩石と鉄を主成分とする惑星だという従来の学説も見直しが必要になるかもしれません。実際、火星の衛星フォボスとダイモスが、ロシアに落下した隕石に似ているとしたら、大部分は氷で、珪酸塩や鉄質岩石を僅かに含んでいる彗星に近い天体かもしれません。

 従来の学説だと、地球型惑星は岩石と鉄を多く含んでいて、比重が大きく、木星はガスや氷を多く含んでいて、比重が小さいというものですが、その途中にある小惑星の成分比に関しては、良くわかっていませんでした。

 小惑星の多くが氷を主成分とし、岩石や鉄の比率が小さいのであれば、火星の成分比も違って来る可能性があります。火星は予想以上に地下に大量の氷を含んでいるかもしれません。

 火星に大量の氷が存在するのであれば、比重が火星に近い月にも大量の氷が地下に存在する可能性が出て来ます。従来の定説が引っくり返る可能性さえあるのです。

 氷が少ない微惑星の衝突で地球型惑星が誕生したと考えられていますが、氷が多い小惑星が大部分だとわかれば、太陽系形成理論まで影響を受ける結果になります。

 地球に氷が少ない原因に関しては、氷が多い系外惑星の観測結果を見ても謎だらけです。隕石に関して詳細なビデオファイルが大量に撮影され、破片の採取にも成功したのは、小惑星に関して詳しい知識を得る上でも、大きく役立つでしょうし、太陽系形成に関して新理論が発表される動機付けになるかもしれません。

参考URL:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B0%8F%E6%83%91%E6%98%9F

 公転軌道がわかっている小惑星の化学成分がわかれば、同じような軌道を公転している小惑星全般に対する知識が深まります。

 ロシアに落下し爆発した小惑星は、実際に調べようとすれば、探査機を打ち上げても微粒子しか採取出来ないほど、探査が難しい天体です。それが、向こうから飛んで来てくれて、1cmの破片が57個も採取出来たわけですから、これほど貴重な物はありません。

 小惑星の破片が採取出来たのであれば、アポロ天体に関する情報が、かなり詳しくわかる可能性があります。主成分が珪酸塩岩...続きを読む

Q先日(2010年七、八月辺り)に日吉駅上空(神奈川県?)でふと空を見た

先日(2010年七、八月辺り)に日吉駅上空(神奈川県?)でふと空を見たら雲に虹がぼやけてかかっているような雲が虹色に光っているような雲が見られました。
これはなんという現象で起こることなのでしょうか?
回答お待ちしております。
出来れば名称だけでなく原理等も詳しく書いていただきたいです。

Aベストアンサー

 彩雲でしょう。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BD%A9%E9%9B%B2

Q2012年10月27日空に現れる飛行機雲か隕石か?

東京に在中です。白金台にいました、時間は4時40分頃です。銀座方面に変わった物を目撃しました。いったいなんなんでしょうか?
落下するスピ-ドはめっちゃ早かったです、落下の物体はよく見ると光っていました。水蒸気による飛行機雲のような一本線が出来ていました。角度はめっちゃ急降下でした。わかる方いますか?
きになる-!!

Aベストアンサー

26日ですが、妻が飛行機雲がすごいと叫んだ瞬間に見に行ったのですが、
もうありませんでした。
東京方向でしたので、それかもしれませんね。
気候がなせる超常現象のような気がします。
物は、おそらく羽田方向に向かうジェット機です。

Q【隕石落下の衝撃について】原爆と同程度の隕石落下というのはありえるのでしょうか?

質問させていただきます。

隕石に興味があり調べているのですが
地球に飛来した隕石のうち、爆発を伴うものは
ほとんどがメガトン級の衝撃を生じさせるもので
例えば広島原爆や北朝鮮の核実験と同程度、キロトン級の破壊力をもつ隕石落下は
有史以来ないのではないかと考えるようになりました。
言い換えれば地球に落ちた隕石は、メガトン級の爆発を伴うものか
(大きさはともかく)石が落ちてきた、という程度のどちらかではないかと。
 
衝撃の大きさはが隕石の大きさや密度、速度・入射角度等で決まるのは
理解しているつもりですが、キロトン級の爆発を伴う隕石は
そもそも大気圏を潜れるものでしょうか?

逆に大気圏を潜り抜けた最小単位の隕石がキロトン級の破壊力を持っていたとしたとき
その速度や角度、隕石の密度は仮定できるものでしょうか?

どなたか詳しい方、ご回答をお願いいたします。

Aベストアンサー

>逆に原爆などと同程度の被害を生じさせる隕石というのはどのような物理的性質をもっていると仮定できるでしょうか?

こちらにシミュレーターがありますから、自分で適当な数字を入れてやってみるのが一番でしょう。英語だけど、専門用語を除けば、それほど難しくないと思います。
http://impact.ese.ic.ac.uk/ImpactEffects/

隕石の運動エネルギーが広島に投下されたリトルボーイの15キロトンになるようにパラメータを調整すると、直径6.5mの石質隕石、17Km/sの速度です。ただし、この規模だと高空で爆発し、その際に開放されるエネルギーは5キロトン相当とのことです。
このシミュレーターによると、原爆級の隕石は地上まで到達しないようです。
これが、4.3年に一度発生しているとは

Your Inputs:
Distance from Impact: 10.00 km ( = 6.21 miles )
Projectile diameter: 6.50 meters ( = 21.30 feet )
Projectile Density: 3000 kg/m3
Impact Velocity: 17.00 km per second ( = 10.60 miles per second )
Impact Angle: 60 degrees
Target Density: 2500 kg/m3
Target Type: Sedimentary Rock

Energy:
Energy before atmospheric entry: 6.23 x 1013 Joules = 0.15 x 10-1 MegaTons TNT
The average interval between impacts of this size somewhere on Earth is 4.3 years

Major Global Changes:
The Earth is not strongly disturbed by the impact and loses negligible mass.
The impact does not make a noticeable change in the tilt of Earth's axis (< 5 hundreths of a degree).
The impact does not shift the Earth's orbit noticeably.

Atmospheric Entry:
The projectile begins to breakup at an altitude of 54000 meters = 177000 ft
The projectile bursts into a cloud of fragments at an altitude of 32800 meters = 108000 ft
The residual velocity of the projectile fragments after the burst is 13.4 km/s = 8.33 miles/s
The energy of the airburst is 2.35 x 1013 Joules = 0.56 x 10-2 MegaTons.
No crater is formed, although large fragments may strike the surface.
Air Blast:

The air blast will arrive approximately 1.73 minutes after impact.
Peak Overpressure: 2.52 Pa = 0 bars = 0.000358 psi
Max wind velocity: 0.00594 m/s = 0.0133 mph
Sound Intensity: 8 dB (Barely Audible)

>逆に原爆などと同程度の被害を生じさせる隕石というのはどのような物理的性質をもっていると仮定できるでしょうか?

こちらにシミュレーターがありますから、自分で適当な数字を入れてやってみるのが一番でしょう。英語だけど、専門用語を除けば、それほど難しくないと思います。
http://impact.ese.ic.ac.uk/ImpactEffects/

隕石の運動エネルギーが広島に投下されたリトルボーイの15キロトンになるようにパラメータを調整すると、直径6.5mの石質隕石、17Km/sの速度です。ただし、この規模だと高空で爆発し、そ...続きを読む


このカテゴリの人気Q&Aランキング

おすすめ情報