出産前後の痔にはご注意!

「の」の使い方が難しいです。
政党名の「日本維新の会」や「希望の党」は、「の」を挟んでいます。
「自由民主党」や「立憲民主党」は、「の」を使っておりません。
質問は、「の」を外して「日本維新会」や「希望党」に変更すると、何か都合が起きるでしょうか?

A 回答 (8件)

民主党や共和党は2つの単語が結合した物ですが、この結合にはかなり長い歴史があり、耳慣れて聞こえます。

本来、熟語化していない2つの単語を直接に結びつけると最初は違和感を伴います。「日本維新会」や「希望党」はその例です。ロシアに行った「秋田犬」も最初に誰が命名したか分かりませんが「秋田の犬」で始まり、耳慣れて初めて「の」の無い熟語として定着したものと思います。
不都合というなら、この耳慣れないところから来る違和感ではないでしょうか。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

早速のご回答ありがとうございました。
<熟語化していない2つの単語を直接に結びつけると最初は違和感を伴います。>ですね。
今の段階では、維新も希望も、熟した結びつけにはなりにくいですね。これが
不都合になるのですね。

お礼日時:2018/10/04 14:41

そー貴方の質問に同感です、の.ノ何て大相撲のシコナとか昔からの古い姓位で良いと思ってますねー


最近の流行だか何だかのを入ってる党名か゛幾つも、で私の感想、軟弱連想で天下取りは絶対無い
党名に感じます、政権政党に媚び媚び政党イメージしか。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ご解答ありがとうございました。
のが入っていて、媚びている<イメージ>がありますね。党の存続は、この<イメージ>作戦にかかっているのでしょうね。

お礼日時:2018/10/10 16:03

この「の」は、


1-㋙名称・人名。…という名の。…という。「富士の山」「三河の国」
https://dictionary.goo.ne.jp/jn/171157/meaning/m …
という用法に該当すると思います。
「日本維新という名の会」「希望という名の党」といった具合。
「日本維新会」や「希望党」でも大して意味は変わらないはずですが、あえて「…という名の。…という。」のように表現したかったのでしょう。(無意識的かもしれないですが)

ここには、広義での「照れ」があるような気がします。
「維新」や「希望」という語自体は人口に膾炙していますが、それを党名として「借用させてもらう」ことについての照れ。
党名なんかに使うなよな~、といった暗黙の批判を回避するための(無意識的な)知恵では?
「…という名の。…という」は緩衝材ではなかろうか、ということです。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

早速のご回答ありがとうございました。
自由・民主・立憲・日本などは、政党名として従来から使われてきており、国民も自然に受け入れていますね。しかし、「維新」や「希望」はまだまだ熟していないようですね。それで、「の」により、<「…という名の。…という。」>を利用しているのですね。それの奥底には、「照れ」があるようなのですね。

お礼日時:2018/10/05 08:15

「いしんかい」は「いっしんかい(一心会)」を連想させます。

 日本維新の会と同じく大阪にある暴力団です。 「きぼうとう」からは「日本に希望を与える政党」を連想しにくいですね。 ところで、「都合」は起きません。 「不都合」は起きます。 「都合」は悪くなるか良くなるかです。 「の」の使い方と同じく、日本語は難しいですね。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

早速のご回答ありがとうございました。
まず、ご指摘のように、「不都合」の誤りでした。母国語といえど油断できません。
1.<いしんかい」は「いっしんかい(一心会)」を連想>ですね。
2.<「きぼうとう」からは「日本に希望を与える政党」を連想しにくい>ですね。そして、「自由民主党」や「立憲民主党」は、これに未だ気付いていないようですね。

お礼日時:2018/10/04 11:13

たとえば「味の素」が「味素」だったらそっけない化学調味料に感じる。


むしろ「の」が重要。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

早速のご回答ありがとうございました。
<「の」が重要>ですね。ただし、「自由民主党」や「立憲民主党」は、これに未だ気付いていないようですね。

お礼日時:2018/10/04 11:02

「の」があったほうが名前を構成する言葉の並びが締まるのでしょうね。

    • good
    • 0
この回答へのお礼

早速のご回答ありがとうございました。
「の」は、<名前を構成する言葉の並び>を締めるのですね。ただし、「自由民主党」や「立憲民主党」は、これに未だ気付いていないようですね。

お礼日時:2018/10/04 11:00

いえ、党名はどこもさまざまに配慮していると思いますよ。


命名者がどういうイメージを党に持たせたいかです。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

早速のご回答ありがとうございました。
<イメージを党に持たせたいか>につき
各党でも<さまざまに配慮している>のですね。
大衆社会では、なにはともあれ<イメージ>が大切ですね。

お礼日時:2018/10/04 10:54

党名の命名には、投票者受けの良さを一番に考えていることでしょう。

意味上の違いはありませんが、「の」がないと漢字ばかりになって硬い印象になりますし、読みやすさ、馴染みやすさに配慮したものと思われます。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

早速のご回答ありがとうございました。
<読みやすさ、馴染みやすさに配慮したもの>なのですね。
一方、<配慮>を考慮していない党も多いのですね。

お礼日時:2018/10/04 08:27

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qアリス→ァㇼㇲ のような "捨て仮名"を使いたいのですが 「ミ」を探しています。 (一覧があるページ

アリス→ァㇼㇲ のような
"捨て仮名"を使いたいのですが
「ミ」を探しています。
(一覧があるページを見ても無かったので存在しないのかもしれませんが)

どなたか見つけた方
ユニコードか何かで似たようなものを知っている方
教えて頂きたいです。

Aベストアンサー

ㇰ ㇱ ㇲ ㇳ ㇴ ㇵ ㇶ ㇷ ㇷ゚ ㇸ ㇹ ㇺ ㇻ ㇼ ㇽ ㇾ ㇿ  (ッ ャ ュ ョ ヮ ヶ等は日本語入力で入ります。平仮名も問題なく入力出来ます。)このサイトではフォントのサイズを変える方法を知りませんが、ワープロなどではフォントのサイズを小さくすることで、対応出来そうです。またはここにある物をコピーすることもできますね。
 ㇰ ㇱ ㇲ ㇳ ㇴ ㇵ ㇶ ㇷ ㇷ゚ ㇸ ㇹ ㇺ ㇻ ㇼ ㇽ ㇾ ㇿ は外来語というより外国語(アイヌ語・朝鮮語・台湾語など)の表記に必要なようです。(Wikiの記事による)

Q「やぶ遅く申し訳ありません」 「籔遅く申し訳ありません」

タイトルのような表現をする人がいるとは、恥ずかしながらごく最近まで知らなかったのですが、自分もこの言い方を使うよっておっしゃる方、いらっしゃいますか?

Aベストアンサー

夜遅くなら
夜分(遅く)に・・・

昼間なら
藪から棒に・・・
かも

Qざるそばについての外国人のいくつかの質問

日本語を勉強中の中国人です。ざるそばについてお伺いいたします。

1、太いそばは茶色っぽくて、細いほうは白いなのでしょうか。
2、そばがとても長くて、普通お箸で一気につけつゆに運ぶでしょうか。
3、そばつゆのあと、たぶんそばを茹でた水が出されました。その水は普通いつそばつゆに注ぐのでしょうか。

また、質問文に不自然な日本語の表現がございましたら、それも教えていただければ幸いです。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

1.言葉の添削から書きます。
>白いなのでしょうか
「な」は不要です。「白いのでしょうか」が自然です。
さらに、「白い」では完全に白い色を指す意味になります。
ですが、この前の文節で「茶色っぽくて」とありますので、sobatya_cnさんのおっしゃりたいことは素麺やうどんのような白さではなく、「茶色っぽい蕎麦に比べれば白っぽい(白みがかっている)」蕎麦についてお尋ねになりたいのだと推察いたします。
その場合は、「茶色っぽい」の対になる「白っぽい」と書くと、お尋ねになりたいニュアンスが明確につたわるかと思います。
他の回答者さんが「細く白いのはソバではなく、素麺や冷や麦ではないか」と回答されているのは「白い」の使い方から、違うものを連想したからでしょう。

食材としてのソバについて。
ソバには仰る通り、色の違いがあります。

ソバの実は殻は灰色がかった暗い茶色をしており、中の胚乳部分は白いです。
参考URL:http://www.ngw.co.jp/shop/soba-nihonsoba/color/index.htm
それで、蕎麦の実は昔は挽くとソバの実が割れて最初に内側の(柔らかい)白い部分から粉になっていきました。
日本人は米でもそうであるように、ソバでも雑味のない精製度合いの高い状態を上等だとみなしていました。
だからソバも粉が白い段階で止めてふるい分け、これを一番粉(更科粉とも呼ぶ)と呼びました。
粉の白さ、挽き具合によって、白い順に一番粉、二番粉、三番粉、挽きぐるみ、などの等級を当て、ほぼ真っ白な一番粉を洗練されたものともっとも有難がったようです。
参考URL:http://www.matsuyaseifun.co.jp/soba/study/type/

更科は蕎麦を名産とする長野県の地名です。江戸時代に江戸で評判であった蕎麦屋の一つが、更科出身の人が更科の名を冠して作った店でした。
このことから更科地方では白く細いソバを名物とするようになり、転じて一番粉を更科粉と呼ぶようになった…という説と、何かを白くするために水にさらすことから更科粉と呼ばれる、という説があります。
ただ、更科ソバと書いてあれば白く細い蕎麦です。

話を戻します。
上記のごとく、ソバの内側の白い部分は胚乳ですので、大半がでんぷん質です。
外殻が多い粉と違って、麺にするときよりまとまります。食べた時に弾力があり、切れにくく、つるつるした食感の良い麺が作れます。甘みもあって蕎麦特有の風味が少ないです。
また、よりまとまるということはより細く切ることができるということです。外殻の多い粉だと麺をつなぐ成分がないため、よほどの名人でない限り、すぐ麺が切れてしまうので細く作れないのです。
だから細いソバは白っぽいのです。現代の場合、白い理由は細くするためにはツナギとして小麦粉を多めに配合するためもあります。スーパーの売り場では、ソバ粉の割合を表記しているお店もありますから、ぜひ一度ご覧ください。

蕎麦の外殻が多く混ざる二番粉以降は黒っぽい見た目になりました。また更科粉と違いあまりまとめられないので、太く切るしかありません。だからこれを格好悪い、粋でない、洗練されていないソバとして「田舎蕎麦」と呼ばれました。悪口だったわけです。
黒っぽく太い田舎蕎麦と白っぽく細い更科蕎麦は対極にあるという位置づけです。
ただ現在では蕎麦の外殻に含まれる成分は健康に良いものが多いことが分かったこと、ソバ特有の風味はこの外殻にこそ多いことから、「田舎ソバ」から蔑称のニュアンスは消えていると思います。
実際、今の蕎麦好きの人にソバとしてベストなのはどれかと尋ねると、蕎麦の味が最も濃い100%蕎麦粉を使った十割蕎麦か、少しソバの風味を犠牲にしても食感が良く作りやすい二八蕎麦か(つなぎとして小麦粉が2割混ぜられている)、で論争を始めます。更科か田舎蕎麦かで喧嘩しているのはあまり見ません。

2.
>そばがとても長くて、普通お箸で一気につけつゆに運ぶでしょうか。
大変申し訳ないのですが、仰りたいことがわかるようなわからないような文章です。今一度、文章を作り直したほうが読み手に分かりやすいかもしれません。
ソバは確かに一本が長いですね。
ソバを箸で丸くまとめても良いか疑問なのでしょうか。

食べる時には少しずつまとめて運び、麺の下のほうだけつゆにつけます。ソバ以外でも、あまりに箸を高く持ち上げるのは不作法とされます。

3.
こちらはかなり自然な文章です。
強いていうならば、「そばつゆのあと」の意味がよくわかりません。
ソバ、そばつゆ、薬味をまとめた一式が運ばれてきたはずです。
「そばつゆのあと」ですと、「そばつゆのみ運ばれてきたあと」のような限定された意味になりがちですので、「頼んだざるそばのあと」と一式を含めた言葉にするか、あるいは「食べた後」のように時間を指定する表現だとわかりやすいです。
そして、そのお湯は「ソバを茹でた湯」で正解です。温かかったはずですので、お湯と言ったほうが良いと思います。
このお湯はソバ湯と呼ばれています。
蕎麦を食べ終わった後に、お茶代わりに残ったソバツユに適宜入れて飲みます。どのぐらいソバツユを薄めるか、どのぐらい飲むかは個人の嗜好によります。
昔のいつごろか、これを頼んで飲むことが「通で、かっこいい」とされていたそうです。それがいつしか、現代ではお店の定番サービスになりました。お店によってはわざわざソバ粉を茹で湯に加えて溶かしているところもあるそうです…なんだか本末転倒ですね。
でも、ソバ粉の割合が高い二八や十割蕎麦ではソバの風味や栄養が少し溶けだしていると考えられており、
ソバの風味も残っていますから、ソバを楽しんだあとの〆としては余韻が残って良いものだと思います。

添付写真は、8月に撮っていた某スーパーの乾麺の蕎麦売り場です。この中のソバの割合が高いものをすべて買って試していたのです。

1.言葉の添削から書きます。
>白いなのでしょうか
「な」は不要です。「白いのでしょうか」が自然です。
さらに、「白い」では完全に白い色を指す意味になります。
ですが、この前の文節で「茶色っぽくて」とありますので、sobatya_cnさんのおっしゃりたいことは素麺やうどんのような白さではなく、「茶色っぽい蕎麦に比べれば白っぽい(白みがかっている)」蕎麦についてお尋ねになりたいのだと推察いたします。
その場合は、「茶色っぽい」の対になる「白っぽい」と書くと、お尋ねになりたいニュアンスが明確に...続きを読む

Q次の三つの例文のなかで、自然な文章はどれでしょうか?A. 太郎は寿司を食べ、次郎は鰻を食べた。B.

文章の感じが分かりにくいてす。
次の三つの例文のなかで、自然な文章はどれでしょうか?

A. 太郎は寿司を食べ、次郎は鰻を食べた。
B. 太郎は寿司を、次郎は鰻を食べた。
C. 太郎は寿司を食べ、次郎は鰻を。

Aベストアンサー

これはですね、前後の文脈次第、と言わざるを得ないでしょう。
どのような状況での表現なのか、によって異なる、ということです。
一例を挙げてみます。


12時だったので、とりあえず昼食をということで皆で食堂に入った。
5人それぞれが違うものを頼んだ。
私、夫、息子はコーヒーとトーストで済ませたが、2人の孫は育ちざかりで大食いだ。
太郎は寿司を食べ、次郎は鰻を食べた。(A)

これは、たぶん自然に聞こえると思います。


12時だったので、とりあえず昼食をということで皆で食堂に入った。
5人それぞれが違うものを頼んだ。
私、夫、息子はコーヒーとトーストで済ませたが、2人の孫は育ちざかりで大食いだ。
太郎は寿司を、次郎は鰻を食べた。(B)

としても特に問題はないのですが、こちらの場合、「それぞれ違うものを食べた」というニュアンスが強くなるように思います。
「育ちざかりで大食い」に続けるには、
太郎は寿司を食べ、次郎は鰻を食べた。(A)
のほうが自然な文脈になるでしょう。
しかし、次のような文ではどうか。


12時だったので、とりあえず昼食をということで皆で食堂に入った。
最近、2人の孫は何事でも張り合っており、食堂でも決して同じものは注文しない。
前回などは、気を利かせた夫が同じものを注文したのに、嫌だといって一人は別のものに変えてもらったぐらいだ。今回も同様。
太郎は寿司を、次郎は鰻を食べた。(B)

のように B のほうが自然に聞こえませんか。
とはいえ、


12時だったので、とりあえず昼食をということで皆で食堂に入った。
最近、2人の孫は何事でも張り合っており、食堂でも決して同じものは注文しない。
前回などは、気を利かせた夫が同じものを注文したのに、嫌だといって一人は別のものに変えてもらったぐらいだ。今回も同様。
太郎は寿司を食べ、次郎は鰻を食べた。(A)

としても特に違和感が生じるわけでもないのですが、「食堂でも決して同じものは注文しない」という文脈に沿っての文なので、やはり B のほうが自然かな、という印象は否めない(個人的には)。
「同じものは注文しない」という点に着目した場合、「太郎は寿司を食べ、」の「食べ」が余分な印象を与えるのかもしれません。
微妙な違いなので、実際の場面で、あれこれ論議の対象となることは(わたしも含め)おそらく無さそうですけどね。
まあ、適当に聞き流しておいてください。

これはですね、前後の文脈次第、と言わざるを得ないでしょう。
どのような状況での表現なのか、によって異なる、ということです。
一例を挙げてみます。


12時だったので、とりあえず昼食をということで皆で食堂に入った。
5人それぞれが違うものを頼んだ。
私、夫、息子はコーヒーとトーストで済ませたが、2人の孫は育ちざかりで大食いだ。
太郎は寿司を食べ、次郎は鰻を食べた。(A)

これは、たぶん自然に聞こえると思います。


12時だったので、とりあえず昼食をということで皆で食堂に入った。
5...続きを読む

Q安倍総理の 『倍』べ

安倍の 『倍』べの語源など無いですか?

変わった字ですよね。

親という字は  『木の上に立って見る』みたいな説明があれば嬉しいです。

Aベストアンサー

「口が立つ人」です
 …と言う冗談はさておき、

意味を表す文字と音(読み)を表す文字とを組み合わせてできた漢字だそうです。

https://okjiten.jp/kanji527.html

Q細い、太いを一つの言葉で表現する時どう言いますか?

美しい、醜いだったら美醜ですが細い、太いだったら何と言いますか?

Aベストアンサー

基準の上下 が、いいでしょう。

Q次の文に欠落している「何を」は何のことでしょうか。

これからこの個室で、ご利用者のサービスに還元できるか、スタッフのやり甲斐を見いだせる機会を作れるか、自法人の将来をどう切り開いていくかなど、しっかり熟慮し、実行できるように努めたいと思います。

(出典 https://ameblo.jp/raven-jj-rambo/entry-12404682794.html )

Aベストアンサー

#12です。

>「スタッフのやり甲斐を見いだせる機会を作れるか」は、「スタッフのやり甲斐をどう見いだすか」とすればより自然になるのではないでしょうか。

たしかに。
同意できます。
「見いだせる」「作れる」と可能形が重なっているので良くない。
採点甘すぎましたかね。

>「お楽しみブログだから間違いや意味不明なところがあっても構わない。誤記やてにをはなどをいちいち気にしていたら、楽しくブログを書くことはできない」

程度問題でしょうね。^^;

Q①このボタンを押すと、エレベーターの扉が開く。 ②このボタンを押すと、エレベーターは扉を開ける。 ①

①このボタンを押すと、エレベーターの扉が開く。
②このボタンを押すと、エレベーターは扉を開ける。

①は問題なしね、
②の表記は正しいかな


お願いします。

押すと
押せば
押したら
この三つのキーワードについて、もっとも代表的な文を作ってよろしいでしょうか

Aベストアンサー

開ける→意思を持っての行動。
押すと・・・・勝手に・自動的に
押せば・・・・開ける、ではなく開く条件提示
押したら・・・押すと、と押したら、同じ、通常はどちらかの表現が正しい?。
押して・・・・・開ける、がすんなり聞けます、ただし、エレベーターの・・・です。
ただし、前後の文章を含めて何を表現したいのか?、エレベーターを擬人化しての表現ならあり得ます。
完全に擬人化でなくとも、直接手で触れてではなく、一見無関係のボタンで、自動化を強調?、しての表現では使えます。
でも、この文章単独では、間違い?と言わざるを得ません、全体で何を表現したいのか?により決定されます。

Q日本の地域に含まれる県

日本語を勉強中の中国人です。添付画像はNHKの天気予報です。北海道、東北、北陸、関東甲信、東海、近畿、中国地方、四国、九州北部、九州南部、奄美地方、沖縄地方などの地域名にはそれぞれどの県が含まれるのか教えていただけませんか。

また、質問文に不自然な日本語の表現がございましたら、それも教えていただければ幸いです。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

日本の地域区分については管轄によって分け方に違いがあります。
気象庁の区分では11に分けられるのですが、画像では九州南部と奄美地方を分けているので12区分となっています。
以下を参考にしてください。
https://tools.m-bsys.com/data/area_classification.php

Q私は日本語を勉強している中国人です。「のだ」についての質問があるんです。 明日会議があるんだ。 明日

私は日本語を勉強している中国人です。「のだ」についての質問があるんです。
明日会議があるんだ。
明日会議があったんだ。
昨日会議があったんだ。
明日会議があるんだった。
昨日会議があったんだった。
これらの文はそれぞれ何のニュアンスを含んでいるのですか?教えていただけないでしょうか?お願いします

Aベストアンサー

「のだ」の「の」は形式(抽象)名詞で、「だ」は肯定判断を表す助動詞の「だ」です。

明日会議があるんだ。
は、「明日会議がある」と言う内容を媒介的に実体として「の」で捉え直し、「だ」と肯定判断しています。つまり、内容を実体的に「の」で捉え直し、自分の判断を相手、聞き手に明確に打ち出しています。

明日会議があったんだ。
は、「明日会議がある」を「の」で捉え直し、それを過去に確認したことを「た」で思い出し、「だ」と判断をしています。

昨日会議があったんだ。
は、昨日で過去に観念的に戻り「会議がある」と確認し、「た」で現在に戻り、それを「の」で捉え直し、「だ」と判断をしています。

明日会議があるんだった。
は、「明日会議がある」という内容を「の」で捉え直し、それを過去に確認したことを「た」で思い出し、これを「の」で捉え直し「だ」と肯定判断しています。

昨日会議があったんだった。
は、「明日会議があった」という内容を「の」で捉え直し、「だ」と肯定判断し、その後さらにその判断を過去のこととして捉え直し「た」と表現しています。

言語は、話者の認識の表現なので、その話者の認識の観念的な運動が背後にあり、これを正しく捉えなければなりません。■

「のだ」の「の」は形式(抽象)名詞で、「だ」は肯定判断を表す助動詞の「だ」です。

明日会議があるんだ。
は、「明日会議がある」と言う内容を媒介的に実体として「の」で捉え直し、「だ」と肯定判断しています。つまり、内容を実体的に「の」で捉え直し、自分の判断を相手、聞き手に明確に打ち出しています。

明日会議があったんだ。
は、「明日会議がある」を「の」で捉え直し、それを過去に確認したことを「た」で思い出し、「だ」と判断をしています。

昨日会議があったんだ。
は、昨日で過去に観念的に戻...続きを読む


人気Q&Aランキング