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FXトレードの初心者です。Pipsの概念、Pipsの意味は理解しています。FXトレードの解説や体験談を読んでいると、よく「今月、○○Pips取った」等の表現が出てきます。ですが、トレード・ソフトの損益表に表されるトレード結果は「円やドル」等の金額表示で、ダイレクトにPipsは出てきません。損益金額をもとに逆算してPipsを求めることはできますが、皆さんが気軽に「今月、○○Pips取った」と言っている時、そんな面倒な計算はしていないと思います。では、どのようにしてトレード直後の、あるいは月ごとの、獲得Pipsを把握しているのでしょうか?

A 回答 (3件)

Pipsはレートや通貨の違う議論をするときに便利なので、なれた人はむしろいくらとか言ったりすらしない。

例えばユーロドルなんかの日本円からするとクロス通貨は世界で一番取引されてる組み合わせですからね。

個人的には、fxでレバレッジ何倍とかいういい方の方がわかりにくいし、実用的でない。むしろ今のポジションで1pips落ちたらいくら含み損が出て、自分の証拠金でいくらまで耐えられるのか、と言う感覚の方がはるかにやりやすいと思います。
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あんまりこだわる必要ないです。


大した話じゃありません。
引き算なだけです。

例えば、10/5 21時半前後で、
米ドルは雇用統計の発表を受けて、
114.314円から113.671円に
下落しました。

114.314-113.671=0.643
の差が出たでしょ?

これを100倍した値が、pipsです。
0.643×100=64.3pipsとなります。
日本円では『銭』の単位です。

64.3pipsの差益あるいは差損が出た。

といった表現になります。

一昔前は、ドル円レートは、
小数点第2位までの表記でした。
114.31円とかです。
ですから、pipsはこの100倍ですから
小数点表現をしなくて済んでいました。
というか、差益を分かりやすくする
ためにpipsがあったのに、小数点
なんてあったら、意味ありません。

だから、pipsなんてもうあんまり
意味ないのです。

引き算した値を分かりやすくする
ために、対円では100倍にして
表現する決まりだが、現在では、
あまり意味なし。

ということです。
いかがでしょう?
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月ごとの合計なんてめんどうなことはしていませんが、取るのはpipsですよ。

何pipsとったからいくら儲かったということになります。考えが逆です。たとえばEUR/USDで1.1400で買って1.1700で決済。pipsはすぐにわかりますが、いくらの利益かすぐにわかりますか?
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