【復活求む!】惜しくも解散してしまったバンド|J-ROCK編 >>

前職を退職し、昨年の10月から今の会社で働き始めるまでの年金で未納分があります。
免除になった分もありますが、未納額が約15万円程あります。
金額が金額なだけに一括で払うか、分けて払うか、または本来なら払うべきなのでしょうが、年金の将来に対し不安もあるので、支払わず貯蓄に回すかで悩んでいます。
ただ、年末調整の時期も近いので、所得税や住民税の控除にすごく影響するのであれば、支払うべきなのかとも思っています。
というのも、転職して給与も増え、来年の住民税が相当な額になるのではないかと今から心配しています。
やはり将来のことや住民税のことなどを考えると追納すべきでしょうか。
また、15万円追納した場合、年末調整の控除額にどのくらい影響するのか、追納することで、来年の住民税額はどのくらい変わるのかおおよそで良いので教えていただきたく質問させていただきました。
色々自分なりに調べてみたものの、算出方法などがイマイチ理解できずにいます。
ちなみに、給与は手取りで300万円程で、年末調整の控除に該当するものは医療保険くらいで、月3000円の支払いのみです。
アドバイスよろしくお願い致します。

A 回答 (3件)

>年金の将来に対し不安もあるので


そんな不安はありません。
つまらないデマに惑わされないよう
にして下さい。
老齢基礎年金は最後の拠り所だし、
特に将来の問題もありません。

少なくとも、たった15万の貯蓄より、
年金の方が遥かに老後有効に機能する
でしょう。

未納分の納付は、後から払うのは
★『後納』です。
https://www.nenkin.go.jp/yougo/kagyo/kokunen-kon …

免除や猶予した保険料を追って払うのは
『追納』と言います。
https://www.nenkin.go.jp/yougo/kagyo/kokunen-tsu …

相談に行った時、この用語を間違えると
『免除』した分も納付することになるので、気を付けて下さい。
融通の利かない人が多いので、
誤解していたとしても『言われた通り
やりましたよ』とドヤ顔で言われて
後の祭りにならないようご留意下さい。A^^;)

まあそれも年金が増えてよいかも
しれませんが…。

話を戻して、15万ほどの保険料という
ことなら、9ヶ月分ということでしょう。
老齢基礎年金は、この9ヶ月分で
1,624円×9ヶ月=14,616円/年
増減します。
保険料15万ですから、
★年金を10年以上受給すれば、
元がとれる計算となります。
65歳から10年で75歳。
充分ご健在だと思いますけどね。

>住民税のことなどを考えると
こちらもお得と言えばお得です。
住民税だけでなく、所得税もです。

簡単に言えば、
15万の保険料は、年末調整時に
保険料控除申告書で社会保険料控除を
申告すれば、あなたの年収からすると
所得税は15万×5%=7,500円
住民税は15万×10%=1.5万
の軽減があります。

ですから、保険料は合計約2.2万
安くなったとも言えるわけです。

それも入れたら、元はもっと早く
とれることにもなります。

添付は、年末調整して還付される
明細です。
(他の調整額もプラス7000円ほど
あると思います。)

年末調整に間に合わない場合は、
確定申告をして下さい。

いかがでしょう?
「年金の未納分はやはり追納すべしでしょうか」の回答画像3
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この回答へのお礼

アドバイスありがとうございます。
具体的な金額等を明記していただき大変参考になりましたし、やはり支払うことにします。
ありがとうございました。

お礼日時:2018/10/15 18:21

年金は納付期間で老齢基礎年金の月額が算定されます。


しかし、40年が上限なので、それを超える場合は納めるだけ損になります。
納付年月に対する支給率については、国税庁HPで分かります。
追納すればその分が所得控除になるので、
その5.105%相当額だけ当年の所得税が減ります。
住民税への影響は、お住いの役所のHPで計算の仕方を見てください。

> 算出方法などがイマイチ理解できずにいます。
所得が明確であれば、結果はすぐに見出せます。

> 年末調整の控除に該当するものは医療保険くらいで、月3000円の支払いのみです。
医療費控除の適用額には届かない金額です。
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この回答へのお礼

アドバイスありがとうございます。
大変参考になりました。
ありがとうございました。

お礼日時:2018/10/15 18:23

免除って、その期間の請求が免除になっただけで、支払いが免除になった訳ではありませんから、未納期間があるのであれば、年金支払期間を満たしていないことに


なるので、支払いが始まりません

分割払いも可能ですから年金事務所に相談して、月に1万円でもいいから、支払っておいたほうがいいですよ

>また、15万円追納した場合、年末調整の控除額にどのくらい影響するのか、追納することで、来年の住民税額はどのくらい変わるのか

何も影響はありません
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この回答へのお礼

アドバイスありがとうございます。
参考になりました。
ありがとうございました。

お礼日時:2018/10/15 18:24

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>損か得かわからない。
それは、得じゃないですか?

計算してみますと…

厚生年金保険料は、年収から言うと、
11,529円か12,261円あたりですか?
(通勤手当等で変わります。)

標準報酬月額は
126,000円か134,000円
ということになります。

5年でいくら加算になるか、計算しますと。

126,000×5.481÷1000×60ヶ月
=41,436
となり、
65歳から加算される厚生年金は
★約41,400/年
となります。

払う保険料は、5年総額で、
11,529円×60ヶ月=691,740
となりますから、
厚生年金の加算分だけでみると、
約17年で元が取れるとなります。

因みに老齢基礎年金はどうなって
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元がとれるとは思いますけね。

どうでしょうか?

>損か得かわからない。
それは、得じゃないですか?

計算してみますと…

厚生年金保険料は、年収から言うと、
11,529円か12,261円あたりですか?
(通勤手当等で変わります。)

標準報酬月額は
126,000円か134,000円
ということになります。

5年でいくら加算になるか、計算しますと。

126,000×5.481÷1000×60ヶ月
=41,436
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★約41,400/年
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Q税金について詳しくは、国税庁の『タックスアンサー』をどうぞ。

回答の最後に必ず

税金について詳しくは、国税庁の『タックスアンサー』をどうぞ。
http://www.nta.go.jp/taxes/shiraberu/taxanswer/i …

と国税庁のサイトを張り付ける人がいるのですが、そのサイトは使いやすいですか。疑問は解決するものですか。

Aベストアンサー

わかりにくいですね。
そのうえ解りきったことしか出ていません。

解釈に疑義があったり、曖昧な点がある事例については出ていませんから役に立ちません。

解っていないことを回答する上で御上の威光を借りたくて着けているのでしょうね。

Q確定申告。 今年の収入が60万円しかありません。 今も病気で無職です。 これでも確定申告しないと駄目

確定申告。
今年の収入が60万円しかありません。
今も病気で無職です。
これでも確定申告しないと駄目なのですか?

Aベストアンサー

こんにちは。

結論から言うと、「確定申告をした方がいい」です。

理由は以下の2点です。
1)今年分の所得税が還付される(戻ってくる)可能性がある
2)来年以降、様々な福祉の対象となる事ができる

1)について
今年の収入60万円はどのような方法で得られたものでしょうか。

誰かに雇われて仕事をした(正社員、アルバイト、派遣等問いません)場合で、
給料をもらった場合は、給与支給時に所得税が徴収されている可能性があります。

所得税は、「これだけ支払われているのだから、税金を取ります!」という仕組みに
なっています。
その後、1年間の収入が”確定”した時に収入の明細と税金の額を”申告”する流れです。

1年間の収入(所得税の対象となる収入)が60万円ですと、所得税は0円ですので、
給与支給時に徴収されていた所得税がまるごと還付されることになります。

2)について
1年間の収入が60万円ですと、色々な福祉の対象となります。
詳しくはお住いの自治体に相談すると教えてもらえます。

※ どちらも、自分で”これこれこのような状況になっています!”と言わないと
 ダメで役所の方から対応してくれるものではありません。

こんにちは。

結論から言うと、「確定申告をした方がいい」です。

理由は以下の2点です。
1)今年分の所得税が還付される(戻ってくる)可能性がある
2)来年以降、様々な福祉の対象となる事ができる

1)について
今年の収入60万円はどのような方法で得られたものでしょうか。

誰かに雇われて仕事をした(正社員、アルバイト、派遣等問いません)場合で、
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Q皆様、年金払っていますか? 私は、払っていません。 昔、国保と間違えて年金払ってからか、請求書が届き

皆様、年金払っていますか?

私は、払っていません。

昔、国保と間違えて年金払ってからか、請求書が届きます。

独身の時、夫も払っていなかったのですが、法も変わり差押えが怖く家族に迷惑かけたら申し訳ないからと払っているのですが、やはり妻の私も払った方が良いのでしょうか?

Aベストアンサー

国民年金は個人加入ですから、夫も妻もそれぞれ払った方がいいです、というより、払うべきです。

最近、親が無年金者であることが分って、途方に暮れる子供世代がいます。
「年金はつぶれる、掛け金払っても貰らえない」といった言い方は30年以上前からあります。
その頃の中堅世代が、今年金受給年齢になりつつありますが、年金制度は潰れていません。
掛け金に対する年金受給額は、どんな貯金より得です。
さらに、受給年齢になる前に障害などで働けなくなったら、障害年金をもらえます。

貯蓄や換金できる資産が5億円くらいあるのなら、年金不払いのままでも老後困ることは、たぶんないでしょう。
でも、3千万や5千万の貯金では、100歳時代といわれる老後生活では底をつく恐れがあります。
子供にお金を出してもらって老後の面倒をみてもらうのでしょうか?
そんな親、子供に大変迷惑です。

国民年金を払った方が得です。

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国民年金40年分の納付額を教えてください。
国民年金の納付額は毎年上がっているようですが、40年でだいたい800万円くらいだと思っています。
ということは65歳から国民年金を受け取ったとしてだいたい10年くらいで元が取れるということであってますか?

Aベストアンサー

国民年金の保険料は毎年変わってきています。
ここからご自身で足し算してください。

http://www.nenkin.go.jp/service/kokunen/hokenryo-hensen/20150331.html

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質問は表札で名前を確認している人は何の為にしているのか?です。

----------------------------------------------------
新築の戸建てが建ち、それぞれすべてに住人が引っ越してきました。

つい先ほどですが、一人の男性の方が その新築の戸建ての方々の表札で名前を確認していました。

最初は新築の一番はじ(一棟目)から出てきたので、
そこの方の来客かな?と思いましたが、
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その後すべての新築の表札をまわり自転車で去っていきました。
何かにメモをしている様子ではありませんし、
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新聞販売店。
NHKの嘱託員。

新築を対象とした営業用名簿屋。

Q個人年金を節税するために。

夫が、個人年金保険を2つかけており、医療費控除額をオーバーしています。
そこで、妻である私が変わりに支払い、自分の控除分を増やそうとしています。
ただしここで一つの壁がありました。

ケース①
保険料負担 被保険者   受取人
妻       夫     妻    →受取人と被保険者が異なるため、医療費控除の対象外

ケース②
保険料負担 被保険者   受取人
妻       夫     夫    →満期時に受け取りをしようとすると、贈与税がかかる
                    (所得税よりも税率が高い?)


ということで、満期前まではケース②の方式で運用し、満期が近づく前に、保険料負担者を
夫に切り替えるということで節税対策をしようと考えています。
これは特に問題がないでしょうか?

Aベストアンサー

現在の契約がA
変更後の契約がB
さらにその契約をCにするわけですから、要は「C契約」の内容で、満期保険金を受け取った者に、何税が課税されるかを検討すれば良いようです。

C 変更後の契約
 契約者:夫
 被保険者:夫
 保険料負担者:妻
 年金受取人(主契約):妻
 死亡給付金受取人:妻

この状態で「満期日」を迎え、妻が受け取る保険金は「所得税の一時所得」です。

Q退職金制度について。

求人で退職金の有り無しが記載されていないのですが、
福利厚生の欄に従業員持株会と共済会の記載がありました。
退職金との関係性はありますか?
もしなければ、従業員持株会と共済会の意味やメリットなど
分かりやすく教えていただきたいです。
お願いします。

Aベストアンサー

>福利厚生の欄に従業員持株会と
>共済会の記載がありました。
>退職金との関係性はありますか?

ありますよ。A^^;)
共済会が具体的になんという共済会か
分かりませんが、一般的に、
『退職金共済制度』を運営、もしくは
委託している共済会は存在します。

例えば下記のような…
http://www.nagoya-kyosai.jp/

従業員持株会は、退職金とは関係なく、
自社株を少額の積立金額で、任意で
購入できる制度です。
ある程度の金額となれば、株現物を
自分の分として現物を引き取ることが
できます。

ということで、共済会がなんという
組織なのかを訊かないと、退職金の
制度があるかないか、それを利用して
いるか否かは、分かりません。

Q1960年生まれの年金開始の年齢は?

1960年生まれ58歳のの会社員ですが、

今週号の週刊ポストに1960年生まれの

人は年金を貰える年齢が65歳から68歳に

この数年で延ばされるだろうと書いて

ありました。

まさかわすか、数年後の事も延ばされるのかと

おどろきましたが本当でしょうか?

よくご存じのかた、教えて下さい。

宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

週刊ポストですか~A^^;)
デマの何物でもないですね。
こと年金については昔からそうです。
タチの悪いデタラメな煽り記事を
書いて高齢者の購買部数を稼ごうと
しでいるだけです。
芸能人の噂記事レベルです。

下記をみれば分かるように、
私もそうですが、昭和35年生まれは
★特別支給の厚生年金が受給できる
世代なのです。
https://www.nenkin.go.jp/service/jukyu/roureinenkin/jukyu-yoken/20140421-02.html

つまり、これでやっと60→65歳に
年金受給開始年齢を下げる制度を
20年かけて完了するということです。

その後をどうするか?
を検討しているということです。

とうことで、私もそうですが、
昭和35年生まれが、64歳から
特別支給を受給できるのは、
間違いないし、もちろん65歳
受給開始も変わりません。

強いて言えば、繰下げ受給の
優遇制度を強化ぐらいはする
かもしれません。
それに合わせて在職老齢年金制度の
撤廃も考慮されるでしょう。
実際に検討されています。

それよりも実施される可能性が高いのは、
106万の壁が、2020年に
★82万の壁になる
ということでしょう。
社会保険の加入条件が緩和(?)され、
パートやアルバイトでも厚生年金に
加入することになり、これまでの
社会保険の扶養の恩恵にあやかれない
主婦が増え、主婦もフリーターも、
そして外国人労働者も、厚生年金保険料
をしっかり払うようになる。
ということです。

なぜか、これには全く反応が薄いです。
社会保険の扶養、年金の制度で言うと、
第3号被保険者の制度は確実に廃止の
方向に向かっている。ということです。

106万の壁の時もなんの抵抗もなく、
法案も、野党の抵抗など全くなく、
サラっととおり、導入され、
国民年金の加入者や未納者が減り、
厚生年金の加入者が増え、収入が
増えています。

こうやって年金の財源は少しずつ
確保されているわけです。

話を戻すと、
2035年頃、現在の65歳の支給開始
年齢の引き上げが終わってから
次の引き上げ制度が導入され、
68歳まで時間をかけて引き上げ、
かつ繰下げ受給の優遇強化を図る
といった方向で検討されると考える
のが、妥当でしょう。

ということで、
ご質問の内容が週刊誌の内容だとしたら、
デマであり、発行部数を稼ぐための
『いつもの煽り記事』ということです。

まんまとひっかかりましたね。A^^;)

週刊ポストですか~A^^;)
デマの何物でもないですね。
こと年金については昔からそうです。
タチの悪いデタラメな煽り記事を
書いて高齢者の購買部数を稼ごうと
しでいるだけです。
芸能人の噂記事レベルです。

下記をみれば分かるように、
私もそうですが、昭和35年生まれは
★特別支給の厚生年金が受給できる
世代なのです。
https://www.nenkin.go.jp/service/jukyu/roureinenkin/jukyu-yoken/20140421-02.html

つまり、これでやっと60→65歳に
年金受給開始年齢を下げる制度を
20年かけて完了するということで...続きを読む


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