音楽歴35年・FLAKE RECORDSの店主DAWAの選ぶセンス光る注目曲ご紹介!

メガソーラー事業、風力発電事業、再生エネルギー事業。
今日本で最もアブナイ事業は実はこれらの事業ではないでしょーか。
なぜなら既に電力供給過多の時代に入っているからです。↓



電力供給過多になると大規模停電になるのですから大変ですよね。

A 回答 (3件)

国はもっと太陽光発電は推進させるべき。

化石エネルギーを使わなくなれば、日本は経済的にも政治的にも強くなる。環境にも圧倒的によい。

余った電力は近畿圏などへ売電するシステムをもっと拡充し、こういった発電停止を避ける仕組みを国は提供しなければならない。

また、こういったことは昼間だけで、夜間はまだまだ火力発電に頼っているので、揚水発電など夜にも使えるシステムとの併用があるべきだ。

よって、アブナイ事業とかいって揶揄するのではなく(当たってはいないのだが)、再生エネルギー事業はもっと発展するだろうし、発展させるべきだ。
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お礼をいただきまして、ありがとうございます。



>100歩譲って、では「今九州で最もアブナイ事業」ってすれば、その通りですってことなのかい。
少し、調べました。
新規で事業を開始するのであれば、今の時期は辞めておいた方が良いとはなるでしょう。既に、需要を上回り、供給過剰な状況なのでしょう?。
それとも、既存の事業者も含めて、危険というのであれば、違うと言えるでしょう。

供給過剰になっているということは、電力を大量消費できる環境にあるのですから、今後は多くの企業の生産拠点へなるでしょう。それに、九州電力の自然エネルギーの割合は約20%と、原子力発電(16%)を抜いているのですから、既存の事業者をなくすことはできないでしょう。
中東も不安定が続いていますから、石油による発電量(3%)の減少への対策。来年には各原子炉も定期検査へ入るので、その間の電力供給などを考えれば、既存事業者は安泰でしょう。
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よく理解できないのですが、九州が日本全体なのでしょうか?。


九州の自然エネルギー事業は供給過多になったとしても、他の地域は未だに需要と供給が追い付ていない地域があります。例えば、日本で一番の経済規模を持つ首都圏、二番目の規模を持つ近畿圏は需要が供給力を上回り、近畿圏に至っては今年の夏に需要を満たせず、他地域の電力会社に融通をして貰ったほどです。

その地域が供給過多だから、他の地域も供給過多な筈であり、だから事業は危ないというのは、「東京は光回線が過剰になっているので、日本全体で新規の光回線は不要であり、新規で光回線の開通を行っている事業者は危ない」と言っているように思います。
しかし、実際は光回線がない地域は、まだまだ多いです。
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この回答へのお礼

>よく理解できないのですが、九州が日本全体なのでしょうか?。

100歩譲って、では「今九州で最もアブナイ事業」ってすれば、その通りですってことなのかい。

お礼日時:2018/10/12 20:41

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