かなり、今更の話しですが。仮面の忍者赤影の映画が出来たそうですが、主な配役をご存知の方、教えて頂けませんでしょうか?TV版をリアルタイムで見たギリギリの世代なので、懐かしく思ってお聞きします。私なら、勝手な思い入れですが。TVイメージでいくと、赤影は唐沢俊明きさん。(きりっとした目張りが似合いそうです)白影は蟹江敬三さん。(普段は豪快にガハハと笑って明るくて、いざピンチになっても絶対諦めなさそう)青影は滝沢秀明くん(TV版は配役は3枚目で子供ぽかったけど、若輩ながら、忍びの者として一流。ただ何か幼少期の悲惨な過去を引きずり、心底周りとは馴染めないような役で。かっこよすぎ?)で撮ったものを見てみたいです。皆さんもこのリメークは、この俳優さんで撮って欲しい作品があったら教えてください。

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A 回答 (4件)

忍者の心得で大切な事は、まず逃げること!ってやつですよね 藤井ふみやさん出てませんでした?見に行こうと思っているんですけど いいと

もに出てた(古いな~)阿部ちゃんが赤影で、白影はジロさん(飛びます飛びます)青影は江成君しかいないでしょー
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この回答へのお礼

うわっはははっ。失礼しました。いーっ。いーですそれ。あがとーございます。その手があったかぁ。赤・白はピッタリ。青最高です。でも、ひとたび何かあれば、キリッと忍びの者らしく、ものすごい術を繰り出す役なんて、いい。江成君。おにぎりとか好きそうですよね?戦いに明け暮れる中のホノボノシーンに。Good!

お礼日時:2001/07/24 00:19

たまに夜中に再放送なんかで見るとついつい見てしまいます>赤影


HitomiKuroseさんの回答のオフィシャルサイトをご覧になればわかると思いますが、監督が中野監督ということで、前作の「SamuraiFiction」同様、かなりかっこいい映画になるのではないでしょうか。
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この回答へのお礼

さっそく有り難うございます。皆さんのお話だと、TVとは別の味付けで、描かれているようですね?赤・青とも、私にはなじみの無い、最近の売れっ子俳優さんですね。竹中監督しか解らないですが。でも面白そうですね。配役の人となりを読むと。有り難うございました。

お礼日時:2001/07/23 23:58

タイトルは『赤影』ですけど、TVでやってたものとは


全然別物らしいですよ。
赤影も、あの赤い仮面を付けてません。
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この回答へのお礼

有り難うございます。
それでは、巨大な妖怪やそれらを操る妖術使いと、スピード感ある、対決や、竹中直人さんが?操る、白い大凧で、TV版のオープニング音楽とともに、間一髪の救出劇見たいのはないのですね?もっとクールなのでしょうか。

お礼日時:2001/07/24 00:09

東映のオフィシャルサイトです。



参考URL:http://www.red-shadow.com/
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この回答へのお礼

有り難うございました。参考になりました。かなり面白そうなさくひんですね。

お礼日時:2001/07/24 00:24

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11話以降の分はWindows Mediaが対応していないみたいのが出て来て観れません。
どうしたら観ることが出来ますか?

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 赤影は20代前半、白影は30代後半と思われますので、10数歳も赤影の方が年下と思われるのに、なぜ赤影は若造のくせに忍者として大先輩のはずの白影を呼び捨てにするのでしょうか。失礼じゃないかッ。教育上大変に良くないドラマだったと思います。

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Aベストアンサー

>首が飛びますよ!  時代劇の上でも不自然です。
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特報1

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他の予告

松田龍平 成宮寛貴 平岡祐太 丸山智己 松山ケンイチ 玉山鉄二

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 本当に赤影は正義の忍者なのでしょうか? また、信長は本当に飛騨忍者をその後も重く用いたのでしょうか。

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面白そうなので、参加させてください。

詭弁と思われるかもしれませんが、「正義」とは相対的なものです。
例えば、
戦国の世では、主君を裏切った父親を切り殺しても、それは賞賛されこそすれ、決して非難されるものでは有りません。
例えば、
「テロ(と言われている)」で被害を受けたアメリカは、「テロ」の撲滅を掲げて、「正義」の軍事行動を行いました。国連で「テロ」国家との烙印を押されているアメリカがです。
例えば、
チャップリンの「独裁者」ではないですが、一人を殺害すれば「犯罪者」ですが、戦争で何十人・何百人・何千人を殺せば「ヒーロー」になります。
例えば、
自分、または、被害に遭いそうな者を守るために、人を殺しても「殺人」という犯罪ではなく、「自己防衛」の一部と考えられます。

詰まり、「信長が行なった「比叡山焼き討ち・三千人の門徒虐殺」「長島一向一揆殲滅・虐殺」等々を見れば、信長が正義の武将などとはとうてい言えないことは明らかです。」この前提そのものが、間違いなのです。
確かに「叡山」「長島」とも悲惨な事実には違いありませんが、それだけなのですよ。
その事実に、「正義」「不正義」という価値観を持ち込むこと自体が間違いなのですよ。
詰まり、この場合は双方に「正義」が在って、お互いがその「正義」に忠実であったと言うことです。
一方で、「秀吉の朝鮮出兵もまた同じです。」と在りますが、此処での「正義」はチョット違います。
国家的な「正義」が存在すると仮定しますと、朝鮮半島に住む方たちには、「侵略者」を撃退すると云う「正義」が存在します。
相対的に「不正儀」は秀吉の側にあることになります。
ですが、国内事情などを勘案した秀吉には秀吉なりの「正義」が存在します。

ともあれ、一応の結論は「正義」は相対的なものである。
それが、人を殺害するということも含めてです。
また、後世の人間(少なくとも、その歴史的事実に遭遇・体験した方がなくなるまでは、「後世」とはしないほうが良いと思います。つまり、「現実」の事実として取り組む)が「歴史」を語るときに、一つ一つの「歴史的事実」に対して、「正義・不正義」「正しかった・正しくなかった」・・・と云う、価値観での判断を持ち込むことは間違いです。

面白そうなので、参加させてください。

詭弁と思われるかもしれませんが、「正義」とは相対的なものです。
例えば、
戦国の世では、主君を裏切った父親を切り殺しても、それは賞賛されこそすれ、決して非難されるものでは有りません。
例えば、
「テロ(と言われている)」で被害を受けたアメリカは、「テロ」の撲滅を掲げて、「正義」の軍事行動を行いました。国連で「テロ」国家との烙印を押されているアメリカがです。
例えば、
チャップリンの「独裁者」ではないですが、一人を殺害すれば「犯罪者」...続きを読む

Q宮部みゆきさんの理由の映画の配役を教えてください

理由を読みまして
去年映画になったことを知りました。
観た方にお願いがあります。
是非配役が知りたくなりました。
まだまだビデオにはならないと思いまして
質問しました。お願いします。

片倉ハウス一家
小糸信治一家
石田直澄一家
北畠親子
宝井綾子一家
八代裕司
砂川信夫と本物と偽者
お願いいたします。

Aベストアンサー

物凄い膨大な人数が登場されています。

実際、本も映画も観ましたが登場人物が豪華だったのを覚えています。
とてもじゃないくらい書き出せないので(^_^;)
下記サイトのMENUからCASTをクリックすると、写真一覧がでてきます。
その方の写真にポイントを持っていきクリックすると、役柄が表示されるので参考にしてみてください。

参考URL:http://www.riyuu.jp/

Q昔のドラマ、赤影の任務

三十数年前のドラマで「仮面の忍者赤影」というのがありましたが、これについて教えてください。忍者ですから、どこかの武将の依頼を受けて何かの任務を持っていたと思うのですが、それは何だったのですか。どうも、妖怪と戦っていたことしか覚えていません。また、ギヤマン製の何とか、というのが出てきたような気がするのですが、あれは何だったのでしょう。また、どんな結末だったのでしょうか。赤影が仮面をとって、うれしそうにしていたと思うのですが、何がうれしかったのですか。

Aベストアンサー

第1部、金目教編。木下藤吉郎(後の豊臣秀吉)が、琵琶湖のほとりに流行し始めた「金目教」という怪しげな宗教を探索させる為に、竹中半兵衛に依頼し、飛騨の国から仮面の忍者を呼びました。赤影その人です。

敵は金目教を隠れ蓑にした忍者集団、霞谷七人衆。頭領は幻妖齊です。

一時、木下藤吉郎が捕まる、という大ピンチがありました。白影、青影とともに金目像と戦い、像を破壊しました。

生き延びた幻妖齊は卍党を結成し、今度はギヤマンの鐘を3つ揃えて、超兵器を手に入れようとします。これが第2部の卍党編。

ギヤマンの鐘は「デウス」「マリア」「サタン」が揃えば、超破壊光線がでるらしく、織田信長も狙っていました。
今度は赤影は信長の依頼で卍党と戦います。結局、超兵器は幻妖齊の手に落ちてしまい、巨大UFO?大卍を完成させてしまいます。しかしエネルギーが強力すぎて制御不能となり、自滅に近い大爆発をします。


第3部は根来忍者編。飛騨の忍者集団と敵対している根来忍者頭領・暗闇鬼頭が、信長と敵対している夕里弾正と手を組み、飛騨忍者壊滅と信長暗殺のために結託します。
ここでも赤影の依頼人は信長です。

第4部の黄金の仮面編だけは、飛騨忍者の戦いです。
魔風雷丸は、赤影たちのいない飛騨の忍者の里に攻め込み、
飛騨忍者の正当継承者に与えられる宝、「黄金の仮面」を奪ってしまいます。赤影たちは復讐のために戦います。

赤影が譲り受けるはずだった黄金の仮面をようやく奪還し、赤影が赤い仮面を青影にゆずり、自分は飛騨忍者の頭領として生きることになります。

このとき、赤い仮面を渡せる後継者に青影が成長していてくれたのでうれしかったのではないでしょうか。

それから、敵対する忍者は、必ずと言っていいほど妖怪をしもべにしていたり、自ら妖怪変化になりました。

ご参考になれば幸いです。

第1部、金目教編。木下藤吉郎(後の豊臣秀吉)が、琵琶湖のほとりに流行し始めた「金目教」という怪しげな宗教を探索させる為に、竹中半兵衛に依頼し、飛騨の国から仮面の忍者を呼びました。赤影その人です。

敵は金目教を隠れ蓑にした忍者集団、霞谷七人衆。頭領は幻妖齊です。

一時、木下藤吉郎が捕まる、という大ピンチがありました。白影、青影とともに金目像と戦い、像を破壊しました。

生き延びた幻妖齊は卍党を結成し、今度はギヤマンの鐘を3つ揃えて、超兵器を手に入れようとします。これが第...続きを読む

Q映画、ドラマの配役等に詳しい方お願いします

映画、ドラマの配役等に詳しい方お願いします
古い映画ですが(子連れ狼:死に風に向かう乳母車 若山富三郎主演S46)を見てますと今の時代では考えられないとんでもないえぐい場面(親子の婦女子を犯すシーン、一人の女性に2人の男が同時に・・)これって40年前の映画です(成人指定でもなし)、(1)昔はこんな場面でもOKだったんでしょうか?(2)出演された女性はどんなつもりでこの様な映画に出たのでしょうか、生活のため?

Aベストアンサー

詳しいわけではないですが・・・

昔は性描写や暴力にたいしての規制がとてもゆるやかでした。
成人指定って、本当に成人映画(いわゆるアダルト)にあったくらいで。
テレビの時代劇でも、そういった婦女暴行シーンがあったり。 必殺仕事人などで。

いまとはちがって、映画自体が、大人の娯楽といった感じでしたしね。
子供向けは「○○えいがまつり」みたいなものでしたから。

うちの夫は小学生で「食人族」を見て、トラウマになったそうですし、私も小学生のころに何も知らずに母親とプロジェクトAを見にいって、同時上映だった「パンツの穴」にびっくりして途中で真っ赤になって帰りました。

昔の映画には多いですねー。 女囚さそりシリーズとか。 緒方拳主演の「セックスチェック 第二の性」というぶっとび映画もあるんですよ。

出演された女優さんは、あくまでも女優として演じていたはずです。
それこそ、体当たりの演技ですね。 当時は演じる役柄に口を出せない立場の人がほとんどです。
今の女優さんよりも、根性があったのかもしれません


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