自分はフルコンタクト空手をやっているものですが
最近自分の組手にまよいがあります

スパーリングの最中に攻撃をする際に
なんのためにこの技(蹴りなり突きなり)をだしているのか
なんでこのポジションをとっているのか、わからなくなります
試合のための技術ではなく倒すための技術を高めなさい
といつも先生に教えていただいているので、そのつもりでやっていますが
最近わからなくなってしまいました
内容としても以前は技有り・一本とれていたのが、最近しばらく
技有り・一本を取った記憶がありません。

以前は膝蹴り、左ミドルキックが主体のスタイルだったのですが
今は前蹴り、ハイキックがおおいような気がします。
全部できないといけないとも思うのですが、自分の中でうまく消化できずにいます

大きい意味から小さなテクニック・コツまで、いろいろ教えてください
また、自分は突きに対する防御が下手でまともにもらってしまい
スタミナをすぐにうばわれてしまいます。そのあたりの対策についても
教えてください
よろしくお願いします。
押忍

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A 回答 (6件)

>なんのためにこの技(蹴りなり突きなり)をだしているのか


>なんでこのポジションをとっているのか、わからなくなります

あなたは、相手を倒す目的で組み手をしていますか?
相手は、あなたを倒す目的で組み手していますか?
自分の行動に目的がなければ、「自分は今何をしてるんだろう」と疑問に思っても当然です。

「ローキックは相手の太ももの急所を蹴って痛みで動けなくするため」
「ミドルキックは相手の肋骨に叩き込んで肋骨をへし折るため」
「ハイキックは相手の顔面を蹴って失神させるため」
「下突きは相手の鳩尾を叩いて呼吸困難にしてKOするため」

ほら、倒す事を目的にしていれば、はっきりと理由が見つかるじゃないですか。
倒そうと思っていない組み手・・・突きや蹴りっぽい動きをしているだけの組み手。
それを、大山倍達は「ダンス空手」と揶揄しました。

ここからは、あなたの身長体重年齢性格など、細かいことがわからないので想像になりますが、あなたは、組み手をする相手と過剰に仲良くなっていませんか?
道場生と仲が良くなり、情が湧いてしまうとついつい「ぶっ倒してやる!」という気持ちがなくなってしまいます。
私自身、経験があるのですが、組み手をする相手と仲良くなってしまうと「友達の顔面を蹴るなんてできない!」と、なんとなくお互いの力量を計りながらの馴れ合い組み手になってしまうのです。

>内容としても以前は技有り・一本とれていたのが、最近しばらく
技有り・一本を取った記憶がありません。

以前は、道場でも大して仲良くない相手だから、遠慮なく技をブチ込んでいたのでしょう。
そして最近は、あなたの心に「○○さんの顔面を蹴るなんて・・・」という見えないブレーキが働いているように思えます。

あくまでも想像ですので、全然違ったらすみません。
でも、私自身も同じ経験があるので書かせていただきました。
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正式な格闘技の訓練は受けたことがありませんが、あまり回答がついていないようなので回答させていただきます。



HYPERIONさんは「フルコンタクト」の空手をやっているわけですから当然相手を倒すための技術を高める必要があります。つまり寸止め空手ではなく、フルコンタクト空手なのですから、キレイな技を決めてポイントを稼ぐのではなく、相手を倒すことに重きを置くからです。

フルコンタクト空手は一撃必殺の技を仕掛けて、決まれば勝ち、避けられれば負けという世界です。大技は決まれば大きいが、決まらなければ隙が大きくなりやすいのです。また、ポイントをこつこつ稼いでも倒されれば負けなのです。そのため避けられることを怖れるよりも一撃必殺の技を仕掛けていかないと負けるのです。

そして何のためにその技を出すのかについては、自分に有利にそして相手に不利にする技を出す必要があります。そのため技を一通り覚えることは試合には使えなくても、防御の役に立ちます。つまり身をもって技を体験することで、その技の隙が判るし、技を仕掛けやすいタイミングも判ります。そしてスパーリングで使えば相手の防御が自分の防御の参考になります。

「攻撃は最大の防御」と言うのは、相手の不利になる攻撃を繰り出すことで、相手に有利なポジションでの技を出させないことを指すのです。

最近は1本が取れなくなったのは、おそらく昔は技術は未熟でも(無謀とも言える)積極性があったからでしょう。今は「倒す」ための技を仕掛けないために伸び悩んでるものと思います。あとは組み手の最中の自分のポジションが判っていないために不用意な場面で大技を仕掛けて避けられて倒されてしまうことがあるのではないか?と思います。

なお、突きに対する防御は受け止めるよりも受け流す方が攻撃に移りやすいです。突きは一撃必殺の技ですから相手を消耗させるかわりに避けられた場合には自分の隙が大きくなります。基本的には突きを受け流しつつ、相手の懐に入っての膝・肘系等の接近戦用の打撃技を繰り出すのがいいでしょう。
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押忍 はじまして。



HYPERIONさんの組手を見てないので、当然想像になりますけど・・・
以前の膝やミドルをよく使われていたときは、得意だということもあって恐らく組立て・・・コンビネーションが良くて自然と相手がよけられない、防御しようとしても体の芯に響くような打撃が与えることが出来てたんだと思います。つまり相手がもらってしまうように仕向けることが出来てたんでしょうね。

相手も素人じゃないんで、よっぽどの実力差と体重差がないと単発で倒しきるのは普通出来ませんて。そこで、よけらんない間合に相手を追い込むわけですよね。普段のスパーのときにコンビネーション主体の練習をしたらいいと思うんですけど・・・。

良くあるスランプ(自分も経験してますし、周りもそのようですが)に、実力がついてきて、得意技で相手が倒せるようになると、他の技を使おうとするようになりますが、なかなか決まらないんで元の得意技を使うと、今度はその得意技自体も以前ほどの切れがなくなっているなんてことが・・・。稽古していくと、同じようなことが何回もあり、それを乗り越えられるとまた強くなるもんだと思います・・・っていうか、なってます。

もう、稽古しかありません。その状態だと面白くはないでしょうけど、頑張るしかないです。それと、よほどの才能がある方なら別でしょうが、すべての技が使いこなせる必要はないかと思います。得意技とあといくつかが人より良ければ、すごいことです。サンドバックやミットでは大概の人がそれなりにこなしますが、それを組手で使えるかって言うと使えませんから。実際、師範や指導員の方も、それぞれに好みの技があって、それをよく使われるようですし。まあ、教えるという気持ちが強いときの組手では、多彩な技を出されますけど・・・。

長くなってしまいましたが、要は稽古を重ねるしかないってことだと考えます。

押忍
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一応、空手2段持っている者ですが(現役引退状態)


自分の間合いを把握できてますか?(遠距離・近距離)
他人の組み手を見ることも大変重要です。
遠距離でも近距離でも自由に戦える様になるには大変時間(経験)がかかります。
突きに対する防御が下手→クリンチするぐらい近づいてしまえば多少突きの威力はへります。(膝蹴り要注意)
超接近戦(ほぼクリンチ状態)での頭部へのハイキックを出せるようになるとなかなか使えますよ。(ちょっと大技っぽくなるのでスキが大きくなりますが。)
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自分は極真を始めてまだ1年の若輩者ですゆえ、若輩者の意見として受け取ってください。



私がある程度上達してきたころには前蹴りが得意になり、相手を止めてふところに飛び込むのに、もしくはそのまま上段前蹴りに多用していました。

ところが最近は前蹴りに自信がなくなり、今はつかえません。迷いがあるのです。HYPERRIONサンのケースとは違うかもしれませんが、この前蹴りよりも他にいい技あるんじゃないのか?といろんな状況で迷います。

最近ではミドルキックをどんどん使うようにしてみたり、普通のハイキックを狙ったりします。先生がおっしゃるにはワンパターンじゃなくなっていい、と言うのです。確かに私なりに考えると、他の技も使えるようになってバリエーションができてくる、と考えています。

自分のスタイルにまだ迷いがあるというのはまだ完成されていない、まだまだ全ての動きに改良の余地があるからと思います。いろいろな動き、稽古をつんでさらに修練をつむことによって今までのレベルで自分にあった動きよりも、さらに上のレベルの自分にあった動きが見つかると思うのです。HYPERIONさんが今そのレベルアップの過程の迷う時期なのではないでしょうか?

突きに関してですが、動きつづけるのが一番の防御のような気がします。足をとめて打ち合えばかなりの数もらうのは覚悟しなければならないと思います。モハメッドアリじゃないですが、あれだけスタスタされたらパンチあたらないです。うちの道場の先輩でも型のような足さばきとリズムで常に動きつづけ、すぐに横か斜め後ろにまわりこむ先輩がいます。こっちの攻撃かすりません・・・ただ体力の消耗はすごいです・・・

こんな答えしかできませんが、何かしらヘルプになればと思います。

押忍
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こんにちは。

私は空手じゃないんだけどいいかな・・・? もしご不満でしたら読み飛ばしてください。

>以前は技あり~は、>最近わからなくなってしまった~結果、迷いが生じて思いきり突きなり、けりなりが出せていないということではないでしょうか。

気持の迷いはあらゆる格闘技で技のキレに大きな影響を与えます。

多分、先生の仰る「倒すための技術」を理解できないでいるのでしょう。

察するに、技の型が、力の入らない(技の効かない)型に崩れているのではないでしょうか。
それを直しなさいという意味に文章から取ることができます。

きっと技の形の意味まで問われる所まで上達したと言えるかもしれませんね。

あと、仰るように>突きに対する防御~も言われてるのかもしれません。

相手を倒す技術は、逆に言えば自分は倒されない技術でもありますから。

いずれにせよ、自分の技の形を、受けの形も含めて約束稽古でしっかりと確認し、それぞれの形の意味も再確認するといいかもしれません。

あと自分の経験では得意技は常にそれを伸ばし高めて、いつでも得意な状態にしておき、それ以外の技は徐々に付けていかないと得意技までスランプになっちゃいます。

突きの防御は約束稽古で何度も突いてもらい、反射的に体が動いて捌けるようにしないと物になりません。

以上門外漢のざれごとでした。m(__)m #ちなみに、柔道と剣道の経験があります。(一応有段)
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格闘技経験者の技を凶器とみなす、基準を教えてください。
   ↑
凶器とみなす、なんて正式な基準など
ありません。

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一応ですが、空手の有段者、プロボクサーの
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Aベストアンサー

Gです。

シャドウをどのように使うかは指導員の実力ともいえます。 ウオームアップとしての使い方を知っていればそれを使い、威力を増すの科学的知識があればそのとおりにすれば良いわけです。 

私達の流派ではスポーツとして扱っていませんので、どうしても実力主義となります。 有無を言わせぬ実力への近道を教えられる指導員の知識と実力と指導力と言うものがどんな道場生であろうと威力を増す事の出来るようにさせる事への必須なわけです。 自分だけが実力を持っていても指導員として認めるわけには行かない、と言うことでもあります。

蹴りは一本の足で立たなくてはならない技なのです。 実践に基づいて実践に使えるものとするには、サンドバッグを蹴るだけの威力ではだめなわけです。 50Kgの体で120Kgもある相手に必ず効くキック(キックであれば)でなくてはならないのです。 なぜ体の小さいエムタイのキックが効くのか、貫通力があるからなんですね。 届くまでのスピードと貫通力を1%でも高く持っていかなくてはだめだと言う事なのです。

空手の膝を伸ばすだけのスナップでは足りないと私達は言うのです。 あたった後の伸ばした足の腿と腹筋による更なる貫通力が相手のブロックした腕を折り、更に肋骨を砕く威力がつくのです。 ボクシングでフックを手をブルンと回しただけであたれば迫力があると言うスーパーヘビー級とはわけが違うのです。 だから、この1%の威力を増す事が出来るコーチと才能をミックスする事で、軽量級でも有無を言わせないパンチが生まれるわけです。 上段回しにしなくても良いのです。 肋骨を折り、大腿筋を裂き、膝を壊す力は訓練をしたものでなくては多分実感できないと思います。

いかに少ない量のウオームアップでその場で実践に入っていけるかは実力のひとつでもあるわけですね。

また、軌道が決められてしまったキックではそのキックをしたときに地面でのグラウンドが始まります。 止めてくれるレフリーがいないのです。 

>最近、出来ればジムを開いて子供達を教えたいと云う気持ちが大きくなってきました。 

すばらしい事だと思います。 キックボクシングのよいところは体全体を使えると言うところにもあるのでぜひキックを見せるためのキックではなく、ボクシングに「効くキック」を乗せて教えてください。

子供の指導はいろいろな面で大人とは違います。 精神的にも成長中であると同時に体力的にも成長中なので、基本をしっかり身につけさせる事は後々になって教える側としては非常に楽となります。 反抗期を迎える生徒も出てくるわけですし、自分もそれなりの実力も保持しておかなくてはならないために、中年としての訓練の知らなくてはなりません。 生徒に期待する厳しさの2倍を自分に要求しなくてはならない事もあるはずです。 しかし、それをやって中年としての壁を乗り越えるからこそ生徒はついてくるのです。

口先だけの理論だけでは決してついてきません。 若い者たちのスピードをどのように崩すかはそれすなわち自分に対する実践的実力を植え続けると言う事なのです。 年をとったからといっても体を張らなくては道場経営は難しいものとなります。

>少し前には先輩のジムでトレーナーとして手伝っておりましたが、道場(ジム)の経営と云うのは大変だと聞いておりましたので、練習生集めやその他アドバイス頂ければありがたく感謝申し上げます。

これは難しい課題です。 なぜかと言うと私自身が練習生集めと言う営業をしないからなんですね。 また、私は指導員養成に力を入れていますので、実力に夢を持ち、自分を捨ててでも教える希望がないものは私は受け入れません。 一人でも多くと言う希望はあります。 しかし、3年たって、その中の一人でも自分の実力だけに興味を見せるものは事実止めてもらいます。 100%の確率で練習生を磨ける指導員を私は受け入れているのです。 よって、練習生集めが特に、金銭的理由であると水準を落としてでも多くの練習生を募集したいと言う誘惑に駆られてしますのです。

20年前の私がそうでしたから十分わかっているつもりです。 

しかしこれだけは言えます。 練習生がついてくる自分を創る、自分の教えを守ってくれる状況を作る、師範代ともいえる相棒をまず作ると言う事は忘れないでください。 

楽しい練習場を作るのではなく、激しい練習をしたときの達成感を楽しみとする練習場を作る事がそれすなわちあなたを信頼し、あなたについてくる練習生が生まれてくるのです。 50でも遅くは決してありません。 私の育てた指導員で私より年上で今ニューヨークの警察で青年保護の危険な仕事をしながらそれらの青年たちを訓練しているものがいます。 それも鞭を打ちながらではありません。 その中の数人将来性にとんだ指導員を育てています。

もうひとつ、アメリカにいる私ですので、このアドバイスはどれだけ通用するか分かりませんが、警察とのつながりを強める事は非常に大切な事です。 警察の保護と言うものもあるでしょうが、警察とのつながりがあるために「質の良い」練習生が自然に集まる、と言うことなのです。 児童教育の一面として警察も協力してくれるようになる事と思います。

また書いて必要とあればまた質問を新たに立ててみてください。

Gです。

シャドウをどのように使うかは指導員の実力ともいえます。 ウオームアップとしての使い方を知っていればそれを使い、威力を増すの科学的知識があればそのとおりにすれば良いわけです。 

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