いよいよ公開!ア・ゴースト・ストーリーのみどころ紹介!

主人が2年前に肺がんのステージ3aと診断されました。抗ガン剤治療と手術でひとまずは医師からもガンは取り除けたと言われました。
少し前の定期検診で引っかかり肺ガン再発、脳へ転移の可能性ありと診断を受けPET検査を受け結果待ちの状態です。

ネットで調べたら肺ガン再発、脳への転移ある場合は手術や治療と言うより痛みを抑えたり延命治療かメインになると書いてありました。中には諦めることはない。医学はすすんで対処できる治療法があるとも書かれていました。

実際のところはどうなのでしょうか。

検査結果を聞きに行った時にもう出来ることはない。余命など言われてしまうのも覚悟した方がいいのでしょうか。

後、気になるのが肩が痛いと言います。もしかして骨への転移もあるのかなと不安に思います。

ちなみに主人は42歳です。

もちろん結果がわかる前に大騒ぎしたところで、どうしようもないのはわかっています。

ただ頭で少し整理をつけたいのです。
何でもいいです。情報お持ちの方は教えてください。

A 回答 (6件)

>今後について。


つまらないことについて考えすぎです。
「今後について」に回答すれば、それは「いずれ死にます」です。
それは、彼が生まれた瞬間に決定したのです。
「死」を不幸と考えた場合、それは「生きていることは不幸」「この世に生まれたことは不幸なこと」となりそうです。
癌で死ぬにしろ、浮気相手に刺されて死ぬにしろ、酔っ払ってどぶに落ちて溺死するにせよ、生きているものは皆、しかるべき時が来れば死ぬのです。

「いずれにしても、いつか死ぬ」訳ですから、死の問題と治療の話は、全く別のことと捉えた方がいいでしょう。
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脳の場合は陽子線照射が最も容易です。

もちろん脳と言っても場所にもより、簡単に取ってしまえる場合には取った方が安全です。私も七月に前立腺がんで前立腺全摘をしいまだにオムツ状態。今度の九日に腫瘍マーカーで調べます。これから一生三ヶ月ごとに腫瘍マーカーのご厄介です。私も骨への転移を調べました、ラジオアイソトープを含んだ免疫薬を点滴してPET同様な装置で調べます。
あった場合にはいわゆるミサイル療法を使います。最大の問題は体力特に様々な薬を使うので肝臓と腎臓の健全度です。
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もし脳への転移が有ればサイバーナイフが有る病院で治療出来れば良いですね。

癌細胞は大体49℃で絶滅すると言われていますが人間も49℃の温度には耐えられないからね。サイバーナイフは放射線治療の一つです。
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妻は肺がんで発見より手術もなしで3年半で逝きました。

肺がんで最後ではなく、心臓が弱っての心臓停止です。痛みもほとんどなく、寝る前にアスピリン2錠だけ使用でした。

PET検査、どこでもできる検査じゃないので、他地方でしましたが、終了後15分ほどで大きな封筒に入った映像写真とCDを受け取りましたが、素人でも、身体のどこに潰瘍があるかすぐに分かります。濃いピンク色の部分です。

数人のガン専門医や友人の医師にも意見も聞きましたが、肺がんはガンでも一番頑固なガン。治すことより、残り人生をいかに楽しく過ごすかを考えるようにと。放射線治療も21回受けましたが、なんの効果もなしでした。

また、肺がんと喫煙は何ら関連性がないのは、すでに証明されています。一日に6000本(30箱)を吸えば、肺がんになる可能性は高くなるという程度です。
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多分、どんな癌も転移をしたら、癌と付き合って行くことを考える、ということになるかと思います。


(体中に癌の種が飛んでいて、手術してもきりがない、ということらしいです)

余命を言われる可能性は低いかもしれません。
それは状況にもよりますが、本当に人によって違うらしいのです。
ただ、目安はどれくらいか、聞けば答えてはくれるかもしれません。

最新医療もいろいろあるようです。
でも、保険がきかないので、効果があるかどうかは、しっかり調べて試してみられたらいいと思います。
以前調べたもので、自分の血液の白血球を増やして、体内に戻すという免疫療法を試した人は、結果はよくなかったらしいです。
樹木希林さんは、がんを狙い撃ちする、放射線治療をされていました。
末期でも、かなり抑え込むことができるらしく、評判はいいようです。


癌と共存している人もいたりするようです。

乳がんの女性ですが、癌だとわかった時にすでにステージ4でした。その人は、一切治療をせず、痛みなどの対処療法だけで、いろんなところに転移しているらしいのですが、末期の宣言されてから、私の知っているだけでも5年は生きてらっしゃいます。
(癌の場所が違うので、参考にならないかもしれませんが)

その人が、がんを観察していて、一切何もしていないのにもかかわらず、退縮する癌もあるそうです。


アメリカでは、抗がん剤はあまり使われていないそうです。手術さえしない人もいるそうです。
代替え医療が中心になり、その結果、癌が治る率が高まっているそうです。

西洋医学じゃない治療法も考えてみられてはいかがでしょうか。

癌は熱、酸素、アルカリ性に弱いという特性があるらしく、
いろんなアプローチをしてらっしゃる方々もいらっしゃいます。
興味があれば、検索したり、また書店(図書館)などで調べてみてくださいね。
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42歳ですか、随分とお若いのに大変ですね、自分もやはり肺がんの患者です、ご主人様よりは年寄りの現在71歳です、一昨年の5月に長年(50年間)の喫煙が原因で肺がん(腺癌)になり右上葉の切除と気管支の廓清を行いました、幸いにして早期発見でしたので手術が出来ました、42歳とお若い方は癌の進行も早いです、何しろ癌細胞はミクロの世界の話ですからね、私の担当の医師も一様癌が有った葉は切除したがミクロの世界だから再発の有無は回答出来ないとの医師の答えでした。

処でご主人様はステージ3āで手術が出来たと言う事は癌の種類は腺癌か扁平上皮癌ですね、その時のTNM分類は聞いていましたか?肺がんの再発は術後2~3年後が一番多いらしいです、もし骨に転移が有ればステージ3bです、脳に転移があればステージⅣです。遺伝子検査はして有りますか?ゲノム医療です。がん細胞のEGFR、EML4-ALK等の検査です、今話題のオプジーボが適用できるかもね?
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