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本年4月からiDeCo加入中の有期雇用社員です。
過去に国民年金の未払いや免除期間があります。
今回、年末調整のために年金基金から届いたハガキに「第1号加入者の方へ(中略)国民年金保険料が納付されてない月があると、該当月の掛金は還付されてしまいます」とありました。
これはどういった意味でしょうか?
辞書で見る還付の意味は「もとの持ち主に還すこと」ですよね。私が現在イデコに払っているお金が、未納だった月の分として充当される、ということですか?=イデコの積立金が減る?
国民年金は後納制度もなくなったと聞いていたので、もし5年以上遡って(今払ってるイデコから)還付?充当?されるとしたら、変な話だなぁとも思うんですが・・・今年の9月中にも「免除期間中の追納が出来ます」という案内ハガキが来ていたので解らなくなりました。

私の未納の期間は、15年以上前~H26までの間です。連続して未納だったのではなく、たまに払ってる月もありました。
免除(減免含め)期間は、H24~H29の間です。連続してずっと免除(減免)だった訳ではなく、間に数年(数か月)払ったり未納だったりする期間が混ざります。
現在は会社員ですが、ここ5年ほどは有期雇用なので、1~2年働いて期間満了→数か月間、第1号被保険者→同じ場所に(再)雇用。を繰り返しています。

国語力がなくてすいません。詳しい方、教えてください。

質問者からの補足コメント

  • 仰ってることはわかります。
    ただ、最近になって5年遡っての後納の制度はなくなりましたよね?(今は2年までですかね?)
    でもイデコに加入さえしていれば、何年前の未納でも後納が出来る=イデコから充足するよ。
    ということですか?
    それとも、私が過去2年内に未納があったら、その分だけはイデコの積立金から賄うよ、てことですか?
    個人的には、2年内は免除や減免はあるものの未納期間はほぼ無く、それより前のほうが未納期間が多いので気になりました。
    また、免除期間の追納については、基金からは「追納しなければ、受給期間には算入されますが(中略)受給額には反映されませんので、追納が可能で年金額を増額されたい方は追納をご検討ください。」というスタンスで、強制力を感じる(督促的な)ものはありません。
    でもイデコ加入者の場合は、免除されてた期間の分も強制的にそっちに回るものなのか?が疑問でした。

    No.2の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2018/10/27 22:44
gooドクター

A 回答 (4件)

文字通りに読めば良いだけだと思いますが。

線の引いていない所もちゃんと読みましょう。

「個人型確定拠出年金(iDeCo)の掛金を納付されても、国民年金保険料が納付されてない月がありますと、該当月の掛金は還付されてしまいます。」

 確定拠出年金を納めたけれども国民年金保険料を納めていない月(=該当月)があると、該当月の確定拠出年金の掛金が還付される(=確定拠出年金を納めていないことになる。だからサッサと該当月の国民年金を納めろヨ)。と読めばよいだけの話だと思いますけれど。何年も前の事は何も書いて無いですよね。今年の年末調整なんだから、未納から2年経ってないですよ。未納月があるなら、持って行けば納めさせてくれますよ。
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>イデコから充足するよ。


>ということですか?
そうした説明がどこかにありますか?
iDeCoの積立とせず返す。
と書いてあるだけでしょう?

>2年内は免除や減免はあるものの
>未納期間はほぼ無く
免除も未納もあるとあなたは言って
います。
その状況で4月からiDeCoに加入
しているって状況なら、そのまま
の意味としか言えません。

>免除されてた期間の分も強制的に
>そっちに回るものなのか?
ですから、
iDeCoの積立とせず返す。
と書いてあるだけでしょう?

免除もある、未納がある。
それを警告しているだけです。

国民年金保険料をまともに払った
うえで、iDeCoの加入、積立が
できると警告しているだけです。

まず、未納となっている4月以降の
国民年金を『ほぼ』から『全部』
納付にして下さい。
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この回答へのお礼

度々ありがとうございます。
仰る通り、過去に未納も免除期間もありますが、今年4月からイデコに加入出来ています。
イデコ加入後(まだ半年ですが)は厚生年金なので未納はなく、未納や免除は、イデコ加入前の、過去の話です。
もし、今回の年末調整のハガキにあった「保険料が納付されてない月があると、該当月の掛金は還付されてしまいます」の対象が、加入後限定の話で、過去の未納話は関係ないということであれば、私の質問は杞憂ということになるので、その点が知りたくて質問しました。
決して、未納分を払うのが嫌で質問した訳ではありません。
未来のための積立(イデコ)と、過去の未納分を相殺するつもりでいなくてはいけないのなら、未来の受取額はいくらか?を知っておきたくての質問です。
一般的には、遡って後納出来るのは2年だと思うので、この2年分は相殺する算段でいればいいのか?でもイデコも同じ基金がやってることなので、加入者の過去の未納などはもっと遡って還付されることもあるのかなと思って。
免除や減免は、これまでは「追納もご検討ください」という自由選択趣旨の案内だったのですが、イデコ加入中の者は強制追納で還付対象になるのか?が知りたかった次第です。

最後に、このハガキの還付の意味は、イデコの積立とせず返すということで、私の所に戻って来るから、それで未納分を払って、という意味なんですね!謎が一つ解けました。積み立てた分が未納分に充てられるのかな?とも受け取れてしまいました。
ありがとうございます。

お礼日時:2018/10/28 00:09

iDeCoや国民年金基金など、


国民年金基金連合会が運用している
ものは、何はなくとも
★国民年金は最優先
★国民年金保険料を払う余地があれば、
 まず、それを払え!
というスタンスなのです。

そりゃそうですよね。
国民の義務である、国民年金の保険料を
ほうっておいて、私的年金を優先する
のは、バックにいる国が許さないって
ことです。

ですから、後納追納できるものはして
下さい。そのためにiDeCoに掛けるお金
の余裕があるなら、返しますから、
国民年金の保険料を払って下さい。
と言っているだけです。

当然ですよね。
この回答への補足あり
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過去のことじゃないと思いますよ。



https://fpsdn.net/fp/kterada/column/542
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