『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜ人々を魅了したのか >>

ランニングを始めようと思うのですが出来るだけ速く10周走るかゆっくり20周走るかどちらの方がいいんですか?

A 回答 (5件)

体に無理せず続けるには、20周がいいと思います。


私のオススメはインターバルですね。
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どっちもいいんじゃないでしょうか?


持久力と瞬発力は、どちらも必要になりますから。

ただあまり決めつけない方が良いですよ。
好きこそ物の上手なれ。
体や気分に聞く事が大事ではないでしょうか。

有酸素運動と無酸素運動と二つが有りますが、ご存じ無いなら良く調べてみてはと思います。
(自分はまだ良く知りません。)

ただ筋肉は、その部位を使う事が大事になります。
鍛えるというよりかは、常日頃から使っている方が強くなります。
(スポーツ選手の場合はスペックを高めているだけになります。)

ダッシュを外でやって、家では暇さえ有れば、ランニングマシーンや自転車型のマシーンで脚を動かすと、持久力が付くと考えられます。
ただ重力で転がる電動で無いものなら、五千円もしないはずです。コンパクトですし。
(自転車型のは違いますが。同じ安物でも、音が静かなのを確かめて買うと良いです。)

なるべく自転車に乗るとか、階段は必ず段飛ばして昇るとか、そんな事が大きな変化に繋がりますよ。
例えば、ただ片腕を水平や真上にずっと保つだけでも、とてつも無く苦痛を伴います。それだけだても腕はかなり鍛えられるのです。
コロンブスの卵なのです。

掃き掃除や拭き掃除を毎日欠かさないだけでも大きく引き離されながら違います。
(なるべく横着をやめて、積極的に念を入れてやれば良いのです。クイックルを使わず雑巾がけにするとか。)

バーベル持ち上げる時に使う筋肉は、垂直跳びする時のと全く同じだそうです。

キーボード入力や楽器演奏で指を使う人も、指の筋力や握力が相当付いています。
ボディービルダーは、ただスペックを高めているに過ぎません。
誰でも、色んな形で鍛えられるのです。
やるかやらないか、初めの一歩が大きくて、その先は比較的楽なはずです。
(必要以上にスペックを上げる事は二の次です。)


何をどう鍛えたら良いかなど、本当に難しくて(カオスで)、体育関係者にも医者にもなかなか分からないはずです。
(断定も断言も出来ない。)
人や場合にもよりますし。
(思考においてもそうですから。何事もそうですよ。)

自分に聞きながらやるのが良いですよ。

下手なやり方をすれば逆に壊しかねませんし。
(栄養でも、何かを極端に摂ると悪く作用するのと同じ話です。)
膝に負担をかけない水中歩行が良いなどとも聞きますが。
ゆっくりでも軽くても、「塵も積もれば山となる」のは本当です。
使う事に意義が有るのは、確かです。
頭や習慣だって、そうですからね。
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ダイエット目的なら、ゆっくり20周の方が効果があると思います。

もっと言うと、朝食前に1時間も歩けば、かなりの効果が期待できます。
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目的次第ですが、シェイプアップ(私はダイエットという言葉を使いません)のためでしょうか?


 一般に、カロリー消費量はランニングの距離におおむね比例します。2倍の距離を走ればカロリー消費量はおおむね2倍になります。
 また、エネルギー源の糖分と脂肪分の内訳は、心拍数によって変化します。最大心拍数の60~70%が最も脂肪燃焼割合が高いとされています。最大心拍数の目安は220マイナス年齢ですので、ゆっくりジョギングがこれに相当するでしょう。
 幸運をお祈りします。
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目的によるんじゃない


目的ないんなら短時間で済むほうがいいんじゃない。
>10周
どこを10周なんだかもわからないし。
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Qマッチョではなくて、適度に体を引き締めるためのアイデアをお願いいたします。 しょ。食事制限もしますが

マッチョではなくて、適度に体を引き締めるためのアイデアをお願いいたします。
しょ。食事制限もしますが、合わせて行う運動のアドバイスお願いいたします。
ウォーキングか、(胸を落としたくないのでランニング、ジョギング以外)
ジム、プールで考えています。(ジム、プールはちょっと距離があるので週2程度)
組み合わせや、他になにかあればアドバイスお願いいたします。

Aベストアンサー

適度に身体を引き締めたいなら最適な運動があります。
それは有酸素運動です。
有酸素運動は、酸素を使って脂質・糖質を燃焼する運動です。
同時に生活習慣病(高血圧・糖尿病・動脈硬化...)の予防もしてくれるという利点がありますので、
今や女性も、男性にも痩せたい人に人気のある運動ですね。
運動をしますので、筋肉もある程度は使っていますので引き締めるという健康的な効果もあります。
(でも疲れてきた時は休日にしてください)

【有酸素運動類】
●ウォーキング
●ジョギング
●自転車
●なわとび
●エアロビクス
●水泳
●ヨガ(ヨガとピラティスは、図書館とか本屋に専用の参考書があります)
●ピラティス
●フラフープ
●ステッパー (道具が必要です)
●エアロバイク(道具が必要です)
●踏み台昇降 (道具が必要です)
●トランポリン(道具が必要です)・・・等々です。

有酸素運動の前に多少の筋トレをしますと、痩せる効果と、ある程度締まる効果も増しますよ(科学的にも証明されています)
でも筋トレをやっているからといってマッチョには決してなりませんのでご安心くださいな(^◇^)
また気が向いた時に筋トレを「グ~で、あのどっかのお兄さんが筋トレ進めて来たから1度やってやるかなぁ!」という
具合にやってみるだけでも身体には損ではないですよ。
でも、まりころ1985さんの判断に任せます。

日本人の黄色人種は男女ともに特に女性が筋肉がつきにくい体質をしています。
マッチョの人は、バーベルなどなどの筋トレ道具を正式に使いながら、筋肉増強剤の薬を飲んでいないとマッチョにはならないですね。

でも使いすぎて【ホルモン逆転現象】が起きた人もいるみたいですよ。
男には、女性の胸のような柔らかい胸がついてしまって、
女には、男の胸のようなたくましい胸毛がある胸がつきました現象です。
でもこれらは筋肉増強剤の薬を使った時です(プロテインは、筋肉増強剤ではありませんね。プロテインは身体の栄養サプリメントですね)

いちよ筋トレのメニューの表示もしておきます。
【筋トレ】
●スクワット…足を肩より少し開いて、腰の上げ下ろしです。
●腹筋…仰向けになり、膝は立てて置き、胸の裏側の背中から頭を上に上げ、目線はおへそです。そして胸から頭を上下させます(ゆっくりや、早くや、時たま止まって下さい)
●背筋…仰向けになり、腰を上げます。余裕があれば、片足も上げて下さい(この形で数秒~数分です)
●腕立て伏せ…うつ伏せになって、手を肩より少し開いて床に置き、膝を上げ、体を上下させます。
●首筋トレ…仰向けになり、首だけを上げます。左右上下に動かすといいですよ(この形で数秒~数分です)
●カカトの上げ下ろし…壁に手を置き足の親指に力を7割入れて、他の指に3割力を入れてカカトを上下します。(慣れて来たら片足づつやりますと効果的です)
 (このカカト上げの筋トレは、ねんざの予防にも役立ちますよ)

今日は「これと!これと!にしよう」という自由な具合でいいですよ。
臨機応変に楽な気持ちで楽しみながらやる事が、長続きさせるコツですね(^_-)-☆
それに毎日はやらなく、疲れた日は休養日にして下さい。
その休養日に、新鮮な筋肉がつくられるんですよねぇ。
回数と時間は、自分に合わせて下さいな。
でも無理は禁物です。無理しますと怪我の恐れがありますからね。
痩せる事は、誰もが経験のある事です。
みんな大変です。
でもだからこそ、そこに自分の主役のドラマが始まります。
気楽な気持ちで、のんびり進めていって下さいな。

※運動する前は、ウォーミングアップ(運動前の準備体操とストレッチ)と、クールダウン(運動後のストレッチ体操)も、やった方が怪我のリスクも低く身体が健康的になりますよ。
運動中に疲労物質の悪玉親分の【乳酸】が体内に蓄積します。
その乳酸が、酸性物質で筋肉を酸性化させて、最悪「筋肉が動かないよ~(>_<)」にしてしまいます。

でも、クールダウンでその乳酸を遅筋線維という筋肉群に洗い流してくれるんですよ。
ですので、トレーニングが終わったら自分の身体に対して「疲れたね~!でもよく頑張ってね」と自分の身体に一言声をかけてやって下さいな(^。^)y-.。o○
そしてゆっくりとストレッチ体操をして下さい。

ウォーミングアップと、クールダウンではその種類を教えたいのは山々ですが、ここがネットの限界です。
図書館でも本屋でも、写真入りの体操が多種類で載っている本があります。
暇ができた時にでも見に行ってみて下さいな。新しい発見がキッとありますよ。
(ストレッチは痛いのに無理して伸ばさないで下さい。徐々に柔らかくしていって下さい)

適度に身体を引き締めたいなら最適な運動があります。
それは有酸素運動です。
有酸素運動は、酸素を使って脂質・糖質を燃焼する運動です。
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持久スポーツと、無酸素スポーツの体は相反するものです。
筋トレをしていても、有酸素運動をたくさんやっていると筋肉はつきにくくなります。
維持どころか、むしろ筋肉量は減っていきます。

強い力を発揮しない、持久的なスポーツには筋肉量は必要ありません。むしろ必要以上の筋肉は、無駄にエネルギーを消費してスタミナを奪いますし、筋肉が付くと重くて長距離には不向きになります。
そのため、質問者さんのような運動を日々行っていると、筋肉は付きにくく、特にランニングであまり負荷がかからない上半身からは筋肉は落ちていく傾向があります。反対に、長距離の運動には体脂肪は大切なエネルギー源となるため、脂肪は付きやすくなる傾向があります。
ですから、長時間・長距離のランニングなどを趣味にしていると、体は筋肉質というよりはガリガリな感じにしかならず、またやめた後に脂肪がドカンとついて体重変動が激しくなってしまったりもします。
筋トレしても、筋肉が減っていくのを食い止めるぐらいの効果しかないかもしれません。

反対に、スプリントつまり短距離走や、格闘技など、爆発的に筋力を発揮しなければならない運動をしていると、体脂肪率は低く、筋肉量は増していきます。
長距離走のように長い時間エネルギーを消費する必要が無いので、逆に脂肪はつきにくくなります。

実際、マラソン選手は痩せているように見えますが、体脂肪率は男性でも15%程度が平均です。
反対に短距離のスプリンターは、体脂肪率10%以下で筋肉質な身体になります。
筋肉もついていて、長距離を走るスタミナもある身体というのは理想ですが、両立するのは難しいことです。
自分が何を一番重視したいのか考えてトレーニング内容を改めてはいかがでしょうか。

マラソンが趣味だというなら、筋肉が増えにくくなることを覚悟のうえでこのまま運動するのも良いと思いますが、体型や筋肉量を重視するならランニングの距離を4km程度に減らし、さらに毎日ではなく週3ぐらいに減らしましょう。あるいは、走るなら距離ではなく、スピードと負荷重視の、坂ダッシュやインターバルトレーニングなどをやるといいと思います。

併せて、コルチゾールについても気を付けるといいと思います。
1回で1時間以上のトレーニング、あるいは頻繁過ぎるトレーニングは、身体にストレスを与え、コルチゾールというホルモンの分泌量が上がります。
コルチゾールは筋肉を分解してしまうため、たくさん運動するほど筋肉は付きにくくなります。まあ、かといって1時間しか運動できないとなると、どんなスポーツも部活も練習できなくなってしまいますが、「過ぎたるは及ばざるがごとし」ということで頭の隅に入れておくといいと思います。

筋肉は、運動で増えるのではなく、短期勧集中で負荷をかけて鍛え、そして食べて休んでいる間に発達します。
一方、運動はやればやるほど身体を消耗させる行為です。
どの程度の運動量・運動時間・運動頻度がベストかは人それぞれですので、自分でちょうどいいバランスを模索してみてください。

また、限界まで負荷をかけていると書かれていますが、もし限界まで負荷をかけて適切に追い込めている場合、毎日筋トレできるはずはありません。
普通、どの種目でも10回限界の負荷で3~4セットおこなったら、翌日~翌々日は力が入らなくて同じトレーニングはできません。筋肉痛というわけではなく、チカラが出ないのが普通です。だから、筋トレは否応なしに同じ部位は1日置き、あるいは2日置きにせざるを得ないのです。
筋トレの内容も見直してみてください。

持久スポーツと、無酸素スポーツの体は相反するものです。
筋トレをしていても、有酸素運動をたくさんやっていると筋肉はつきにくくなります。
維持どころか、むしろ筋肉量は減っていきます。

強い力を発揮しない、持久的なスポーツには筋肉量は必要ありません。むしろ必要以上の筋肉は、無駄にエネルギーを消費してスタミナを奪いますし、筋肉が付くと重くて長距離には不向きになります。
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Aベストアンサー

今、起きている痩せないという現実は、減量途中に誰もが起きる一種のデカイ壁なんですよねぇ。
そう!途中だからこそ、起きる壁ですので、ここまではうまい順調に進んできたという事です。
つまりもぅ7割~8割以上は成功の減量なんですよ(^_-)-☆
自信を持ってくださいな。

そうだなぁ!これは何て言ったらいいのかなぁ!
【神の最後のイタズラかなぁ!】
この神のイタズラを、簡単に空振りさせる事に力を貸しますね(^○^)

文中に(仮に痩せなくても、体内で変化しますか?)とあります。
マラソンを、ゆっくりジョギング並みにやっていれば有酸素運動といいまして、
生活習慣病(高血圧、高脂血症、糖尿病、動脈硬化...)の一番の予防役を努めてくれますよ。
でもやり過ぎは禁物です。
それは活性酸素が溜まりに溜まり高速老化とか、ある恐ろしい病気の発病もありますからね。
疲れた日は、身体をゆっくり休めてあげて下さい。

マラソンとは、細かくいいますと、悪までもゆっくりの走っているジョギングですかねぇ!?
ですので周りの風景とかを観賞しながら「あ!ここに綺麗な花が咲いていたんだぁ>^_^<」と、時には止まって干渉しながら、言葉で言えばジョギングの形で走ってもらいたいですね。
それが酸素を使って脂質・糖質を燃焼する有酸素性エネルギー代謝なんですよ。

しかしそこでオリンピック選手並みで走っていますと、脂質・糖質を原料とする無酸素性エネルギー代謝なりますとパワーとスピードを付けるトレーニング変貌してしまいます。
そうなりますと痩せるには不向きになります。
でも走っている距離が7キロなのでジョギングの走りだと思います。ゆっくり楽しみながら走って下さい。

そしてマラソン(ジョギング)で走っているとなりますと、確かに酸素を使って脂肪を燃焼してくれていますけど、
体脂肪を分解をして、次に燃焼するサイクルですので、今は自然に少しづつ分解されている体脂肪を、マラソンでイッパイ燃焼しようとします。
そうしますと、極端な話し分解成分が全くなくなり、ジョギングで燃焼しようとしても、その燃焼が空回りしてしまう訳なんですよねぇ。
それが今の状態だと思います。

ですので今の自然的に分解している状況を、活発な分解に変えればいいと思います(^_-)-☆
その分解を強めるには、【筋力トレーニング(呼称‐筋トレ)】をして下さい。

ですので筋トレをして、体脂肪を分解して、次にジョギングで体脂肪を燃焼するサイクルですね。
ジョギングといいましたけど、飽きて来ましたら他の有酸素運動でもいいですよ。
他の有酸素運動は後で、紹介しますね(^○^)

筋トレでは、このような筋トレもあります。
自分のやりやすい筋トレがあれば、そちらをやって下さいな。

【筋トレ】自体重でのトレーニングです。
●スクワット…足を肩より少し開いて、腰の上げ下ろしです。
●腹筋…仰向けになり、膝は立てて置き、胸の裏側の背中から頭を上に上げ、目線はおへそです。そして胸から頭を上下させます(ゆっくりや、早くや、時たま止まって下さい)
●背筋…仰向けになり、腰を上げます。余裕があれば、片足も上げて下さい(この形で数秒~数分です)
●腕立て伏せ…うつ伏せになって、手を肩より少し開いて床に置き、膝を上げ、体を上下させます。
●首筋トレ…仰向けになり、首だけを上げます。左右上下に動かすといいですよ(この形で数秒~数分です)
●カカトの上げ下ろし…壁に手を置き足の親指に力を7割入れて、他の指に3割力を入れてカカトを上下します。(慣れて来たら片足づつやりますと効果的です)
 (このカカト上げの筋トレは、ねんざの予防にも役立ちますよ)
この日は疲れていて、やる気は少しあるが、でも...の時は、 今日はこれと!これと!にしようという自由な具合でいいですよ。
臨機応変に楽な気持ちで楽しみながらやる事が、
長続きさせるコツですね(^_-)-☆

そして分解した体脂肪を、次に燃焼します。
それが【有酸素運動類】です。
●ウォーキング
●ジョギング
●自転車
●なわとび
●エアロビクス
●水泳
●ヨガ(ヨガとピラティスは、図書館とか本屋に専用の参考書があります)
●ピラティス
●フラフープ
●ステッパー (道具が必要です)
●エアロバイク(道具が必要です)
●踏み台昇降 (道具が必要です)
●トランポリン(道具が必要です)・・・等々です。

筋トレも、有酸素運動も、毎日はやらないで下さいね。
運動の成果は、休んでいる時に現れます。
疲れた日は、ゆっくり休んで下さい。

※運動する前は、ウォーミングアップの体操とストレッチなどなど。運動した後は、クールダウンの体操・ストレッチなどなどを、
無理して伸ばして、決して痛みがないように体操をして下さい。
クールダウンで、疲労物質の乳酸を洗い流す事ができます。
身体をより健康的に維持する事が一番の得ですよヽ(^o^)丿

今、起きている痩せないという現実は、減量途中に誰もが起きる一種のデカイ壁なんですよねぇ。
そう!途中だからこそ、起きる壁ですので、ここまではうまい順調に進んできたという事です。
つまりもぅ7割~8割以上は成功の減量なんですよ(^_-)-☆
自信を持ってくださいな。

そうだなぁ!これは何て言ったらいいのかなぁ!
【神の最後のイタズラかなぁ!】
この神のイタズラを、簡単に空振りさせる事に力を貸しますね(^○^)

文中に(仮に痩せなくても、体内で変化しますか?)とあります。
マラソンを、ゆっくりジ...続きを読む

Qダイエットを始めようと思うんですが、何をすればいいのかわかりません。 筋トレ?有酸素運動?無酸素運動

ダイエットを始めようと思うんですが、何をすればいいのかわかりません。

筋トレ?有酸素運動?無酸素運動?
間食しなければいいんですか?

詳しく教えて頂けると幸いです。

あと、やる気が出るように一言ください。

回答お待ちしております。

Aベストアンサー

まず、はじめにやる気がでる一言は、
【悪運は、その人から富を奪う事はできても、勇気を奪う事はできない】(byセネカ)という言葉があります。
そう!
童顔の女の子のさんの勇気は、誰も奪う事はできません。
ダイエットは誰もが大変です。
挫折感もあり過ぎるかも知れません。

でもそれは、数年後いい思い出になっているんですよねぇ。
なぜならば、そこには童顔の女の子のさん自身の勇気があるからです。
ですから、あなたは自分の持っているその勇気を信じて下さい>^_^<

まずダイエットに有効なトレーニング方法があります(科学的にも証明されています)
それが【筋トレ】→【ジョギングなどなど(有酸素運動)】ですね。

じゃぁ、なぜこの筋トレ→有酸素運動が有効かどうかをいいますと、
①体脂肪を分解すると、脂肪酸とグリセロールに分解します。
             ↓
②その分解には、成長ホルモンとアドレナリンが重要な役割を果たしています。
             ↓
③その成長ホルモンとアドレナリンが筋トレによって分泌を強めます。
             ↓
④つまり筋トレによって分泌を強めた成長ホルモンとアドレナリンが、分解に重要な働きを持ち、より分解を強めます。
 そして有酸素運動によって、より燃焼してくれます。
 ですので、そこでダイエットのスムーズさが、初めて生まれるんですよねぇ。
 それを逆に、つまり有酸素運動→筋トレはダイエットには、それほど向かないという形になりますね。
 ダイエットではなくて、筋肉をつける時には、有酸素運動→筋トレがいいですね。

つまり大ざっぱに運動メニューを言ってみると、
《ウォーミングアップ(運動前の準備体操)→筋トレ→有酸素運動→クールダウン(運動後のストレッチ体操)》ですね。

では、その内容としては...
【ウォーミングアップ(運動前の準備体操)】
これは怪我の予防の為にやります。
それと、これから運動をするよ!と(心と身体)のやる気の一致させる場面とも思っていて下さい。

ウォーミングアップをしながら
「今からダイエットの為に、運動しようね!頑張ったら後で、温かいお風呂に入ろうね(^O^)/」と。やる気を一致させる場面ですね。
ウォーミングアップの内容はいろいろありますけど、そうですね。
まずはラジオ体操みたいなものから始まって、次にストレッチ体操に入ります。

この体操が、色いろありまして全て言いたいのですが、ここがネットの限界です。
初めは持っているラジオ体操の知識とストレッチの知識でやってもいいと思います。

でもそのうち、図書館とか本屋にも写真付きで専門書がありますので、それを見ると体操の新しいものが発見できますよ(^_-)-☆
これはクールダウン(運動後のストレッチ体操)も同じです。

でも2つとも大切な共通点がありますね。
それは決して痛いのに...無理して伸ばさないで下さいね。

【筋トレ】
筋トレは自分の体重のみの負担の筋トレでいいですよ。
例えば代表的なものとしです。
もしも筋トレで自分のやりやすい筋トレがあるなら、そっちを有効に使って下さいね(^_-)

●スクワット…足を肩より少し開いて、腰の上げ下ろしです。
●腹筋…仰向けになり、膝は立てて置き、胸の裏側の背中から頭を上に上げ、目線はおへそです。そして胸から頭を上下させます(ゆっくりや、早くや、時たま止まって下さい)
●背筋…仰向けになり、腰を上げます。余裕があれば、片足も上げて下さい(この形で数秒~数分です)
●腕立て伏せ…うつ伏せになって、手を肩より少し開いて床に置き、膝を上げ、体を上下させます。
●首筋トレ…仰向けになり、首だけを上げます。左右上下に動かすといいですよ(この形で数秒~数分です)
●カカトの上げ下ろし…壁に手を置き足の親指に力を7割入れて、他の指に3割力を入れてカカトを上下します。(慣れて来たら片足づつやりますと効果的です)
 (このカカト上げの筋トレは、ねんざの予防にも役立ちますよ)
この日は疲れていて、やる気は少しあるが、でも...の時は、 今日はこれと!これと!にしようという自由な具合でいいですよ。
臨機応変に楽な気持ちで楽しみながらやる事が、
長続きさせるコツですよ(^_-)-☆

それに毎日はやらなく、疲れた日は休養日にして下さい。
その休養日に、身体の中で筋肉がつくられるんですよねぇ。
自分の身体ギリギリの限界までやる筋トレでしたら、3日に1度の筋トレの程度でいいですね。
そこは難しいですけど、とにかく体力的に疲れたら休養日にして下さい。
回数と時間は、自由に決めて下さい。

【有酸素運動類】
●ウォーキング
●ジョギング
●自転車
●なわとび
●エアロビクス
●水泳
●ヨガ(ヨガとピラティスは、図書館とか本屋に専用の参考書があります)
●ピラティス
●フラフープ
●ステッパー (道具が必要です)
●エアロバイク(道具が必要です)
●踏み台昇降 (道具が必要です)
●トランポリン(道具が必要です)・・・等々です。
「・・・ハァハァハァ(息)チョッと大変だなぁ」という気持ちで、軽く汗が流れる位がいいですけど、今は冬ですので無理しないで、
 身体が温まって来たなぁ!くらいでいいと思います。
 急がないで、のんびりやっていって下さい(^O^)/

【クールダウン(運動後のストレッチ体操)】
クールダウンは、運動をした後に、心臓と気分を落ち着かせる事のつもりでやって下さい。
これもウォーミングアップと同じように、自分の身体に話しかけて下さい。
「今日もよく頑張ったね!今からゆっくりお風呂入って温まろうね!」と心臓も、筋肉も落ち着かせてください。
ここでも無理に、痛いのを我慢してストレッチ体操はしないで下さい。怪我の元ですからね(._.)
ゆっくり伸ばしていって、痛みが出る一歩手前まででいいですよ。

クールダウンは、運動中に発生する乳酸という疲労物質(悪玉親分)を洗い流す事も目的化しています。
その疲労物質の乳酸は、どこに洗い流されるかといいますと、遅筋線維という筋肉群に洗い流されます。
そして、そこで悪玉親分の乳酸が善玉親分に更生してくれます。そして遅筋線維のエネルギー源になってくれるんですよ。
有効ですね。

【食事】
食事に関しては、ダイエットに必要不可欠な成分として、
・ビタミンB群(ビタミンB¹・²・⁶・¹²・パントテン酸、ナイアシン、ビオチン、葉酸の8種と、
・マグネシウムと、
・コエンゼイムQ10が有効です。

これらの成分は脂質・糖質の体脂肪を分解してくれる成分です。
このビタミンB群が、そっくりそのまま含まれている食事があります。
それは何かといいますと、
今は白米を食べる人が多いのですが、白米にする前の精米時に捨てているヌカに、ビタミンB群が、そっくりそのまま含まれています。
ですので、そのヌカが含まれている玄米とか麦米などが有効ですよ。
お母さんに言って作ってもらうといいですね。お米屋さんに売ってます。
それは食べるだけで、体脂肪を分解してくれる成分です。
他のビタミンB群が含まれている食事も下に添付しときますよ。

後は野菜とフルーツとかも、いろいろなビタミン群とミネラルがありまして、”むくみ”を解消してくれるのでダイエットには有効です。
でもフルーツは、炭水化物(糖類)もありますので、運動すればその分消費できますが、摂り過ぎには注意して下さいね(◞‸◟)

徐々にダイエットに慣れて行って下さい。
これらの事は、今まで勉強した本からの受け売りですが、だからこそ有効ですよ(^◇^)
ですから無理は禁物です。無理しますと怪我や病気の恐れがありますからね。

まず、はじめにやる気がでる一言は、
【悪運は、その人から富を奪う事はできても、勇気を奪う事はできない】(byセネカ)という言葉があります。
そう!
童顔の女の子のさんの勇気は、誰も奪う事はできません。
ダイエットは誰もが大変です。
挫折感もあり過ぎるかも知れません。

でもそれは、数年後いい思い出になっているんですよねぇ。
なぜならば、そこには童顔の女の子のさん自身の勇気があるからです。
ですから、あなたは自分の持っているその勇気を信じて下さい>^_^<

まずダイエットに有効なトレーニン...続きを読む

Qこの2日ぐらいすごい食べすぎました 明日から本当に控えます 太りませんかね??

この2日ぐらいすごい食べすぎました

明日から本当に控えます
太りませんかね??

Aベストアンサー

一時的には体重は増えるでしょうが、控えていけば元に戻るかと。
明日から頑張りましょう、ホントに。(*^^)v

Q普段やらないトレーニングをしたり、久しぶりにトレーニングをすると翌朝歩けないくらいの重度の筋肉痛にな

普段やらないトレーニングをしたり、久しぶりにトレーニングをすると翌朝歩けないくらいの重度の筋肉痛になります。

私はその重度の筋肉痛にはまってしまいそうです。

なんか体はキツいけど気分がいいです。

ちょっと変態かもしれませんが
トレーニングをする度に歩けないくらいの重度の筋肉痛になりたいんですが、さすがに毎回はなれませんかね?

各部位週1です。

Aベストアンサー

筋肉痛により身体が、ひと回り強くなりますね。
ですから毎回となりますと、その強くなった身体以上の負荷をかけないとならないです。

筋肉痛とは...
その概要をいいます。
【普段やらないトレーニングをします。】
●そのトレーニングによって筋肉に”嬉しいキズ”がつきます。
           ↓
●筋トレ後、そのキズに白血球がつき免疫を張ります。
           ↓
●そして、そのキズを解体します。
           ↓
●次にそこにまた元気のいい筋肉が回復します。

そこで、そのキズを解体するわけですので、腫れて痛いです。
その腫れて痛いピークが、筋トレ後の筋肉痛なんですよねぇ(^○^)

でも、そこに回復する筋肉はまたひと回り強い筋肉です。
ですので筋肉痛になるには、またひと回り負荷をかけるトレーニングが必要となる訳ですね。

ですが思惟と言えば、1回筋肉痛になって...次にその筋肉痛が治ってから1か月間ぐらいしてから、
また同じような激しい運動で筋肉痛に簡単になれると思います。
なぜならば付いたばかりの筋肉は、すぐ何もしないと消えてしまうからです。

でもその筋肉痛の長さも、スポーツマンの方ですと筋肉痛になっても1日以内ですね。
でも運動不足の方が激しい運動をしますと最長1ヶ月間は、筋肉痛が取れないともいわれています。

筋肉痛は言うなれば努力の結晶です。
ですから考えようによっては、その筋肉痛の痛みも気分がいいですね。
それを考えるて怪我の痛みと比べると、ツキとスッポンです。
今まで考えた事もなかったですね(^。^)y-.。o○

筋肉痛により身体が、ひと回り強くなりますね。
ですから毎回となりますと、その強くなった身体以上の負荷をかけないとならないです。

筋肉痛とは...
その概要をいいます。
【普段やらないトレーニングをします。】
●そのトレーニングによって筋肉に”嬉しいキズ”がつきます。
           ↓
●筋トレ後、そのキズに白血球がつき免疫を張ります。
           ↓
●そして、そのキズを解体します。
           ↓
●次にそこにまた元気のいい筋肉が回復します。

そこで、そのキズを解...続きを読む

Q毎日12キロ走っています。筋トレもジムで毎日1〜1.5時間みっちり行なっています。ここまでやっていれ

毎日12キロ走っています。筋トレもジムで毎日1〜1.5時間みっちり行なっています。ここまでやっていればランニングで筋力が低下して代謝が下がることはないでしょうか?現在身長164センチの体重51キロです。
もちろんタンパク質はプロテイン、ささみなので体重の1.5倍くらいは毎日取っています。
それでも筋力は減る?もしくは増えていく?代謝は減る?増える?どちらでしょうか?

Aベストアンサー

ランニングは有酸素運動です。
ランニング(有酸素運動は赤色の筋肉)は・・・脂質や糖質を酸素を使って燃焼します。
筋トレ(無酸素運動は白色の筋肉)は・・・脂質や糖質を原料としてスピードやパワーの筋肉を作ります。
赤と白をプラスしたヒィフティ・ヒィフティの筋肉の”みどり筋”もあります。
ランニングと筋トレで、身体にみどり筋の筋力が多そうですね。

ランニングは、体脂肪を燃焼しますので脂肪は減らしても、筋力を減らす事はないです。
ただ極端な話し、炭水化物(ごはん、食パン、サツマイモ...)を何も身体にいれず不足になりますと、
身体はタンパク質と体脂肪からエネルギー消費しようとします。
そうしますとタンパク質で構成されている筋肉が減ります。
体脂肪からは、ひどくなると血液がケント酸により酸性化され”ケント血症”の発病が予想されます。
でもプロテイン・ささみなどを体重の1.5倍くらい食べていますので全く心配はいりませんね(^_-)-☆

ぱるはるさんは、筋トレで体脂肪を分解して、ランニングで体脂肪を燃焼しているようですので、
このまま行きますと、スポーツマンの身体シップになる事は間違いないですね。
ですので筋力が低下し、代謝が下がる事はないですのでご安心して下さい。

ただ1つ気になる事があります。
毎日12キロ走っている事と、ジムで毎日筋トレを1~1.5時間みっちりやる事ですね。
人間の身体は、生身の人間(身体)です。
誰でも絶対に疲れます。
そこで12キロと筋トレを毎日とやっていますと、だんだんと疲れていきます。それに怪我の要因ですね。

そして身体は嘘をつきません。
筋肉の中にある身体に摂って必要不可欠な筋グリコーゲンが段々失われます。
失われますと、身体が疲れますので、
「今日はだるいよ~(._.)」「もぅ何もやりたくないよ~(@_@。」の気持ちになります。
そうなりましたら本来なら太くなる筋肉が疲労の為に小さくなる事もあります。
もちろん筋肉による作用の分解・代謝も疲れの為に低下しますね。
つまり筋肉は減って、筋肉が減ればその分の分解・代謝率も減ります。
結果、筋肉が減った分は体脂肪は消費されませんね。
消費されないという事は、その分の体脂肪が溜まってしまい...悪循環の波に呑まれるかも知れません。

ですから基準としては、ジムで限界までの筋トレをやっているようでしたら3日に1度の筋トレでいいですね。
物足りなかったら、2日に1度の筋トレで...疲れて来たら、もぅチョッと休みを増やして筋トレをやっていけばいいと思います。
その辺は臨機応変に判断して下さい。
でも、毎日はう~ん!
やめた方がいいですね。自分でしたら怪我が一番怖いです。

ランニングは、生活習慣病の予防にもつながりいいのですが、これをやり過ぎますと活性酸素が溜まり、
高速老化や、ある怖い病気の発病もあると科学的に証明されています。
ですのでやり過ぎないようにお願いします。これも筋トレと同じくらいでいいと思いますね。
でも疲れて来たら、その日は祝日にしてやって下さい。自分の身体をいたわって下さい。
自然に気持ちよく笑顔がでながらのランニングと筋トレが一番なんですよねぇ>^_^<

筋トレをやった後に、ランニングをしますと脂肪を燃焼しやすいですし、痩せやすいですよ。
これも科学的に証明されています。
(運動前の体操等のウォーミングアップと、運動後のストレッチ等のクールダウンは健康の為にも十分にやった方がいいと思います(^。^)y-.。o○)

ランニングは有酸素運動です。
ランニング(有酸素運動は赤色の筋肉)は・・・脂質や糖質を酸素を使って燃焼します。
筋トレ(無酸素運動は白色の筋肉)は・・・脂質や糖質を原料としてスピードやパワーの筋肉を作ります。
赤と白をプラスしたヒィフティ・ヒィフティの筋肉の”みどり筋”もあります。
ランニングと筋トレで、身体にみどり筋の筋力が多そうですね。

ランニングは、体脂肪を燃焼しますので脂肪は減らしても、筋力を減らす事はないです。
ただ極端な話し、炭水化物(ごはん、食パン、サツマイモ...)...続きを読む

Q毎日筋トレ、縄跳び、フラフープを其々10分ずつ行ったら効果でますか?

毎日筋トレ、縄跳び、フラフープを其々10分ずつ行ったら効果でますか?

Aベストアンサー

痩せるとしたら、筋トレ(無酸素性運動)→縄跳び・フラフープ(有酸素性運動)を其々10分づつやる事で痩せますね。
でも筋肉をつけたいというなら、逆で縄跳び・フラフープをして十分なウォーミングアップをしてメインの筋トレをやった方が効率がいいですよ。

後もぅ1つは聞いてほしいです。
筋トレ内容によって違いますが、自分にとって大変の筋トレの場合は、2日または3日に1度のペースで筋トレをした方がいいですよ。
人間は生身の人間(身体)です。
筋トレが進めば疲れによって怪我をしやすくなってしまいます。
ですから休養が必須です。

また成長ホルモンが盛んに分泌して、筋トレによって筋肉についたキズを治して回復してくれますが、
その治療の間の時間が1日または2日ほしいです。
その間は、筋肉の回復に協力して、運動は止めて休養していて下さい。
つまりその休養の時間に筋肉が回復しようとガンバっているんですよねぇ。
ここで筋トレをしてしまうと、回復が停止してしまいます。そしていらない疲労が蓄積しますね。
気分的にも「疲れたよ~(._.)」「もぅ何もやりたくないよ~(◎_◎;)」の気分にもなります。

回答としては、毎日ではなく休養日をいれながらやる事で、健康的な効果が期待できますね。

でも運動の前に健康の為にも、ウォーミングアップ(運動前の準備体操やストレッチ)と、
クールダウン(運動後のストレッチ等々)はやった方がいいですよ(^。^)y-.。o○

痩せるとしたら、筋トレ(無酸素性運動)→縄跳び・フラフープ(有酸素性運動)を其々10分づつやる事で痩せますね。
でも筋肉をつけたいというなら、逆で縄跳び・フラフープをして十分なウォーミングアップをしてメインの筋トレをやった方が効率がいいですよ。

後もぅ1つは聞いてほしいです。
筋トレ内容によって違いますが、自分にとって大変の筋トレの場合は、2日または3日に1度のペースで筋トレをした方がいいですよ。
人間は生身の人間(身体)です。
筋トレが進めば疲れによって怪我をしやすくなってしまいま...続きを読む

Qプロティンをとると筋力が増加しますか?

プロティンをとると筋力が増加しますか?

Aベストアンサー

筋力は増加しませんね。
プロテインは栄養剤です。
ですので間接的な増加なら、そうと言ってもいいかとは思いますね(^_-)-☆

例えば筋肉の中に筋グリコーゲンと言いまして、
激しく筋肉を動かす時のみに活用される物質を筋グリコーゲンといいます。
人間の身体に無くてはならない成分物質です。

でも、この筋グリコーゲンも使えば使うほど減少します。
筋グリコーゲンが減少しますと、気分的にも肉体的にも「疲れたよ~(._.)」「何もする気がしないよ~(>_<)」の状態になりますね。

ですので不足になりましたら、食事で補います。
炭水化物3:タンパク質1の割合で摂るといいですね。。
例えば、果汁100%オレンジジュースとか、野菜・フルーツのミックスフレッシュジュースとか...ですね。
それを運動後に飲みます。
そうしますとインスリンの分泌が盛んになり1.5倍のフル回転で筋グリコーゲンが生成されます。
そうなりますと、より早く筋グリコーゲンが生成され、極端に言いますと怪我もしない疲れ知らずの陽一さんになれるんですよねぇ(-。-)y-゜゜゜

その果汁100%オレンジジュースとか、野菜・フルーツのミックスフレッシュジュースに値するのが、それが【プロテイン】ですね。
要するに早め早めに元気いっぱいにフル回転の筋トレを、またやりたくなります。
それがプロテイン働きです。
また次の筋トレまでには、筋グリコーゲンが十分に筋肉内にありますので、ハッスルして筋トレができます。
元気だからこそ、筋肉が付きやすい環境です。
ですので、プロテインと筋力は直接的には影響はないですが、間接的に密接なつながりを持ってますね。

でも、そこでそのプロテインを飲み過ぎますと、必要以上な栄養源となりますので、体が太ります。
自分が使っているプロテインには、
一食当たりエネルギー・タンパク質・脂質・炭水化物・食塩・ビタミンB¹.².⁶.¹²ナイアシン・葉酸・パントテン酸・ビタミンCが含まれています。
脂質と炭水化物は体脂肪化になりやすいです。
でも、その分の適切な筋トレをしていれば、それらは全て身体のエネルギー源になります。つまり筋力が付きやすいですね。

筋肉増強剤の薬のプロテインもあります。
よくボディービルダーの人とか、身体を強く見せたい方などが使っている筋肉増強剤です。
詳しい事は分かりませんが、薬液が筋肉に対して直接的に、化学反応を起こし筋肉増殖の分泌を促す健康には害があるプロテインです。
ですので使いすぎの人は、男性の場合は、一般女性のような柔らかい胸の肥大になるみたいですし、
女性は、逆にスポーツマンの男性のように胸のふくらみもなく筋肉で覆われていて、胸毛なども履いている男の身体になるみたいです。
TVでみたことがあります。気持ち悪かったですよ。

回答としては、プロテインを摂ると、身体に失った成分のエネルギー補給をされます。
タンパク質が筋肉の構成素材ですので、より早く筋肉は充実しますし、他の成分も補給され充実されますので、
また、筋肉をつけたい元気がより早く湧いてきます。ですから総合しますと筋肉の付きも良くなりますね。
でもだからと言って、筋トレは毎日はやらなく休養は摂った方が、何よりも身体の健康の為なんですよねぇ(^。^)y-.。o○

筋力は増加しませんね。
プロテインは栄養剤です。
ですので間接的な増加なら、そうと言ってもいいかとは思いますね(^_-)-☆

例えば筋肉の中に筋グリコーゲンと言いまして、
激しく筋肉を動かす時のみに活用される物質を筋グリコーゲンといいます。
人間の身体に無くてはならない成分物質です。

でも、この筋グリコーゲンも使えば使うほど減少します。
筋グリコーゲンが減少しますと、気分的にも肉体的にも「疲れたよ~(._.)」「何もする気がしないよ~(>_<)」の状態になりますね。

ですので不足になりましたら...続きを読む


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