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閲覧ありがとうございます。
26歳地方勤務の女です。
手取りは13万ほどです。
精神疾患(不安障害)持ちですが、何とか正社員として雇用していただき、一人暮らし中です。

タイトル通り、お金に対する不安、恐怖心があります。毎月定額で三万と賞与はすべて貯金に回しており、貯金額はかなりあります。親類からも、よく貯めたねと言っていただけるくらいです。
ですが、自分では、貯金残高がいくら増えてもお金がなくなる恐怖にとらわれてしまいます。

欲しいなと思ってもお金を使いなくなる不安や恐怖が先に立ち、ガマンしストレスがたまっています。
最近では、食事をするのも、もったいなく感じてしまい、恋人と食事をしてても、お金が減ってしまう、、などと考え楽しめません。
精神疾患持ちで、悪化したら会社に行けなくなり収入がなくなる、という不安もかなりあり、余計に今お金を貯めておかないとと思います。
同額でも、自分で支払う場面で特に恐怖と不安を感じ、他人が一括で払い、あとで金額分他人に渡す際にはそこまで恐怖しません。

死んだらお金はもっていけないことや、お金では買えないものがあるということは、重々承知しています。
お金に対する不安や恐怖にどう向き合えば良いでしょうか。長文になりましたが、不安が強くご相談させていただきました。御回答いただけると幸いです。

A 回答 (2件)

マネーライフプランを立て


年齢ごとに起こるライフプランでいくらぐらい入用になるか計算して

100歳か95歳で亡くなる時に貯金が0になるように逆算してみればいいのではないでしょうか?

ご結婚やお子様が持ちたいというのであればその子供の学費などいろいろイベントが発生するので
計算して起きます。

お子様を持たずに一人で暮らしていかれる場合でもご両親の介護や自分の健康面で入用になったり
旅行や車やバイク、家などの大きな買い物も計画的に考えておく必要があります。

まず、第一に知らない・分からないということが一番不安な事なので見えるかして考えてみることです。

老後に何3000万円~1億円無いと破産するとかいろいろと意見はありますが、

現在の生活をあまりに犠牲にして老後に備えるというのもおかしなことなので

とにかく計算してみて今からできる範囲で努力し

それでもどうしようもない場合は生活保護やケースワーカーなど地域の医療や福祉のスタッフなど
頼れる人を増やしていくと良いと思います。

自分も、メンタルヘルスの持病があり、貯金は多少はあるが、老後の資金としては足りないなぁと感じ
また年金もどうなるか分からないどうしようと悩んだこともありますが、

お金を貯め老後に備えるにも限界がある、3000万円老後に必要とか1億用意しろと言われても無理だなぁと
思い、いい意味で吹っ切れました。

そこで、考えたことは自分の生活をコンパクトにすることと、お金の掛からない趣味や楽しみを持つこと
友達や知り合いや地域コミニティーなどに参加すること、福祉や医療、支援団体などのスタッフに
いつでも相談できるように関係づくりをしておくこと。

それから、健康を維持すること、ダイエット、運動習慣、などです。

お金がいくらあっても無尽蔵に使ったり、誰も信頼できる人がいないで孤独だと人間すぐにダメになってしまいます。

ですから、

■生活をコンパクトにする
料理ができるようになる
効率的に家事ができるようにする
お金のかからない趣味
など

■頼れる人の輪を持つ
情報を常に集める
助けてもらい上手になる

です。これを徹底していけばお金が最悪なくなっても何とかなると思います。
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月々の収入以内の支出で生活できているのだから、現状では心配する必要は低い。


寧ろ、自身に健康とか、職場の人間関係とかを注意して、職場を失わない中尉が重要ですね。

お金が減ること自体が嫌いな病気であれば、訓練して治すないでしょう。

なお、じっとしていてもお金が減る=固定費を削減すると少しでも不安感が和らぐかも。
毎月家賃を払っているなら、ぼろ家で良いから自分の家を買う。
クルマの諸経費がかかってれば、一番安い軽トラの中古に乗り換える。
一戸建てに住んでいれば井戸を掘って水道代は基本料金だけにする。
新聞の定期購読とTVの視聴はやめる。(NHK料金をなくす)。
電気は最低の10アンペア契約にする。
生命保険、損害保険は解約する。

等々で、勝手に減ってくお金を削減すると、気持ちが楽になるかもね。
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