AKB48の推しメンをセンターにできちゃうかもしれない!? >>

数A 確率の問なのですが、解答の式ではA地点からC地点までしか考えられていないように思います。C地点からB地点はなぜ考えられていないのですか?

「数A 確率の問なのですが、解答の式ではA」の質問画像

A 回答 (4件)

ただし、最短距離を選ぶものとし、2通りの選び方のある交差点では、どちらを選ぶかは1/2の確率である。


この文章の意味は、
A→Cから上のコースでBに行った確率は、A→Cの確率・1/2
A→Cから下のコースでBに行った確率は、A→Cの確率・1/2
よって、合計して
A→CからでBに行った確率は、A→Cの確率・(1/2+1/2)=A→Cの確率でよい!
    • good
    • 0

もっと単純な例で考えてみたらいかがでしょう。


AからBまで至る経路が途中までー本道で、
途中で2つに分かれ、右に曲がると必ずCを通るとします。
同然Cへ行く確率は50%ですが、この確率は
CからBへの経路と関係ないですよね。


まあ、Cを通るとBにたどり着けないケースが有って
その場合はノーカウントとかのルールだつたら
話は別です。
    • good
    • 0

A地点からB地点へは東へ3区画、北へ4区画進んだ場合である。


よって、求める確率は  7C3(1/2)³(1/2)⁴=35/128
A地点からC地点へは東へ2区画、北へ3区画進んだ場合である。
よって、求める確率は  5C2(1/2)²(1/2)³=40/128
C地点からB地点へは東へ1区画、北へ1区画進んだ場合である。
よって、求める確率は  2C1(1/2)(1/2)=64/128
よってA地点からC地点を通ってB地点に行くのは
40/128x64/128=5/32 答
    • good
    • 0

解答の式はAからCまで行く確率。

Bまでの最短距離を進むのだから、どこを通っても最終的にBにつくため、CからBまで行く確率は1。つまりAからCまで行く確率もAからCを通ってBまで行く確率も同じ。
ということでしょうか。
    • good
    • 0

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q16の(2)についてです。どうしてa=2で重解であることがわかるのか分かりません。解説お願いします。

16の(2)についてです。どうしてa=2で重解であることがわかるのか分かりません。解説お願いします。結果的にそうなったのでは無さそうです。

Aベストアンサー

#2説明が悪かったので訂正

A(またはAに非常に近い点A')から引いた接線と3次曲線の接点がB(a,f(a))です。
ここで画像のように、(2,0)からわずかにずれた点A'から曲線に接線を引くものとします。
この場合でも、模範解答(2)のaの3次方程式が(近似的に)得られたとすれば
画像では3本の接線が引けていますのでこの3次方程式は3つの異なる解を持つはずです。(aは接点のx座標を表していますから)
さて、A'をAに近づけていくことを考えましょう。A'とAが近づくほどにB(黒)とB(青)も近づいていきますよね。そしてA'とAが重なるときに、B(黒)とB(青)もピッタリ重なります。
ピッタリ重なる前は、接点が3つですからaの3次方程式も解は3つです
ピッタリ重なった時、B(黒)のx座標と、B(青)のx座標は一致することになるので
それぞれのx座標を表すaは重なり結果重解となるわけです。
その重な地点がx=a=2という事ですね^-^

(以上直感的解説でした。)

Qコンドームの定理

ネットで調べていたら、「コンドームの定理」と言うのを見つけました。
男女2人ずつ、4人が一回ずつ男女間でセックスするとき、何個のコンドームが必要か、という問題で、2×2の4個ではなく、2個でいいそうです。

大学院で数学を勉強している彼に知ってるかどうか聞いたら恥ずかしそうにしてました。知ってたそうで、組み合わせ論の問題じゃなかったかなあ、とのこと。行為(セックス)そのものではなく、数学の話をしようとしてました。

2重にして、取り外して別の人に就けて、、ということでなんとなく2個でいいような気はするんですけど、2重にコンドームを男の人のに一度つけて取り外したら、ビヨンビヨンになってて付け直すなんてできないよ、それに一度したら男の人のが出ちゃってるし・・・と思うのですが、本当にできると思いますか?

Aベストアンサー

(´・ω・`)
それは「男性が射精しないことを前提」とした問題です。
ですので、実際には男性が射精することが前提の性行為と比較してはいけません。

・・・
コンドームは繰り返し使用することを前提としていないので、ナンセンスな問題なんですよ。
むしろそこに突っ込んで欲しいと常々思ってるんだ。

Q数学の参考書の解答の解説って途中式をかなり省略してますよね?

数学の参考書の解答の解説って途中式をかなり省略してますよね?

Aベストアンサー

仕方ないでしょうね。回答の解説を詳しく書いていたら、辞典ぐらいの厚さになるかもね。学校の試験解答用紙を束ねたらどうなるでしょう。。。

私が学生だった時、確か、チャート式という本があって、それは割りと書いてくれていたけど、要所のみでした。

Q√の整数部分を求める問題では √〇を少数に戻すと聞いたのですが、具体的にどう戻すんですか?

√の整数部分を求める問題では
√〇を少数に戻すと聞いたのですが、具体的にどう戻すんですか?

Aベストアンサー

前の質問の補足にもなりますが、√23のルートを外すには計算機に頼るか、開閉の筆算をするという方法などがあります。
でも筆算(機械に頼らない方法)はそのやり方自体複雑でマスターするのに手間がかかるかと思います。
そのような理由があるからなのか、高校で√23のルートを外す方法を教えている所は少ないと思います.。
ですので、
√23=4.○○○○○・・・ 
とうように小数部分は曖昧に書かせていただきました。
ちなみに、計算機によると√23=4.79583152 になるようです。
これを手で(筆算で)計算するとなると非常に面倒です。
また、暗記するのもナンセンス。
けれども
4<√23<5・・・①から
その整数部分は4であることは簡単に分かるのです。
4=4.000000・・・(以下どこまでも0が続く)
5=5.000000・・・(以下どこまでも0が続く)
ですから4<√23(4より√23の方が大きい)なら
√23は4.00000・・・01以上であるわけです。・・・(A)
(そうじゃないと4より√23の方が大きい とはならないから
→→√23も√23=4.000000・・・(以下どこまでも0が続く)なら √23は4とまったく同じで√23=4という事になってしまいますし、まして√23=3.●●●・・・●(●には0から9までの数字のいずれかが入る)だとすれば √23は4より小さいとなってしまうのでいずれの場合も①に不適合です)
また、√23<5(√23より5の方が大きい)なら
√23=5.●●●・・・●(●には0から9までのいずれかの数字が入る) では前記同様に考えて①に不適合なのです。
√23<5(√23より5の方が大きい)なら
√23は4.99999・・・(以下9がどこまでも続く)以下という事になります。・・・(B)
(A)(B)をあわせ考えると√23=4.●●●・・・●(●には0から9までのいずれかの数字が入る。ただし●すべてが0ということではない)
ということになり、小数部分は曖昧ですが整数部分は4であることがはっきりします。

画像の問題の場合も同様に考えられます。
2<√6<3・・・② であることを突き止める方法はマスターされたと思います。
②(2より大きく3より小さい)なら√6は
2.0000・・・01以上、2.99999・・・9以下ということになりますからその小数部分ははっきり分からずとも
整数部分は2ということは分かるのです。
(ちなみに、 √2≒1.41421356・・・ひとよひとよにひとみごろ
√3≒1.7320508・・・ひとなみにおごれや
√5≒2.2360679・・・ふじさんろくおーむなく
√6≒2.44949・・・・  によよくよく
√7≒2.64575・・・  なにむしいない
受験生なら、これらはごろ合わせで暗記しておくべきです)

前の質問の補足にもなりますが、√23のルートを外すには計算機に頼るか、開閉の筆算をするという方法などがあります。
でも筆算(機械に頼らない方法)はそのやり方自体複雑でマスターするのに手間がかかるかと思います。
そのような理由があるからなのか、高校で√23のルートを外す方法を教えている所は少ないと思います.。
ですので、
√23=4.○○○○○・・・ 
とうように小数部分は曖昧に書かせていただきました。
ちなみに、計算機によると√23=4.79583152 になるようです。
これを手で(筆算で)計算するとなると非常...続きを読む

Q数学です。 この円の、赤の斜線の面積ってどうやって求めるんですか?

数学です。
この円の、赤の斜線の面積ってどうやって求めるんですか?

Aベストアンサー

計算が面倒なので、解き方だけでいいですか?
赤の斜線の上の円の半径を求めないと解は得られません。
赤の斜線の上の円の半径は2つの弧の中点からそれらの弦へ垂線を下して、2つの垂線の交点までがその半径になります。
赤の斜線の上の円の弧の中点から弦を通る直線をy軸とし、弦をx軸として、赤の斜線の上の円の弧と赤の斜線の上の円の弧の中点を結ぶ直線はy=44/129x+22です。
この直線の中点を通りy=44/129x+22に垂直な直線はy=-129/44x+bです。
この直線は中点(ー129/4,11)を通るので11=129²/176+bからb=ー14705/176
距離は正の値なので半径r=|b|=14705/176です。
次に赤の斜線の上の円の弦の長さから、余弦定理でcosθをもとめ、更にθを求めると赤の斜線の上の円の弧部分の面積が
求まります。そこから二辺rの二等辺三角形の面積を除けば、赤の斜線の面積が求まります。

Q大学で勉強する数学。楽しいですか?

私の彼は、数学を勉強している修士課程の1年生です。

デートは図書館で一緒に勉強することで、私とは付き合って2か月弱だけど、高校性のときから数学好きで、現実の彼女が出来ず、数学が恋人だったそうです。

毎日、数学ばっかり勉強してて、なんで彼女が欲しかったのかよく分からないけれど、そんなに毎日勉強するのって逆に苦しくないですか?
私は数学、なんて大嫌いで、彼の気持ちがさっぱり理解できないのですが、彼の気持ちが分かればお願いします。

Aベストアンサー

彼本人に聞くのが一番です。

あなたにとって世界に一人だけの「彼」に、一般論を適用しても意味がありませんから。

Q画像のように、階乗を含む計算、約分の仕方が分かりません。 1行目から2行目への途中式を詳しく教えて頂

画像のように、階乗を含む計算、約分の仕方が分かりません。
1行目から2行目への途中式を詳しく教えて頂きたいです。

Aベストアンサー

べき数、階乗 の基本。
分かり易い数字に置き換えて考えたら。

2^(5-1)=2^4=2*2^(4-1)=2*2^3 、
→ 5^(100-k)=5*5^(99-k) 。
(6-1)!=5!=(6-1)*(5-1)! 、
→ (100-k)!=(100-k)*(99-k)! 。

Q極限を求める問題なのですが、解答の過程を書いていただきたいです。お願いします。

極限を求める問題なのですが、解答の過程を書いていただきたいです。お願いします。

Aベストアンサー

lim記号は省略。

3/√(4n^2+2n)-2n
=3・(√(4n^2+2n)+2n)/(√(4n^2+2n)-2n)・(√(4n^2+2n)+2n)
=3・(√(4n^2+2n)+2n)/4n^2+2n-4n^2
=3・(√(4n^2+2n)+2n)/2n
=3・{√(4+2/n)+2}/2
=3・(√4+2)/2
=3・4/2
=3・2
=6

5/√(n^2+2)-√n
=5・(√(n^2+2)+√n)/(√(n^2+2)-√n)(√(n^2+2)+√n)
=5・(√(n^2+2)+√n)/(n^2+2-n)
=5・√(1/n^2+2/n^4)+√(1/n^3)/(1-1/n+2/n^2)
=5・(0+0)/1
=0

Qq=がわかりません!!! 至急、途中式教えてください!

q=がわかりません!!!
至急、途中式教えてください!

Aベストアンサー

分子a^2+b^2-a-b=(a+b)^2-2xy-(a+b)=(-1)^2-2*3-(-1)=-4
分母=ab-a-b+1=ab-(a+b)+1=3-(-1)+1=5
答えが違うと思います。

Qコインを50回投げて表が30回でる確率

コインを50回投げて表が30回でる確率を教えて頂けませんか?
ちなみに式は「50C30÷2の50乗」で合っているでしょうか?

Aベストアンサー

結果は合っています。

でも、どうしてそうなるのかが知りたいのでしょう?

コイントスで「表」の出る回数は二項分布に従います(この場合には「裏」の出る回数も同じ分布)。
二項分布で、ある事象が起こる確率が p のとき、n回試行して r 回起こる確率は

 P(n, r) = nCr * p^r * (1 - p)^(n - r)

です。
↓ 詳しく知りたければ:
https://bellcurve.jp/statistics/course/6979.html
https://bellcurve.jp/statistics/course/6979.html

コインなら、「表」の確率 p=1/2、「表以外=裏」の確率 1 - p = 1/2 です。
サイコロなら、たとえば「1」の目が出る確率 1/6、「1以外」の目が出る確率 1 - p = 5/6 です。

コインの場合には、
 p = 1/2
 1 - p = 1/2
なので、n=50, r=30 なら
 P(50, 30) = 50C30 * (1/2)^30 * (1 - 1/2)^(50 - 30) = 50C30 * (1/2)^50

「表」も「裏」も確率が 1/2 で同じなので、結果的に
 (1/2)^r * (1/2)^(n - r) = (1/2)^n
になって
 P(n, r) = nCr * (1/2)^n
になるのです。

結果は合っています。

でも、どうしてそうなるのかが知りたいのでしょう?

コイントスで「表」の出る回数は二項分布に従います(この場合には「裏」の出る回数も同じ分布)。
二項分布で、ある事象が起こる確率が p のとき、n回試行して r 回起こる確率は

 P(n, r) = nCr * p^r * (1 - p)^(n - r)

です。
↓ 詳しく知りたければ:
https://bellcurve.jp/statistics/course/6979.html
https://bellcurve.jp/statistics/course/6979.html

コインなら、「表」の確率 p=1/2、「表以外=裏」の確率 1 - p = 1/2 ...続きを読む


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング