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税務処理について教えてください。

取引先より、FAXで注文書が届いた場合
印紙は必要でしょうか。

請書の発行はなく、注文書の備考欄に
『見積書に準ずる』と記載があります。

この場合は、FAXで届いた注文書を保管しておくだけで良いのでしょうか。

また、FAXで請書を送る場合は、印紙は必要ないと社内で言われていますが、こちらも正しいのでしょうか。

私自身、経理を担当していますが知識が乏しく、社内にわかる人がいないため質問させて頂きました。
よろしくお願い致します。

A 回答 (3件)

https://www.nta.go.jp/about/organization/fukuoka …

国税庁が文書質問に回答してます。
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そもそも注文書は、印紙税の課税文書に該当しないことがほとんどではないですかね。


あくまでも、意思疎通が明らかになった注文請書であれば、課税文書となります。

次に印紙税では、課税文書となりうる文書を作成し、交付することで、始めて課税文書とされます。
ここでいう作成や交付というのは、作成した文書そのものを相手方へ渡すこととなりますので、FAXは電子文書等は、作成した文書そのものを渡しているのではなく、写しやコピーなどと変わらないものであったり、電子文書のままであれば課税文書にも該当しません。
ですので、FAXなどで良しとしている注文請書や契約書の類であれば、印紙税はかかりません。
しかし、その注文等について取引先間で疑義が生じたり、争いとなった際に、どこまで法的根拠があるかも微妙です。電子文書等ではその点も考慮したものとすることが多いことでしょう。

私の会社の取引先の一部には、電子文書で注文書を当社へ送りつけ、その注文を拒否等の通知をしない限り、注文を承諾したものとするといった内容で送付してきています。
注文書そのものは印紙税課税文書にもなりませんし、電子文書だからなおさら課税文書になりません。注文請書なども作成しないで契約を成立させていますので、こちらも文書がないため課税文書になりません。
信用取引のような部分もありますが、印紙税負担のないのは大変ありがたがっています。
信用が難しい場合には、納品書や確認書を交わせばよいのですしね。注文書番号を明記のうえで、納品や作業確認を行ったとすれば、争いとなっても請書と変わらないかそれ以上の法的根拠にもなりますからね。
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ファックス文書には印紙は不要です。

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