AKB48の推しメンをセンターにできちゃうかもしれない!? >>

25年前祖父が亡くなり、土地の名義が関東にいる叔父になりました。
祖母が先日亡くなりました。
私の父が15年前に亡くなり、祖母の面倒も見ることも出来るし私が結婚するときにちゃんとした自宅があったほうがよいということで、母が叔父に許可をもらい祖母の自宅の横の敷地に家を建てました。
まだ私は独身で母と私名義でローンを組みました。
私は結婚し遠方におり、ローンは母が毎月払っています。あと10年残っています。
母に万が一のことがあると結婚している娘にローンが残ることを心配し、叔父に母が私一人の名義にしたい、そのために叔父に印鑑を押してほしい書類があると連絡したところ、激怒され(印鑑をおすというのが気にくわない)疎遠になりました。
先日母が介護していた90代の祖母が亡くなり葬儀を行いましたが、長男なので喪主をし、とっとと関東に帰りました。葬儀の手配やらなんやら全部母がやりました。
叔父は高校卒業後から関東の大学に進学したまに帰省する程度、祖母の様子を気にする電話もしてこないような冷たい人間です。
叔父には結婚しているひとり娘がいます。
裕福です。
長くなりましたが、母が亡くなってもローンが残るのは家を建てたけじめとして仕方ないのですが、私がローンを支払い終えても土地の名義は叔父なのでどうしたらよいのだろうと将来心配になります。
遠方で田舎に戻ることはなく住むことはないです。
いとことは連絡を直接とったこともありません。
とりたくないです。
将来自宅はどうなるのか心配です。
叔父からいとこに名義がうつるとは思いますが手続きしてもらないと絶対私のものにはならないですか?
財産が欲しいとかではないです。
田舎の土地を売ったところでたいした額にもならないし裕福ないとこが欲しがることはまずないです。
土地の名義も違うので将来売りにだすことも出来ないし、かといって放置したままだと不安が残る。
こういう場合どうしたら良いですか?

質問者からの補足コメント

  • 母と叔父はきょうだいです。

      補足日時:2018/11/12 12:52

A 回答 (6件)

現状を再確認しますが


 ・土地は叔父さんの名義
 ・その上の建物はお母さまとご質問者様の名義
これで間違いないですよね。

で、その家は登記済みですか?土地に対してどのような権利設定で家を建てていますか?
 →司法書士に頼んで登記簿を取り寄せてもらい解説してもらえば良いです。
また、将来、いとこが土地を相続した場合にたいして、どのような心配を持っているのですか?
 →地代の請求?
 →ご質問者様名義の家の明け渡し[いとこ名義に書き換え]や取り壊し?因みに、普通に考えると、それはまず無理です。

ご質問文にはそういうことが抜けていますよね。


> 母に万が一のことがあると結婚している娘にローンが残ることを心配し、
> 叔父に母が私一人の名義にしたい、
この部分の「私一人」とは、ご質問者様の事ですか?

ローン残高を一括返済した後に、名義を娘であるご質問者様にするのであれば、話は理解できますが、ローン残だが残った状態でご質問者様名義に書き換えたところで、ローンは残ったままです。
むしろ、名義をお母さまお一人に書き換え、家屋を担保として住宅ローンを借り換えてと言う流れで考えると
> そのために叔父に印鑑を押してほしい
> 書類があると連絡したところ、激怒され(印鑑をおすというのが気にくわない)
> 疎遠になりました。
実際にどんな書類や依頼をしたのかは不明ですが、この下りも何となく勝手な想像が浮かんできます。
「悪いけれど土地を担保にしてローンを組み替えたいから、判子押して」
「ばかいうんじゃねぇ~。金返せないからローンが残っているんだろう!幾ら血縁だからと言って、俺の土地をタダで使っている上に使ってもいない家を管理しているんだぞ[ご質問者様は結婚して遠方に居るということからの推測]!ここで担保にまで出したら・・・土地が取り上げらた時には踏んだり蹴ったりだわ。」


> 絶対私のものにはならないですか?
何があなたのものにならないと言われているのですか?
叔父名義の土地の上に立っている家屋は、現在お母様とご質問者様名義であるのですから、お母さまがなくなった場合には、お母さまの持ち分は「配偶者(お父様)」と「子供(ご質問者様とご質問者様の兄弟姉妹)」が相続することになると考えます。少なくともご質問者様が生存している限り、伯父さんやイトコが相続することは簡単ではないですね。
叔父さんまたはイトコが土地を売却したところで、既存の家屋に対して立ち退き命令[依頼。指示]はホボ不可能。これが家屋として登記簿にちゃんと登記されていればさらに強固な権利となります。


とにもかくにも、あなたが気になる土地及び家屋の名義及び権利関係がどうなっているのかを確認することが不安解消のための第1歩。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

父は亡くなっており、母しかいません。
私は一人っ子です。
母はローンがまだ支払い中で万が一亡くなったら母一人名義だったら私にローンを支払う負担が無くせるからということで、銀行に提出する書類に土地の名義である叔父の印鑑がいるようで、説明してるときれられました。内容なんてどうでもいいんです。
印鑑おすとかいう行為がきらいなんです。
ローンは私と母名義に今なっていますが、支払いは結婚してから母一人で払ってます。

私の心配は、他人の土地に家が建ってることで将来家を売ることもできない←別に利益がほしいわけではない。
空き家問題やら火災やら心配。
将来解体して更地の元どおりにすればいいんですよね。きっと。。。
でも解体費用てどのくらいなんですかね。
ちなみに土地代金として毎年数万円を叔父に入金してるようです。多分固定資産税です。

お礼日時:2018/11/23 19:34

>こういう場合どうしたら良いですか?



母に任せる。
当事者は母と叔父の2人兄弟。
質問者やいとこは、現時点では無関係。


質問者が当事者として考えること。

その1
質問者が実家の田舎の土地が欲しいというわけではないなら、質問者が当事者となるのは母と質問者名義で建てた建物とそのローンだけ。
母が亡くなった場合には、ローン団体信用保険の保険金によりローンが一括返済されるはず。
そういう契約になっているはずなので、ローン関係の書類やローンを組んだ金融機関等に相談してみるといいよ。

その2
祖母の住んでいた建物の名義が誰になっているかを確認すること。
質問文では、祖父が亡くなった際に土地は叔父が相続したとあるが、建物については記載がない。
祖母の家が祖母名義の場合、祖母が亡くなったことで母と叔父へ相続されて共有状態かもしれない。
質問者の母にも共有持分があるとなれば、母が亡くなった場合にはその相続人である質問者にも関係してくる可能性はある。


将来のことが気になるなら。

祖父が亡くなった際、母と叔父との間でどのような約束で相続手続きを行ったか確認すること。
具体的には、土地が叔父の単独相続になっているがそれはどのような約束なのか。
その上に建物を建てることは有償or無償なのか。
これにより土地を使用している権利関係が確認できる。
(母が叔父に印鑑を求めて激怒されたという書面というのは、この権利関係を無視した内容だったという可能性も)

無償で口約束だけで借りている場合には、権利関係は不安定になる。
将来、借地権付き建物として売却することはまず不可能だろうから、いずれ母が亡くなって誰も住まなくなったら質問者の費用負担で取り壊しておしまい。
地代を払っている場合には、土地の貸主と借主という関係なので、借地権付き建物として売ったり貸したりすることは可能。


蛇足ながら。

>手続きしてもらないと絶対私のものにはならないですか?

これは土地の遺産分割のこと?
祖父が亡くなった際に叔父へ相続されているので相続関係の手続き(遺産分割協議)は完了している。
遺産分割協議のやり直しというのは不可能ではないけれど、叔父と訴訟までやることになるかもしれない。

買い取るという話であれば、叔父と売買契約することで質問者のものになる。
これは普通に売り買いの話なので、叔父が売らないと言えばそれでおしまい。

相続のやり直しでも売買でも、田舎の土地ということだからあっさりと叔父が手放すかもしれないけどね。
    • good
    • 0

母が亡くなってローンが残れば、土地と建物は一括で差押えとなり土地建物共競売となり所有権は失います。

(ほぼ間違いなく土地建物とも抵当権設定があると考えます。)
ローンを支払い続け、完済すれば、叔父の承諾がない限り建物は維持できません。(「使用借権」と言う権利は残っていますが、強い権利ではないです。)
そのようなことを考えて、ローンが完済したら建物だけ売却するのは、甚だ無理があります。使用借権だから仕方がないのです。
    • good
    • 0

>いとことは連絡を直接とったこともありません。


>とりたくないです。


いとこなんだから仲良くした方が良いと思うよ。

仲良くしておけば無茶なことも言わないし、問題が起きても一方的な事は言わないだろうからね。


現状でも他人の土地に家が建ってるだけなんだから、将来的には解体して土地を返せ!って言われるだろうね。

無茶を言わなくても、土地を買取って!とか借地契約をして賃料払え!って言うのは普通だと思うし、妥当な言い分です。


仲良くしてれば、協力して第三者に売って分けよう!って話もしやすいと思うよ。

当然ならが、地価はたいした変動が無いから、下落一方の上物に取分は少ないだろうけどね。
    • good
    • 0

お母様も甘い考えのように思えてなりませんね。


兄弟姉妹であっても、子供のころは円満で仲が良かったとしても、社会に出てそれぞれ家庭を持ったりなどとすれば、いろいろな考え方も変わるものです。
叔父名義の土地にローンを組んでまで家を建てるなんて、普通はその機会に土地の売買やそれ以前の相続などがあれば相続などで少し土地をもらっておけばよかったのです。

叔父にも問題がありますが、その問題を想定できずに組んだお母様にも落ち度があると思います。
当然、あなたがその建物を相続して活用できるのであれば、資産価値はあることでしょう。
しかし、その建物を第三者へ売ろうにも、敷地の名義が異なっており、賃貸契約などがまともに組めなかったり、売買ができないなどとなれば、建物の価値は少なくなることでしょうね。

どこまで割り切れるかはわかりませんが、お母様が存命の限りは、ローンを払いながら済めばよいのではありませんかね。ローンを家賃のように考えればよいのです。
お母様にもしものことがあれば、叔父様に土地を返すのと合わせて建物を買い取ってくれるつもりがあるかを相談すればよいでしょう。それが難しいのであれば、土地を可能な範囲で安価に譲ってもらえるかを相談しましょう。どれも嫌だというのであれば、どうせ資産価値を見出しづらくて、管理にもお金や労力がかかるわけですし、ほかに財産がなければ、あなたは相続放棄してしまえばよいのです。
相続放棄すれば最終的に相続人は叔父様へ行くのかもしれません。行かなくても裁判手続きなどは必要かもしれませんが、叔父様が手に入れることもできるでしょう。
叔父様が放棄について文句を言うようであれば、建物と今後についてあなたのお母さまからの相談を反故にし、あなたからの相談にも応じなかったのでやむなしでしょうと言えばよいのです。

場合によっては、多くの住宅融資であれば、借主は生命保険などに入ることで、残債の清算が可能にしてくれていることもあるでしょう。
であれば借金の問題はないわけですから、相続してある程度放置でもよいのかもしれません。困るのは叔父様でしょうからね。

法テラスや無料の法律相談もあります。そのうえで、有料の弁護士相談などを考えてもよいのかもしれません。
弁護士でなくとも、不動産や相続の手続きや法律に詳しい司法書士でもよいかもしれません。

なんだったら、叔父さんより厳しくいうような893さんや土建屋の会社にでも譲っちゃうぞと言ってやればよいのです。
    • good
    • 0

勝手に動かず、相続関連に強い弁護士や司法書士(だったかな)あたりに相談してみては?



予算がないなら法テラスも手です
    • good
    • 0

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q農業をしているものが「自己破産」した場合ですが・・・矛盾?

知り合いですが!
自営業と農業をしていて、6人家族で子供が小学校と高校生です。
農業では他人の土地を借りて広く米を作っています。
事業に失敗してそれで「さら金に400万円の借金」があり膨らんだ借金と思われます。
もし自己破産した場合ですが!
http://www.japaneselawtranslation.go.jp/law/detail_main?vm=01&id=1887
の財産の差し押さえで「押禁止動産範囲」
「破産法34条3項」は民放を準じていますが農業をしている人が
家の納屋をさし押された場合ですが!
民事執行法
以下4項ですが
四 主として自己の労力により農業を営む者の農業に欠くことができない器具、・・・
とは有難い文言とは思うのですが!それを置く場所ですが、「家・納屋の差し押さえ」
でアパーと暮らしとなれば農機をアパートのに置けないし・・・この法律は矛盾してい
ませんかね?
皆様どうしているのでしょうか?
よろしくお願いいたします。


民事執行法
法令番号:昭和五十四年法律第四号
http://www.japaneselawtranslation.go.jp/law/detail/?id=70&vm=1&re=

(差押禁止動産)
第百三十一条 次に掲げる動産は、差し押さえてはならない。
一 債務者等の生活に欠くことができない衣服、寝具、家具、台所用具、畳及び建具
二 債務者等の一月間の生活に必要な食料及び燃料
三 標準的な世帯の二月間の必要生計費を勘案して政令で定める額の金銭
四 主として自己の労力により農業を営む者の農業に欠くことができない器具、肥料、労役の用に供する家畜及びその飼料並びに次の収穫まで農業を続行するために欠くことができない種子その他これに類する農産物
五 主として自己の労力により漁業を営む者の水産物の採捕又は養殖に欠くことができない漁網その他の漁具、えさ及び稚魚その他これに類する水産物
六 技術者、職人、労務者その他の主として自己の知的又は肉体的な労働により職業又は営業に従事する者(前二号に規定する者を除く。)のその業務に欠くことができない器具その他の物(商品を除く。)
七 実印その他の印で職業又は生活に欠くことができないもの
八 仏像、位牌その他礼拝又は祭祀に直接供するため欠くことができない物
九 債務者に必要な系譜、日記、商業帳簿及びこれらに類する書類
十 債務者又はその親族が受けた勲章その他の名誉を表章する物
十一 債務者等の学校その他の教育施設における学習に必要な書類及び器具
十二 発明又は著作に係る物で、まだ公表していないもの
十三 債務者等に必要な義手、義足その他の身体の補足に供する物
十四 建物その他の工作物について、災害の防止又は保安のため法令の規定により設備しなければならない消防用の機械又は器具、避難器具その他の備品

知り合いですが!
自営業と農業をしていて、6人家族で子供が小学校と高校生です。
農業では他人の土地を借りて広く米を作っています。
事業に失敗してそれで「さら金に400万円の借金」があり膨らんだ借金と思われます。
もし自己破産した場合ですが!
http://www.japaneselawtranslation.go.jp/law/detail_main?vm=01&id=1887
の財産の差し押さえで「押禁止動産範囲」
「破産法34条3項」は民放を準じていますが農業をしている人が
家の納屋をさし押された場合ですが!
民事執行法
以下4項ですが...続きを読む

Aベストアンサー

畑の一角に小屋を作って保管する

Q喪主になったら相続放棄はできなくなるのですか? つまり相続放棄するなら葬式も相続の意思がある人が出さ

喪主になったら相続放棄はできなくなるのですか?
つまり相続放棄するなら葬式も相続の意思がある人が出さないといけない?

Aベストアンサー

https://遺産相続.family/knowledges/321


(1)そもそも葬儀費用はだれが負担するものか?

葬儀費用は、誰が負担するものかについては、学説や裁判例は分かれていますが、有力なものは、葬儀を主宰した喪主が負担するという説です(東京地判昭和61・1・28家月39巻8号48頁)。一方で、香典は喪主への贈与と考えられています。この説を前提にすると、喪主は、受け取った香典の中で葬儀を主宰し、もし不足があれば自分の財産を利用して葬儀費用を払うべきという結論になります。
すると、遺産から葬儀費用を払った場合には、本来喪主が負担するべき費用の支払のために、相続財産を処分したということになり、民法921条の禁止事項に違反していると言えそうです。
しかし、実際の裁判例では、そこまで厳格に禁止はされていません。
民法921条1号は、相続の承認をみなされる(借金も承継する)という法的効果を与えるのに、妥当な程度の処分でなければならず、軽微な処分は、民法921条1号に違反しないとされています。

(2)裁判例の傾向

① 東京控判昭和11・9・21法律新聞4059号13頁 約束手形金請求事件

この事案では、「遺族として当然に営まなければならない葬式費用の支出は、道義上必然の行為であって明治民法1024条1号(現行921条1号)のいわゆる相続財産の処分に該当しない」と判断されました。
この判決は、文言上、許される支出としては、「当然に営まなければならない葬式費用」に限定しているようです。

② 大阪高裁昭和54・3・22家月31巻10号61頁 相続放棄申述受理却下に対する即時抗告事件

この事案では、相続人が行方不明であつた被相続人の着衣、身回り品、わずかな所持金2万余、遺体などを所轄警察署から引き渡されて、その場で火葬費用等の支払にあてたという事情のもとにおいては、民法921条1号の「相続財産の一部を処分した」ものとはいえない、としました。
この判決は、処分財産が、交換価値がなく、火葬費用という最低限必要な支払に充てられたという点が特徴です。

③ 大阪高裁平成14・7・3家月55巻1号82頁 相続放棄申述却下審判に対する抗告事件

この事案では、預貯金等の被相続人の財産が残された場合で,相続債務があることが分からないまま,遺族がこれを利用して仏壇(92万7150円)や墓石(127万0500円)を購入した事案で、購入した仏壇及び墓石が社会的にみて不相当に高額のものとも断定できない上,それらの購入費用の不足分を遺族が自己負担としていることなどからすると,「明白に法定単純承認たる『相続財産の処分』(民法921条1号)に当たるとは断定できないというべきである」として、相続の放棄の申述を受理しました。
この判決は、借金の額が5000万円を超過していたケースで、知らずに支払をした遺族を救済した事案です。ただし、相続の放棄が受理されただけで、正面から、相続の放棄の効力を争われた事案ではありません。家庭裁判所は、明らかに相続の放棄の受理要件を満たさないものを除いて受理を行い、その受理された相続の放棄の効力を民事訴訟に委ねています。


4 結論

これまでの裁判例の流れからすれば、相当額の葬儀費用を遺産から支出しても、相続の放棄が受理される可能性があります。あきらめず申請を行いましょう。

https://遺産相続.family/knowledges/321


(1)そもそも葬儀費用はだれが負担するものか?

葬儀費用は、誰が負担するものかについては、学説や裁判例は分かれていますが、有力なものは、葬儀を主宰した喪主が負担するという説です(東京地判昭和61・1・28家月39巻8号48頁)。一方で、香典は喪主への贈与と考えられています。この説を前提にすると、喪主は、受け取った香典の中で葬儀を主宰し、もし不足があれば自分の財産を利用して葬儀費用を払うべきという結論になります。
すると、遺産から葬儀費...続きを読む

Q祖父の養子になることについて

母方の祖父から養子に来て欲しいと言われています。

私は嫁に行き出産を控えているのですが、祖父の後継がおらず財産を分与したいのと、名字を継いで欲しい、お墓を守って欲しいと言われました。

おじさん(祖父の息子)がいるのですが、子どもを持っていない為、後継がいない名字やお墓を守る人がいない事に非常に心を痛めているようでした。

詳しくは分からないのですが、祖父はアパートを4棟と土地をいくつか持っているようです。
何かして欲しいと言うわけではなく、遠くに住んでいてもいいから、ただ名字とお墓を守って欲しいと。
お互いにとって悪い話ではないのではないかと思うと。

祖父はもう86歳で祖父から説明を聞いてもあまりピンときません。
とても優しい祖父なので出来ることがあるならと思いもありつつ、祖父の子どもになること、名字が変わること、自分のお腹の子ども(女の子)にも重荷になるのではないかということ、旦那の家族も巻き込むことになるので
う〜ん。。
と言ったところです。

何か詳細な書面があるわけでもなく、そこまで突っ込めずに何の答えも出さずにいます。

旦那はあまり気が進まないようですが、祖父のことは大事に思ってくれていて、自分の母親に一応話してみようか?とは言ってくれていますが、ややこしくなるのは嫌なのでとりあえず待ってもらっています。

相続、養子に入ることになんの知識もなく、どうしたらいいのかと何も決められずにいます。


何か少しでもアドバイスがあればと思い相談させていただきました。
よろしくお願い致します。

母方の祖父から養子に来て欲しいと言われています。

私は嫁に行き出産を控えているのですが、祖父の後継がおらず財産を分与したいのと、名字を継いで欲しい、お墓を守って欲しいと言われました。

おじさん(祖父の息子)がいるのですが、子どもを持っていない為、後継がいない名字やお墓を守る人がいない事に非常に心を痛めているようでした。

詳しくは分からないのですが、祖父はアパートを4棟と土地をいくつか持っているようです。
何かして欲しいと言うわけではなく、遠くに住んでいてもいいから、た...続きを読む

Aベストアンサー

お祖父さんの目的は,①財産を分与したい,②名字を継いで欲しい,③お墓を守って欲しい,の3点のようですが,あなたがお祖父さんの養子になることがその解決方法にならないことがあります。

まず①ですが,あなたが養子になっても,他に相続人がいる(少なくとももおじさんはこの相続人の一人です)ので,お祖父さんが遺言を残さなければ,あなたは他の相続人と遺産分割協議をして遺産を分けることになります。仮にあなたに全財産を相続させる旨の遺言を遺してくれたとしても,他の相続人に遺留分を主張されれば,財産を渡さざるを得ません。
アパート4棟と土地を持っている(らしい)とのことなので,アパートローン等の負債もあるかもしれないのですが,このプラス部分(土地建物)があると「俺にも相続させろ」と言いだす相続人がいることはよくあることで,それが遺産の分割のトラブルになることもまたあります。

次いで②についてですが,あなたは現在夫の氏を称しているのではありませんか? その場合,あなたがおじいさんの養子になっても,お祖父さんの氏を称することはできません。民法810条但書により,夫の氏が養親であるお祖父さんの氏に優先するからです。そのため,あなたがお祖父さんの氏を称したいのであれば,あなたの旦那さんも養子になる必要が生じてしまいます。
ということで,②については養子縁組は解決方法としては適しません。

③についてですが,お墓というのは祭祀財産になります。この祭祀財産の承継は相続とは別問題なので,相続人以外が承継することも可能です(民法897条)。具体的には,お祖父さんが祭祀主宰者としてあなたを指定すれば,それで足りるということです。養子縁組をするまでもありません。
ですがそれだけだと祭祀承継者には負担ばかりが承継されるだけです。このような場合は,祭祀財産の承継をすることを条件として,一定の相続財産も承継するように遺言をするのが相当なのではないでしょうか。

とにかく②については,あなたとお祖父さんとの関係だけでは問題の解決には至りません。③については嫁ぎ先を巻き込んでのことになります(旦那さんが本家の長男筋だとすると,2つの家のお墓を守ることになってしまいます)ので,まずは家族で,次いで旦那さんの実家筋ともよく話し合ってみたほうがよいように思います。

お祖父さんの目的は,①財産を分与したい,②名字を継いで欲しい,③お墓を守って欲しい,の3点のようですが,あなたがお祖父さんの養子になることがその解決方法にならないことがあります。

まず①ですが,あなたが養子になっても,他に相続人がいる(少なくとももおじさんはこの相続人の一人です)ので,お祖父さんが遺言を残さなければ,あなたは他の相続人と遺産分割協議をして遺産を分けることになります。仮にあなたに全財産を相続させる旨の遺言を遺してくれたとしても,他の相続人に遺留分を主張されれば,財...続きを読む

Q有給休暇を取れば毎月の給料が引かれるというのは本当ですか?どういう事何でしょうか?

有給休暇を取れば毎月の給料が引かれるというのは本当ですか?どういう事何でしょうか?

Aベストアンサー

はじめまして、元総務事務担当者です。

有給休暇とは読んで字のごとく「有給」である休暇のことです。
ですから有給休暇をとったら給料が引かれるというのでしたら、No2さんの回答の無給休暇です。
もしそのようなことがあれば、あきらかにNo8さんのおっしゃるとおり労働基準法違反です。

また皆勤手当(精勤手当)を出している企業もありますが、その場合は、遅刻・早退・欠勤の予防のものです。
もし有給休暇を取得をしたために、皆勤手当を支給しないとなれば、違法です。

いずれにしても有給休暇を取得すれば給料がひかれるというのは何人かがおっしゃっておられるとおりブラック企業ですね。

Q年金を払うのは義務だったと思います。 未納のまま放置してると、将来年金がもらえなくなるだけ?それとも

年金を払うのは義務だったと思います。
未納のまま放置してると、将来年金がもらえなくなるだけ?それとも違反になるの?
経済的に払えなかったり、学生などには部分免除や学特があるのは知ってますが・・・。

Aベストアンサー

国民年金保険料が数ヶ月未払いになると、封書や
はがきにより保険料納付の案内が来るようになります。

また、日本年金機構から業務委託された民間業者からの
電話や戸別訪問も行われるようになります。
これは結構しつこいケースも多いようです。

それでも支払わない場合は、「国民年金の勧奨通知書(最終催告状)」
というものが送られてきます。

これは、国民年金未納者のうち、十分な所得(300万円以上)
があると考えられるにも関わらず13ヶ月以上未納な人が対象
(この基準は400万円→350万円→300万円と年々引き下げられている)。

自主的な納付を促す最後の通知であるとともに、期日までに
納付が行われない場合には、延滞金の発生のほか、
財産の差し押さえや配偶者や世帯主の財産も滞納処分の
対象となる場合があるとの通知でもあります。


最終催告状の期限までに支払わないと、次に「督促状(強制徴収の開始通知)」
というのが送られてきます。
その後に年金機構の職員が銀行口座や有価証券、
自動車などの財産を調査し、売却できないよう差し押さえる仕組み。

同時に、法律で連帯納付義務があると定められている
世帯主や配偶者にも通知が行くことになります。

「督促状」に記載された期限までに支払わないと、「
差押手続き」が始まることが通知されます。

これは、支払いの意思が確認できないため、財産の差押や公売によって
滞納保険料を強制的に徴収することの予告です。

十分な所得や貯蓄がある国民年金未納者には、実際に強制的な徴収が行われます。
ちなみに2016年度は11月末までに7,334件の財産差し押さえが実施されました。

国民年金保険料が数ヶ月未払いになると、封書や
はがきにより保険料納付の案内が来るようになります。

また、日本年金機構から業務委託された民間業者からの
電話や戸別訪問も行われるようになります。
これは結構しつこいケースも多いようです。

それでも支払わない場合は、「国民年金の勧奨通知書(最終催告状)」
というものが送られてきます。

これは、国民年金未納者のうち、十分な所得(300万円以上)
があると考えられるにも関わらず13ヶ月以上未納な人が対象
(この基準は400万円→350万円→300万円...続きを読む

Q依頼人が法律事務所に依頼して民事の相続関連でお伺いの普通郵便手紙が届いて電話がありました、その時に訴

依頼人が法律事務所に依頼して民事の相続関連でお伺いの普通郵便手紙が届いて電話がありました、その時に訴訟になるかもって言ってたけど1ヶ月が経ちましたが、その後連絡が無しです。訴訟しないのであれば連絡はないものでしょうか?

Aベストアンサー

まず 相手方に話を持って行っているのでしょう。相手方の対応待ちということもあります
まず和解を持ちかけ 一定期間内に返事がなければ 調停申請 そして相手が調停にも応じなければ 訴訟へとの手順を踏みます。

Q相談です。 アルバイトクビになりました。 個人経営のカラオケ店でアルバイトをしてて、予約のお客さんに

相談です。
アルバイトクビになりました。
個人経営のカラオケ店でアルバイトをしてて、予約のお客さんには10%オフするんですけど、それを忘れてて後で気づいて差額取って後で返そうと思ってたんですけど、忘れててポケットに入ったまま帰ってしまい、それをカメラチェックで見られて、横領した言われてクビになりました。
理由言ってもなんか、額の話しちゃうねんとか言われて、何言っても辞めさせられる感じで、一筆書かされました。その内容は、今回の件の責任を取り退職します。今回の件を9月分の給料を示談金とし、警察沙汰にはしない。今後一切その店に出禁。
こんな感じの内容書かされました。
でもよくよく考えると給料払ってもらわないのはおかしいとおもいました。
このような場合どうすれば給料もらえますか?
クビとか出禁とかどうでもいいです。
給料だけは正直生活苦しいです。
どうすればいいでしょうか。

Aベストアンサー

労働者が会社に対して損害を与えた場合は、会社から損害賠償請求をされる可能性はありますが、会社が一方的に給与と賠償額を相殺することはできません。

貴方の場合、横領罪や窃盗罪が成立するための要件である「不法領得の意思(自己のものとして処分する意思)」が見られないので、両罪にはあてはまらないと思われます。
間違って持ち帰ってしまった金銭は翌日返還しているのですから、会社がその金額以上を賠償額として請求することは、不法行為に当たる可能性が高いです。

口頭でのやり取りは後で言った言わないのトラブルになるので、まずは書面で、賃金の不払いが労働基準法違反になることを伝えた上で支払いを求め、支払ってもらえないようであれば、所轄労働基準監督署にご相談ください。

Q借金をして行方不明の長女の相続放棄

私の長女が、、わかるだけで50万円くらいの借金をしたまま、行方不明になっています。
子供が二人で、まだ学生です。
私が長女の父ですが、借金をしたことは知っていますが、保証人にはなっていません。
借金の代理返済はしたくありません。相続放棄をしたいので、その手続きを教えてください。

Aベストアンサー

相続放棄をしたいので、その手続きを教えてください
 ↑
1,相続放棄は、娘さんが亡くなってからでないと
 出来ません。

2,保証人になっていなければ、例え娘さんの
 借金であっても、支払い義務はありません。

3,相続放棄は、相続が開始したことを知ったとき
 から三ヶ月以内に、家裁で手続する必要があります。
 手続は下記サイトを参照ください。
https://www.e-souzokuhouki.com/knowledge/detail_00005.html

4,娘さんの財産などを処分したら、相続放棄が 
 出来なくなります。

5,相続放棄をしたら、銀行預金などのプラスの
 財産も相続出来なくなります。

6,相続放棄をすると、次の順位の人に相続が
 行きますので、連絡するのが親切です。
 連絡する法的義務はありません。

Q有給について 理解してほしい

小さな建設業の事務をしております
4年勤めていて 何かで休んでも給与を引かれることはなかったので
実質的な有給のようなものでしたが
先日 ひと月に2回所要でお休みをいただきたく
事前に社長へ伝えたところ了承いただきましたが
事務をしている奥さんに伝えておいてといわれ もちろん伝えました
その際に 「そんなに休むなら祭日出るとかして調整して」といわれました
以前にも同じようなことを言われ 祭日に出勤したことがあります

来年 有給休暇義務化に向けて このような古臭い考えを改め
せめて有給はきちんと5日に関わらずとれるように
認識させるにはどうしたらよいのでしょうか?

奥さんは50歳 20代初めから社長と結婚しちゃんと働いたことはなく
ずっと経営側にいるため 有給なんてこの業界ないのと同じと思っていると思います

義務化については何かしら 社長や奥さんも認識しているとは思いますが
会社にのみ都合がいいようにしそうです
現場作業員は 日給月給で 事務員の私ともう一人専務(男性)のみ
月給です 
現場の方も 有給はわかっている物の 言っても無駄とか
この業界だからと有給を請求したこともないです

私としては
・有給は基本的には理由のいかん問わず 拒否できない
(相談しながら決めることは可)
・義務化になる5日だけではなく 多い人は年20日×2年分あるということ
・有給を取る代わりに 休日出勤を求めることはできない
これら当たり前のことをきちんと認識してほしいのですが

わがままでヒステリーでめんどくさい 経営者に理解してもらうのに
良い方法はないですか?

有給取れないのは違法などのご意見は不要です

小さな建設業の事務をしております
4年勤めていて 何かで休んでも給与を引かれることはなかったので
実質的な有給のようなものでしたが
先日 ひと月に2回所要でお休みをいただきたく
事前に社長へ伝えたところ了承いただきましたが
事務をしている奥さんに伝えておいてといわれ もちろん伝えました
その際に 「そんなに休むなら祭日出るとかして調整して」といわれました
以前にも同じようなことを言われ 祭日に出勤したことがあります

来年 有給休暇義務化に向けて このような古臭い考えを改め
...続きを読む

Aベストアンサー

建設業界というか…職人の世界ではこんな感覚のところは多いでしょうね。

経営者で無くても、歳をとった職人さんが「自分らには有給なんて関係ない」って思ってる人が多いからね。
また、昔の職人さんは日当もそれなりに良かったから「働いた分だけ金になる」って感覚が染みついてるんだろうね。


>そんなに休むなら祭日出るとかして調整して

まさしく、昔の職人さんの考えだね。



でも今はそんな時代じゃ無いことを認識しなきゃ生き残れないよ。


だって若者なんて絶対に働きたいと思わないから…

土日・祝日が休みで定時上がり、その分給料は多少少なくても良い。
っていう考えを持った若者は多いからね。


ただ、今まで有給休暇が無い(与えなかった)世界の経営者にとっては死活問題です。

仮に日当1万だとして、20日の有給休暇を取られたら収入が減るのに支出が20万/年増えるって事だからね。
そして、従業員が5人いたら年間で100万も(経営者にとっては)無駄金を払わなきゃいけないからね。

十分に利益が上がっている会社なら対応は経営者の気持ちで何とかなると思いますが、そこまで利益が上がってない会社なら見積価格(単価)に転化するしか対応できないからね。


そういう事も理解しつつ…


時代にあった働き方のシステムを構築しなければ従業員は集まらないよ!って事を理解して貰って、次世代へ繋げる経営を考えて貰うしかないと思います。

建設業界というか…職人の世界ではこんな感覚のところは多いでしょうね。

経営者で無くても、歳をとった職人さんが「自分らには有給なんて関係ない」って思ってる人が多いからね。
また、昔の職人さんは日当もそれなりに良かったから「働いた分だけ金になる」って感覚が染みついてるんだろうね。


>そんなに休むなら祭日出るとかして調整して

まさしく、昔の職人さんの考えだね。



でも今はそんな時代じゃ無いことを認識しなきゃ生き残れないよ。


だって若者なんて絶対に働きたいと思わないから…

土日・祝...続きを読む

Q朝から重い質問いたします。 私がたまに通う店の店員が私に対しての不法行為をした内容を紙に書いて、それ

朝から重い質問いたします。

私がたまに通う店の店員が私に対しての不法行為をした内容を紙に書いて、それをコピーしたものを他の店員に配って読んでもらうことはやってもいいのでしょうか?

やられて事は本当のことだし、それに対して苦情を上司にも告げてますし、だけど他の店員は知らないので二次被害が出ないためもそうですけど私としてはその店員のイメージを壊したい目的で先ほどのコピーをみんなに渡すということって許されますか?

Aベストアンサー

>朝からムカついてて、やってやろうと思ってましたので
>質問して良かったです。
とりあえず早まった行動を思いとどまって頂けて良かったです。

実際問題として、名誉毀損罪が刑事事件となるケースは平成27年度の統計データで年間800件強(起訴も不起訴も含んで)です。
この数が多いか少ないかは別にして、データ上は年々起訴数と起訴率も上昇しています。
なので、今回の件も刑事事件にまで発展し、起訴される可能性もあるわけです。
ネット上の名誉毀損が多いので、実際に刑事告訴までは証拠が少なく起訴数は少ないのですが、今回の件は怪文書のばら撒きや直接吹聴する行為なので、絶対にやめたほうが良いんですよ。
司法が取り合わないという意見も出ていますが、証拠さえあればしっかりと取り扱います。
本当に司法がとりあわないのなら、この告訴数と起訴件数はなんだ?って話ですからね。

統計には出ていませんが、それ以外の名誉毀損罪は刑事事件にせずとも、民事として多く発生しています。
この場合は、あなたが被害者だったはずなのに、いつの間にか加害者として慰謝料などの請求対象になってしまいます。
これは相手があなたに行った不法行為とは別の問題なので、名誉毀損を行った代償として、慰謝料を請求されてしまうわけです。
だいたいが裁判前に示談でお金を支払って終了のケースが多いんですけどね。
とりわけ怪文書などをばら撒くと、完璧な証拠を残すことになりますので、なおさら不利になります。

その店員さんが不法行為をあなたにしたのであれば、嫌がらせなどをするのではなく、先ほど書いた回答の通り、警察や弁護士さんを使って、正攻法で、あなたが悪くならない方法で戦うべきですよ。

>朝からムカついてて、やってやろうと思ってましたので
>質問して良かったです。
とりあえず早まった行動を思いとどまって頂けて良かったです。

実際問題として、名誉毀損罪が刑事事件となるケースは平成27年度の統計データで年間800件強(起訴も不起訴も含んで)です。
この数が多いか少ないかは別にして、データ上は年々起訴数と起訴率も上昇しています。
なので、今回の件も刑事事件にまで発展し、起訴される可能性もあるわけです。
ネット上の名誉毀損が多いので、実際に刑事告訴までは証拠が少なく起訴数...続きを読む


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング