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下記QAの回答3番で
https://oshiete.goo.ne.jp/qa/10799680.html

X=X+1の概念

というのが出てきますが、これが何なのか解説をお願いします。
ググっても何もヒットしないので・・・

A 回答 (4件)

X=X+1


この式の「=」
は、「イコール」の意味ではありません。
この式以降のXは、Xに1を足したものとして、取り扱う
という意味です。
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この回答へのお礼

No.2の回答者: stomachmanがどうやら正解のようです
ありがとうございました

お礼日時:2018/12/30 10:24

商店でなじみになると”○○さんいつも買ってもらうので1つおまけだよ!”ってな感じです。


サンマ5匹の値段で6匹買えるって、下町の風情を表しています。
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この回答へのお礼

小学校の算数的な解釈でしょうか
柔軟性がありますね
ありがとうございました

お礼日時:2018/12/30 10:23

> 回答3番で



カントールの名前を出してこの式が書いてあるんですから、BASICとは関係ねーでしょうよ。
 カントールという天才は、無限という概念を初めて数学の中に持ち込もうとして、面白くかつ重要な結果をどっさり出した人です。その証明には厳密性に難ありということでさんざん批判された。もうコテンパンに批判されながらも孤軍奮闘した先駆者です。
 となると、この式に出て来るXは普通の数ではなくて、いわゆる「無限大」のことでしょう。両辺をXで割ってみた方が分かりやすいかもしれない。
  1 = 1 + 1/X
つまり、普通に考えれば
  1/X = 0
でなくちゃならんですよね。もちろん、これを満たす数Xはない。そこを敢えて、Xを無限大(1/Xを無限小)と考える、ということを語っている式なんです。
 現代の数学ではこの式は結局のところ偽ですが、いやそう簡単に片づけられる話でもない。難ありと批判されたあたりの難しいところを整理する過程で無限の扱い方ということがだんだん解明されて行った。たとえば「無限小解析(超準解析)」という分野として大いに発展したのはずっとずっと後になってからです。ま、とりあえずカントールについて少しお調べになるとよろしいかと。
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この回答へのお礼

数学がとても面白いものだと、頭が固くなった年齢になってから今さら気付いた者です。
無限小、カントール
調べてみます
ありがとうございました

理解できるように努力

お礼日時:2018/11/14 23:36

この表記は、BASICというプログラム言語の関数で、


現在のXに+1した値を(新たな)Xとする、という計算指示を意味します。
つまり、X←X+1 という計算指示です。

X=X+1は明らかに矛盾を強制する表記なので、
ほかのプログラム関数では、表記を変えたりしています。

「…の概念」自体は、理解しても意味が無いと思います(不明です)。
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この回答へのお礼

数学ではなかったのですね。
数学では=に代入の意味はないですものね。
ありがとうございました。

お礼日時:2018/11/14 18:00

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