マンガでよめる痔のこと・薬のこと

補足コメントしたとたんに締め切られたので再質問です。

同じ桁数の掛け算なら考え方は理解できるのですが、桁数が違う場合の計算方法がちょっとわかりません。
例題として

12345*678の計算方法を説明出来る方お願いします。

質問者からの補足コメント

この計算を同じ桁の計算にして、345*678の場合、
1の桁の計算、5*8=40(答えの1の桁は”0”)
10の桁の計算、4*8=32と5*7=35、32+35+1の桁の繰り上がり(4)=71(答えの10の桁は”1”)
100の桁の計算、3*8=24と6*5=30と4*7=28、24+30+28+10の桁の繰り上がり(7)=89(答えの100の桁は”9”)
1000の桁の計算、3*7=21と6*4=24、21+24+100の桁の繰り上がり(8)=53(答えの1000の桁は”3”)
10000の桁の計算、3*6=18、18+1000の桁の繰り上がり(5)=23

ということで、345*678の答えは233910となるのですが、

残った12000*678をどのような計算式にするのかが不明です。

説明できる方、お願いいたします。

A 回答 (2件)

桁数の多い掛け算は、手間は増えますが、一方を計算しやすい数値に分解すると計算しやすいです。


一例を以下に挙げます。

12345*678
=12345*(200+200+200+20+20+20+10+2+2+2+2)
=2469000+2469000+2469000+246900+246900+123450+24690+24690+24690+24690
=4938000+2469000+493800+246900+123450+49380+49380
=7407000+740700+123450+98760
=8147700+222210
=8369910
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12345*00678の5桁同士として考える

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100gの飽和水溶液が100gある場合、溶けている硝酸カリウム量をxgとすると、溶質と溶液の比は、x/100 ➁ となり、➁が①と等しい。
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