ちくのう症(蓄膿症)は「菌」が原因!?

この問題で答えはmust haveだったのですが、なぜshould haveではだめなのですか?

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A 回答 (5件)

No. 2 さんの言う通り、この should have は「~した方がよかったのに」という意味と「~したはずだ」という意味との二重性がありますね。

そういうあいまい性があるからこそ、「~したはずだ」という意味で should have を使うことは少ない、と「ジーニアス英和、第5版」の should の項目には書いてあります。
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(1) He ★must have★ gotten lost somewhere.


これなら、「どこかで迷ったに違いない(きっと迷ったんだろう)」という意味になって、自然です。しかし

(2) He ★should have★ gotten lost somewhere.
これなら、ふつうは「どこかで迷えばよかったのに(なぜ迷わなかったんだよ?)」という意味になってしまって、その前の Bill is 20 minutes late. という文とはちぐはぐになってしまいます。

だから should have は間違いなのです。
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意味が全然違います。

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mustの方がより確信的なときに使います


絶対~に違いないとかそういう場合はmustを使いますが
明確な区切りがあるわけではないので、話者の確信度、裁量で決まります

shuld haveの場合、~すべきだった、~しておけばよかった
という後悔の意味も含まれるため
意味を明確に区別するためにmust haveを正解にしているとか?

言ってしまうとshould haveでも間違いではないと思います
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日本語に訳したら、おのずと答えが出るんじゃない?

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Q英語で、ちょっと単語調べさせて下さいって言うときに、 Let me look that up. と言

英語で、ちょっと単語調べさせて下さいって言うときに、

Let me look that up.

と言うかもしれませんが、Let me look up that.ではダメなのでしょうか。

ふと気になりまして、、

どなたかお詳しい方、ご教授願います。

Aベストアンサー

Let me look up that. とは言いません。

代名詞を動詞と副詞の間に入れるのはイギリス英語でもアメリカ英語でも一緒です。

ただの名詞なら間でもあとでも構いません。

Let me look up the word.
Let me look the word up.

QThe children have few books. その子供たちはほとんど本を持っていません

The children have few books.
その子供たちはほとんど本を持っていません

という文と訳が問題集にあったのですが、この文は間違いではないですよね?
否定文なのでdon'tが入ると思ったのですが、fewが付くと(ほとんど〜ない)という意味になるようで、この文の場合は『ほとんど本がない』という状態を子供たちが『持っている』=『子供たちはほとんど本を持っていない』という解釈で大丈夫ですか?

時々、間違いがある問題集なので不安になり質問しました。

Aベストアンサー

今の時点ではそのような理解で問題ないでしょう。

個人的には和訳するのであれば、
"The children have few books."は「子供たちはほんの少しの本しか持っていない。」
"The children have a few books."は「子供たちはほんの少しの本は持っている。」
です。
たとえば、同様に
"I have little money."であれば「私は少ししかお金がない。」で
"I have a little money."であれば「私は少しはお金がある。」です。

いうならば、"a few"とか"a little"というのは「主観的に少ないけれど十分」で"few"や"little"は「主観的に少なくて不十分」です。

Q冠詞について

「講演者がそう言うや否や、聴衆はどっと笑い出した」を英訳すると As soon as the speaker said so, the audience burst into laugher. だという解答を、ある予備校講師が教えてくれました。で、質問です。「講演者」が the speaker に対応するのは分かりますが、これは a speaker ではダメでしょうか? 世の中には「講演者」がたくさんいますので a speaker でもよい気がするのですが如何でしょうか? それから the audience というのも an audience とか、audience は複数いるとジャッジすれば audiences、あるいは「講演者に対する、その聴衆たち」と考えれば、the audiences でも良いと感じられるのですが、それでもやはり the speaker、the audience のみが正しいのでしょうか?

Aベストアンサー

「リンゴを持っている」の英訳を"I have an apple."とするか"I have the apple."「さっき話したリンゴは今私が持っている」とするかと同じだと思いますね。どちらも正しいですし、指摘しようがないです。もし"I have the apple."とどうしてもさせたいなら問いで「theを使う」といった条件を提示すべきだと思います。

「さっき言及した講演者の話を聞いていた聴衆」という状況とは限らないのは、#6で説明した通りです。

確かに採点者が学校教師1人なら、もしかしたらどちらかじゃないと駄目と言い出す教師もいるかもしれませんが、受験のように大勢の専門化が目を光らせている公的な問題では"a speaker""an audience"でも間違いには出来ないと思います。
たぶん英訳においては冠詞の扱いがデリケートになってくるのは専門家も承知でしょうから、あまり気にしなくていいのではないかと思います。

Q♡英語は「直訳力」?

英文を和訳する時、直訳か、意訳かが問題になることがあります。
私も 翻訳の勉強をしたことがあるんですが、とある英語の専門家のサイトを拝見して
ふと、疑問が起きました。
これは 主に受験対策かもしれませんが、その とある方の意見によると、

❝英語を日本語に訳す時、気を付けて欲しいのは、英語を「直訳」することです。これは、英単語1つ1つの意味を、しっかり日本語に直す訳し方です。日本語としては、少し妙な表現になることもありますが、気にしないでそのまま訳しましょう。
 これに対し、日本語として自然になるように、もとの英文とは多少表現を変えて、きれいな日本語に訳することを「意訳」と言います。通訳や翻訳家を目指すならば、意訳は必要ですが、英語を話すためには、無理に意訳をする必要はありません。直訳をできることが大切です。
・・・・・
日本の学校の先生方の中には、この「意訳」を重視する方も多いですが、「直訳」ができなければ、英語を話せるようにはなりません。「直訳」した日本語の文から、英文を作ることは簡単ですが、「意訳」した日本語の文から、英文を作ることは困難だからです。どうしても、「意訳」したい時は、1度「直訳」をした上で「意訳」してみてください。❞

だそうです。

半分は頷けますが、半分は首を傾げます。
それでは、次の英文をご覧ください。

A journey across America is a journey through a bewildering array of scenery and cultures that leaves the traveler with a host of conflicting impressions and opinions.

これを 先程の とある方のアドバイスに従い、直訳してみました。

“アメリカを横切る旅は旅行者を矛盾する多数の印象と意見を一緒にしておく景色と文化の間誤付かせる整列を通過する旅である。”

英文自体、比較的難解な単語が多いだけに、それに応じて 訳語も硬くなり、全体として非常に分かり難いです。
私なら、そういう場合、別のアプローチを試みます。
というのは、訳しにくい英文は分かりやすく訳しやすい英文に書き換えてから訳してみるのです。
それでは見てみましょう。 bewildering arrayは少し難しい言葉ですね。amazing setと置き換えれば分かりやすいと思います。それから「A of B」というのは「BのA」と訳すのが普通ですが「AのB」というふうに英語の順序どおりに訳した方がいい場合もあります。必然的に「AのB」となる例で“は a cup of coffee”のような場合ですね。ただ この場合は 更にもう一つテクニックを加え、副詞的に訳します。
あと、お気付きだと思いますが、この英文のacrossとthroughはほぼ同意語ですね。これらは from one side to the other ofという意味ですね。
そして、この場合のthatは関係代名詞の制限用法になるんですが、訳す場合は非制限用法のように訳した方が自然だし分かりやすいですね。
“ ~ that leaves A with B”は“make(let) A have B”更には “because of ~(and then), A have B”という感じで英文を変換すると訳しやすいでしょう。
それでは私の試訳です。

“アメリカ縦断の旅は あっと驚くような風景や文化を端から端へと一通り見て回る旅であり、その驚きの連続に旅人は数多の相反する感想を抱くものである”

そこで、翻訳をされている方に質問です。このように、訳しにくい英文は どのようにして訳しておりますか?

英文を和訳する時、直訳か、意訳かが問題になることがあります。
私も 翻訳の勉強をしたことがあるんですが、とある英語の専門家のサイトを拝見して
ふと、疑問が起きました。
これは 主に受験対策かもしれませんが、その とある方の意見によると、

❝英語を日本語に訳す時、気を付けて欲しいのは、英語を「直訳」することです。これは、英単語1つ1つの意味を、しっかり日本語に直す訳し方です。日本語としては、少し妙な表現になることもありますが、気にしないでそのまま訳しましょう。
 これに対し、...続きを読む

Aベストアンサー

もう、投稿を辞めようと思ったのですが、やはり、2点付け加えます。

1.>普通の学校の英語の授業自体、英文和訳が主体ですから
これは、間違いです。今、訳し方、特に直訳を教えない学校が多いです。生徒の実力を見る時、直訳させてみると、すぐにその英語力が把握できるレベルです。英語ができない生徒は直訳ができません。「~みたいな?」とか言います。英語は曖昧な言語ではないので、困ってしまいます。

2.質問者さんが、スラッシュリーディングを勘違いされているようなので、面倒ですが、やってみました。
ただ、この文はかなりわかりやすいと思います。そのまま読んで、大体の意味は把握できるのではないでしょうか。東大や東京外大の受験生を教えている時は本当に難解な長文解釈をお願いされましたから…。リンクを貼っている別のページを見てもらえれば、難解な文をスラッシュリーディング練習できるページもありますよ。

A journey across America is a journey/ through a bewildering array of scenery and cultures/ that leaves the traveler /with a host of conflicting impressions and opinions.
→アメリカ横断旅行は旅です/風景と文化の困惑させるarrayを通しての(旅)/旅人に次の物を残す/多数の矛盾する印象と意見を(残すarrayを通しての旅)。
→arrayがよくわからなかったので、辞書を引きましたが、「数々の困惑させる風景と文化を通しての(旅)」くらいで理解できると思います。これを意訳(翻訳?)するのであれば、前後の文とのつながりを理解したうえで訳していかないと、勘違いした訳になることもあるのでは?

私も、少しスペイン語を話しましたが(今では相当単語を忘れています^^;)、スペイン語を勉強する時は、英語ースペイン語で学習したので、英語ー日本語ほどの苦労はありませんでした。文法が似ていますから…

もう、投稿を辞めようと思ったのですが、やはり、2点付け加えます。

1.>普通の学校の英語の授業自体、英文和訳が主体ですから
これは、間違いです。今、訳し方、特に直訳を教えない学校が多いです。生徒の実力を見る時、直訳させてみると、すぐにその英語力が把握できるレベルです。英語ができない生徒は直訳ができません。「~みたいな?」とか言います。英語は曖昧な言語ではないので、困ってしまいます。

2.質問者さんが、スラッシュリーディングを勘違いされているようなので、面倒ですが、やってみま...続きを読む

Qhow are you doing in English? ってどういう意味ですか?

how are you doing in English? ってどういう意味ですか?

Aベストアンサー

会話で、in your English class または in your English study などを省いて、How are you doing in English? と言いますよ。
日本語だって、「どう?英語は?」って会話なら言うでしょう?

How are you doing in Physics? How are you doing in Math? How are you doing in dog training? などと科目や、何か勉強してるものや熱中してるものに関してごく普通に使います。

Q「やばい」の英語 再掲載

昨日「やばい」の英語に関し、質問してベストアンサーで
締めきってしまいましたので、再度掲載です。

昨日の質問で「That's sad 」と記載しましたが、その後
メモが出てきて、「That's mad !」の誤りでした。

米国LA在の若い米人が言っていた言葉で、日本語の「やばい」
のように、本来の意味からは真逆の意味でも使われて
いるようで、日本語の「やばい」と同じ用法のようです。

西海岸だけかもしれませんが・・・

ご参考まで。

Aベストアンサー

まさしくヤバイと同じような変遷を辿った形容詞、或いは副詞です。
That's mad! = That's good!

https://eow.alc.co.jp/search?q=mad&ref=sa

https://www.urbandictionary.com/define.php?term=mad

1980年代初頭には extremely good の意味で既に用いられていましたね。

https://www.youtube.com/watch?v=AJAHwNpMIAE

Qミーティングのインビテーションの案内文を自然な英語と日本語に直していただけませんか

英語と日本語を勉強中の中国人です。ミーティングのインビテーションの案内文を自然な英語と日本語に直していただけませんか。

The face to face meeting will be held on 11/9(Fri) 12:00-13:00 at Tanaka-san's room 3001.
Please keep your time open, thanks.
(As a backup, I also set a skype below in case of not available for face to face suddenly.)

当該F2F MTGは11/9(金) 12:00-13:00に 、田中さんのお部屋3001にて開催される予定です。
ご予定よろしくお願いいたします。
(バックアップとして、万が一急にF2Fができなくなった場合、下記スカイプ会議のリンクも設定いたします。)

また、質問文に不自然な日本語の表現がございましたら、それも教えていただければ幸いです。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

当該F2F MTGは11/9(金) 12:00-13:00に 、田中さんのお部屋3001にて開催される予定です。
ご予定よろしくお願いいたします。
The face to face meeting will be held on 11/9(Fri) 12:00-13:00 at Tanaka-san's room 3001. Please keep your time open, thanks.

→ The F2F meeting will be held at Tanaka-san's room 3001. Pls make yourself available. Thanks. (F2Fという言葉が社内?であまり使われていないのなら face to face のほうがいいと思います。 日本語の方は問題ありません。)


バックアップとして、万が一急にF2Fができなくなった場合、下記スカイプ会議のリンクも設定いたします。
As a backup, I also set a skype below in case of not available for face to face suddenly.)

→ As a backup, I will also set a skype meeting as linked below in case the F2F meeting cannot be held due to unexpected reasons. (日本語のほうは特に問題ありません。)

当該F2F MTGは11/9(金) 12:00-13:00に 、田中さんのお部屋3001にて開催される予定です。
ご予定よろしくお願いいたします。
The face to face meeting will be held on 11/9(Fri) 12:00-13:00 at Tanaka-san's room 3001. Please keep your time open, thanks.

→ The F2F meeting will be held at Tanaka-san's room 3001. Pls make yourself available. Thanks. (F2Fという言葉が社内?であまり使われていないのなら face to face のほうがいいと思います。 日本語の方は問題ありません。)


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Qwouldについて教えてください。

Why would you eat a fish with such dangerous potential?
(どうしてそんな危険性のある魚を食べるの?)

上記の英文のwouldは、日本語訳から考えるとdoでよさそうなんですけど、なぜwouldが使われてるのですか? このwouldの用法についてぜひ教えてください。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

https://eow.alc.co.jp/search?q=why+would

Why would
で強い疑問を表現します
要するに、信じられない、ありえない、どうしてそんなことをしたのか
という表現になります

なぜ危険なものをわざわざ食べるのか、考えられないよ
といった意味からそのような表現になるのでしょう

Q「昨晩」という表現は、『last night』か『last evening』のどちらが正しいのでしょ

「昨晩」という表現は、『last night』か『last evening』のどちらが正しいのでしょう?

「今夜」ならば『tonight』で『今晩』なら「this evening」と表現しますよね

Aベストアンサー

どちらも正しいけど、あなたが何を表現したいか次第でどちらが適切かは変わりますね。
eveningって夕方以降からあまり遅くない夜(せめて就寝時間)くらいまで。nightはそれより遅めのかなり暗くなった時間帯から深夜~明け方明るくなり始めるまでという感覚かと思います。
よる8時くらいならどちらでも良いと思うけど、夜中の1時ならeveningよりnightのほうが適当だと思います。

Q以下の問題で「due to」が使えない理由を教えていただきたいです。 調べると「due to」も後ろ

以下の問題で「due to」が使えない理由を教えていただきたいです。
調べると「due to」も後ろに名詞を取れるようなのですが…

Aベストアンサー

能動態に変えると
They achieved the success of AAA through BBB.
という感じになりますね。「BBB を通して、つまり BBB を行うことによって AAA を実現させた」というわけです。

ここで、
(*)They achieved the success of AAA ★due to★ BBB.
と言えないのは、BBB が原因となって AAA を実現したという言い回しが、どうも奇妙だからでしょう。成功させるときには、「努力などを通して」すなわち through BBB でないといけないというわけです。

due to BBB というのは、たとえば、「BBB が原因となって、BBB のせいで、何かが起こった (Something occurred) とか病気になってしまったなどというときに使えるのだろうと思います。

どうもうまく説明できません。別の仕方で説明してみます。

They achieved the success of AAA ★through★ cooperative effort and wise leadership.

ここでは、「彼らは AAA を成功させた」と言っています。成功させるにあたって cooperative effort と wise leadership と言うものがあったのですが、この二つは両方とも意識的な努力です。そういう意識的な努力を「行うことによって」という意味の through ならよいのですが、due to というのは「自然発生的に起こったものが原因となって」という意味のような気がします。たとえば、「彼の病気のゆえに彼は失敗した」のであれば、He failed due to his illness. でよいように思います。彼の病気は、彼の努力ではないからです。病気という自然発生的な「仕方なく起こること」のせいで(それが原因となって)彼は失敗したから、due to を使うような気がします。

どうも、しどろもどろで冗長な解説しかできません。申し訳ない。

能動態に変えると
They achieved the success of AAA through BBB.
という感じになりますね。「BBB を通して、つまり BBB を行うことによって AAA を実現させた」というわけです。

ここで、
(*)They achieved the success of AAA ★due to★ BBB.
と言えないのは、BBB が原因となって AAA を実現したという言い回しが、どうも奇妙だからでしょう。成功させるときには、「努力などを通して」すなわち through BBB でないといけないというわけです。

due to BBB というのは、たとえば、「BBB が原因となって、BBB ...続きを読む