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障害者年金を受給しています。障害者基礎年金の2級で、年金コードは6350です。

以前、障害者年金の新規の診断書を年金機構で教えて貰えることを、こちらで教えてもらいました。
精神保健福祉手帳の場合は、どうですか?
私は精神保健福祉手帳を持っています。精神保健福祉手帳の診断書を書いてもらったら、かならず複数枚コピーをとっていました。でもコピーをして診断書を全部無くしてしまいました。
精神保健福祉手帳の診断書も、何処かで見せて貰えるのですか?また新規の申請が何歳の時なのかも分からないけど、調べる方法があるのですか?

診断書の傷病やICD-10コードが精神保健福祉手帳と障害者年金とでは、かなり(?)違います。
精神保健福祉手帳の診断書の傷病は てんかん ICD-10コード(G40) 広汎性発達障害・精神遅滞・知的障害 ICD-10コード(F71) 急性脳症後遺症(障害者年金の診断書の1年前)


障害者年金は最初に診断した医師の受診状況等証明書の傷病は急性脳症で、治療内容及び経過には発達障害とてんかんと有りました。

障害者年金の新規の診断書の傷病とICD-10コードは 解離性障害 てんかん ICD-10コード(F4,G40)でした。新規の申請をして初めての更新が今年7月中でした。更新時の診断書(精神保健福祉手帳の診断書から1年後の診断書)の傷病とICD-10コード 解離性障害(F44) 気分循環症(F34) 急性脳症後遺症(G09)ICD-10コード(F44)でした。
私はほとんど精神保健福祉手帳の診断書を書いてくれていた医師に診察を受けていて、更新の診断書を書いてくれた医師は私をあまり診察してないです。
精神保健福祉手帳の診断書を書いてくれていた医師の時と、症状はほとんど変わっていないか悪化していたくらいです。



障害者年金の受給対象になる精神保健福祉手帳の傷病が、障害者年金の診断書にない場合は、どういう手続きをしたら良いのですか?
更新の診断書を提出した後に体調不良となりましたが、心因的なことからなので、障害者年金の等級は上がらないと思っています。また更新の通知が来てないので、額改訂請求どころか支給停止となり支給停止事由消滅届の可能性も充分に考えています。

額改訂請求や支給停止事由消滅届については教えてもらい、通知が来たらすぐに動こうと思っていますが、窓口が違う精神保健福祉手帳の診断書の傷病と、私はかなり支給停止になると思っている障害者年金の診断書の傷病を統一するには、どうしたら良いのですか?

文章が滅茶苦茶でごめんなさい。

質問者からの補足コメント

  • つらい・・・

    補足①

    私の質問の仕方が悪かったです。精神保健福祉手帳と障害者年金の診断書の傷病やICD-10コ-ドは、別もので持つ意味が違うのですか?

    >精神障害者保健福祉手帳を取ったときの診断書のコピーなどは、市区町村の障害福祉担当課にあります。

    障害者年金とは窓口が違う精神保健福祉手帳の診断書は、どちらに問い合わせると良いの思っていました。助かりました。

    >額改定請求や支給停止事由消滅届を考えるのだとしたら、統合失調症、気分(感情)障害[躁うつ病、うつ病]、知的障害、発達障害だと認められていることが大前提です。
     
    手帳の診断書には回答してくださった傷病が数年前から(所持した時からも含め)ありますが、年金の診断書にはありません。どうすれば良いのかが分からなくて質問しました。

    No.1の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2018/11/30 16:14
  • つらい・・・

    補足②
    手帳の診断書には回答してくださった傷病が数年前から(所持した時からも含め)ありますが、年金の診断書にはありません。どうすれば良いのかが分からなくて質問しました。

    >あなたがいま受けている障害基礎年金は「統合失調症、気分(感情)障害[躁うつ病、うつ病]、知的障害、発達障害」のどれかを理由にして出ていますか?
    確認はしていますか?

    てんかん です。軽く書かれています。 
    受給対象となる知的障害や発達障害は、年金の診断書にはありません。新規の診断書の申請の時は、初診から長期間受診していた医師が書いた受診状況等証明書に、傷病名は急性脳症はとあります。 

    通知がきたらすぐに動けるようにと思って質問しました。いけないのですか?

      補足日時:2018/11/30 16:15
  • つらい・・・

    しつこい‼と思っていると思います。
    添付てくれたURLを何度も何度も読み返しました。どの部分が回答者様が教えてくれたところか、分からないです。ごめんなさい。
    過去、私は診断書を書き直しをお願いしたことが有ります。医師は時間がないのですべてを拝読しないので、医師に分かってもらいたいところ(今回は傷病の書き順やICD-10コード)を、予めペンでチェックをしておこうと思いました。(この方法で医師が読んでくれた経験があるので)
    医師にチェックしてお願いする箇所を、教えて下さい。
    また私は現在外出が出来ない身です。私自身はパソコンを持ってないけど、遠方にパソコンを持っていていて、ダウンロードして印刷してもらったものを、郵送してくれるあてが有ります。
    口答でお願いすることになるのですが福祉に全く興味のない、パソコンに物凄く詳しい人なので、どう説明したら分かってもらえるかと悩んでいます。

    No.6の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2018/12/04 01:15
  • へこむわー

    ><全部がおんなじ時期にはじまってるとき>
    「解離性障害 (F44) 、気分循環症 (F34) 、急性脳症後遺症 (G09) 」ICD-10コードは書かない
    ><全部がちがう時期にはじまってるとき>
    「① 急性脳症後遺症 (G09) 、② 解離性障害 (F44) 、③ 気分循環症 (F34) 」ICD-10コードは書かない

    両親も回答者様のコメントを読み、とても感謝していました。

    >このファイル、診断書の記載要領っていって、日本年金機構のホームページの上にちゃんと公開されてます。
    >お医者さんは、とても残念なことなんですけど、こういう記載要領のとおりにはなかなか書いてくれません。

    両親も教えて頂いた日本年金機構のホ-ムページのどの部分が、回答者様が教えてくれた箇所か分からず、大喧嘩をしてしまいました。
    再度お手数ですが、どの部分が回答者様が教えて下さった箇所なのか、教えて下さい。

      補足日時:2018/12/08 13:12
  • HAPPY

    私の次回の障害者年金の更新の診断書が届く時期が、今回と異なることは疑問です。
    私は今回の障害者年金の更新は初めての更新で、新規の申請から6年してから年金機構から診断書が届き、更新の診断書を提出するようにと届きました。
    次回の障害者年金の更新の診断書が届くのは、3年後です。

    とは言え等級変更もなかった(基礎年金の私は軽く認定された場合、障害者年金は不支給だった)ので、あれこれ考えては、体調に良くないと思っています!

    回答者様には多大なご迷惑、ご心労をおかけしました。本当に本当に申し訳ありません。そして最後まで匙を投げることなく丁寧な回答を下さったことに対して、この感謝気持ちをどう表現すると伝わるか?と思うくらい、感謝の気持ちとお礼の言葉でいっぱいです!本当に本当に有り難うございました!!

      補足日時:2018/12/14 01:06

A 回答 (8件)

まったくしょうがないなぁ。


正直、もう答えたくもなくなってます。答えようがないんですもん。
なぜなら、伝えるべきことは伝えてますからねぇ。
言いたくないですけど、あなたや家族には、ほんとに理解力が欠けてますよ。

で、以下のPDFファイル(診断書記載要領)の 2ページ目。画像で赤く囲んだ所なんですけど。

しかし、なんでこんな簡単なことがわからないかな? あなたもご両親も。
家族の理解力は大丈夫? 家族の理解力や協力がないと、ますますあかん状態になりますけど?

https://www.nenkin.go.jp/service/jukyu/todoke/sh …
「精神保健福祉手帳と障害者年金の傷病とIC」の回答画像8
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この回答へのお礼

助かりました

何度も何度も回答 本当に本当に有り難うございます!

やっと本当にやっと結果通知が届きました。大変お騒がせしましたが、引き続き支給して頂けることになりました!私は傷病やICD-10コードから支給停止だと思っていたので、肩透かしにあった気分です。とは言え支給して頂けるという有難い結果に、心底ホッとしました!

更新の診断書を出した後に体調はかなり悪化したけど、心因性だったので額改定請求はしない(出来ないと思う。主治医と相談して決める)、更新の診断書に記載されなかった傷病を書いて提出して事を荒立たてる等、下手に動いたらせっかく支給して頂けると決まったのに支給停止となると思い、次の更新まで大人しくしておきます。

>あなたや家族には、ほんとに理解力が欠けてますよ。

回答者様の丁寧なコメントは両親も理解していましたが、年金機構のホームページは理解出来ないと言われました。
理解力が劣る自覚がある私から客観的にみても、父は診断はされてはいないけどときどき発達障害かもしれない?と思うことが有ります。母は数年前にうつ病と診断され、最近では認知能力の衰えがある感じです。今回の件で今後のさまざまなことを視野に入れて、両親以外に頼りなる人を考えないといけないと、痛感しました。

今後、障害者年金の更新の診断書を書いてもらう前には、回答様に教えて下さったこと(必ず障害者年金の診断書(精神の障害者用)記載要領、年金機構のホームページで調べてから、主治医には傷病は発症した順番に書いてもらうことをお願いする)こと。また今回の出来事を教訓とし、診断書は必ず納得してから役所に提出します(精神保健福祉手帳用の診断書で、実行が出来た)。

>全然理解できない、っていう書類しか届かない
>どういうふうに認定が進められて、その結果どういう結果になったのか
>細かく自分で調べてからじゃないと、
>意味ない

私は結果が届いたらすぐに動けば良い、支給停止事由消滅届、額改定請求、再審請求をしたら良いと思っていました。不支給の場合は年金事務所で確認することを教えて下さりと、最後まで匙を投げることなく丁寧に教えて下さり、本当に本当に感謝の気持ちでいっぱいです!改めて本当に本当に有り難うございました!

お礼日時:2018/12/14 00:37

質問内容から外れますが、初めて障害年金を申請する時に診断書を書いた医師と更新時の診断書を書いた医師は違う人なのでしょうか?


もし違うとしたらたった1年しか経っていないのにどうしてですか?
あなたはコロコロと病院を変える癖がおありなんでしょうか?
私は身体障害者ですがずーっと同じ医師に診て頂いています。
障害年金の更新は1年後、3年後、5年後とこれまでに3回ありましたが、いずれも傷病名は同じです。
仮に先生が変わったとしても、同じ病院に通院している限りカルテはありますので、傷病名が変わることはありません。
あなたも今回のことを教訓にして、今後は同じ病院、同じ医師に診察して頂くようにして下さい。
正直なところ、私へのお礼文の中に、安心したと記載されていましたが、私からすれば安心なんかこれっぽちも出来ませんよ。
肝心の知的障害や発達障害が診断書からすっぽり抜け落ちているんですからね。
PureEdgeさんもご指摘なさっていますが、提出後にアレコレ心配しても今更感バリバリなんですよ。
恐らく今回はあなたの希望通りには事が運ばない可能性が高いです。
不支給の通知が届いたら現在掛かっている病院へ行き、医師に療育手帳と障害者手帳を見せてここに至るまでの経緯をきちんと伝えないといけません。
あなたお一人では無理ならお母さんにもついて行ってもらいましょう。
その際に口頭だけでなく時系列が分かる様に箇条書きにしたメモを持参して下さい。
あなたの本当の状態を医師が把握してさえいれば、こんなに不安になることもなかったのですから、今後はドクターショッピングは止めて一つのところで腰を据えて受診するようになさって下さい。
これで私からの回答は最後です。
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この回答へのお礼

プンプン

再回答 有り難うございます。

>質問内容から外れますが、初めて障害年金を申請する時に診断書を書いた医師と更新時の診断書を書いた医師は違う人なのでしょうか?
>もし違うとしたらたった1年しか経っていないのにどうしてですか?

障害者年金の新規の申請の診断書を書いてくれた精神科医と、更新の診断書の精神科医は違いますが、受診していた病院は基本的にずーーーっと同じです。
私の元主治医は小児科医でした。私の症状が重くなり元主治医の紹介で繋がりがある、別の精神科の病院に入院してそこで障害者年金の新規の申請の診断書を書いてもらいました(申請は再審です)。
退院後落ち着いたら再度、元主治医の元で診察を受けていました。その後、元主治医と繋がりのある入院していた精神科医の指導を受けた精神科医が、元主治医の院内で精神科医として勤務しました(常勤)。
更新の診断書を書いた精神科医は元主治医と同じ院内の医師だけではなく、障害者年金の新規の申請の診断書を書いた医師の指導を受けた医師です。
元主治医が長期間不在(最近亡くなりました)だったので、時々診断してもらっていた元主治医と同じ院内の精神科医に、更新の診断書を書いてもらいました。1年前の診断書は精神保健福祉手帳です。

>もし違うとしたらたった1年しか経っていないのにどうしてですか?

私が聞きたいくらいです。更新の診断書を書いた精神科医は私に、元主治医の診断書を元に書くと言ってくれたし、診断書は通るように書くと言われたので。

新しい精神科医の主治医には、私が療育手帳を持っていること、持つ検査(成人してからの取得)の時に聞かれたことで、私が覚えていることは話しました。(精神保健福祉手帳の更新の診断書に私が納得出来ないでいたので、提出前に)母は現在、病院には付き添ってくれているけど、私が納得出来ない状態を説得して我慢させようとする人です。

精神保健福祉手帳も障害者年金も、手続きは私が入院している時に母がしたけど、忘れたと言われました。療育手帳の時も私は調子が悪くほとんど母が手続きをしたけど、忘れたと言われました。

>今後はドクターショッピングは止めて一つのところで腰を据えて受診するようになさって下さい。

していません。

私は障害者年金は支給停止濃厚。既に支給停止の覚悟をしています。

お礼日時:2018/12/04 02:52

回答 No.5 に付けた画像をもう1度見て下さい。


いくつもの精神疾患を持ってるときには、赤でしるしを付けてる「傷病名」っていう欄の正しい書かれ方が、ちゃんと決められてます(↓の PDFファイル)。
https://www.nenkin.go.jp/service/jukyu/todoke/sh …

このファイル、診断書の記載要領っていって、日本年金機構のホームページの上にちゃんと公開されてます。
お医者さんはもちろん、あなたもちゃんと知っておいたほうがいいです。
お医者さんは、とても残念なことなんですけど、こういう記載要領のとおりにはなかなか書いてくれません。
なので、診断書を書いてもらうのをお願いするときは、あなたがネットから記載要領をダウンロード&印刷をしてお医者さんに必ず渡す、とか工夫しないとだめです。知ってました?

いくつもの精神疾患を持ってて、全部がおんなじ時期にはじまってるときは、全部の傷病名と ICD-10コードをずらずら「青くしるしを付けた所」に書き、「緑でしるしを付けた所」にはICD-10コードは書きません。
なので、あなたの場合、全部がおんなじ時期にはじまってたら、更新のときの診断書では下のように書かれてないとだめです。

<全部がおんなじ時期にはじまってるとき>
青くしるしを付けた所 ‥‥ 「解離性障害 (F44) 、気分循環症 (F34) 、急性脳症後遺症 (G09) 」
緑でしるしを付けた所 ‥‥ なにも ICD-10コードは書かない

逆に、いくつもの精神疾患を持っているんだけれども、全部がちがう時期にはじまってるなら、一番メインになるもの(主たる傷病名)を①にして、あとは、はじまった順番で②・③‥‥を頭に付けて書きます。
①・②・③‥‥と頭に付ける以外は、上で書いた場合(おんなじ時期にはじまった場合)と同様です。
つまり、次のような感じで書かれてないとだめです。

<全部がちがう時期にはじまってるとき>
青くしるしを付けた所 ‥‥ 「① 急性脳症後遺症 (G09) 、② 解離性障害 (F44) 、③ 気分循環症 (F34) 」
緑でしるしを付けた所 ‥‥ なにも ICD-10コードは書かない

で、見てもらうとすぐにわかるとは思うんだけれども、どう見ても、書かれ方が違うでしょ?

受診状況等証明書(初診証明)の傷病名が「急性脳症」だったわけなんで、それを考えると、いちばんはじめに来るのは後遺症。
なので、① 急性脳症後遺症 (G09) になって、実際は、てんかんと発達障害が起こったと。
てんかんと発達障害を後遺症って考えたら、必ずしもまちがってはいないと思います。

だけれども、まぁ、発達障害って考えるよりはどうも人格がおかしくなっちゃってるなぁ、ってことなのか、新規請求のときの診断書は、てんかんと ② 解離性障害 って書いたと。
そんなところだと思いますね。

新規のときからずっといままでのことを考えると、ずーっと続いてきてるのは、どう見ても ② 解離性障害。
で、次第に ③ 気分循環症 っていって、ごくごく軽い躁うつが出てきた、と。
気分循環症っていうのは、障害年金の対象ではあるんだけれども、躁うつ病とおんなじような症状ではあっても、ずっと軽い症状のときをいいます。障害年金の級でいうと、3級になるかどうかさえ微妙な病気で、障害年金が出ないこともあります。要は、ぜんぜん重くはないわけです。

あと、いまもてんかんがあるんだったら、薬をのんでても頻繁に発作が起こったりしてぶっ倒れてないとだめだけど、どうやら、いまはもうそうではないみたいなので、お医者さんも書かなかったのではないかと。
障害年金が出るような重さじゃないんだから診断書には書けないよ、って判断したのかもです。

っていうことで、あくまでもわたしの考え方に過ぎないんだけれども、うーん、結局、解離性障害、ってことになってしまいそうですねぇ。
早い話、人格障害なんで、障害年金が認められなくなっちゃう。

ここらへんを、日本年金機構はチェックしてると思いますけどもね。
どっちにしても、しつこいようですけど、もう診断書を出してしまってからだと、どうにもならない。
診断書を書いてもらう前にいろいろ調べておかなくっちゃ‥‥。

いまはどうにもならないんで、とにかく、知らせが来るまで待ちましょう!
ずいぶん長い間待ってるんだろうし、イライラしたりどんどん不安になったりするかもだけど、どうにもならないです。
この回答への補足あり
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この回答へのお礼

何度も丁寧な回答を 有り難うございます。

>お医者さんはもちろん、あなたもちゃんと知っておいたほうがいいです。
>診断書を書いてもらうのをお願いするときは、あなたがネットから記載要領をダウンロード&印刷をしてお医者さんに必ず渡す、とか工夫しないとだめです。知ってました?

今、初めて知りました!とっても驚いています‼タブレットをコンビニに持って行ったらコンビニでコピーしてもらえるのですか?『アンタまだ分かってねぇのかっ!!』とお叱りを受けることと思っています。

実は私は不支給の通知がくる覚悟をしています。支給停止となった時。支給停止事由消滅届が出せることを、教わりました。改めて診断書を書いてもらう医師は、更新の診断書を書いてくれた医師に再度、頼まねばならないこともです。
私は支給停止事由消滅届の診断書に添える診断書を書いて欲しいと頼む時、回答者様に教えてもらったことを活かして、診断書を書いてもらうほうが絶対に良いと思い、コンビニでコピーが出来ないか質問しました。

私は精神保健福祉手帳を先に持ちました。その時元主治医に『私は何と言う病名で手帳を持っているのですか?』と聞くと、『急性脳症後遺症』と言われました。元主治医が私を初めて『髄膜炎』と診断、受診状況等証明書の傷病の原因又は誘因に、ウイルス感染疑いと書かれてくれた医師です。『解離性障害』はその医師の約20年以上後に、別の医師に診断された傷病です。気分循環症は数ヵ月前の更新の診断書の時に、初めて診断された傷病です。回答者様のコメントを読みながら私の見解ですが、傷病の発症時期は違うと思いました。

『広汎性発達』と『解離性障害』のどちらが先に診断させたかというと、『広汎性発達障害』の可能性が強いです。抑うつ状態は障害者年金の新規の申請の5年以上前に、躁状態もその直後の精神保健福祉手帳の更新で診断されています。

初期の精神保健福祉手帳の診断書がないので、『広汎性発達障害』と『解離性障害』のどちらが先に診断させたか微妙だけど、障害者年金の更新の診断書には『広汎性発達障害』は書かれていない。倒れて救急車のお世話にはなっているけど、頻度的には薬が効いていると診断させたんだと思っています。

今後の身の振り方を、福祉に詳しい人(現実世界)や労務士さんと作戦を練ってみます。

お礼日時:2018/12/04 00:32

更新のときの診断書(障害状態確認届)っていうのは、画像のような感じのもの。


で、赤でしるしを付けた欄が「傷病名」が書かれる欄ですけども、ここに、傷病名(青くしるしを付けた所)と、その傷病名に対応したICD-10コード1つ(緑でしるしを付けた所)が書かれるわけですよ。

で、あなたが書いてる内容だと、傷病名が3つ書かれてるということ?
解離性障害、気分循環症、急性脳症後遺症の3つ、っていうことですよね?
そして、ICD-10コードが F44 だけ?

解離性障害そのものは人格障害なので、障害年金の対象外です。
気分循環症っていうのは、それだけだったら気分(感情)障害に入って、障害年金の対象です。
急性脳症後遺症は、具体的な精神障害の症状が細かく書かれてないと微妙。そもそも精神の障害というよりも神経系の障害になるんで、からだの障害がなかったら微妙です。

ってことで、気分循環症っていう傷病名が、かろうじて対象になりそうかな?、ってわかると。
そういうことになるんだけれども、かといって、じゃあ、気分(感情)の変動はどうなんだと疑問が付くことになっちゃうんです。
なぜなら、躁うつ病(躁病・うつ病も)のことですからね、本来の気分(感情)障害っていうのは。

そして、問題は ICD-10コード。
F44 しか書かれてなかったら、結局は、お医者さんは解離性障害だけで考えてる、ってことになっちゃう。
解離性障害の ICD-10コードは F44 ですからね。
気分循環症とか急性脳症後遺症だ、ってお医者さんが考えてるなら、F44 じゃなくって F34 とか G09 が書かれてなければおかしいでしょ? そのことぐらいわかりますよね?

さらに、てんかんも出てこない。発達障害も知的障害も出てこない。
あなたじゃなくたって、なんじゃこの診断書は?ってなりますよ。どこかでむちゃくちゃになってしまってるわけです。

ですけれど、もう出してしまってるんでしょ?
そうなっちゃうと、出してしまったあとでああでもない・こうでもないと言ったって始まらないんです!
で、お医者さんは、とりあえずは更新の診察をしたときのあなたの状態を見てああいうふうな傷病名とか ICD-10コードを付けたわけだから、あとは日本年金機構がそういった傷病名とかと診断書に細かく書かれたこととかをしっかり調べて、ほんとうに障害年金を出しちゃっていいのかな、って判断するわけですよ。
だから、待ちなさい!って言ってるんです。結果が出るまで。
ここで質問を繰り返してたって始まりません!

あとですね、自分でも調べることぐらいはできるはず。いくら理解力がなくてもね。
調べてもどうしてもわからない所があったら、親に聞くとか、周りの福祉の人に聞くとか、そういうことだってできるでしょうに。
法定代理人のこともそう。とっても重要なことなんで、検索すりゃすぐ出てきます。役所のホームページとかにもちゃんとわかりやすく説明されてますよ。

それから。
誰々っていう医師を一番信頼してるとか、母親がどうだとか、お医者さんが亡くなったとか、そういうことはどうでもいいです!
いま困ってる障害年金そのものとは関係ないでしょに。余計なうだうだが多過ぎる感じがします。
ま、やってることが全部ピントはずれというか。もう、社会保険労務士さんにまかせりゃいいんですよ、はっきり言って。

だいたいにして、こういうサイトに専門家が回答するわけがない。
特に、精神の障害での回答って、年金のカテゴリばかりじゃなくて福祉やメンタルヘルスのカテゴリでも、ほんっとにいい加減なことばっかり書かれてる。
なので、こういうところからして、あなたも間違っちゃってるんですよ。
「精神保健福祉手帳と障害者年金の傷病とIC」の回答画像5
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この回答へのお礼

再度の回答。しかも分かりやすく画像を添付してくださっただけでなく、丁寧に色で印まで付けてくれて、本当に本当に有り難うございます。

>解離性障害、気分循環症、急性脳症後遺症の3つ、っていうことですよね?
そして、ICD-10コードが F44 だけ?

100%はいとは言えません。解離性障害の後ろに(F44) 気分循環症の後ろに(F34) 急性脳症後遺症の後ろに(G09)と書いてあるので。私は()内のアルファベッドと数字は、ICD-10コ-ドだと思っています。それぞれの傷病ICD-10コ-ドを書いてくれているけど、画像の緑のICD-10コ-ドが(F44)となっています。それぞれの傷病にICD-10コ-ドが記載されていても、私も更新の診断書を書いた医師は私は解離性障害が中心の精神疾患と診断したと思いました。

うつ病については抑うつ状態と躁状態にチェックはあります。障害者年金の新規の申請の診断書は抑うつ状態だけのチェックだったので、ド素人からしたら状態が重くなった?とは思いました。でも『病』とは診断はないです。

とにかく通知が来ないことにはどうしようもない。それは分かっています。でも…状態です。とはいえ、結果通知が来ないとどうしようもない。かなり待っているけど来なくて、精神的な不安が増幅するばかりだけど、不安と闘いながら結果通知を待ちます。

お礼日時:2018/12/02 22:42

>私が不安感を抱くのは、更新の障害者年金の診断書の傷病やICD-10コ-ド以外に、具体的な病状を軽く書かれており、受給対象となる精神保健福祉手帳の診断書の傷病やICD-10コ-ドが一切記載されていなかった点です。



再度申し上げますが、あなたが更新前に年金機構へ送付した診断書によって審査されますので、手帳と年金は切り離して考えて下さい。
現時点であなたは持続性気分[感情]障害、解離性[転換性]障害、髄膜炎後遺症により障害年金の更新手続きを行っているのですから、以前のことを持ち出しても始まりません。
あくまでも現在のあなたの症状が障害年金の受給に該当するか否かなんです。
まさか障害年金を受給するために、症状に見合わない虚偽の診断書を提出するおつもりでしたか?違いますよね?

>また満たしているかどうかは、どこで調べるかも分からない状態です。

<精神障害による障害年金2級の認定基準>
日常生活が著しい制限を受けるかまたは日常生活に著しい制限を加えることを必要とする程度のもの
【てんかん】十分な治療にかかわらず、てんかん性発作による意識障害や転倒発作が年に2回以上、もしくは、随意運動が月に1回以上あり、かつ、日常生活が著しい制限を受けるもの
【知的障害】食事や身のまわりのことなどの基本的な行為を行うのに援助が必要であって、かつ、会話による意思の疎通が簡単なものに限られるため、日常生活にあたって援助が必要なもの
【発達障害】発達障害があり、社会性やコミュニケーション能力が乏しく、かつ、不適応な行動がみられるため、日常生活への適応にあたって援助が必要なもの
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この回答へのお礼

再度の回答 有り難うございます。 

>症状に見合わない虚偽の診断書を提出するおつもりでしたか?違いますよね?

虚偽の申請をするつもりはまったくありません。更新の診断書を提出した後に体調が悪化して、てんかん は傷病欄に書かれておらず(薬は服用しているとあった。更新の診断書を書いた医師とは別の新しい精神科医の主治医から、傷病欄に書いていないことはおかしいと言われた)、知的障害、発達障害についてはまったく書かれていなかったので、不安です。
でもNo.5様の言う通りすでに提出した後なので、結果通知を待つしかありませんよね。
またNo.4様のコメントにも、勇気をもらいました。私は知的障害と発達障害の2級に該当する症状です。
最後に。お礼が前後して申し訳ありません。

お礼日時:2018/12/02 23:07

私は身体障害者2級の者ですが、気になったのでお邪魔します。


先ず障害者手帳と障害年金は申請窓口や審査機関が異なりますので、別の制度として捉えて下さい。
それを証拠に、障害年金の受給資格を満たしていれば、障害者手帳がなくても障害年金がもらえます。
ここまではご理解頂けましたでしょうか。
上記を踏まえた上で、補足①の回答です。
ICD-10コ-ドは手帳と年金のどちらも共通しています。
例えば統合失調症の場合、ICD-10コ-ドは手帳でも年金でも「F20」と表記されます。
あなたのケースを整理してみましょう。
 種類  ICD-10コード
<手帳> F71(中程度の知的障害)、G40(てんかん)
<年金> 申請時 F40(恐怖症性不安障害)、G40(てんかん)
     更新時 F34(持続性気分[感情]障害)、F44(解離性[転換性]障害)
         G09(髄膜炎後遺症)
つまり現時点でのあなたの診断名は、持続性気分[感情]障害、解離性[転換性]障害、髄膜炎後遺症になります。
次々と診断名が変わることに不安を覚えていらっしゃるようですが、それ自体に問題は無いかと存じます。
要はあなたの現在の状態が障害年金を受給する用件を満たしているかどうかが重要なんです。
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この回答へのお礼

回答 有り難うございます。

>要はあなたの現在の状態が障害年金を受給する用件を満たしているかどうかが重要なんです。

一応、新規の申請に通り(再審査でだけど)現在は更新の通知が来ていない時点なので、ひとまずは受給資格(?)は満たしているのだろうとは、思っています。

私が不安感を抱くのは、更新の障害者年金の診断書の傷病やICD-10コ-ド以外に、具体的な病状を軽く書かれており、受給対象となる精神保健福祉手帳の診断書の傷病やICD-10コ-ドが一切記載されていなかった点です。

また満たしているかどうかは、どこで調べるかも分からない状態です。調べる場合には、どうしたら良いんですか?

精神保健福祉手帳のこれまでの診断書はNo.1様が、市区町村の障害福祉担当課にあると教えてくれました。障害者年金の新規の申請の診断書は年金機構だったけど、精神保健福祉手帳の診断書の場合は、役所で良いんだ!と思いました。

お礼が補足になり、ごめんなさい。

お礼日時:2018/12/02 11:43

ひとことで言うと、いままで精神障害者保健福祉手帳の診断書と障害年金の診断書とを何回か書いてもらっていても、何か、診断内容がくるくる変わってて、あなたのほんとうの精神疾患がいったい何なのか、はっきりしたことが全然わからないです。


なので、まず最初に、ほんとうはどんな精神疾患なのか、ってことを確認しなくっちゃならないですね。
これまでの診断書とかを、いろいろかき集めようとしてるみたいですけど、結局、そうするしかないのでは?

で、ICD-10コードってのは、手帳でも障害年金でも、ある病名にはおんなじコード番号が付けられるんで、そういった意味では変わりはないです。おんなじものです。
けれども、手帳と障害年金では、それぞれ出る理由とか目的が違うわけ。
要するに、おんなじコード番号だけれども、それをどう判断するかとかどう認めるか、ってのは違う。
なので、番号はおんなじでも、使われ方はお互いに別物だと思ったほうが良くって、両方で合わせなくっちゃならないって無理をする必要もなければ、合わせるための手続きなんかもないわけ。

ってことで、結局、あなたがいまうんうん悩んでるのは、障害年金の更新の結果がどのように出るのか、っていうことなんでしょう?
だったら、結果が届くのを待つしかないんですよ。

ただ、結果(通知)が届いたとき、すぐに動けるわけはないです。
すぐにあわてて動いてもだめです。
だいたいにして、もしも不支給になる通知が届いても、そうなった理由は詳しく書かれてないですからね。
はっきり言って、どうして不支給になったのか全然理解できない、っていう書類しか届かないです。

なので、どういうふうに認定が進められて、その結果どういう結果になったのか、っていうことを細かく自分で調べてからじゃないと、支給停止事由消滅届を出そうが額改定請求をしようが、はては不服申立をしようが意味ないです。ピントはずれになるだけですからね。
すぐ動いちゃだめ、ってのは、これが理由です。

実はですね、認定するときには、認定医(日本年金機構が依頼してます)と日本年金機構の事務担当者との間で「障害の状態の調書」みたいなものを交わすんです。
障害基礎年金では「障害状態認定調書」、障害厚生年金では「障害状態認定表」っていいます。
この障害状態認定調書と障害状態認定表にこそ、障害の認定 or 不支給の理由が細かく書かれてます。

障害状態認定調書と障害状態認定表は、年金事務所で開示請求(「見せてほしい!」ってお願いすること)ができます(手数料300円)。窓口に直接出向かないとだめです。
本人確認のための運転免許証や健康保険証、住民票といったものが必要なので、事前に年金事務所に問い合わせて下さい。
本人と法定代理人(社会保険労務士さんは法定代理人にはなれない)以外には開示請求ができません。
社会保険労務士さんは、開示請求はできないです。
また、すぐに見せてもらえるわけではなくって、結構、時間がかかります。
これは、日本年金機構が管理してるんじゃなくって、厚生労働省の年金局が担当・管理してるからです。

ちょっと面倒になりますけど、郵便で、厚生労働省に直接お願いすることもできます。
このときは「保有個人情報開示請求書」っていう様式を使います。
厚生労働省のホームページ(https://www.mhlw.go.jp/)から、以下のように進んで入手して下さい。

厚生労働省のホームページ
⇒ 「申請・募集・情報公開」をクリック
⇒ 「情報公開・個人情報保護」と出るので、さらに「個人情報保護」をクリック
⇒ 「開示・訂正・利用停止請求手続」と出るので、さらに「請求書等様式」をクリック
⇒ 「保有個人情報開示請求書」というのがあるので、これを使って、障害状態認定調書や障害状態認定表を見せてもらえるようにお願いする

請求書の提出先は、厚生労働省 大臣官房総務課 情報公開文書室(〒100-8916 東京都千代田区霞が関1-2-2 中央合同庁舎3号館)。
または、厚生労働省 年金局事業企画課 情報公開係(〒100-8916 東京都千代田区霞が関1-2-2 中央合同庁舎3号館)です。

提出してからだいたい2週間後ぐらいすると、郵送で「実施方法等申出書」っていうものが送られてきます。
そこには、「郵送希望だったら、複写希望に○印を付け、簡易書留の送付代となる○○円分の切手を送って下さい」などなどと書かれてるんで、指定された宛先に切手を郵送して下さい。
切手を送ってからしばらく待つと(かなり待たされることが多いです)、障害状態認定調書や障害状態認定表のコピーが送られてきます。

どっちにしても、あなたのケースは、どうもふつうじゃあない。
いろいろややこしいというか、わけがわからないです。
なので、個別にどうしたら良いのかはいっさい答えることはできないですし、だいいち、理解力がいまいちなあなたにちゃんと理解してもらえるとは決して思えないです(発達障害なんでしょ?)。
だから、上で書いたみたいに一般的な手順は何とかお伝えすることはできるけれども、それ以上の細かいこととか手続きとかは、今後何を聞かれても答えられないし、答えるつもりもないです。

どっちにしても、通知が届くのを待ちなさいな。
前の回答でも言いましたけど、通知がまだ届いてないようなのに、ああでもない・こうでもないとあれこれと考えてたって、妄想でしかないんですよ。
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この回答へのお礼

どう思う?

とても丁寧な回答 有り難うございます。

>あなたのほんとうの精神疾患がいったい何なのか、はっきりしたことが全然わからないです。
>ほんとうはどんな精神疾患なのか、ってことを確認しなくっちゃならないですね。

これまでの診断書や受診した病院に、カルテ開示を申し出ると言うことですか?
カルテの保管義務は5年ですよね?私は初診時からほとんど同じ病院だけど、精神科ではないし(ほとんど小児科、時々短期間精神科)30年以上なので、カルテが破棄されている可能性があると思っています。
診断書もそろえたとして、どこで傷病の確認をしたら良いのですか?
その後、どんな行動をしたら良いのですか?

>結果(通知)が届いたとき、すぐに動けるわけはないです。
すぐにあわてて動いてもだめです。
だいたいにして、もしも不支給になる通知が届いても、そうなった理由は詳しく書かれてないですからね。
はっきり言って、どうして不支給になったのか全然理解できない、っていう書類しか届かないです。

確かに通知の結果は気になっています。すぐに動いてはいけないことは分かりました。
以下の質問は心構えとしての質問です。
不支給の場合、詳しく理由を調べる場合はどうすれば良いのですか?
私の精神疾患の傷病に違和感を持っていますが、それを誰に言えば良いのかが分からないです。精神保健福祉手帳も障害者年金も、手続きは母がしてくれました。母は医師の診断は私を髄膜炎と診断出来た(別の病院で風邪と診断された)、最近亡くなった小児科の元主治医を一番信頼しています(精神保健福祉手帳の診断書を書いた医師)。分からないことは労務士さんに頼れば良いと言う感じです。

年金事務所の窓口に本人確認が出来る物を持って直接出向いて開示請求をしたら、障害の認定 or 不支給の理由が分かるのですね。

>本人と法定代理人(社会保険労務士さんは法定代理人にはなれない)以外には開示請求ができません。
社会保険労務士さんは、開示請求はできないです。

愚かと思われる質問をします。法的代理人とはどういった職業の方を言うのですか?

>どっちにしても、あなたのケースは、どうもふつうじゃあない。
いろいろややこしいというか、わけがわからないです。

自覚しているけど、私は理解力が劣ります。発達障害以外に精神遅滞、知的障害とも診断されていて、療育手帳も持っています。

お礼日時:2018/12/01 17:29

精神の障害のために障害基礎年金の2級を受けていて、その年金コードが6350(20歳前の年金未加入のときからの障害)ということですよね。


早い話が、ほとんどが20歳前からの知的障害や発達障害の場合です。

精神障害者保健福祉手帳の等級と障害基礎年金の等級とは、お互いに無関係です。
手帳の等級が◯級だったら絶対に年金が◯級になる、といったこともありません。
根拠になっている法令もぜんぜん違いますし、認定方法も違うので、そのときそのときで認定の結果が違ってしまっても不思議なことではありません。
ですから、手帳と障害基礎年金とでICD-10コードをそろえる必要もありませんし、たとえ違っていても問題はありません。
要するに、ICD-10コードをそろえる必要もないので、そろえるための手続きなどもありません。
統一するような必要はないのです。
逆に、あとから統一しようとすると、認定してもらったときの結果がウソだったことにもなるので、そのようなことは絶対にできません。

精神障害者保健福祉手帳を取ったときの診断書のコピーなどは、市区町村の障害福祉担当課にあります。
聞いてみて下さい。コピーを見せてくれたりする場合もあると思います。

あなたは、手帳の診断と障害基礎年金の診断書が関係がある、と誤解しています。
まったく間違いです。手帳の診断とか手帳のICD-10コードは、障害基礎年金とは無関係です。

もしも障害基礎年金の結果が期待に反することになったのなら、それは、障害基礎年金の対象にはならない、とされたからで、手帳とはぜんぜん関係がありません。
手帳の診断やICDコードと合わせることも意味がないので、早い話、障害基礎年金の対象になるかどうかを考え直すだけの話です(それが額改定請求だったり、支給停止事由消滅届の提出です)。

傷病名の統一、という考え方はまったく間違っている、ということは、理解できますか?
そんなことをしても無意味です。
そうではなくて、障害基礎年金の対象となるような精神疾患として認められる、ということだけが大事です。

人格障害や神経症だとされたのなら、障害基礎年金の対象にはなりません。
言い替えると、額改定請求や支給停止事由消滅届を考えるのだとしたら、統合失調症、気分(感情)障害[躁うつ病、うつ病]、知的障害、発達障害だと認められていることが大前提です。

あなたがいま受けている障害基礎年金は「統合失調症、気分(感情)障害[躁うつ病、うつ病]、知的障害、発達障害」のどれかを理由にして出ていますか?
確認はしていますか?
いわゆる「更新」というのも、引き続き「統合失調症、気分(感情)障害[躁うつ病、うつ病]、知的障害、発達障害」だと認められたときに、更新がOKになります。
逆に言うと、更新がOKになってある級になったけれども、それよりも上の級にしたければ「額改定請求」。
障害が軽くなっちゃった、とされて更新はNGになったけれども、「統合失調症、気分(感情)障害[躁うつ病、うつ病]、知的障害、発達障害」であることは間違いないのでまた支給してほしい、というのなら「支給停止事由消滅届」です。

で、勘違いしてほしくないことがあります。
いわゆる「更新」のときに「統合失調症、気分(感情)障害[躁うつ病、うつ病]、知的障害、発達障害」とは違う診断内容(人格障害とか神経症)で書かれたとします。
そうすると、障害基礎年金の対象になる精神疾患ではないので、年金がNGになることもあり得ます。
このときは、元々の「統合失調症、気分(感情)障害[躁うつ病、うつ病]、知的障害、発達障害」とは違うものになってしまったので、それに対しての額改定請求や支給停止事由消滅届は出せないです。
額改定請求や支給停止事由消滅届っていうのは、原則、更新後もいままでと傷病名が変わらないときに出せるから。
このことはわかっていますか?

結局のところ、できもしないことをああでもない・こうでもないと心配して、頭の中がめちゃくちゃになっているように思います。
確か、他の質問に書かれてましたけれど、障害基礎年金の更新の結果はいまだに出てないんでしょ?
だったら、結果を待ってみましょうよ。あれこれ妄想していたってしょうがないです!
この回答への補足あり
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この回答へのお礼

回答 有り難うございます。
 
とても知りたかったことだけどなかなか回答がもらえず悩んでいたので、本当にとても嬉しかったです。 
補足があります。お手数ですが再回答をお願いいたします。

お礼日時:2018/11/30 13:37

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高齢者は特に注意が必要とも言われますが、添付文書などにおける「高齢者」とは何歳ぐらいを指しているでしょうか。

https://www.youtube.com/watch?v=6DUCaeitXvQ&t=99s&list=PLgrh0f6hTIciMFPc2bFBFdKs88DPyYKcN&index=29

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薬局指導監査.comに書いてました。



用法用量に注意したい薬 高齢者

添付文書と異なる用法用量での処方が疑われるものを疑義照会することなしにそのまま調剤することは指導監査の指摘事項に該当します。


通常の成人用量とは別に高齢者(65歳以上)に対し用法用量が設定されていたり、投与量の上限が設定されているものがあります。


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http://www.薬局指導監査.com/2016/02/youhouyouryou2801.html?m=1

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Aベストアンサー

ICD-10コードに関する補足質問がありましたので、先に、そちらに回答します。

国民年金・厚生年金保険障害認定基準というものがあって、その基準の中で、精神の障害での障害年金の認定について、次のように書かれています。
これが、ICD-10コードと関係してきます。

1.
人格障害は、原則として認定の対象とならない。

2.
神経症にあっては、その症状が長期間持続し、一見重症なものであっても、原則として、認定の対象とはならない。
ただし、その臨床症状から判断して精神病の病態を示しているものについては、統合失調症又は気分(感情)障害に準じて取り扱う。

3.
認定に当たっては、精神病の病態がICD-10による病態区分のどの区分に属す病態であるかを考慮して、判断する。

> 支給出来ないICD-10コードはどうやって調べたら良いのですか?

下に書きます。

国民年金・厚生年金保険障害認定基準での決まりから、人格障害にあたるF60からF69までのコードが付くと、認定の対象になりません。
たとえば、境界型人格障害(境界例)、演技性人格障害、虚偽姓障害(身体的・心理的症状又は障害の意図的な表現又は偽装)などがあります。

また、F40からF48までのコードが付くと、神経症性障害(身体表現性障害を含む)にあたるので、これも認定の対象になりません。
たとえば、恐怖症、パニック障害、強迫性障害(強迫神経症)、適応障害、解離性障害(転換性障害)などがあります。
なお、「その臨床症状から判断して精神病の病態を示しているもの」とは、早い話、「統合失調症や気分(感情)障害[そううつ病、うつ病、そう病]でなければダメですよ」ということを言っています。

精神の障害での診断書を書いてもらうと、診断名(病名)と一緒に、必ず、ICD-10コードが付きます。
それを見て下さい。
そうすれば、「認定されない可能性がとても高いんだな」ということがわかってきます。

あなたがほんとうに知的障害や発達障害やてんかんならば、上のような、人格障害や神経症のコードを医師が付けたりはしないと思います。

しかし、医師の目から見て、あなたの症状が「人格障害や神経症のほうから生じていると思えるとき」「てんかんのような発作や失明状態・歩行困難などが見かけだけで、脳や身体には全く異常が見られないとき」は、解離性障害(転換性障害)や身体表現性障害にあたるので、「障害年金の対象にはならない、人格障害や神経症のコードが付いてしまう」ということも起こります。

障害年金をもらいたい!とあなたがどんなに思っていても、医師の診断(医師の目から見た判断)がすべて。
その判断によって、診断書が書かれます。
こればかりは、どうすることもできません。
その結果、障害年金を受けられなくなってしまっても、それもどうすることもできません。

それだけのことで、決まりは決まりです。どうにもなりません。

ICD-10コードに関する補足質問がありましたので、先に、そちらに回答します。

国民年金・厚生年金保険障害認定基準というものがあって、その基準の中で、精神の障害での障害年金の認定について、次のように書かれています。
これが、ICD-10コードと関係してきます。

1.
人格障害は、原則として認定の対象とならない。

2.
神経症にあっては、その症状が長期間持続し、一見重症なものであっても、原則として、認定の対象とはならない。
ただし、その臨床症状から判断して精神病の病態を示してい...続きを読む

Q障害者年金一元化 受給資格がなくなる?

主治医が長期不在だったため障害者年金の診断書を、代診の医師に書いてもらいました。
主治医はICDコードG-40,F-71に当てはまる病名を書いていました(昨年の精神障害者保健福祉手帳用参照)。
あまり症状が代わっていない一年後、代診の医師に精神の障害者用の診断書を書いてもらいました。
傷病がF44 F34 G09 F44に当てはまるものに代わっており、ICD-10コードF-44と代わっていました。
現在の症状の文章での説明はほとんど診断していないわりに、代診の医師は的確に書いてくれていると思っていますが、主治医が既にチェックして未だに快復していないヵ所 複数に代診の医師がチェックしていないです。
主治医は私は就労は無理と診断していたし、1級が妥当とも書いてくれていたけど、審査結果は2級でした。現在、仕事をすることが出来ません。それでも主治医と代診の医師の診断名も異なっているので、私は障害者年金が打ち切られてしまうのでしょうか?

Aベストアンサー

主治医の先生の診断と代診の先生の診断との違いを、ICD-10コードで説明しますね。
以下のとおりです。

<主治医の先生>
F71 中等度知的障害<精神遅滞>
G40 てんかん

<代診の先生>
F34 持続性気分(感情)障害
F44 解離性(転換性)障害 ‥‥ 人格障害の範囲になってしまうので、原則、障害年金の対象外
G09 中枢神経系の炎症性疾患の後遺症(脳炎後のてんかん、髄膜炎にかかった後の精神障害 など)

あまりにも違い過ぎますね!

あなたは現在、障害年金(障害基礎年金だと思いますが)を受けているのですよね?
手元に、3つ折りにしたら細長い四角形になる年金証書(年金手帳ではありませんよ。間違えないように。)があると思うのですが、4桁の「年金コード番号」というものを見て下さい。
これが「6350」になっていますか?

「6350」とは「20歳前障害による障害基礎年金」のことです。
「知的障害やてんかんがある」ということが理由で、最初に障害年金が決まったはずです。

代診の先生に書いてもらうことになった、というのは、いわゆる「更新」の診断書のことでしょう?
6350を受けている人だったら、7月末に更新用の診断書を出す必要があるのですが、出しましたか?
このとき、そろそろ結果がわかるのですが、その結果が「2級」(いままでと変わっていない?)ということですか?

精神の障害による障害年金で、知的障害や発達障害を持つ人の場合は、最初に知的障害や発達障害で障害年金が決まった後でほかの精神疾患になっても、元々の知的障害や発達障害のままで認定する・取り扱う、という決まりがあります。
かなりむずかしい内容なのですが、以下のPDFファイルに書かれています。
あなたの場合は、前発疾病(障害年金が出る理由になっている最初の理由)が知的障害で、その後に後発疾病(あとからの障害)であるうつ病(F34の持続性気分(感情)障害))が判明したということになるので、
判定は「同一疾患」。
つまり、最初に主治医の先生が判断したような、知的障害やてんかんとして見ます。

http://www.shogai-nenkin.com/chiteki-heizon.pdf

言い替えると、代診の先生がもし、知的障害やてんかんのことを詳しく診断書に書いていなかったのならば、思っていた結果とは違った結果になってしまっても、不思議ではありません。
なぜなら、ちゃんと知的障害やてんかんのことを書くべきなのにあまり書かれなかった(だからこそ、ICD-10コードもぜんぜん違ってしまった)と思われるからです。

ただし、診断名が変わる(病名が変わる)ことはよくあります。
精神の障害による障害年金は、診断名やICD-10コードも大事なのですが、たとえ診断名やICD-10コードが変わっても、障害の実際の状態がどうなのか・就労できるのかできないのか、ということを見ます。
あなたの場合でいえば、やはり、知的障害やてんかんの状態が、障害の状態です。
また、てんかんは、病名というよりも、障害の状態のことです(発作の度合い、回数、その重さなど)。
だからこそ、さっきも書きましたけれども、病名とかコードよりも、そういった障害の状態が細かく書かれていないとダメです。
その上で、障害の状態全体として見るので、しっかりと障害の状態を書いてもらえているならば、病名の変更などはさほど気にしなくても大丈夫です。
精神の障害による障害年金は、そういった特別な性質を持っているのです。

結論から言って、打ち切られることはありません。
2級という結果が出たのでしょう? そうならば、次回更新時までは引き続き受けられますよ?
また、万一重症化したのなら、結果が出てから1年以上経ってから、額改定請求という請求(もちろん、診断書を付けます)をして上の級(あなたの場合は1級)に上げてもらうことも可能です(ただし、必ず上の級に認められるわけではありません。)。

診断書の内容にあとからケチをつけて不服申立をすることはできないので、そのままです。
不服申立というのは、診断書の内容にケチをつけてはならず、診断書が正しいんだからこれこれこの級になるはずなのにならなかったのはおかしい!、と、法令などでの決まりと結果が矛盾していることに文句をつけるものです。診断書がおかしい、と文句をつけるものではありません。

わかりやすく書いてみたつもりですが、それでもわかりづらかったのなら、ごめんなさい。
そのほか「障害年金一元化」というタイトルになっていますが、一元化とはぜんぜん関係ないと思いますよ?

主治医の先生の診断と代診の先生の診断との違いを、ICD-10コードで説明しますね。
以下のとおりです。

<主治医の先生>
F71 中等度知的障害<精神遅滞>
G40 てんかん

<代診の先生>
F34 持続性気分(感情)障害
F44 解離性(転換性)障害 ‥‥ 人格障害の範囲になってしまうので、原則、障害年金の対象外
G09 中枢神経系の炎症性疾患の後遺症(脳炎後のてんかん、髄膜炎にかかった後の精神障害 など)

あまりにも違い過ぎますね!

あなたは現在、障害年金(障害基礎年金だと思いま...続きを読む

Q国民年金未納状態の人間が、障害者年金を得る方法

私の家族に国民年金未納状態の人がいます。家族とは弟のことです。弟は未成年の時(高卒)で1年弱働いていたので、親の扶養から外れたことはないと思います。
弟は会社を辞めた理由は、他人と上手くやっていけないと言っていました。母が弟は変人と言っていました。

私は弟が他人と上手くやっていけないので働く意欲が持てない状態なのは、コミュニティ障害があるのか、母が言う変人ならば発達障害を疑っています。

私は精神障害者です。精神障害は遺伝ではないと言うけど、亡くなった母方の祖父が突発的に自殺をしていて、母方の祖父の死は頭の病気と聞かされていました。

私は精神障害者です。手帳を所持して障害年金受給者です。私は発達障害と診断されています。症状にうつ状態 そううつ状態がある。コミュニティ障害があると、診断を受けています。両親のどちらにも発達障害が疑われます。甥も手帳を持つほどではないけど、発達障害の診断を受けています。

私は弟に精神科の受診を勧めたいけど、私の収入は障害者年金のみだし、弟は国民年金未納状態なので、たとえ精神障害の診断を受けて1年半通院しても、障害者年金の受給資格はないですよね。

弟は通院一ヶ月半前に未納の国民年金を納めてから、精神科を受診して精神障害者と診断させると、障害者年金が受給出来るのですか?

私の家族に国民年金未納状態の人がいます。家族とは弟のことです。弟は未成年の時(高卒)で1年弱働いていたので、親の扶養から外れたことはないと思います。
弟は会社を辞めた理由は、他人と上手くやっていけないと言っていました。母が弟は変人と言っていました。

私は弟が他人と上手くやっていけないので働く意欲が持てない状態なのは、コミュニティ障害があるのか、母が言う変人ならば発達障害を疑っています。

私は精神障害者です。精神障害は遺伝ではないと言うけど、亡くなった母方の祖父が突発的に...続きを読む

Aベストアンサー

> 未納状態にはたしか時効があったと思い出しました。
> 未納であっても期間内に後払いでも払っていたら、未納状態はなくなる。
> だけど納めることが出来なかったら、未納状態が発生するです。

はい。
そのとおりです。合っていますよ。

国民年金保険料は、ある月の翌月の末日までに納めないといけません。
納期限(のうきげん)といいます。
例えば、平成30年10月分の国民年金保険料だったなら、平成30年11月30日(金曜日)までに納める必要があります。

ただし、その納期限を過ぎてしまっても、そこから2年間以内ならば、まだ納めることができます。
例えば、平成30年10月分の国民年金保険料だったなら、平成32年11月30日(月曜日)までならば納めることができます。
その日を過ぎてしまうと、どんなことがあっても納めることはできません。
時効(じこう)といいます。

もし、免除を受けたいのだったら、それも同じ考え方をします。
平成30年10月分の国民年金保険料の免除を受けたいのだったら、平成32年11月30日までに手続きを済ませないといけません。
そうしないと、免除されない(=納めることのできない分は、当然、免除をしようにもできないから)ことになるので、結局、未納になります。

2年が過ぎてしまっても特別に納められるという制度(5年後納制度[ごねんこうのうせいど])も、ついに9月30日で終わってしまいました。

> 弟は、障害者年金を受給するほどの精神障害者と診断されたとしても、障害者年金は受給出来ないのですよね?

はい。
初診日が20歳以降だったなら、初診月2か月前までの未納状態によって、どんなに障害が重くても障害年金は受けられない、ということがあります(初診日の前日の時点で、そういう状態かどうかを調べます。)。
回答5で書いたとおりです(以下のとおり)。

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20歳以降に初診日があるときは、以下のどちらかを満たしていなければアウトです。
初診日の前日の時点で、以下のことを見ます。

◯ 平成3年(1991年)5月1日から平成38年(2026年)3月31日までに初診日があるとき
[特例]
初診月(初診日がある月のこと)の2か月前から13か月前までの1年間の保険料に全く未納がないこと

◯ 原則
[通常]
初診月(初診日がある月のこと)の2か月前までの公的年金制度の被保険者期間(国民年金、厚生年金保険、共済組合と全部足すこと)のうち、その全月数の3分の2超が、保険料納付済か保険料免除済であること

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弟さんの初診日がいつになるのかはわかりませんけれども、どっちにしても、国民年金保険料を納めないままほったらかしにしてしまっていたら、はっきり言って、ろくなことにはならないわけです。

なお、まだ精神科にかかっていないから初診日は来ていないんだ、と思うかもしれませんが、実際にはそんなに甘いものではありません。
例えば、弟さんが精神科にかかる前にどこかの科で診察を受けて精神的な問題を指摘されていたようなときには、その日が初診日になってしまう(前倒しされてしまう)こともありますよ。

精神の障害の場合には、実は、こういうこともよく起こるのです。
診断が変わって障害年金を受けられなくなってしまう、ということと同じように。

ですから、あれこれと考え過ぎても、どうしようもないんですよ。
極端な言い方をすると、何か1つでもダメなところがあったなら、自分がどう思っていても認められない、とでもいった感じです。
残念なことではあるのですが、「そういうもんなんだな」と割り切ってしまうしかないと思います。

> 未納状態にはたしか時効があったと思い出しました。
> 未納であっても期間内に後払いでも払っていたら、未納状態はなくなる。
> だけど納めることが出来なかったら、未納状態が発生するです。

はい。
そのとおりです。合っていますよ。

国民年金保険料は、ある月の翌月の末日までに納めないといけません。
納期限(のうきげん)といいます。
例えば、平成30年10月分の国民年金保険料だったなら、平成30年11月30日(金曜日)までに納める必要があります。

ただし、その納期限を過ぎてしまって...続きを読む

Q年金の事で質問します。 会社で26年間勤めていましたが、ふと年金の事で年金事務所に行くと、24年しか

年金の事で質問します。
会社で26年間勤めていましたが、ふと年金の事で年金事務所に行くと、24年しか勤めていないと言われました。以前の会社に聞くと「わからない」と言われてしまい、どうすれば消えている期間を取り戻せるか、教えて貰えますか?

Aベストアンサー

年金記録の一覧表を入手して空白の2年間を調べてみましょう。
2年間という単位で別の会社に勤めていた等があれば、その期間だけ別人として記録が残っている可能性はあります。他には会社が社会保険に加入させていなかったということも可能性としてはあります。
また18歳で入社しているような場合に、会社は20歳から加入させたといるということも考えられます。
まずは消えた期間がどの時期なのかの確定が先でしょう。取り戻せるかはその後です。

Q父が2年前に亡くなりましたが、リウマチで手が変形し、つかえなくなり、足も歩けなくなってましたが、障害

父が2年前に亡くなりましたが、リウマチで手が変形し、つかえなくなり、足も歩けなくなってましたが、障害の手帳も持っていながら障害年金は貰ってなかったのです、亡くなっていても貰ってない期間中の障害年金は貰えるとききましたが、どうなんでしょうか。

Aベストアンサー

お父さんの年齢や状況がなにもない質問なので、正確にお答えするのは無理です。

でも、初診日がいつか 認定日(初診日から1年半立った日)がいつかはわかりませんが、死亡者は認定日請求しかできない、事後重症と言って初診日から1年半立った日以降で悪くなってきた請求はできない。

つまり、一般的に考えて リュウマチのような長い期間かかって進行する病気の場合、事後重症請求が無理ならあてはまらないことが多い。
つまり、初診日から1年半立った日以降に悪化して人工関節いれたとか、歩行が不自由になったとかは申請できない。

さらに初診や認定日が古いものでは、診断書などが取れない場合も多い。

また、選択という問題もあります。
普通に長く働いてる人ならそれなりの老齢年金を受給しているもの。
障害とは(基礎か厚生かすら不明ですが)選択した場合に
ほんとに 有利になるか などの問題があります。

ただし、可能性としては非常に少ないですが、年金事務所にて可能性を確かめて下さい。

Q59才女性です。 母子家庭で収入が少なく国民年金など払えませんので免除して貰ってます。 子供達は独立

59才女性です。
母子家庭で収入が少なく国民年金など払えませんので免除して貰ってます。
子供達は独立
私の老後は年金や介護を受ける事ができるのですか?
再婚したいと思いますが…
内縁の夫は25年厚生年金を払って来てますが夫婦になると私も年金を受け取ることができるのですか?
ただし8才、年下で糖尿病を患い、このままでは人工透析と言われ、
再婚するのも、不安です…
この先…どうすればいいか
悩んでます。
いい回答があれば教えてください
お願いします

Aベストアンサー

ざっくりと申しあげますね。
まずは、あなた自身が老齢基礎年金の受給資格期間(10年以上)を満たすことが必要です。

受給資格期間とは、保険料納付済期間+保険料免除済期間+合算対象期間のことです。
合算対象期間というのは、保険料納付済期間+保険料免除済期間で10年にならないときに最終的に組み入れることができる特別な期間のことで、さまざまなものがありますが、例えば、20歳よりも前か60歳よりもあとに厚生年金保険に入っていた期間などがありますし、平成3年3月までの学生だった期間などもそうです。

保険料免除済期間については、免除を受けたときから10年以内であれば、あとから納付できます。
これを追納といいます。
追納する・しないは自由ですが、追納をしなければ、たとえ受給資格期間を満たしていても、追納をしない分だけ年金の受取額は減ります。

いずれにしても、その受取額の多い・少ないを問わなければ、受給資格期間を満たすかぎり、老齢基礎年金を受けることはできます(原則、65歳から)。

内縁の夫に関しては、婚姻届の有無にかかわらず、事実上の婚姻関係(生計維持関係)が認められれば、届出により、夫婦だと認められることがあります。
その場合、厚生年金保険に入っていた夫(内縁の夫も含む)が亡くなれば、あなたは遺族厚生年金というものを受けられる場合がありますので、決して「年金は夫婦は関係ありません」などということにはなりません。
あるいは、内縁の夫の今後の状況次第では、内縁の夫自身が障害厚生年金を受けられることがあります。
そういった可能性をも考慮することが必要だと思います。
(障害厚生年金を受けていた人が亡くなったときも、遺族(内縁関係にある配偶者[あなた]を含みます)が遺族厚生年金を受けることが可能です。)

できましたら、年金事務所に直接出かけて、正直にいろいろとお話しして相談に乗ってもらって下さい。
再婚うんぬんの前に、事実上の婚姻関係(事実婚。生計維持関係。)を確認してもらうことが先です。

ざっくりと申しあげますね。
まずは、あなた自身が老齢基礎年金の受給資格期間(10年以上)を満たすことが必要です。

受給資格期間とは、保険料納付済期間+保険料免除済期間+合算対象期間のことです。
合算対象期間というのは、保険料納付済期間+保険料免除済期間で10年にならないときに最終的に組み入れることができる特別な期間のことで、さまざまなものがありますが、例えば、20歳よりも前か60歳よりもあとに厚生年金保険に入っていた期間などがありますし、平成3年3月までの学生だった期間などもそうで...続きを読む

Q障害者年金は過去に遡ってもらえますか?

障害者年金は過去に遡ってもらえますか?

Aベストアンサー

医師が診断書を書いてくれるなら遡及請求出来ます。

Q額改定請求をしたいけど、出来ない状態

私は障害者年金の受給者です。障害者年金の種類は基礎年金で、年金コ-ドは6350です。
タイトル通り1年近く体調を崩しているので、私は額改定請求をしたいと思っているけど、出来ない状態です。
この質問も何回も書き直したけど、思っていることを書くことが出来ないので、箇条書き的に書くことを、お許し下さい。 

▪私。現在40代半ば。子どもの頃に他の病院での誤診を見つけてくれた、小児科医の元主治医にほとんど受診していた
▪私は精神保健福祉手帳も持っている。申請から精神保健福祉手帳用の診断書は、元主治医がずっと書いてくれていた
▪私は療育手帳も持っている。療育手帳の診断書は元主治医の診断を変えることなく、受診回数が浅い院内の精神科の精神科医が書いた
▪私の精神疾患が悪化した際は、元主治医の紹介で院内の精神科医に診断してもらう。院内の精神科医で手に負えないと判断した元主治医は、別の病院の精神科医を紹介してくれた
▪別の精神科医に一年以上受診していたため、障害者年金の申請(再審)の診断書は、元主治医と連携して紹介された別の病院の精神科医が書いてくれた
▪障害者年金の診断書を書いてくれた病院の精神科には、何回か入院をしていた
▪元主治医は院長先生だが外来診察も行ってくれ、患者に慕われていた名医だった
▪元主治医は複数の学会のトップで書籍を出している、小児科医不足の時も元主治医に学びたいと、全国から小児科医が集まったほどの名医だった
▪元主治医自身が体調不良となり、休診となった。戻るまでの代診の医師を指定してくれた
▪元主治医は一度は外来診察が出来る状態となるが、再度、休診となった
▪三年前の4月下旬から体調不良(失声、歩行困難状態)となり、代診医師と時折受診していた院内の精神科の精神科医を受診していた。体調不良は落ち着いても、7月いっぱい引きこもり状態だった
▪三年前の9月下旬から体調不良(失声、歩行困難状態)となり、10月上旬から施設に数日間入居した
▪昨年2月中旬と下旬に体調不良で倒れ、救急車で元主治医の病院を受診するが、入院はしていない
▪昨年4月は体調不良がちだった。6月まで引きこもり状態だった
▪昨年の7月いっぱいに、障害者年金の診断書の更新をしなければいけない状態となった。代診医師に書くことを拒否されて、受診回数が浅い院内の精神科医に書いてもらった。結果通知を手にしたのは、12月だった
▪昨年9月上旬に転院する。すぐに体調不良で倒れ、救急車で元主治医の病院に受診する
▪元主治医が昨年10月上旬に、急死する。(外来診察は無理だったが仕事には復帰していたことや、具体的に外来診察に復帰することも表示されていたため、急死と書いた)
▪9月下旬から視力に異常が有り、見えないことが多く、転院先の新たな主治医に相談する。一応、眼科受診をすることを勧められた。視力低下は心因性で10月下旬には回復した
▪昨年12月末。内科の病院を、受診していた時に倒れた。転院した病院は個人病院であることや、救急車を受け入れないことから、私のデ-タ-がある元主治医の病院に搬送して貰おうとしたが、元主治医の病院に受け入れてもらえず、入院経験がある精神科のある病院にも5年ほど受診していないため、内科の病院から近くにある大きな病院に、精神科がないにもかかわらず搬送された。一泊、入院して退院する。
▪今年の1月上旬に、救急車で搬送された。元主治医の病院からまた受け入れられないと言われて、前回の傷病と同じだからと、救急車から精神科のない病院に搬送された。約1週間入院した
▪今年1月上旬の入院中は全くしゃべること、歩くことが出来ない状態だった。一ヶ月ほどたって、やっと小声が出る状態にはなったが、移動は床に手を付きながら這って行っている引きこもり状態。

いつも自然と良くなる(心因性)ため、gooで額改定請求のことを教わっても、障害者年金の等級は変わらないと諦めていました。また元主治医の診断書には書いていた(精神保健福祉手帳用)傷病で、障害者年金の対象の傷病を、前回の診断書更新時には発症していたにもかかわらず、受診回数が浅い元主治医の病院の院内の精神科医は書いていなかったり、今回は心因性でそのうち良くなると言われているけどなかなか治らない状態で不自由なので、額改定請求をしたいと思いました。でも自宅に車椅子などがなく、移動手段がありません。手続きをするにも移動手段がないため、出来ない状態です。介助を頼む両親も高齢者で私の方が体が大きく重いことから、頼みにくいです。仮に移動手段を手に入れても、これまで診てくれていた元主治医はおらず、新しく転院した病院の主治医はまだ私のことを知らない(転院して半年)状態です。また入院したとはいえ短すぎる期間の、しかも精神科ではありません。このような場合、額改定請求はどうやって出来るのですか?
両親は自宅に人を上げたくない考えです。

私は障害者年金の受給者です。障害者年金の種類は基礎年金で、年金コ-ドは6350です。
タイトル通り1年近く体調を崩しているので、私は額改定請求をしたいと思っているけど、出来ない状態です。
この質問も何回も書き直したけど、思っていることを書くことが出来ないので、箇条書き的に書くことを、お許し下さい。 

▪私。現在40代半ば。子どもの頃に他の病院での誤診を見つけてくれた、小児科医の元主治医にほとんど受診していた
▪私は精神保健福祉手帳も持っている。申請から精神保健福祉手帳用の診...続きを読む

Aベストアンサー

itnsi さんは、物事をとても真剣・まじめに考える人なのだと思います。
時にまじめ過ぎるときもあるのかもしれませんけれども、不快感を抱いたりはしませんよ?
どなたかと違って、きちっと相手と向き合って下さっている姿勢・態度がしっかり伝わってきますから。

福祉と障害年金とは違う、ということが、いまひとつよくわからなかったかもしれませんね。ごめんなさい。
施設のこととかを言っているのではありませんよ。
精神保健福祉士さんとかのことを言っているのでもありません。

障害年金に関しては、まず、医療の知識が必要です。どちらかというと、かなり専門的・特殊です。
そして、同時に、障害年金は保険なんですよ。
どこどこ生命などという民間の生命保険会社と全く同じで、きちっと制度に加入して、きちっと保険料を納めたり、きちっと決まった方法でがっちり手続きをして、やっとの思いで認められる‥‥。
言い替えると、ちゃんと制度で求められている制約をクリアしてますか?、っていうことが厳しく審査された上で認められる‥‥。

ところが、福祉っていうのは、そこそこ審査はあるにしても、たいていの場合、それを利用したいっていう気持ちがありさえすれば、まず、問題なく認められることが多いですよね?
障害年金はそうはいかない。どんなにほしくってほしくってたまらなくても、出ないときには出ません。1円も出ません。

いいでしょうか?
実は、最大の違いがこれななんです。
一見「困っている障害者のために」ということで、福祉のように思えるでしょう?
ところが、実際は、そうではないですよね。

だからこそ、福祉ではないんです。障害年金のことは。
福祉の分野で扱うようなものではないんですね。だからこそ、相談支援事業所に相談してもムダなんですよ。
年金用の診断書を役所の福祉課に出しても意味がない(実際には国民年金担当課か年金事務所へ出す)、っていうのと全く同じです。

ということで、私は、無意味にキレまくったりしているはずはありません。
きちっと理由があって、あえてきついことを言っている‥‥。ムキになってはいないんですけれどもねぇ。
わかって下さっている、というのはありがたいです。

itnsi さんは、物事をとても真剣・まじめに考える人なのだと思います。
時にまじめ過ぎるときもあるのかもしれませんけれども、不快感を抱いたりはしませんよ?
どなたかと違って、きちっと相手と向き合って下さっている姿勢・態度がしっかり伝わってきますから。

福祉と障害年金とは違う、ということが、いまひとつよくわからなかったかもしれませんね。ごめんなさい。
施設のこととかを言っているのではありませんよ。
精神保健福祉士さんとかのことを言っているのでもありません。

障害年金に関しては、まず...続きを読む


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