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イタリアとスペインとフランス どこが1番食べ物おいしかったですか?(^◇^)

A 回答 (3件)

食べ物は個人差があり過ぎなので、あくまでも魚介類が大嫌いで、大食いの爺ちゃんの感じで。



文句なしにイタリアです。どこのレストランでも食べれる料理がある。

フランス - どこがうまいんじゃいというような料理ばっかり。大きなお皿にちょっぴりの料理。食べるよりも、見る方に重点をおいている感じ。

スペイン - PAELLA(発音は「パエーリャ」)は腐った業界類の匂いでたまらん。近くを通っただけで、ムッとして吐き気が。北部に行って、鹿とか熊の肉を食べたけど。それに、FABADA(ファバーダ)ってごった煮。でも、パンがあまりにも固すぎて、歯が欠けた。

しかし、どこの国でも、一人飯は、寂しい限り。まともなレストランでは注文してから、料理が来るまで30分なんて早い方。周りの席を見渡せば、カップルっとか家族ばっかりで、料理が来るまで会話を楽しんでいる。一人モンは、どうするんじゃい。次に行くときは、爺ちゃんが宿泊代も100%奢るからリンゴチャンにご同伴をお願いしたくらい。一日一回のメインの食事の時だけ一緒でで、あとは勝手にどこでもって条件で。
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この回答へのお礼

ありがとうございます

お礼日時:2018/11/27 11:29

質問者さんは、いつも「この中でどれが一番・最高か」を質問なさっていますが、いずれも甲乙付けがたく、またその人の好みや主観に左右されるものについての「一番」を質問なさっていますね。

回答者の完全な主観でよい、ということならば、それは「質問」ではなく「アンケート」だと思いますが…。

イタリアもスペインもフランスも、食の評価は高い国です。あとは、その国の中のどの町で、どれくらいの予算で、何を食べるか、そして「その人の好み」です。
そして、それぞれの国に「名物料理」「得意料理」があります。
例えば、クロワッサンやバゲットならば、フランス。イタリアやスペインで売ってるクロワッサンはたいして美味しくありません。
パスタやピッツァ、ジェラート(アイスクリーム)ならば、イタリア。他の国で食べるものとは別物です。
パエリアならばスペイン、等々、それぞれの国に特徴的な料理があり、そして、いくら名物料理でも、食べる人の好き嫌いに合わなければ、意味がありません。
イタリアとスペインは、肉料理や魚料理で似たような食材が多いですが、調理法や調味料の使い方が少し違います。例えば、ワインや生ハムなどはどちらも特産ですが、味が少し違います。

個人的な印象では、フランスは卵を使った料理が多め。パリに代表される、観光で行くような都市は物価が高く、本当に美味しいものを食べようと思ったら、かなりの出費が必要。パンは美味しいけれど、サンドイッチ系の軽食は、特に感激するようなものでもないし。
イタリアは、観光客向けの店で食べると大味なことが多いが、大ハズレに当たる確率は低い。日本人に馴染みのある料理が多いので、親しみやすい。ピッツァやパニーノなど、比較的安いストリートフードでも、美味しく満足できるものが多い。
スペインは、日本ではまだ馴染みのない料理も多いが、概ねどこでも美味しい。タパス(小皿料理)文化があるので、胃袋が小さい日本人でも気楽に楽しめる。この3カ国の中では一番物価が安い国なので(リゾート地を除く)、コスパ的には一番良い。他の2カ国よりも、美味しいものを比較的安く食べられる。

それぞれに特徴があり、また同じ国内でも地方によって食材や調理法に違いがあります。
言ってみれば、「日本と香港とタイ、どこが一番食べ物がおいしかったですか?」という大雑把な質問と同じです。
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この回答へのお礼

ありがとうむずかしく考えずにパッと頭に浮かぶことで良い。
真面目すぎ。(*゚▽゚)ノ

お礼日時:2018/11/27 11:27

イタリアは、パスタ・ピッツァはもちろん美味しいですが、カプリ島で食べたスカンピ(手長海老)のトマトクリーム仕立てがとてもおいしかったですね。

 スペインでは、ハモンセラーノ(生ハム)、アンギラ(ウナギの稚魚のアヒージョ)、亀の手(日本でも食べる甲殻類の一種)、伊勢海老なんかが美味しくて印象に残っています。 フランスではいつも生牡蠣ばっかり食べますが、一緒にシーフードプレートに載ってくるヴィオレと言う小さい海鞘のようなものが凄く印象に残っています。 どこも美味しくて、優劣はつけられません。
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この回答へのお礼

ありがとう

お礼日時:2018/11/27 11:28

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Qイタリア旅行での通貨に関する質問

イタリア旅行を計画しています。観光地で買い物に困らないように、現地に着いたらうまく買い物をして小額硬貨に崩して持っておこうと思うのですが、何かうまい買い物のこつなどがあればご教授いただきたく、お願いします。

日本からアリタリア航空の直通便で最初にフィウミチーノ空港に到着し、ローマ観光から始める予定です。

まず、フィウミチーノ空港で日本円からユーロに換金できるでしょうか(できると思っていますが)。

ユーロ紙幣が手に入れば、どこか大きなスーパーマーケットに入って、軟水のミネラルウォーターのサンタンナ(Sant'Anna)を必ず買おうと思います。

(1)日本円からユーロ紙幣に換金するときに、紙幣の種類の指定など、お勧めの方法。

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(4)その他、通貨に関して知っておくと得な情報。

以上四点、海外旅行初心者なので、よろしくお願いします。

イタリア旅行を計画しています。観光地で買い物に困らないように、現地に着いたらうまく買い物をして小額硬貨に崩して持っておこうと思うのですが、何かうまい買い物のこつなどがあればご教授いただきたく、お願いします。

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Aベストアンサー

No.1&3です。お礼コメントをありがとうございました。
通貨と言うより買い物の話ですが、一つ思い出しました。
イタリアでは、会計の計算ミスや釣り銭間違いがときどきあるので、注意してください。
これは悪意をもってというよりも、単にイタリア人が計算が苦手で、それで釣り銭を間違える…ということが多いように思います。例えば教会内の小さな土産物店や、地元客の多いカジュアルなトラットリアだと、レジで計算せずにメモで手書き会計することが多いのですが、例えば0.50ユーロを4個と0.3ユーロを5個、というような計算で、その場でメモ用紙に数字を書いて「えーと、えーと…」と四苦八苦している店員さんがいたり、足し算の繰り上げが間違っていたり…。計算ミスでお店側が損していることもあります。計算が苦手な人が多いんです。自分で書いた数字(きたない)を読み間違える人もいたりするし…。
また、お釣りの出し方も、少額の釣り銭を順番に出していくやり方が多いです。例えば、4.25ユーロの支払いに5ユーロ紙幣を出したら、一度に0.75ユーロ(75セント)分のお釣りを出すのではなく、4.25が5.00になるまで「5セント(これで4.30)、20セント(これで4.50)、50セント(これで5.00)!」というように、足し算方式でお釣りを出すやり方です。慣れない内はとまどいますが、日本人は暗算が得意なので、お釣りが最後まで出るのを待って、間違いないか確認すれば良いです。
その場で計算やお釣りの確認をするのは、失礼なことではありません。後から言っても取り合ってもらえないので、支払いに限らず、何事も「あわてず、焦らず、その場で確認」を忘れずに。

No.1&3です。お礼コメントをありがとうございました。
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Q羽田からザルツブルクまで、どれくらいかかりますか?

羽田からザルツブルクまで、どれくらいかかりますか?

Aベストアンサー

今後のご参考です。

2019年2月17日から、羽田ーウィーンのANA直行便が飛びます。おそらく、羽田→ウィーンが13時間強、ウィーン→ザルツブルク(プロペラ機)が50~60分。ウィーンでの乗換え時間が約1時間、合計で羽田→ザルツブルクは15時間と言ったところです。
ザルツブルク空港から市内のホテルまでの時間は、15分も考えればよいでしょうから、ホテルから電話やメールをするのが、いつごろか見当が付きます。
現在はオーストリア航空のウィーン直行便があり、それは成田発着です。ウィーンまでの別のエアラインは途中で乗換えがありますから所要時間が長くなります。

おそらくご質問の場合では、ホテル到着/チェックインするのが深夜になり、疲れ切っているでしょう。
ザルツブルクは観光や音楽で知られていますが、国際会議もよくあります。仕事で日本から来たという人と話したことがあります。

Q今度初めて家族で海外旅行(ベトナム)に行くのですが 正直言って怖いです。 飛行機事故が起こる確率は0

今度初めて家族で海外旅行(ベトナム)に行くのですが

正直言って怖いです。
飛行機事故が起こる確率は0%に極めて近い確率ではあるもののそのかわり死亡率は100%に、極めて近いのが、飛行機事故と認知しているので

その万が一が起きればほぼ確実に助からない というのが怖いです。

そんな低確率を、引き当てるほどの運の悪さは持ちかねてはいませんが
この、恐怖感がどうしてもあります。

もはや
一応遺書くらい書いておこうかなレベルで今ビビってます。
この恐怖感はどう拭えばいいでしょう

Aベストアンサー

年間数十回、海外で出張しています。
飛行機は、もはや「当たり前の交通手段」です。

>その万が一が起きればほぼ確実に助からない
万が一は、結構、起きてます。
機体トラブルとか、良く聞く話です。
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ヒヤリハットで言うと、死亡事故は残念ながら、起きてしまう。のも現状です。

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私の上司は、飛行機に乗りません。
ですから、出張も高速バスで移動できるところ以外は行きません。
赴任先にも船で来たくらいです。困ったもんです。
ですが、本人が「怖い」というのだから仕方ありません。

>この恐怖感はどう拭えばいいでしょう
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Q欧風カレーというのがありますが、あれはヨーロッパで実際に食べられてるカレーなのですか?

それとも日本人が想像したヨーロッパ風のカレー?
美味しいからどっちにしても好きだけど、気になるので教えてください。

Aベストアンサー

欧風カレーと言うのは一般的に「デミグラスソースを隠し味に使っているカレー」ということらしいです。

元々、ボンディという店のシェフが開店前にフランスで料理の勉強をして、カレーにデミグラスソースを合わせることを発明し「欧風カレー」と名付けたのが最初で、彼の弟子などが独立して欧風カレーをメニューに入れたため、広まったと言われています。

カレーの歴史についていえば、元々は印度やスリランカ・タイなどの南アジアから東南アジアの一部までの「スパイスを使った料理」が発祥で、ご存知だとは思いますが、現地では各種のスパイスを組み合わせて料理を作るので、全部カレー味といえばカレー味、でも「カレー」という料理はない、ということになります。

では「カレー」はどこでできたのか、といえばイギリスでインドを植民地支配していたイギリス人たちが、インド風の味付けを好んだことから、インドでガラムマサラと呼ばれるスパイスをミックスしたものをヒントにイギリスのC&B社が「カレー粉」を発売したことに始まります。

カレー:curryは元々タミル語のカリ:kari(கறி)から借用された言葉で、元々は「ご飯(飯・汁・オカズ)」を意味する言葉だったようです。

日本は明治期に日英同盟を組んでいた関係で、海軍をイギリス式で学び、その時に「日持ちするスパイスで作るシチュー」のレシピを学び、それを日本海軍がご飯に合うようにとろみをつけて人気メニューになり、兵隊さんが家庭に戻っても作ったこと、日本でもイギリス製のC&Bのカレー粉が手に入ったことなどから、普及したようです。

現在では日本のカレーはインド料理の影響を受けた独自の料理と位置付けられていて、またイギリスなど欧州にはご飯を食べる文化がないので「シチューなどの煮込み料理のひとつ」と認識されているので「カレー」と言う独立した分野はないようです。もっともフランスやスペインなどご飯を食べる(ただし主食ではない)地域では、シチューの添え物としてご飯やクスクスをそえて、見た目は日本のカレーライスにそっくりなものもあります。

むしろ香港などイギリス支配下のコメを食べる地域のほうが「架喱飯」(カレーライス)など「カレー料理」があるといえるでしょう。

欧風カレーと言うのは一般的に「デミグラスソースを隠し味に使っているカレー」ということらしいです。

元々、ボンディという店のシェフが開店前にフランスで料理の勉強をして、カレーにデミグラスソースを合わせることを発明し「欧風カレー」と名付けたのが最初で、彼の弟子などが独立して欧風カレーをメニューに入れたため、広まったと言われています。

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Q来年3月末に友人に誘われて観光でウィーンに行くことになりました。ヨーロッパへの海外旅行は25年ぶりに

来年3月末に友人に誘われて観光でウィーンに行くことになりました。ヨーロッパへの海外旅行は25年ぶりになります。ウィーンについて全く予備知識がないので参考になる本を探しています。おススメを教えて下さいませんか?

Aベストアンサー

まずは「〇球の歩き方(オーストリア編)」。
有名な観光場所は大きく変わりませんので地域の図書館などにある数年古い版でも問題ありません。ただし料金に関することは変わりますのご注意ください。

なお、観光情報の収集でしたら昨今はネットが便利でしょう。
オーストリア政府観光局の日本語公式Webサイトは以下です。

http://www.austria.info/jp

以下のコミュニティーサイトも役立ちます。

https://austria.digi-joho.com/index.html

ウィーン観光局の日本語サイトは以下です。

https://www.wien.info/ja

古い情報が混じっていることがありますし、画面構成がゴチャゴチャしていて見難いですが以下のWebサイトも役立ちます。

http://wien-jp.com/

あと、市内の公共交通機関に関してはウィーン交通局の公式Webサイトに最新情報があります。

https://www.wienerlinien.at/eportal3/

とりあえず参考まで。

Q年末年始6日休み海外旅行、さすがに厳しい? 年末年始、29日から30、31、1、2、3と6日間休みな

年末年始6日休み海外旅行、さすがに厳しい?

年末年始、29日から30、31、1、2、3と6日間休みなんですが、さすがに海外旅行はギリな日数で厳しいですよね?

韓国とかは考えてません。

Aベストアンサー

ご質問者さんが厳しいと考えるのは日数が短いからのようですが、一般的には予約を押さえるのがこの時期は最も厳しいですよ。たとえ金額が高くても殺到するからで、他の皆さんも同じ様な事情(休暇の取得)があるからですが。旅行以外にも海外への帰省とか、年末年始でもビジネス客もいますしね。

 いくつものハードルがありますが、まずは決断力が第一ですね。たとえ日数が短くて費用もかかり混んでいようと、どうしても海外へ行きたいのか諦めるのか。何かを得るには、何かを捨てなければならない場合もあるとの割り切り。そして逆転の発想も必要ですね。

 具体的には期間は短いけど、場所や内容度の濃度い旅行にする。費用が高くても、そのために日常生活で余計な出費を削るようにする。混み合っててもそれだけ人気のある時期に、人が行きたがる場所へ行けると解釈する。予約が取り難くても穴場を探したり、何とかしてくれる有益な旅行会社や担当者を選ぶ。などなど。

 例えば費用を低くしたいなら、中途半端な時間帯に飛ぶ飛行機を選んだりホテルのグレードを下げたりですね。ツアーでも安いのは、この辺りの事情がからんでいます。結論的には大手旅行会社の出来るだけ多くのツアーの中から選ぶか、最も行ってみたい国を得意とする専門の旅行会社へ何社も相談してベストな選択をするかですね。

ご質問者さんが厳しいと考えるのは日数が短いからのようですが、一般的には予約を押さえるのがこの時期は最も厳しいですよ。たとえ金額が高くても殺到するからで、他の皆さんも同じ様な事情(休暇の取得)があるからですが。旅行以外にも海外への帰省とか、年末年始でもビジネス客もいますしね。

 いくつものハードルがありますが、まずは決断力が第一ですね。たとえ日数が短くて費用もかかり混んでいようと、どうしても海外へ行きたいのか諦めるのか。何かを得るには、何かを捨てなければならない場合もあるとの...続きを読む

Qヨーロッパのどこが1番好き? いろんなとこ行きたいよ~ (^◇^)あははははは

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Aベストアンサー

住んでいたイタリア〜

Qイギリス学生ビザ終了後の観光客としての再入国

イギリスの大学院で学生が終わり来年(2019)の1月7日に学生ビザが切れます。
12月30日(2018)からスイス人の彼(イギリスで学生)のスイスの家に旅行に行く予定なのですが、彼がすでに1月7日にスイスからイギリスに帰国するチケットをとっていたので私も同じのをとりました。

12/30日にイギリスからスイスに入国する場合は学生ビザが期限内であり、そして学生ビザ期限内にイギリスから去った照明が欲しいので学生ビザを見せて入国するつもりで、これは問題ないかと思います。

しかし私がスイスからイギリスに帰ってくる1/7日はビザの切れるちょうど当日なので、この際はビザを出さないで観光客としてイギリスに入国するつもりなのですが、可能でしょうか?1月末に日本に本帰国する予定でイギリスから日本への飛行機のチケットも見せられます。法律的には大丈夫だと思うのですが、なんせイギリスの入国は厳しいことで有名なので、経験者様などいらしたら教えていただけると助かります。

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

多分、正解は、イギリスの入国審査官にしか分からないのではないでしょうか。

唯、非常に危ない橋を渡ろうとしているのではないかと感じます。

学生ビザの場合、再入国は難しいと言われています。
特に、ビザの切れる日に、出国ではなく、入国するという事が認められるのかどうか、疑問ですね。

ビザは、マルチ・エントリー・タイプでなければ、有効期間内であっても、出国すれば、その時点で、ビザの有効期間は終了に成ります。
だからと言って、ビザウェーバ―(ビザ免除)で入国しようとしても、入国審査官は、データベースに載っている貴女の入出国の履歴を見れるのですから、ごまかしは効かないでしょう。

安全策を考えるのであれば、スイスからイギリスへ戻るのではなく、日本へ帰国する事ではないですか。

留学生が海外へ出て再入国で引っ掛かって、強制送還された例もあるとかで、海外旅行へ行くときのガイドを大学のWEBサイトに乗せているところもありますので、在籍の大学サイトで調べてみたら如何ですか。
或いは、大学のアドミ・オフィスで、お尋ねになるとか。。。

Q一人旅におすすめの国ってどこですか?

一人旅におすすめの国ってどこですか?

Aベストアンサー

初めて行くなら「都市」をお勧めします。

シンガポールや台湾などはいいと思います。都市はどこの国でも「独り者」が多いので、一人で行動していても浮きませんし、なによりフラッと飲食店に入れます。

ハワイもワイキキの中に居る分にはいいのですが、海で仲間同士や恋人同士が楽しくやっているのに、ひとりだと持てあますこともあります。
 だから行く場所を選んでしまいます。
慣れれば、問題なく行動できるでしょうが、最初はやめたほうがいいでしょう。

ということで、都市をお勧めします。

Q海外旅行、欧州の人気が今ひとつなのはなぜ?

12月22日~27日まで、ウィーンへ行こうと思い、先週から「もう、格安は売れたよなあ」と諦めモードで格安航空券をネットで探したら、あるある!昨日の日曜日(16日)でも、ルフトハンザはたくさん空きがあるし、安い(往復10万円台から)、向こうの宿もなかなかよいところが空いてる空いてる・・・クリスマスはいつもいっぱいなのに。
しかし、フィンエアだけは全く出てなかったです。

海外渡航情報を見たら、ロシア全土が黄色になっており、国際空港でのテロが多いと書いてあります。
この時期にこんなに空席が、しかもルフトハンザでたくさんあり、フィンエアが全く無いのはなぜでしょうか?フランスのテロも関係ありますか?

たまたま偶然にしては、ベルリンや他の国際都市もガラガラでビックリしています。
ちなみにエアトリ(旧 Denaトラベル、スカイゲート)です。多少高いですが、安心して使えるのでこの10年、ここを利用しています。

なぜクリスマス1週間前なのにこんなに空いているのか教えてください。

Aベストアンサー

・22日発、27日帰着だと一般的な年末年始の休みにはちょっと早い
・時間の掛かるヨーロッパより手近なアジアなどが人気
・冬のヨーロッパは昼間がとても短くて寒く街観光向きでない(イメージも含めて)
・数年前からの移民問題と度重なるテロによる死傷事件。最近のパリの大規模デモの報道もあって手控え状態が続いている
etc.etc.

ちなみに我が家の場合は年末年始をヨーロッパでというのは結構あるパターンです。以前はクリスマスマーケットとかを見にこの時期にも何度か行きましたが、最近は気が済んだので行かなくなりました。(^^;
今年は家の事情で年末年始も行けませんが。(;_;)

なお、フィンエアーはヨーロッパへ行くには乗っている時間が短いし、ヘルシンキ空港はコンパクトで乗り継ぎがしやすくかつ、フィンランドはシェンゲン協定に加盟しているのでシェンゲン協定加盟国へ行く場合はヘルシンキ乗り継ぎの際に入国審査が済むため便利。
加えて同じように所要時間が短いアエロフロートほど安くは無いが会社のイメージがよく、同じように所要時間が短いポーランド航空と違って毎日運航でスケジュールの自由度が高い。
あとマリメッコ塗装の機体があったり、ヘルシンキ空港にはムーミンショップがあったり。
そんなわけで人気です。
それとルフトハンザ系(ルフトハンザ、オーストリア、スイスインターナショナル)は事前座席指定が有料ですが、フィンエアーは無料ですね。

参考まで。

・22日発、27日帰着だと一般的な年末年始の休みにはちょっと早い
・時間の掛かるヨーロッパより手近なアジアなどが人気
・冬のヨーロッパは昼間がとても短くて寒く街観光向きでない(イメージも含めて)
・数年前からの移民問題と度重なるテロによる死傷事件。最近のパリの大規模デモの報道もあって手控え状態が続いている
etc.etc.

ちなみに我が家の場合は年末年始をヨーロッパでというのは結構あるパターンです。以前はクリスマスマーケットとかを見にこの時期にも何度か行きましたが、最近は気が済んだので行...続きを読む


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