ウォーターサーバーとコーヒーマシンが一体化した画期的マシン >>

イタリア旅行を計画しています。観光地で買い物に困らないように、現地に着いたらうまく買い物をして小額硬貨に崩して持っておこうと思うのですが、何かうまい買い物のこつなどがあればご教授いただきたく、お願いします。

日本からアリタリア航空の直通便で最初にフィウミチーノ空港に到着し、ローマ観光から始める予定です。

まず、フィウミチーノ空港で日本円からユーロに換金できるでしょうか(できると思っていますが)。

ユーロ紙幣が手に入れば、どこか大きなスーパーマーケットに入って、軟水のミネラルウォーターのサンタンナ(Sant'Anna)を必ず買おうと思います。

(1)日本円からユーロ紙幣に換金するときに、紙幣の種類の指定など、お勧めの方法。

(2)よく流通している紙幣・硬貨と、逆にあまり流通していないもの。
(日本の二千円札みたいに迷惑がられるものがあるか、など)

(3)スーパーマーケットで、合わせて買っておいたほうがいいもの。

(4)その他、通貨に関して知っておくと得な情報。

以上四点、海外旅行初心者なので、よろしくお願いします。

A 回答 (7件)

No.1&3です。

お礼コメントをありがとうございました。
通貨と言うより買い物の話ですが、一つ思い出しました。
イタリアでは、会計の計算ミスや釣り銭間違いがときどきあるので、注意してください。
これは悪意をもってというよりも、単にイタリア人が計算が苦手で、それで釣り銭を間違える…ということが多いように思います。例えば教会内の小さな土産物店や、地元客の多いカジュアルなトラットリアだと、レジで計算せずにメモで手書き会計することが多いのですが、例えば0.50ユーロを4個と0.3ユーロを5個、というような計算で、その場でメモ用紙に数字を書いて「えーと、えーと…」と四苦八苦している店員さんがいたり、足し算の繰り上げが間違っていたり…。計算ミスでお店側が損していることもあります。計算が苦手な人が多いんです。自分で書いた数字(きたない)を読み間違える人もいたりするし…。
また、お釣りの出し方も、少額の釣り銭を順番に出していくやり方が多いです。例えば、4.25ユーロの支払いに5ユーロ紙幣を出したら、一度に0.75ユーロ(75セント)分のお釣りを出すのではなく、4.25が5.00になるまで「5セント(これで4.30)、20セント(これで4.50)、50セント(これで5.00)!」というように、足し算方式でお釣りを出すやり方です。慣れない内はとまどいますが、日本人は暗算が得意なので、お釣りが最後まで出るのを待って、間違いないか確認すれば良いです。
その場で計算やお釣りの確認をするのは、失礼なことではありません。後から言っても取り合ってもらえないので、支払いに限らず、何事も「あわてず、焦らず、その場で確認」を忘れずに。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

三度のご回答、誠にありがとうございます。そういうお話、聞いたことがあります。アメリカ人は日本人と比べて計算は苦手なので、お釣りを渡すときに、日本人みたいにお客さんの前で確認のためにではなく、本当に自分が数えるためにお釣りを数えるという話。イタリア語で数詞は一応覚えました。1から100までは言えます。あとは、基本的なイタリア語ですね、これも勉強中です。盗難にあわないように気をつけながら、実は現地の人とイタリア語で話すのが夢で、イタリア語を勉強しているのです。お金をしっかり貯めて、家族と一緒にイタリア旅行を楽しみたいと思います。いろいろありがとうございました。

お礼日時:2018/11/28 03:47

円→ユーロの両替を行うのでしたら日本の空港などで行うのがレート的に有利です。

経験的にはです。
その場合、紙幣は限られますし硬貨は無く、おつりは円で返されます。
一般的には10ユーロ札にしてもらうのが使いやすいです。

で、クレジットカードやデビットカードをお持ちでしたらそれをメインに使い、屋台やキオスク、ごく小さい個人商店などでそれらが使えない場合のみ現金を使うようにするのが一番効率的かつ経費節減(換金手数料を経費と見た場合)になる方法です。
また、その最低必要な現金も円から換金するのではなく、現地の銀行や街中にあるATMでクレジットカードを使って必要量(←当然ユーロの金額を指定する)をキャッシングし、旅行から帰ったらクレジットカード会社に電話してその場で清算してもらうと金利が安く済み換金手数料よりお得な場合が多いです。

参考まで。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございます。これまででかなりの情報を得られました。自分でもちゃんと調べて行こうと思います。ありがとうございました。

お礼日時:2018/11/27 20:11

回答大体出揃っていますが補足を兼ねて



(1)日本円からユーロ紙幣に換金するときに、紙幣の種類の指定など、お勧めの方法。
日本で両替を強くお勧めします。東京や大阪通勤圏なら街中にも両替所は多くあります。
円高ユーロ安の日にでも両替してください。最悪日本の出発空港で。

(2)よく流通している紙幣・硬貨と、逆にあまり流通していないもの。
(日本の二千円札みたいに迷惑がられるものがあるか、など)
50ユーロ以上の額面はお釣りが無い、偽札疑惑をかけられて使い勝手が悪いです。
20ユーロ以下をお勧めします。日本で両替するなら券面を選べます。

そもそもですがスーパーマーケットならクレジットカード(ICチップ入りのVISAやMASTER)が使えます。
1ユーロのミネラルウォーターもカード払いOKです。ICチップが入っていないカードは利用できないこともあり
ICチップ入りのカードは決済都度暗証番号入力を求められます。暗証番号を忘れた場合はカード会社にご相談を。

(3)スーパーマーケットで、合わせて買っておいたほうがいいもの。
あなたが必要とするものを買ってください。

(4)その他、通貨に関して知っておくと得な情報。
日本人と中国人が多額の現金を持っていることは有名です。スリ集団に狙われます。
個人的感覚では50ユーロ以上現金を持ち歩いている地元の人は稀です。欧州で数十ユーロはカード決済の金額です。

イタリアには外国人観光客向けの免税手続き制度があります。
基本ルールは1日1店舗で€154.94を超える買い物をした場合、一般的に15.5%までの付加価値税(VAT)が戻ってきます。
詳細はイタリア観光局や免税手続き代行会社Global Blue社のサイトをご覧ください。
http://visitaly.jp/more-information

http://www.globalblue.com/destinations/italy/
    • good
    • 0
この回答へのお礼

補足のご回答をありがとうございます。かゆいところに手が届くように感じました。よく調べて出発します。ありがとうございました。

お礼日時:2018/11/27 20:10

プライベートで35回ヨーロッパに行った者です。

回答者の方々が詳しく書いて居られるので、簡単に私が思っている事を答えます。両替は日本各地の中央郵便局で両替出来ます(紙幣だけです)大きい買い物をする予定の場合は100ユーロ紙幣も混ぜますが、そうで無い場合は20ユーロに全て両替します。硬貨は大黒屋等のキャッシュ屋さんで七掛けで購入する事が出来ますので、圧倒的にお得です。ローマでは、空港等はレートが一見殺しなので、トレビの泉近くの両替屋がお得ですね。ただ、全ての両替屋の近くには必ず三人組のスリ集団が居りますので、一人で行動しないで、連れ合いに見張って貰って下さい。それと、イタリアのスーパーでヤタラ安い水は避けて下さい。水道水ですので、日本人はお腹を壊します。ローマはジプシーが偽物の香水やアクセサリーを売っていますので相手にしない様に・・・。ただ、突然の夕立で建物の窪みで雨宿りしていると、そいつ等がイキナリ傘売り(当然盗品)に変身して10ユーロと云って来ますので、値切って買うのも有りですが作動確認はその場で要求してくださいね・・・(笑)
    • good
    • 0
この回答へのお礼

35回、すごいですね。あまり外国人の立ち入らないようなところには行かないつもりですが…。旅先では何があるか分かりませんからね、ご親切にありがとうございました。

お礼日時:2018/11/27 20:08

No.1です。

文章が途中で切れている箇所があるのに気づかず投稿してしまいました。すみません。

×現金両替よりは、クレジットカードでのショッピングと、
○現金両替よりは、クレジットカードでのショッピングと、クレジットカードのキャッシング枠を使って現地ATMでユーロ現金を引き出す(帰国したら繰り上げ返済)のが、レート的に有利です。

なお、「買い物に困らないように」とのことですが、現金しか受け付けない買い物は、公共交通機関のチケット、観光施設の入場料(クレジットカード支払いができるところもあります)、露店や小さな個人商店での少額の買い物、くらいです。
日本と違って5ユーロから紙幣になりますから、小銭(硬貨)が必要になるのは、観光施設で荷物を預けるコインロッカーとか、有料の公衆トイレを使うときくらいかと思います。50セントと1ユーロの硬貨を切らさないように持っておくと良いです。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

補足のご回答まで、誠にありがとうございます。「50セントと1ユーロの硬貨を切らさないように」、分かりました。ありがとうございました。

お礼日時:2018/11/27 20:06

> (1)日本円からユーロ紙幣に換金するときに、紙幣の種類の指定など、お勧めの方法。


> (2)よく流通している紙幣・硬貨と、逆にあまり流通していないもの。
> (日本の二千円札みたいに迷惑がられるものがあるか、など)

ユーロ圏ではあまり気にしなくていいです。ただ海外の場合は高額紙幣を出すと断られたり、調べられることが多いんで、そう言うものだと思っていてください。これは別にアジア人を差別してるんじゃなく、ほんとに偽札が多いってだけですから。

> (3)スーパーマーケットで、合わせて買っておいたほうがいいもの。

特にないです。日用品は日本から持ち込んだ方がいいです。ティッシュや生理用品みたいなのは入手しにくいし、仮にあっても良いものは買えない&高いですから。

(4)その他、通貨に関して知っておくと得な情報。

トイレは有料が基本だというのは覚えておいてください。そこで高額紙幣出してもお釣りなんて出ませんから、コインをトイレ用として必ず用意しておきましょう。1ユーロコインはチップにも使えるので有用です。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

「トイレは有料が基本」、知りませんでした。トイレ用のコイン、よく分かりました。ありがとうございました。

お礼日時:2018/11/27 20:01

日本円からユーロへの両替は、ユーロ圏でやるとレートがすごく悪いですよ(レートだけはよく見えても手数料が別加算とかもあり)。

いまは基軸通貨として、日本円よりユーロのほうが強いからです。日本の銀行か空港で両替しておきましょう。
現金両替よりは、クレジットカードでのショッピングと、

(1)紙幣の種類が指定できるなら、5ユーロ紙幣、10ユーロ紙幣を多めに。

(2)よく流通しているのは、20ユーロ以下の紙幣・硬貨(すべて)。50ユーロ紙幣は、使えますが、少額の買い物には使いにくいです。50ユーロ紙幣を普通に使うような支払いは、クレジットカードの出番です。

(3)水以外に、特に「必須」という買い物は思いつきません。お土産の食品は、同じものでもスーパーで買った方が安いです。
水は、必ずサンタンナがあるとは限らないので、それ以外の軟水銘柄もいくつか調べておくと良いでしょう。調べた銘柄がなければ、赤ちゃんの写真やイラスト付きが「軟水」の目印です。ガス入りとガス無しの区別がわかりにくいことがあるので要注意。(ガス入りでも単にNaturaleと書いてあるときもあり、キャップの色の違いも統一性がないこともあるので)
500mlボトルは店頭に置いてある銘柄が限られていることもあり、多いのは1.5~2リットルのボトルだと思います。大きなボトルのを買って、500mlボトルに移し替える、という対応がよいかと思います。500mlと1.5リットルの値段はほとんど変わらなかったりしますし。

(4)最初に書いたように、ユーロ圏現地での日本円現金からの両替はレートが悪い。
あとは、ユーロ硬貨は各国ごとに裏面のデザインが違い、全部使えるので、いろんな国のユーロ硬貨が手元に集まってきます。一番多いのは、イタリア、ドイツ、フランスあたりですが、たまに流通量の少ない、小国のユーロ硬貨が手元にくることがあります。お土産代わりに記念に取っておくのも良いかと。
ヴァチカン内で買い物をすると、たま~に、ヴァチカンのユーロ硬貨(50セント)でお釣りをくれることがあります。流通量の少ないヴァチカンのユーロ硬貨が入手できたら、かなりラッキーということで。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

水の説明がすごくきめ細やかで親切な方と感じました。全体的にもいろいろご教授下さり、大変助かります。誠にありがとうございました。

お礼日時:2018/11/27 20:00

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qイタリア旅行で現地でミネラルウォーターを調達できるか

イタリア旅行を計画しています。旅行ガイドでは、ミネラルウォーターを飲むよう勧められていますが、アリタリア航空には液体は100ミリリットル以下の容器に入る分を一つだけ持ち込むことが許されているとのことです。

現地でミネラルウォーターを簡単に調達できるのでしょうか。例えば、フィウミチーノ空港とかローマの市街地などではどうでしょうか。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

回答出揃っていますが、一部??という回答が散見されるため補足も兼ねて。

イタリアは水道水飲めます。ただ現地の方を含めミネラルウォーターを買って
飲用にするのは一般的です。値段を気にしなければ比較的どこでも簡単に見つかります。
一例として空港や駅は高めです。ただかさばって重いので、日本から持って行く必要性は皆無です。

イタリアは確かに硬水のミネラルウォーターが多く売られていますが、
コントレックスを日常用の飲料水にしている人はいません。
(無茶苦茶ミネラル分が高く不味いですが、美容の観点から売られています)。

硬水のミネラルウォーターはイタリア産だとサンペリグリノ(炭酸入り)、
フランス産で良ければエヴィアンやヴィッテル(炭酸無し)が日本でも比較的簡単に手に入ります。
イタリアでも広く売られているので、日本で味を試したければ買ってみては。

サンペリグリノも含め、炭酸水が広く売られています。
日本の風土には合うかは微妙ですが、イタリアの風土には合います。
いやいや水は無炭酸でないという方ならば、無炭酸の物を購入してください。

「イタリア ミネラルウォーター 軟水」辺りのキーワードで
ミネラルウォーターを売る商社や業者のサイトがヒットします。
どのブランドが無炭酸かはそれでご判断を。

イタリアにコンビニはありません。その代わりアラブ系の人が経営していて
比較的夜遅くまでやっているコンビニもどきはあり、水は売っています。

回答出揃っていますが、一部??という回答が散見されるため補足も兼ねて。

イタリアは水道水飲めます。ただ現地の方を含めミネラルウォーターを買って
飲用にするのは一般的です。値段を気にしなければ比較的どこでも簡単に見つかります。
一例として空港や駅は高めです。ただかさばって重いので、日本から持って行く必要性は皆無です。

イタリアは確かに硬水のミネラルウォーターが多く売られていますが、
コントレックスを日常用の飲料水にしている人はいません。
(無茶苦茶ミネラル分が高く不味いですが、美...続きを読む

Q海外旅行、欧州の人気が今ひとつなのはなぜ?

12月22日~27日まで、ウィーンへ行こうと思い、先週から「もう、格安は売れたよなあ」と諦めモードで格安航空券をネットで探したら、あるある!昨日の日曜日(16日)でも、ルフトハンザはたくさん空きがあるし、安い(往復10万円台から)、向こうの宿もなかなかよいところが空いてる空いてる・・・クリスマスはいつもいっぱいなのに。
しかし、フィンエアだけは全く出てなかったです。

海外渡航情報を見たら、ロシア全土が黄色になっており、国際空港でのテロが多いと書いてあります。
この時期にこんなに空席が、しかもルフトハンザでたくさんあり、フィンエアが全く無いのはなぜでしょうか?フランスのテロも関係ありますか?

たまたま偶然にしては、ベルリンや他の国際都市もガラガラでビックリしています。
ちなみにエアトリ(旧 Denaトラベル、スカイゲート)です。多少高いですが、安心して使えるのでこの10年、ここを利用しています。

なぜクリスマス1週間前なのにこんなに空いているのか教えてください。

Aベストアンサー

・22日発、27日帰着だと一般的な年末年始の休みにはちょっと早い
・時間の掛かるヨーロッパより手近なアジアなどが人気
・冬のヨーロッパは昼間がとても短くて寒く街観光向きでない(イメージも含めて)
・数年前からの移民問題と度重なるテロによる死傷事件。最近のパリの大規模デモの報道もあって手控え状態が続いている
etc.etc.

ちなみに我が家の場合は年末年始をヨーロッパでというのは結構あるパターンです。以前はクリスマスマーケットとかを見にこの時期にも何度か行きましたが、最近は気が済んだので行かなくなりました。(^^;
今年は家の事情で年末年始も行けませんが。(;_;)

なお、フィンエアーはヨーロッパへ行くには乗っている時間が短いし、ヘルシンキ空港はコンパクトで乗り継ぎがしやすくかつ、フィンランドはシェンゲン協定に加盟しているのでシェンゲン協定加盟国へ行く場合はヘルシンキ乗り継ぎの際に入国審査が済むため便利。
加えて同じように所要時間が短いアエロフロートほど安くは無いが会社のイメージがよく、同じように所要時間が短いポーランド航空と違って毎日運航でスケジュールの自由度が高い。
あとマリメッコ塗装の機体があったり、ヘルシンキ空港にはムーミンショップがあったり。
そんなわけで人気です。
それとルフトハンザ系(ルフトハンザ、オーストリア、スイスインターナショナル)は事前座席指定が有料ですが、フィンエアーは無料ですね。

参考まで。

・22日発、27日帰着だと一般的な年末年始の休みにはちょっと早い
・時間の掛かるヨーロッパより手近なアジアなどが人気
・冬のヨーロッパは昼間がとても短くて寒く街観光向きでない(イメージも含めて)
・数年前からの移民問題と度重なるテロによる死傷事件。最近のパリの大規模デモの報道もあって手控え状態が続いている
etc.etc.

ちなみに我が家の場合は年末年始をヨーロッパでというのは結構あるパターンです。以前はクリスマスマーケットとかを見にこの時期にも何度か行きましたが、最近は気が済んだので行...続きを読む

Q今度初めて家族で海外旅行(ベトナム)に行くのですが 正直言って怖いです。 飛行機事故が起こる確率は0

今度初めて家族で海外旅行(ベトナム)に行くのですが

正直言って怖いです。
飛行機事故が起こる確率は0%に極めて近い確率ではあるもののそのかわり死亡率は100%に、極めて近いのが、飛行機事故と認知しているので

その万が一が起きればほぼ確実に助からない というのが怖いです。

そんな低確率を、引き当てるほどの運の悪さは持ちかねてはいませんが
この、恐怖感がどうしてもあります。

もはや
一応遺書くらい書いておこうかなレベルで今ビビってます。
この恐怖感はどう拭えばいいでしょう

Aベストアンサー

年間数十回、海外で出張しています。
飛行機は、もはや「当たり前の交通手段」です。

>その万が一が起きればほぼ確実に助からない
万が一は、結構、起きてます。
機体トラブルとか、良く聞く話です。
だが、大事には至らなく、きちんと着陸している。これが現状です。

ヒヤリハットで言うと、死亡事故は残念ながら、起きてしまう。のも現状です。

飛行機に乗らない。というのも手です。
私の上司は、飛行機に乗りません。
ですから、出張も高速バスで移動できるところ以外は行きません。
赴任先にも船で来たくらいです。困ったもんです。
ですが、本人が「怖い」というのだから仕方ありません。

>この恐怖感はどう拭えばいいでしょう
残念ながら、ありません。
利便性が恐怖を超えない限り、無理だと思います。

Qイタリアとスペインとフランス どこが1番食べ物おいしかったですか?(^◇^)

イタリアとスペインとフランス どこが1番食べ物おいしかったですか?(^◇^)

Aベストアンサー

食べ物は個人差があり過ぎなので、あくまでも魚介類が大嫌いで、大食いの爺ちゃんの感じで。

文句なしにイタリアです。どこのレストランでも食べれる料理がある。

フランス - どこがうまいんじゃいというような料理ばっかり。大きなお皿にちょっぴりの料理。食べるよりも、見る方に重点をおいている感じ。

スペイン - PAELLA(発音は「パエーリャ」)は腐った業界類の匂いでたまらん。近くを通っただけで、ムッとして吐き気が。北部に行って、鹿とか熊の肉を食べたけど。それに、FABADA(ファバーダ)ってごった煮。でも、パンがあまりにも固すぎて、歯が欠けた。

しかし、どこの国でも、一人飯は、寂しい限り。まともなレストランでは注文してから、料理が来るまで30分なんて早い方。周りの席を見渡せば、カップルっとか家族ばっかりで、料理が来るまで会話を楽しんでいる。一人モンは、どうするんじゃい。次に行くときは、爺ちゃんが宿泊代も100%奢るからリンゴチャンにご同伴をお願いしたくらい。一日一回のメインの食事の時だけ一緒でで、あとは勝手にどこでもって条件で。

Q欧風カレーというのがありますが、あれはヨーロッパで実際に食べられてるカレーなのですか?

それとも日本人が想像したヨーロッパ風のカレー?
美味しいからどっちにしても好きだけど、気になるので教えてください。

Aベストアンサー

欧風カレーと言うのは一般的に「デミグラスソースを隠し味に使っているカレー」ということらしいです。

元々、ボンディという店のシェフが開店前にフランスで料理の勉強をして、カレーにデミグラスソースを合わせることを発明し「欧風カレー」と名付けたのが最初で、彼の弟子などが独立して欧風カレーをメニューに入れたため、広まったと言われています。

カレーの歴史についていえば、元々は印度やスリランカ・タイなどの南アジアから東南アジアの一部までの「スパイスを使った料理」が発祥で、ご存知だとは思いますが、現地では各種のスパイスを組み合わせて料理を作るので、全部カレー味といえばカレー味、でも「カレー」という料理はない、ということになります。

では「カレー」はどこでできたのか、といえばイギリスでインドを植民地支配していたイギリス人たちが、インド風の味付けを好んだことから、インドでガラムマサラと呼ばれるスパイスをミックスしたものをヒントにイギリスのC&B社が「カレー粉」を発売したことに始まります。

カレー:curryは元々タミル語のカリ:kari(கறி)から借用された言葉で、元々は「ご飯(飯・汁・オカズ)」を意味する言葉だったようです。

日本は明治期に日英同盟を組んでいた関係で、海軍をイギリス式で学び、その時に「日持ちするスパイスで作るシチュー」のレシピを学び、それを日本海軍がご飯に合うようにとろみをつけて人気メニューになり、兵隊さんが家庭に戻っても作ったこと、日本でもイギリス製のC&Bのカレー粉が手に入ったことなどから、普及したようです。

現在では日本のカレーはインド料理の影響を受けた独自の料理と位置付けられていて、またイギリスなど欧州にはご飯を食べる文化がないので「シチューなどの煮込み料理のひとつ」と認識されているので「カレー」と言う独立した分野はないようです。もっともフランスやスペインなどご飯を食べる(ただし主食ではない)地域では、シチューの添え物としてご飯やクスクスをそえて、見た目は日本のカレーライスにそっくりなものもあります。

むしろ香港などイギリス支配下のコメを食べる地域のほうが「架喱飯」(カレーライス)など「カレー料理」があるといえるでしょう。

欧風カレーと言うのは一般的に「デミグラスソースを隠し味に使っているカレー」ということらしいです。

元々、ボンディという店のシェフが開店前にフランスで料理の勉強をして、カレーにデミグラスソースを合わせることを発明し「欧風カレー」と名付けたのが最初で、彼の弟子などが独立して欧風カレーをメニューに入れたため、広まったと言われています。

カレーの歴史についていえば、元々は印度やスリランカ・タイなどの南アジアから東南アジアの一部までの「スパイスを使った料理」が発祥で、ご存知だとは思...続きを読む

Q国際線の航空券、関空が復旧しなかった場合の対応

12月に個人手配でキャセイパシフィックで往路(成田 → ローマ)、復路(ローマ → 関空)の航空券を購入しています。
今日の台風で、関空は壊滅状態ですよね。12月までに関空が復旧するように思えません。

もし12月までに関空が復旧しなかった場合、一般的には航空会社はどのような対応をしてくれるのでしょうか?

・ローマ → 成田 などの日本の別の空港までの別ルートに振り替えてもらえるのでしょうか?
・それとも、ローマ → 成田 → 伊丹 などの大阪までの別ルートに振り替えてもらえるのでしょうか?
・それとも、往路も復路もキャンセル扱いになるのでしょうか?

キャセイに確認するのが一番だとは思いますが、関空の復旧目途が立ってないので、キャセイもまだ回答できないだろうと思い、先にこちらに質問させていただきました。

Aベストアンサー

12月のことはわかりませんが、現在のキャセイパシフィックのKIX便への対応は
・(航空券に種類に関わらず)手数料免除で払い戻し
・(航空券の種類に関わらず)手数料免除で経路変更、ただし経路の変更によって運賃に差額が生じる場合は差額を精算(徴収または払い戻し)
のどちらかのようですね。

https://www.cathaypacific.com/cx/ja_JP/travel-information/travel-preparation/travel-advisories/special-ticketing-guidelines-for-osaka.html

とはいえ、楽観的ですが関空の復旧は12月まではかからないでしょう。
あくまでも私見ですが今月中にはどうにかなると想像しています。
(関空までのアクセスが元通りになるのには少し時間がかかるかもしれませんが・・・・)

Q海外旅行で究極的に困った時の対処&クレカ利用

海外のいろんな大都市周辺に、個人観光に行こうと考えております。
「健康で、現金・パスポート・全カードを喪失したが小銭程度は所持。電話連絡は可能。ホテルは喪失カードでチェックイン済。パスポート再発行用写真所持なし。喪失カードには全てciirusとかplusの表記がある。」ケースを、経験無いなりに考えてみたのですが

手順(1)カード会社の海外デスクに電話してクレカ停止&臨時カード発行を依頼する。並行して領事館に連絡してパスポート再発行の準備をしていただく。
※概ねパスポートなしで臨時カード発行できるようですが、会社によって発行不可とか、デスクに行かないと不可とか、銀行待ち合わせで届けてくれるとか差異はあるようです。

手順(2)臨時カード入手してATMとか銀行窓口で現地通貨を調達。パスポート用写真を撮る。

手順(3)領事館に行ってパスポートを入手。臨時カードでホテル代を清算し旅を続ける。

質問(1)→手順自体、変でしょうか?外していますでしょうか?

質問(2)→手持ちクレカですが、海外キャッシング付きクレカは一部で、枠は少ないし増枠が難しいです。その他イオン・楽天・セゾンの国内・海外区別明記のないキャッシング枠付きクレカもあります。またキャッシング枠なしが多いです。キャッシング機能自体の無いAMEXもあります。海外枠付きは当然使えるとしまして、それ以外のクレカの場合、海外ATM・銀行窓口等で現地通貨調達に使えるんでしょうか?各社個別確認の前に、感触がわかればと思います。

質問(3)→国で違うと思いますが、領事館に電話してパスポート準備して置いてもらう事は、そもそも出来るんでしょうか?写真は自分で撮って持っていく必要があるんでしょうか?

質問(4)→ホテルにはチェックイン時のカード喪失をすぐ申告すべきでしょうか?現金を積まないと追い出すと言われそうだし、追い出されるのが妥当とも思いますが、安全確保のためにも臨時カード(&現地通貨)入手後に申告清算したいところです。

質問(5)→カード会社で臨時カードだけではなく、盗難保険適用してくれてお金も届けてくれるとすごく助かりますが、そんな会社はあるんでしょうか?上級カード以外は考えられないとは思いますが。

質問(6)→番外ですが、デビットも臨時カードを発行してくれるものなんでしょうか?

なにとぞご教示ください。部分回答でもよろしくお願いいたします。

海外のいろんな大都市周辺に、個人観光に行こうと考えております。
「健康で、現金・パスポート・全カードを喪失したが小銭程度は所持。電話連絡は可能。ホテルは喪失カードでチェックイン済。パスポート再発行用写真所持なし。喪失カードには全てciirusとかplusの表記がある。」ケースを、経験無いなりに考えてみたのですが

手順(1)カード会社の海外デスクに電話してクレカ停止&臨時カード発行を依頼する。並行して領事館に連絡してパスポート再発行の準備をしていただく。
※概ねパスポートなしで臨時カ...続きを読む

Aベストアンサー

>質問(1)→手順自体、変でしょうか?外していますでしょうか?
いいと思いますが、用意周到な人ならパスポート用写真は日本で用意するとか、カード紛失ならデポジット用カードを用意すると同時に日本の口座にある程度入れておけば、デポジット用カードでおろせる...質問(6)

>質問(2)
plusの表記のATMなら現地通貨でキャッシング可能かと思いました

>質問(4)
日本の銀行でT/C(トラベラーズチェック)を買うって手もあるかと(本人しか使えない)

>質問(5)
海外でそのような現場を見たことありました...日本人が盗難にあってカード会社の人をホテルに呼んでキャッシングしている場面でしたが、国によって借り入れレートが左右しますね

Q来年3月末に友人に誘われて観光でウィーンに行くことになりました。ヨーロッパへの海外旅行は25年ぶりに

来年3月末に友人に誘われて観光でウィーンに行くことになりました。ヨーロッパへの海外旅行は25年ぶりになります。ウィーンについて全く予備知識がないので参考になる本を探しています。おススメを教えて下さいませんか?

Aベストアンサー

まずは「〇球の歩き方(オーストリア編)」。
有名な観光場所は大きく変わりませんので地域の図書館などにある数年古い版でも問題ありません。ただし料金に関することは変わりますのご注意ください。

なお、観光情報の収集でしたら昨今はネットが便利でしょう。
オーストリア政府観光局の日本語公式Webサイトは以下です。

http://www.austria.info/jp

以下のコミュニティーサイトも役立ちます。

https://austria.digi-joho.com/index.html

ウィーン観光局の日本語サイトは以下です。

https://www.wien.info/ja

古い情報が混じっていることがありますし、画面構成がゴチャゴチャしていて見難いですが以下のWebサイトも役立ちます。

http://wien-jp.com/

あと、市内の公共交通機関に関してはウィーン交通局の公式Webサイトに最新情報があります。

https://www.wienerlinien.at/eportal3/

とりあえず参考まで。

Q旅行会社の追加料金について

トラベルスタンダードジャパンという旅行会社で海外旅行の予約をしようと思っています。
ホテルなのですが、通常だと郊外のホテルになる可能性があるとのこと。
中心地までバスや電車で30分くらいかかる場所のようです。
中心地のホテル指定だと、一人一泊3000-4000円追加と言われました。
こちらの旅行会社で、郊外のホテルへ宿泊された方 いらっしゃいましたら、どのくらい郊外なので教えていただけますでしょうか。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

直接回答で無く恐縮ですが。。。

海外のホテルでしたらエクスペディア、hotels.com、booking.comといった世界的大手ホテル予約サイトが安心かつ便利でお安いです。
また、これらのサイトではGoogleマップなどを使用して希望する条件にあったホテルの場所を地図上に示し場所を確認しながら選ぶことも出来ます。で、Googleマップでホテル名(カタカナでは見つからないので最低限英語表記で)をキーワードに検索すればストリートビューでホテル周辺の様子も確認できます。
加えてこれらのサイトで航空券の手配も行うことが出来、航空券とホテルの手配をあわせて行うと割引になったりもします。

https://www.expedia.co.jp/
https://jp.hotels.com/
https://www.booking.com/

また、こういった予約サイトの情報を縦断的に検索する場合は以下のようなWebサイトが便利です。
ちなみにこういった複数の予約サイトを縦断的に検索するWebサイトでは最新情報(←空室状況や料金)を反映しきれていない場合もあるので、「これはよい」と思う情報が見つかった場合は該当予約サイトで念のため検索し直して確認することも大切です。

http://www.tour.ne.jp/
https://www.trivago.jp/

参考まで。

直接回答で無く恐縮ですが。。。

海外のホテルでしたらエクスペディア、hotels.com、booking.comといった世界的大手ホテル予約サイトが安心かつ便利でお安いです。
また、これらのサイトではGoogleマップなどを使用して希望する条件にあったホテルの場所を地図上に示し場所を確認しながら選ぶことも出来ます。で、Googleマップでホテル名(カタカナでは見つからないので最低限英語表記で)をキーワードに検索すればストリートビューでホテル周辺の様子も確認できます。
加えてこれらのサイトで航空券の手配も行う...続きを読む

Qハワイの時差について。 今度ハワイに旅行に行くのですがフライトが23:55なんですがハワイに着くのが

ハワイの時差について。

今度ハワイに旅行に行くのですがフライトが23:55なんですがハワイに着くのが11:50です。日付は出発した日の朝になるということですか?(例えば11/27の23:55出発だとして到着は11/27の11:50ということですか?五日間コースなんですが11/27の23:55発だとしたら帰る日は11/30ホノルル13:25発で日付変わって12/1の18:00ということになるのでしょうか?
なんだかややこしくてよくわからなくなりました。。回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

23:55 日本時間 
ー)19:00 時差 19時間
-------------------------------
  04:55 出発と同じ日です。

https://alohasmile-hawaii.com/useful/preparation/6413/


人気Q&Aランキング