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CH3COOH +KOH →CH3COOK +H2O

CH3COOH+ KOH →H2O +CH3COOK

最後のところって逆になっても正解ですか?
答えは、上の方が正解です

A 回答 (1件)

CH3COOH + KOH → CH3COOK + H2O


酢酸を水酸化カリウム水溶液と中和する反応という題意を考えると、上の反応が正解ですね。
下の書き方は間違っていないですし、テストで✖とはならないとおもいますが、酢酸、水酸化カリウムともに水溶液の状態で中和反応させるので、
H2Oはあるのが当然、先に酢酸カリウムを記述した方が、題意に合います。
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この回答へのお礼

わかりました!ありがとうございます

お礼日時:2018/11/27 16:18

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第二次世界大戦の頃から使われるようになり、

今では、ニガリより、ほとんどがこの硫酸カルシウム(澄まし粉)が

メインになっています。

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No.3です。質問者さんは高校生かな? 微分方程式
  -d[A]/dt = k[A]
が解けない?
↓ 微分方程式を解くやり方は、こちらを参照ください。
https://xn--qck0d2a9as2853cudbqy0lc6cfz4a0e7e.xyz/theory/reaction-velocity

その場合には、下記のサイトにあるような方法を試してください。「微分」を使わすに、2点間の平均速さから求める方法です。
https://kimika.net/rr5hannosokudokeisan.html

お示しの問題の場合には、
 p[A] → [B]
の化学変化とすると
(注:#1 では、「A の 1 [mol] から B が p [mol] 生成されるという定数を p として」と書きましたが、逆で「A の p [mol] から B が 1 [mol] 生成されるという定数を p として」の間違いでしたね。誤解させてしまったらすみません)

t=0   :[B] = 0、[A] = Ao = 16 * 10^(-3) [mol/L]
t=10 [s] :[B] = 4.0 * 10^(-3)、[A] = Ao = (16 - 4.0p) * 10^(-3) [mol/L]
t=20 [s] :[B] = 7.0 * 10^(-3)、[A] = Ao = (16 - 7.0p) * 10^(-3) [mol/L]
t=40 [s] :[B] = 11.0 * 10^(-3)、[A] = Ao = (16 - 11.0p) * 10^(-3) [mol/L]
t=60 [s] :[B] = 13.2 * 10^(-3)、[A] = Ao = (16 - 13.2p) * 10^(-3) [mol/L]

これで、たとえばt=0~10 [s] の「平均速度」を求めれば
 v_ = | (16 - 4.0p) * 10^(-3) - 16 * 10^(-3) | / (10 - 0)
  = [ 4.0p * 10^(-3) ]/10
  = 0.40p * 10^(-3) [(mol/L)/s]
この間のAの「平均濃度」[A_] は
 [A_] = [16 * 10^(-3) + (16 - 4.0p) * 10^(-3) ]/2 = (16 - 2.0p) * 10^(-3) [mol/L]
ですから、与えられた反応速度の式から
 v_ = k[A_]
となることから
 0.40p * 10^(-3) = k * (16 - 2.0p) * 10^(-3)
→ 0.40p = k * (16 - 2.0p)
→ 16k - (0.40 + 2.0k)p = 0
→ p = 16k/(0.40 + 2.0k)   ①

同じように、たとえばt=10~20 [s] の「平均速度」を求めれば
 v_ = | (16 - 7.0p) * 10^(-3) - (16 - 4.0p) * 10^(-3) | / (20 - 10)
  = [ 3.0p * 10^(-3) ]/10
  = 0.30p * 10^(-3) [(mol/L)/s]
この間のAの「平均濃度」[A_] は
 [A_] = [(16 - 4.0p) * 10^(-3) + (16 - 7.0p) * 10^(-3) ]/2 = (16 - 5.5p) * 10^(-3) [mol/L]
ですから、与えられた反応速度の式
 v_ = k[A_]
から
 0.30p * 10^(-3) = k * (16 - 5.5p) * 10^(-3)
→ 0.30p = k * (16 - 5.5p)
→ 16k - (0.30 + 5.5k)p = 0
→ p = 16k/(0.30 + 5.5k)   ②

①、②が等しいことから
 16k/(0.40 + 2.0k) = 16k/(0.30 + 5.5k)
→ 0.30 + 5.5k = 0.40 + 2.0k
→ 3.5k = 0.10
→ k = 0.02857・・・ ≒ 0.029 = 2.9 * 10^(-2)
となります。


ちなみに、同じように、たとえばt=40~60 [s] の「平均速度」を求めれば
 v_ = | (16 - 13.2p) * 10^(-3) - (16 - 11.0p) * 10^(-3) ] / (60 - 40)
  = [ 2.2p * 10^(-3) ]/20
  = 0.11p * 10^(-3) [(mol/L)/s]
この間のAの「平均濃度」[A_] は
 [A_] = [(16 - 11.0p) * 10^(-3) + (16 - 13.2p) * 10^(-3) ]/2 = (16 - 12.1p) * 10^(-3) [mol/L]
ですから、与えられた反応速度の式
 v_ = k[A_]
から
 0.11p * 10^(-3) = k * (16 - 12.1p) * 10^(-3)
→ 0.11p = k * (16 - 12.1p)
→ 16k - (0.11 + 12.1k)p = 0
→ p = 16k/(0.11 + 12.1k)   ③

①、③が等しいことから
 16k/(0.40 + 2.0k) = 16k/(0.11 + 12.1k)
→ 0.11 + 12.1k = 0.40 + 2.0k
→ 10.1k = 0.29
→ k = 0.02871・・・ ≒ 0.029 = 2.9 * 10^(-2)
と、同じ結果が得られます。

高校生で、微分を習っていないなら、こちらの方法ですね。
時間変化曲線は「曲線」なので、「平均速度」を求めるときに「0~60 [s]」などの広い区間で求めると誤差が大きくなるので、できるだけ狭い区間で求めましょう。

No.3です。質問者さんは高校生かな? 微分方程式
  -d[A]/dt = k[A]
が解けない?
↓ 微分方程式を解くやり方は、こちらを参照ください。
https://xn--qck0d2a9as2853cudbqy0lc6cfz4a0e7e.xyz/theory/reaction-velocity

その場合には、下記のサイトにあるような方法を試してください。「微分」を使わすに、2点間の平均速さから求める方法です。
https://kimika.net/rr5hannosokudokeisan.html

お示しの問題の場合には、
 p[A] → [B]
の化学変化とすると
(注:#1 では、「A の 1 [mol] から B が p [mol] ...続きを読む

Q高校の化学についてです。 写真の問2についてで、補足の解答の②の式なのですが、水素イオン濃度が塩化水

高校の化学についてです。

写真の問2についてで、補足の解答の②の式なのですが、水素イオン濃度が塩化水素の電離による水素イオン濃度と水の電離による水素イオン濃度の和という単純な計算で出る意味がわかりません。また②の式にはどうして[OH-]があるのか教えてください。

Aベストアンサー

>塩化水素の電離による水素イオン濃度と水の電離による水素イオン濃度の和
これはただの事実です。ただし、問題は「塩化水素の電離による水素イオン濃度」と「水の電離による水素イオン濃度の和」を別々に求めて足しても答えにはなりません。
和の求め方は困難です、片方が増えれば他方が減るからです。

Q電子天秤の仕様で用語が意味不明

製造者HPに問い合わせボタンが無いのでここで。

後記仕様で不明用語は下記です。
1。個数モードとは、
2。天秤なのに計数とは
3。パーセントモードとは
4。100%登録最小質量とは

個数モード=計数可能最小単位質量0.001g+サンプル数5、10、25、50または100個、
パーセントモード=100%登録最小質量0.100g+パーセント最小表示0.01%、0.1%、1%、(100%質量により自動切り替え)

Aベストアンサー

個数モード
サンプル数を100個に設定したら100個のサンプルを載せてその質量を登録。その後に未知の個数を載せて測定すればその個数がわかる。サンプルのばらつきが小さいほど、個数が多いほど正確に測れる。

パーセントモード
100%としたいサンプルを載せて登録。そして未知のものを載せればサンプルに対するパーセントが測定できる。

100%登録最小質量0.100g
0.100gよりも軽いものはサンプルとして登録できない。

Q化学についてです。 元素記号を書く際、2文字目、筆記体はダメなのでしょうか? Pbのbを筆記体にした

化学についてです。
元素記号を書く際、2文字目、筆記体はダメなのでしょうか?
Pbのbを筆記体にしたら、学校の先生にバツにされました。l以外は筆記体にしない!絶対って書かれたんですけど、そんな規定ほんとに存在するんですか?
確かに、Pbをわざわざ筆記体にするような人は少ないと思いますが、私は中学の時に、bと6を間違えて識別して、間違えたことがあってトラウマになってます。
だからbを筆記体で記しているのですが、物理や数学ではいいのに化学はダメなんですか?
私なりにネットで調べてみましたが、そういった情報はありませんでした。ネットにないなら書物あたりにあるかと思うのですが、そういったルールを見たことある人はいますか?
また、このルールについて何か知っている方はいますか?教えてください。
場合によっては点数は変わることありませんが、抗議しようと思ってます。

Aベストアンサー

全世界の元締めである IUPAC の規定では
元素記号は立体で書く
となっています. だから, 厳密にいえば l だって立体で書かないとダメ.

Q(2)はリチウム、(3)は酸素だそうですが、何か理由はあるんですか?

(2)はリチウム、(3)は酸素だそうですが、何か理由はあるんですか?

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電子の数、軌道で分からないとだめです。
この周期表の第一周期から第三周期までの元素は、元素名元素記号、原子番号、電子殻の構造など、
もし、化学を含めて理工系の道に行くなら暗記するくらいでないとその道で通用しないです。

He 電子2個 一番安定 イオンにならない
Li 電子3個 価電子1個 1価の陽イオンになる
O 電子8個 価電子6個 2価の陰イオンになる
Al 電子13個 価電子3個 3価の陽イオンになる
Cl 電子17個 価電子17個 1価の陰イオンになる

Q絶対温度 Kの必要性

セルシウス温度+273が絶対温度になるということですが、そしたら絶対温度Kという単位は不要なんじゃないでしょうか?

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こんにちは。
他の方々からも既に有意義な回答が来ているようですが、次のような説明ではいかがでしょう。
ポイントは、「温度に比例する現象は、絶対零度を起点にする比例が多い」

いささか単純化すると、「温度」とは、「原子・分子の運動や振動の強さ」といえることことはご存知でしょうか。
原子などの運動や振動によって発生する物理現象はいくつかあり、それこそが温度でもあり、温度に関連する現象は絶対零度(-273度C。振動0)を基準とした比例関係になるものが多く、それを予測・把握するためにはやはり絶対温度(K)が便利です。例えば・・・

○ 気体の体積 (ボイルシャルルの法則)
 まあ、「風船の大きさ」ですね。暖めると風船が大きくなることはご存知でしょう。これは、暖めたことで風船の壁に内側からぶつかる原子の運動速度が上がったためといえます。
その場合、もし、20℃から40℃に暖めた場合、大きさは2倍になるのではなく、293K→313Kの比による、約7%大きくなります。
(もっとも、実際には風船の場合はゴムの張力の影響があり、また、完全に冷やしても本当に体積が0になるわけではない(特定の温度で液体や固体となって急に体積が減るが、一方でさらに冷やしてもそれらの体積より小さくならない)のでそれぞれ誤差になることには注意が必要です。)
○ 信号の電子機器の内部雑音 (熱雑音)
 コンピュータや無線機器は、「半導体」(シリコンなど)という物質を使って、小さな信号を大きく増幅することを繰り返しながら動作しますが、この際に問題になるのが「内部雑音」です。半導体は入ってきた信号を増幅するとともに、自分内部で無関係な変動信号(雑音)をわずかながら加えてしてしまうため、入ってくる信号があまりに小さいと出てくる信号が無意味な雑音ばかりになってしまうという欠点があります。
 その内部雑音の原因は、半導体自体の原子の熱振動であり、雑音の強さはまさに半導体の絶対温度に比例しますので、20℃から40℃に上昇した場合も2倍になるのでなく、約7%増加します。
 このような熱振動による雑音を避けるために、より良い半導体を探す研究も続けられていますが、特に小さな電波の信号を扱う天文などの世界では、手っ取り早く半導体を液体窒素などで猛烈に冷やしています。(20℃(293K)から、-190℃(83K)に冷やすと、雑音は本当に1/3.5・・ケルビン温度の比率・・に減少します)

さてさて、いかがでしょうか。
お役に立てば幸いです。

こんにちは。
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いささか単純化すると、「温度」とは、「原子・分子の運動や振動の強さ」といえることことはご存知でしょうか。
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