痔になりやすい生活習慣とは?

スポーツカーを持ってる人で、何のメーカーのタイヤを付けてますか?

A 回答 (3件)

BSのポテンザです。

    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとう

ありがとうございます。

お礼日時:2018/11/28 19:13

見栄を張るなら ブリジストン・ミシュラン


コスパ実用性なら フェデラル
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとう

ありがとうございます。

お礼日時:2018/11/27 21:40

ブリジストンとヨコハマです。


日頃乗らない物は、街中でもSタイヤのままにしている車もあります。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとう

ありがとうございます。

お礼日時:2018/11/27 21:22

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q中古で、170万円のスーパーチャージャー付き86が売っていました。 説明を読んで見ると、「スーパーチ

中古で、170万円のスーパーチャージャー付き86が売っていました。
説明を読んで見ると、「スーパーチャージャー、当店でオーバーホール済み」と書いてありましたが、
これはどういうことですか?

信用できますか?走行距離8kmです。

Aベストアンサー

過給機付きエンジンとかのことかなあ~ と思います。

数的には多いのは、”ターボチャージャー” が搭載されたエンジンで、これは、エンジンから
出る排気ガスの力で、毎分10万回転とか回転する羽に連動した圧縮する羽がエンジン内に
空気を入れ込むので、エンジンが大量の空気を取り込むことができますので、よく
「ターボが効いて加速感ハンパない!」 なんて言われ方をします。

1つ構造上の問題があります。それは、排気ガスの力で羽が毎分10万回転とかで、高速で
回る。それはフローティングメタルとか呼ばれ、エンジンオイルで軸を少し浮かせて回転が
スムーズになるように浮かせてある。

エンジンオイルが通る管とかメチャメチャ細いので、オイルが劣化したままですと、
その影響を回転軸とかが受けたりします。軸には、ベアリングも採用してあるので、常に
高速で回転するとベアリングも劣化したりします。

この為、「ターボ付きの中古車を買ったので、まず1番最初にターボチャージャーをリビルト品
と交換した」 なんて感じで、車種によっては、「ターボ付きの中古車買ったのでオーバーホール
キットを買って、自分で組み直した」 とか言ったりします。

経年劣化でダメになりやすいのは、ベアリングだったりしてこれを新品と組み直す。あるいは
軸が高速で曲がるとか、羽の箇所がターボチャージャー本体に接触して音がしているとか、
いろいろなパターンがあります。

アクセル踏んだ時に、エンジン周りからガチャガチャ異音出ていると、羽が本体に接触している
可能性がありますので、最悪の場合、エンジンオイルとか引火して車両火災とかになる危険性
もあります。

たぶん、1番多いのは、リビルト品のターボチャージャーで、1度分解して、劣化するパーツを
新しく組み直した完成品で、これをネット通販とか業者から買い、自分で、または修理工場
で古いのを取り外して取り付けることが安くあがるかなあ~ と思います。

世界的にどこの国でも、「ターボチャージャーリビルト業者」 みたいな専門業者は存在して
います。新品買うと20万円とか高いので、筐体(きょうたいという本体のケース)を再利用して
そこに新しいパーツを組み込み済みのリビルト品というのを売って、「ガチャポンと取り換えるだけ」
として、取り外した古いのは、業者に送り返すと業者がそれにまた組み直して売るというしくみで
その為リビルト品は安い。

スーパーチャージャーというのは、「ターボチャージャーは、排ガスがある程度流れたらタービン
の回転が上昇していき、圧縮空気がエンジン内に流れてパワーがアップする」 という構造ですので、
アクセルを踏み込み、少し間があってから加速するというタイムラグの時間差があり、人によっては
レスポンスが悪いと感じます。

そのデメリットのウィークポイントを改良した感じで、スーパーチャージャーはエンジンにベルトで
連結し、アクセル踏んでエンジン回転数が上がると連動して即過給を開始する。そういう構造になって
います。

ターボチャージャーは、エンジンオイルがタービンの羽にも細い管を通り循環するしくみで、羽が
焼き付かないようにしてありますが、細い管ですので、エンジンオイルの管理が悪いとそこが詰まる
とかあります。

スーパーチャージャーは、その点が違い、本体2カ所とかに専用の“スーパーチャージャーオイル”
が入っている。エンジンオイルとは分離されたまったく別のものですので、「俺様の車はターボ搭載
しているので、エンジンオイル交換をマメにしないといけないし、アフターアイドリングもしないと
いけない」 とか、ターボタイマー搭載していたりする感じと違っている。

たぶん、町のどこにでもあるような個人がやっているような小さな修理工場でも、スーパーチャージャー
をエンジン本体から外して、手で回転させてベアリングとか羽の接触具合とか見て、問題ないとかです
とスーパーチャージャーオイルの量を抜いてチェックし、新しいのを入れておくというメンテナンスは
出来るのかと考えられます。構造自体は、ターボより少し簡略化されていますし。

>「スーパーチャージャー、当店でオーバーホール済み」と書いてありました

たぶん説明でうそを書くと、”不実の告知” という、うそで人をだまして車両売買契約を結んだ詐欺罪
成立すると考えられますので、本当にエンジンから取り外して、スーパーチャージャー本体を分解して
ベアリングとか交換し、スーパーチャージャーオイルを交換して、適量入っているとかのチェックを
して、「問題ない」 という目視確認とかやったりして、エンジンに組み直したのかなあ~ と想像
します。

①ターボチャージャー、
②スーパーチャージャー
③ブレーキ
この辺は、オーバーホールといって、劣化しやすいパーツを1つのアッセンブリーパーツとして、
1つの袋とかにシール材とかを入れてメーカーとかでも純正パーツとして売っていたりするので、
オーバーホールはそれ程珍しくはないので、よくやっています。

可変吸気バルブ系のエンジンもありますが、エンジンが4千回転とかの高回転になると、2本あるカムシャフト
が高速回転ように切り替わるという構造ですので、オーバーホールというより、切替ができない場合は
ソレノイド系パーツの故障で取り換えしたりするので、これはオーバーホールとならない交換です。

オーバーホールというのは、本体のケースとかを活かし、中身の劣化しやすいパーツのみを取り換えて
組み直すので、新品使うより安いということで、オルタネーターとかでもよくリビルト品使ったり
します。

要は「金目の問題」 で同じ結果であれば、安い方を使うというだけです。

オルタネーターという交流発電機でも悪くなると多くは、ディーラーでもリビルト品を勧めます。
完成してあるのでそれとガチャポンと取り換えるだけです。

でも、人によってはオルターネーターは古いのを取り出し、ブラシとかベアリングを自分で交換する
人はいるのはいます。それはオーバーホールした~ と言い、ベアリングにもメーカーとか呼び番号とか
のパーツコード記載されていたりするので、可能なケースがよくあります。

でも、わざわざ素人が手間ひまかけて分解して組み直しても、最初からリビルト品買えば手間暇は
掛からないので、やる人は少ない感じ。

スーパーチャージャーや、ターボチャージャー、可変吸気バルブ系エンジンとかって、最初にそれを
新車で買った人は、「俺様のスーパーチャージャーきちんと動いているかな?」 とわざわざエンジン
から取り外して動作確認しない傾向にあります。外すだけで工賃かかるから、組み戻す時にもかかり
ます。

そんな感じなので、スーパーチャージャーとか、ターボチャージャーの中古車を買う人は、試乗
してみて、その時のフィーリングとかで判断するしかない。

人によっては過給機の調子が判断できないとも考えられるので、よく「中古車はターボ車買うな~
修理代かかるぞ~」 といわれていたりします。

そんな感じですので、売る側は、「スーパーチャージャーはオーバーホールしてありますよ~」
とメンテナンスした後にそのことを説明し、商品価値をあげて売る方が、買う人も買ってすぐに
スーパーチャージャーに修理代とかかからないという予想ができるので、あんしんして買える
かなあ~ と考えられます。

ただ普段とかスーパーチャージャーの車とかに乗っていない場合は、エニカとかでそういう
似た車を1度くらい借りて乗る方が良いかなあ~ とは思います。

■参考資料:個人オーナーの車をカーシェアリングするエニカ
https://anyca.net/

スーパーチャージャーは近所でなくても、ターボ車とかはあると思います。

あるいは、中古車ですと、そのお店の保証とかもよく見ておくと良いかもしれません。

過給機付きエンジンとかのことかなあ~ と思います。

数的には多いのは、”ターボチャージャー” が搭載されたエンジンで、これは、エンジンから
出る排気ガスの力で、毎分10万回転とか回転する羽に連動した圧縮する羽がエンジン内に
空気を入れ込むので、エンジンが大量の空気を取り込むことができますので、よく
「ターボが効いて加速感ハンパない!」 なんて言われ方をします。

1つ構造上の問題があります。それは、排気ガスの力で羽が毎分10万回転とかで、高速で
回る。それはフローティングメタルとか呼ばれ...続きを読む

Qスポーツカーについて。

現在、理系大学の大学院生なのですが、将来、就職したらスバルのWRX STI(VAB)に乗りたいと思っています。

購入してからのカスタム等は一切せずフルノーマルで、ガソリン代、点検や車検、オイル交換、保険関係にのみお金を費やして乗る場合、維持するには年収はいくらくらい必要になってくるでしょうか?

ちなみに、大学在学中に借りていた奨学金の返済額が、450万弱あります。

詳しい方、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。
あまり詳しくない私ですが、スバルのフォレスターを4月頃に購入しました。年収は600万くらいでしょうか。

良い車だなーと思いますが、なかなかお金がかかるなーとも同時に思います。
月1000kmくらい走りますが、ガソリン代月21000円、駐車場7000円、保険月約8000円
自動車税月約3500円

私の場合プラスでローンが45000円ほどあるので、トータルで月10万くらいかかってます。
収入から見ると問題はないですが、、、他のことに使えるじゃん!とか、もっと燃費の良い車なら、、、とか思ってしまいます。
コメ主さんのように、この車に乗りたい!ていうわけじゃなかったから、、なおさらかもしれませんが、、、。

ローンも早く終わらせて、早く身軽になりたいなという気持ちです。

Q私の父親は車好きなので通勤用 プライベートの車を3台持っています それはいいのですが、 ひとつ問題な

私の父親は車好きなので通勤用
プライベートの車を3台持っています
それはいいのですが、
ひとつ問題なのはアウディのガソリンです
ハイオクとレギュラーを混ぜて乗ってます
父親に聞いたら 大丈夫 って言っています
それって大丈夫なのでしょうか?
父親が乗っているので心配です

Aベストアンサー

支障はありません オイルショックの時スタンドはハイとレギュラ抱き合わせしか売らなかった 嫌でも半々に

Q280kmの暴走GTR

この前、ニュースで280キロもスピード出していた人の動画がありましたが
そもそも市販車でこんなにスピード出る車を売る事自体が間違っていると思うのですが
メーカーはなぜこんなスピードの出るような車を売るなといわれないのでしょうか?
みなさんは車のスピードについてどう思われますか?

私は個人的には、車のスピードなんて140キロもでれば十分だと思います。
それ以上はいらない。
安全、安全と言うならなぜスピードの出ない車やバイクを作らないのでしょうか?
スピードが出てしまうからつい出してしまうと思いませんか?

Aベストアンサー

>スピードがでない車を作ると、違反する人がいなくなるので違反でお金を取れなくなるからですよね。
>国が儲ける為には、スピード違反をした人からお金を取る為と思ったりもしました。

そんなことありませんよ。
速度オーバーの違反の取り締まりと検挙にどれだけ費用とマンパワーをを注ぎ込んでいると思います?
オービスなど設備しかり、ネズミ取りもたくさんの警察官を張りつけます。
覆面や白バイ、複数で行動すれば組織単位の人件費は検挙の反則金ではとても足りません。
警察行政の交通部門が、反則金や罰金の歳入で利益が出るわけ無いんです。

馬力規制、速度規制、リミッター140とは言わず、第2東名の110で日本は足りるんです。
警察(公安)は110km以上出せない車は大歓迎ですよ。

スピードメーターの誤差を考慮しても130kmになったらエンジンがブロー(自爆)する機構を、軽自動車から輸入車のフェラーリやポルシェなどにも装着を義務付けたら面白いですよね。

公道以外、サーキットを走る車なんて全体の率からしたらわずかです。
その場合は保有しているライセンスの提示やサーキットの走行の実績を報告して、初めて110kmを解除できる、など。
猟銃の所持と同レベル。

メーカーとユーザー、あとはさまざまな自動車関連の団体がさせないわけ。

GT-Rはnismoバージョンだと最初からリミッターは無かったと思います。
ノーマルのGT-Rも代理店でnismo仕様にすることでサーキットの位置情報を取得せずにリミッターは解除できたと記憶。
nismo仕様には改造romがセット、ただしこのromは純正と交換になる。
改造のromは買い取りではなくレンタルのため、いずれは返却しなければならない。
レンタル料は恐ろしく高かったような…
複製rom の制作は厳禁(要誓約書)、料金だけでなく約束事も大変です。
作業もパーツの貸し出しもnismoがしますから正規の保証も引き続き受けられます。

>スピードがでない車を作ると、違反する人がいなくなるので違反でお金を取れなくなるからですよね。
>国が儲ける為には、スピード違反をした人からお金を取る為と思ったりもしました。

そんなことありませんよ。
速度オーバーの違反の取り締まりと検挙にどれだけ費用とマンパワーをを注ぎ込んでいると思います?
オービスなど設備しかり、ネズミ取りもたくさんの警察官を張りつけます。
覆面や白バイ、複数で行動すれば組織単位の人件費は検挙の反則金ではとても足りません。
警察行政の交通部門が、反則...続きを読む

Qアフターアイドリングについて。

初年度登録が平成28年のNAの軽自動車なのですが、アフターアイドリングは必要でしょうか?

普段の車の使い方ですが、メインは下道で街乗り程度ですが、たまに下道で長距離ドライブ(片道1時間半〜2時間)や高速道路での走行(片道30分〜1時間)があります。

詳しい方、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

不要だと思います。

高速道路とかを全力疾走するとかの車ですと、クーリングランで冷やしながら走る工程をして
下の道へ下りたりします。エンジンオイルの油温上昇が続くと壊れるのでたぶんふせいでいます。

ターボチャージャー搭載ですと、基本エンジンより前にタービンあるので、クーリングランで
油温が冷えていく。

スーパーチャージャー搭載ですと、スーパーチャージャー本体内に専用のスーパーチャージャー
オイル搭載してあるので、それも冷えていく。

今回NAエンジンと書かれてあるので、特別冷却のためにアフターアイドリングは必要ないと
考えられます。

メインは下の道を走り、たまにドライブと書かれてあるので、エンジンにとっては良い環境だと
思います。

自動車のエンジンは冷えた状態の燃焼を苦手としますので、チョイ乗りばかりですと、油温が
適温に到達しないまま、という感じになり、エンジンオイルキャップを開けた時に白く濁る
エマルジョン現象という、オイルが分離することがあります。

その場合は、1時間とか市街地でも走れば、自動で復帰します。

たまに下の道のドライブとかされるというのは、エンジンコンディションには良いと考えられます。

強いていえば、CVYは、CVTFというフルードの作動油が入っており、ATのATFのフルードに比べる
と市街地走行でも高温になる傾向にあります。

冷えた状態の作動油が高温まで上昇するという、熱変動によるポンピング現象で劣化しやすい
傾向にあるので、2万kmとかでCVTFの交換をされておけば、長く良いコンディションが続くと
思います。

アフターアイドルよりも、どちらかいえば、一晩月極駐車場内で保管していて、翌日朝とかに乗る
コールドスタートとかでの始動時に、エンジンをかけ、10秒とか経過し、「エンジンにオイルが
行き渡ったかな」 みたいに少し出るのを遅らせるようなスタートが車には良いと思います。

不要だと思います。

高速道路とかを全力疾走するとかの車ですと、クーリングランで冷やしながら走る工程をして
下の道へ下りたりします。エンジンオイルの油温上昇が続くと壊れるのでたぶんふせいでいます。

ターボチャージャー搭載ですと、基本エンジンより前にタービンあるので、クーリングランで
油温が冷えていく。

スーパーチャージャー搭載ですと、スーパーチャージャー本体内に専用のスーパーチャージャー
オイル搭載してあるので、それも冷えていく。

今回NAエンジンと書かれてあるので、特別冷却のた...続きを読む

Q軽自動車の改造

教えてください。
軽自動車の天井を切り抜きサンルーフを作りたいと思っているのですが、
こういった改造は車検に合格しないのでしょうか?
どうか宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

後付けの汎用サンルーフという製品は、自分が知る限り35年前には既にありました。

※汎用の改造キットが販売されています。
 昔は輸入・国産モノそれぞれで色々ありましたが、現在ではドイツのWebasto社(日本語ではバベストと表記します)のHollandia(ホランディア)サンルーフが、ほぼ日本国内市場を独占している感じです。(バベスト社はガラス・サンルーフを発明した会社です。)

※Hollandiaサンルーフは、完全車検対応です。
 元々キットには補強用の骨組みまでがセットになっていて改造車検が受けられましたが、1995年の規制緩和で、サンルーフの後付け改造は「構造・装置の軽微な変更」となり、特別な手続きが不要となりました。

Q最近新しい方の86の後期型気になってますが遅いと良く聞きます。そんなに遅いんですかね? あと乗ってる

最近新しい方の86の後期型気になってますが遅いと良く聞きます。そんなに遅いんですかね?
あと乗ってる人、乗ってた人がいたら良かった点や悪かった点など教えてもらえると助かります。

Aベストアンサー

NAですからね。とてつもなく遅いのは仕方無いでしょう。驚くほど遅いです。
コンセプトは、『非力だけど楽しい車。非力だからこそ皆さんが使い切れる加速力』です。
加速はトルクと車重で決まりますが、
なにしろ86は、わずか212N・m[21.6kgf・m]しか無く、それも6400回転以上回さなければいけません。
より軽いノートeパワーの場合
254N・m(25.9kgf・m)で、ゼロ回転から発生しています。
ゼロ㎞からヨーイドンでスタートすると、まるで勝負になりません。
ご存じでしょうか?
昭和の昔、軟弱者御用達だったデートカーのシルビアは、トルクが28kg有りました。
インプレッサは旧型の標準仕様でも43kg、昔のランエヴォ9でもトルクは517N-m(52.8kg-m)でした。
インプもエヴォも少し手を加えるだけでそのトルクを数割アップさせることが出来ますが、
86はどうやってもトルクアップしません。
86は、遅いから楽しいんです。
この源流は、AW11の前期モノと同じで、
『素人でもアクセル全開で遊べる』と言う狙いにおいて、全く同じモノです。

Q日本でも左ハンドル車が発売されているのは何故ですか?

日本でも左ハンドル車が発売されているのは何故ですか?

Aベストアンサー

クルマの研究で食ってる者で、自動車メーカーの研究部門や量産車の開発部門にも、かつて20年ほどいました。
 要するに、一応『中のヒト』というヤツです。

>日本でも左ハンドル車が発売されているのは何故ですか?

 理由は3つ。

※規制緩和の一環
 右ハンドル車は輸入障壁の一つと見做され、左ハンドル車をメインに作っている海外のメーカーは、左ハンドルのまま日本国内で販売してよいことになっています。この法規上の『特例措置』は非常に古く、GHQの指導が入った戦後初めて制定された法規に既に盛り込まれていました。
 基本的な法規では左ハンドル車の国内での販売は明確に禁止されており、輸入車は『特例』として認められているに過ぎません。故に日本のメーカーでは輸出用に左ハンドル車を大量に作っていても、国内で販売する為に右ハンドル車も製造するしかありません。
 しかし日本車でも左ハンドル車が時々見られますが、これは・・・
①設計が日本国内でも、製造が海外の工場製のクルマ。こういうクルマは書類上は『外車』となり、正規ディーラーが大量に輸入して販売出来ます。
②一旦輸出したクルマを、輸出先から『日本に輸出』という形式で入れているもの。いわゆる『逆輸入車』略して『逆車』と呼ばれているヤツがこれ。
 いくら『中のヒト』と言っても、法務関連の判断まで判るワケではありませんが・・・これ実は、製造が国内のモノもあるので法規上の判断が微妙なはずです。いまのところは、輸入業者が個人輸入に近いレベルでやっているだけなので(個人でクルマを海外から購入する分には、クルマにまつわる法規の幾つかは適用されません)、『グレーゾーン』という感じではないかと思います。正規ディーラーの規模で逆車を扱う様になると、きっと何か問題が起こるでしょう。

※過去の排ガス規制による
 日本は、北米に次いで排ガス規制を施行した国で、一方欧州には長らく排ガス規制はありませんでした。
 故に、並み居る欧州の自動車メーカーは、排ガス浄化装置が付いている北米仕様(これは当然左ハンドル)をベースにして日本仕様を作るのは当然です。
 右ハンドルが標準の英国車は、そのまま日本に輸出する方がラクなはずですが、日本向けには排ガス処理装置が必要な為、北米向けのクルマをベースに日本の法規に合わせていました。

※ステイタス・シンボル
 今のヒトには信じられないでしょうが・・・北米と、その自動車文化の影響を色濃く受けている日本では、かつてクルマはそのオーナーの人生での成功を意味するステイタス・シンボルになっていました。
 日本国内では、上述した様に左ハンドルは外車しか無く、当時まだ途上国レベルの人件費しかもらっていない日本の労働者にとっては、人件費の高い海外で製造されたクルマは高額過ぎて購入は困難でした。ローバー・ミニ(当時はBMCミニとかBLミニでしたが)それにVWビートル(勿論、空冷の初代ビートルです)さえ、非常に高価なクルマでした。
 クルマの知識がロクに無いヒトでも、左ハンドル車は高額な輸入車と言うことは知っており、つまり日本に於いては、左ハンドル車を所有するということは高額所得者であるという事を意味していました。
 その為、『輸入車に乗る理由の一つが左ハンドルだから』っというワケの判らん価値観がありましたが、その価値観はバブル景気前ぐらいまで残っており、バブル以前にコゾウ時代を過ごした連中は、いまだに『輸入車買うなら左ハンドル』という今となってはちょっと恥かしい願望を持っており、高級車の左ハンドルはそういうヒト達によく売れる、っということです。

・・・・尚、余談ですがご参考まで。

 左ハンドルと右ハンドルは、確かにレイアウトによって都合がよい/悪いクルマがあります。

※がしかし、それはクルマによってマチマチです。あらゆるクルマで左ハンドルの方が設計上のツジツマが合っており運転し易い、とは限りません。

※FF車でエンジンが右側にあるのは、右ハンドルには具合が悪いのは間違いありませんが、これは左ハンドルを重視した為に採用されているレイアウトではありません。元々エンジン回転方向の問題で、エンジンを右に変速機を左に置いた方が都合がよかっただけです。一度そういうレイアウトが完成すると、トランスミッションやデフ、細かい部品など全ての部品が『エンジン右側』用に大量に作られるので、その後エンジン左側レイアウトを取ろうとしても、コスト的に不利になります。

※かつてホンダは、エンジン回転方向が他メーカーとは逆で、故にエンジンを車両左側に配置していましたが、やがてこの『エンジン以外の部品の量産効果』のデメリットが大きいと判断したのか、エンジンのモデルチェンジ時に回転方向を他メーカーに合わせました。
 またミツビシは、エンジン回転方向は他メーカーと同じでしたが、エンジン左側のメリットを重視して駆動系にワザワザ軸を1本増やして回転方向を逆転させ、それでエンジン左搭載を実現していました(折角シャフトを1本増やしたのでここにも変速ギヤを付けた結果が、初代ミラージュに付いていた『副変速機』です)。しかしこの方式はミツビシの生産規模程度ではモーレツなコストUPを生み、やがて廃止されて今日に至ります。
 実際、エンジンを左に置いて右ハンドルで大成功したクルマは、生産台数に於いても性能に於いても、初代CIVICぐらいでしょう。
 結局のところ、エンジン搭載位置の左右は、他の部分の設計やチューニングで補うことが十分可能な程度の差しかなかったということであり、それならコスト的に有利なエンジン右搭載を採用しない理由はありません。

クルマの研究で食ってる者で、自動車メーカーの研究部門や量産車の開発部門にも、かつて20年ほどいました。
 要するに、一応『中のヒト』というヤツです。

>日本でも左ハンドル車が発売されているのは何故ですか?

 理由は3つ。

※規制緩和の一環
 右ハンドル車は輸入障壁の一つと見做され、左ハンドル車をメインに作っている海外のメーカーは、左ハンドルのまま日本国内で販売してよいことになっています。この法規上の『特例措置』は非常に古く、GHQの指導が入った戦後初めて制定された法規に既に盛り込ま...続きを読む

Q4月頃に新車でスバルのフォレスターを購入しました。 もともと車に詳しくもなく好きなわけでもなかったの

4月頃に新車でスバルのフォレスターを購入しました。
もともと車に詳しくもなく好きなわけでもなかったのですが、通勤に使ってたバイクが故障し、手放すことになり、急遽買うことになりました。
近くにスバルのディーラーがあったこと。
その中でフォレスターが素敵だったことから初めての車購入になりました。
やはり実際乗ってみると、良さがわかりません。
燃費悪いな〜。とだけ思ってしまいます。
300万円で購入し頭金100万、毎月5万円程払っていますが、売ってしまいたい。とさえ思っています。

同じような経験ある方いらっしゃいますか?
こんなにすぐですが、売ることは可能ですか?
できれば燃費のいい車に乗り換えたいです。

Aベストアンサー

車の事がよく分からず好きでもないのに300万の車を買った?
乗っても良さが分からない?
試乗もしなかったのですか?

よく分からないなら、
とりあえず通勤の足なので、安い軽自動車で良かったと思います。

今すぐ買い替えても借金が増えるだけなので、私なら1回目の車検まで乗って下取りに出して買い替えるかな。

その間にもしかしたら気に入るかも知れないし。
知人が『売ってくれ!』と言うかも知れないし。

Qサイドスリップとは何でしょうか?

自動車用語でサイドスリップの意味を、教えて下さい。
ネットで調べましたが、?ですので素人にわかりやすく
教えて下さい。

Aベストアンサー

サイドスリップとは、車検の検査項目の一つです。

※簡単に言うと、クルマが『真っ直ぐ走るかどうか』を検査する項目です。
 具体的には、タイヤを転がした時の直進性を検査します。

※クルマは部品の加工誤差や組立誤差により、タイヤが正確に車体と同じ方向に向いているワケではありません。
 またタイヤ自体、構造や製造誤差により偏向性があります。
 つまりクルマは、真っ直ぐ走らせても上述した事情によりどうしても左右に少し曲がっていくワケで、この曲がって行く量を『サイド・スリップ』と言います。

※勿論、クルマはどこまでも真っ直ぐ走っていくのが理想ですが、上述した様に各部の誤差がある以上、どこまでも直進するクルマを作るのは実際には不可能です。
 そこで、サイド・スリップ量には許容誤差があります。
 具体的には、タイヤを1m転がした時の左右のブレが±5mm以下という基準になっています。

※車検場では、『サイド・スリップ・テスター』という装置で、サイド・スリップが許容値内にあるかどうかを測定します。
 測定ではただクルマをゆっくり動かし、サイド・スリップ・テスターを踏むだけです。

※サイド・スリップはあくまでもクルマの直進性の検査なので、ホイールアライメント(トー角とかキャンバ角とか)の狂い、タイヤ自体の偏向性など個々の事情はどうでもよく、故にタイヤの摩耗し易さとか『ハンドル取られ』などの偏りも検査対象にはなりません。
 ただ、サイド・スリップが『1mで±5mm』の誤差内に入る様にトーやキャンバ角を調整すると、結果的にタイヤの偏摩耗や異常摩耗が少なくなります。

サイドスリップとは、車検の検査項目の一つです。

※簡単に言うと、クルマが『真っ直ぐ走るかどうか』を検査する項目です。
 具体的には、タイヤを転がした時の直進性を検査します。

※クルマは部品の加工誤差や組立誤差により、タイヤが正確に車体と同じ方向に向いているワケではありません。
 またタイヤ自体、構造や製造誤差により偏向性があります。
 つまりクルマは、真っ直ぐ走らせても上述した事情によりどうしても左右に少し曲がっていくワケで、この曲がって行く量を『サイド・スリップ』と言います。

...続きを読む


人気Q&Aランキング