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感じについて、
「徽」という字は改正されたらしく「糸」が「系」のようになっていますが、
改正後の「徽」の七画目は「系」の一画目のように跳ねるのでしょうか?
それとも止めるのでしょうか?

A 回答 (3件)

「系」の一画目は「跳ねる」のではなく「はらい」ですね。



「徽」の字の構造は「微+糸」のようです。
https://en.wiktionary.org/wiki/%E5%BE%BD
黴・徵・幑と同様であり、「系」とは無関係ですので、少なくとも「系」がはらいだからというのは理由になりません。

また、GlyphWikiにもこの部分をはらいで書く字形はありませんでした。
https://glyphwiki.org/wiki/u5fbd

よって、少なくともはらう字形は一般的でないとは言えそうです。
ただし、この程度の字形の違いは普通にありうることで、はらいで書くのが間違いだとは思いません。
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現代の考え方は、二つタイプのフォント(活字)がある場合、その差によって別の字になってしまう時以外はどちらでもいい。

ただし、「干」と「千」と「于」のように違う漢字がある場合は区別しなければなりません。
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康煕字典では横棒. つまり


山 + 一 + 糸
が縦に並んでいる.
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以上長くなりましたが、とってもとっても素敵な質問、ありがとうございました。

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