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バーチャルリアリティとミニマリズムが相反する理由を詳しく教えて下さい。わかる方、詳しい方、ご回答よろしくお願いします!!

A 回答 (2件)

課題くらい自分でやってね


先生に言っちゃお
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誰がそんなことを言ったのですか?



相反するは、向きが互いに正反対なだけで、本質は同じであることが大前提です。
バーチャルリアリティとミニマリズムを日本語にすると下記になり、同軸線上になく本質も異なります。

バーチャルリアリティ:仮想現実
ミニマリズム:最小限主義
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Qピリジンが弱塩基である理由

講義で
「ピリジンの塩基性が一般のアミンに比べて低いのはなぜか」
と問われました。そこで私は
「アルキル基から窒素へ電子が押し出されカチオンを安定化するためアミンの方が塩基性が高い」
と答えたのですが
「間違いではないがそれではアミンの塩基性が高い理由に過ぎない」
とあっさりつき返されてしまいました。

答えを知りたく、講義が終わってから質問に行ったところ、
“窒素上の孤立電子対”“s性”というヒントだけ頂けました。
が、s性と聞いても“電子がs軌道上にいる割合”というイメージしかなく、
ピリジンの塩基性とのつながりが良く分かりません。

どなたか、ご教授いただけないでしょうか。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

脂肪族アミンがアンモニウムになると、Nの混成はsp3になるのに対して、ピリジンがアンモニウムになったピリジニウムの場合には、Nの混成はsp2になります。

たとえば、sp2混成のエチレンとsp3混成のエタンとを比較した場合に、前者の方が強い酸であることはご存じですよね?
そのことからも類推できますように(というか、それと同様の理由によって)sp2混成であるピリジニウムの方が強い酸であるということになります。
これは、裏を返せばピリジンの方が弱い塩基であるというのと同じ意味になります(ブレンステッド-ローリーの酸塩基の定義を思い出して下さい)。

それでは、なぜ、エチレンの方がエタンよりも強い酸であるかということは、s軌道の方がp軌道よりも小さいために、原子核の近いところで強く引きつけられているからであると説明されます。つまり、s性の大きい軌道(ここではsp2)の方が、電子対が中心原子に強く引きつけられており、結果的にH+を放出しやすくなり強い酸になるということです。

・・・少し難しかったでしょうか?

Q2原子、3原子分子の自由度について

2原子、3原子分子に対して回転運動・振動運動のそれぞれの自由度はいくらになりますか?
調べれば調べるほど、
2原子分子については回転3振動0だったり、回転2振動1だったりします。3原子分子でも回転3振動3だったり、回転2振動4だったりします。
正しい答えが知りたいので説明お願いします。(>_<)

Aベストアンサー

1つの原子はx、y、zの3方向に動けるから自由度3を持ちます(斜めはこれらの組み合わせで表される)。
原子が2つになると、動きとしては3×3=9とか、±を考えてもっとたくさんありそうに思えますが、実際に意味のあるものはx1に対して±x2、y1に対してy2±、z1に対して±z2の6つです。
他の動きはこれらの組み合わせで表せます。
一般的に、N個の原子の自由度の合計は3Nになります。
N原子分子はN個の原子の集まりなので、自由度は3Nです。

そのうち、すべての原子、つまり分子全体がx、y、zの3方向のうちいずれかの方向に一斉に動く運動というものが考えられますが、これは並進運動と呼ばれるものです。
分子によって特定の方向の並進運動ができないということはありません。
したがって、どんな分子でも並進運動の自由度は3になります。

次に、原子の動き方によっては、分子全体が回転するようなことが考えられます。
回転の方向としては、xy平面(z軸中心の回転)、yz平面(x軸中心の回転)、zx平面(y軸中心の回転)の3種類が考えられます。
ただし、直線分子に関しては注意が必要で、分子の軸を中心とした回転は、原子の位置が全く変化していないので、動いていないのと同じということになります。
そういうわけで、回転の自由度は3(直線分子では2)ということになります。

残りはすべて振動の自由度になるため、振動の自由度は3N-6(直線分子では3N-5)となります。

したがって、回答としては、
2原子分子(必ず直線)では 回転2振動1
3原子分子では 回転3振動3(非直線分子)または回転2振動4(直線分子)
となります。

1つの原子はx、y、zの3方向に動けるから自由度3を持ちます(斜めはこれらの組み合わせで表される)。
原子が2つになると、動きとしては3×3=9とか、±を考えてもっとたくさんありそうに思えますが、実際に意味のあるものはx1に対して±x2、y1に対してy2±、z1に対して±z2の6つです。
他の動きはこれらの組み合わせで表せます。
一般的に、N個の原子の自由度の合計は3Nになります。
N原子分子はN個の原子の集まりなので、自由度は3Nです。

そのうち、すべての原子、つまり分子全体がx、y、zの...続きを読む

Q薬学生が学生時代にしておくべきもの

 今度3年になる薬学生です。最近就職について真剣に考えるようになりました。インターネットなどで調べていると、採用条件としては特に国家試験に合格すること以外書いてありません。
 今のうちにTOIECなどを受験していた方がいいのか、それともボランティアや留学、インターンシップなどの様々な経験をしていた方がいいのかわかりません。学務からは、別にしたくないならしなくてもいいと言われ、とにかく国家試験の勉強をきちんとしていれば就職には困らないといわれました。ですが、給料のいいとこなら沢山の学生が希望すると思います。その中から何人かの生徒を選ぶことになると思うのですが、その時雇う側はどうやって決めるのでしょうか?
 私は今はバイト、しかも薬剤師とは全く関係ないホテルのバイトしかしてません。
 今薬剤師の方などで、大学時代力を入れておいてよかったと思うことはどんなことですか?少しでもいいので、教えて下さい。
 今はまだゆとりのある時期なので、今のうちに就職のことを真剣に考えておきたいんです!よろしくお願いします。

Aベストアンサー

色々な考え方が有りますので、この質問には
多くの回答が有って、その中から質問者様が
最適と考えたり、出来そうな事を選ばれると
良いと思います。

さて、私が学生時代というか、仕事を始めた後も
心がけるべきと考える事は、以下の事です。

まず、4月から3年生とのことですので、そろそろ
進学か就職か、就職するとしたら、薬剤師として
臨床(病院or薬局)へ行くのか、行政、企業等々か、
進路の大まかな事を考えて、絞っていくべき時ですね。
薬学生の進路は他の医療系の職種と比べて、多様性が
あります。その進路によって、自ずと経験しておけば
望ましい事が決まっていくと思います。

次に、「就職の事を真剣に考えて置きたい」との事ですから
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他の回答の通り、社会性、一般常識、コミュニケーションを
身につける上で、ホテルの仕事は良い事ですね。
意識して、今のバイトは続けられて良いと感じます。

更に、「TOIECなどを受験していた方がいいのか、
それともボランティアや留学、インターンシップなどの
様々な経験」と語学や海外経験などに興味をお持ちなの
でしょうか?
もちろん、文献を読みこなす英語力は重要ですよね。
将来のキャリアの方向性として留学して薬学を学びたい
等のご希望が有れば、TOIEC等は必須だと考えますが
そうでなければ、それらの経験はホテルの仕事と同じ
社会経験の一つとなると思います。

「給料のいいとこなら沢山の学生が希望する」
そういう見方も有りますが、実際には、希望者が
少ないので給料を高くしている、という事実も有ります。
どこで仕事をするか検討の際、給料ではなく、
仕事の内容が、ご自分と合うかどうかを最優先で
考えられる事をお薦めします。
収入の高低より、仕事の内容に自分が満足できるかは、
何より重要です。
(薬剤師或いは薬学部卒業生として就職すれば、一般的に
問題ない収入は得られます。)

ご自分のキャリア形成という点から良くご検討下さい。
楽しい有意義な学生生活を送って下さい。

色々な考え方が有りますので、この質問には
多くの回答が有って、その中から質問者様が
最適と考えたり、出来そうな事を選ばれると
良いと思います。

さて、私が学生時代というか、仕事を始めた後も
心がけるべきと考える事は、以下の事です。

まず、4月から3年生とのことですので、そろそろ
進学か就職か、就職するとしたら、薬剤師として
臨床(病院or薬局)へ行くのか、行政、企業等々か、
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QWarder法(ワルダー法)の誤差について

大学2年の者です。
化学実験の考察に書きたいのですが、Warder法の誤差が大きくなる理由が分かりません。
回答お願いします。

Aベストアンサー

Warder法自体の精度の問題であれば、出発時点で塩基性がかなり強いですので、空気中の二酸化炭素を吸収する可能性があります。また、フェノールフタレインの変色域におけるpHジャンプがさほどシャープではないこと、メチルオレンジの変色が不明瞭であることなど、誤差の原因となる問題はいくつかあります。

Q酵素の比活性について

今、学校で酵素のことについて習っているのですが、酵素の比活性について、教科書やインターネットで調べても、いまいちしっくりくる説明が得られません。どなたか回答をよろしくお願いします。

Aベストアンサー

酵素の比活性とは、タンパク質量当たりの酵素活性になります。
もし仮に精製前のタンパク質があった場合、
この状態では目的酵素以外のタンパク質が多く含まれているため比活性は低くなります。
しかし精製を行っていくと余分なタンパク質が除かれるので、
精製前と同じタンパク質量で比較した場合、
目的酵素活性の比活性は高くなります。

Qミカエリス・メンテン式でKmとVmaxは出せる?

次の表のデータから、酵素反応のミカエリス定数Kmと反応最大速度Vmaxを求めなさい。

基質濃度S(mM)⇒反応速度V(μM/min)
1⇒2.5
2⇒4.0

また、反応に酵素阻害剤(I)が存在したとき、次のデータが得られた。
この阻害剤の阻害様式を答えなさい。

基質濃度S(mM)⇒反応速度V(μM/min)
1⇒2.0
4⇒5.0


とありました。
ミカエリス・メンテン式を用いて
V=Vmax・S/Km+Sとすると、KmとVmaxは同時に出せない気がするのですが・・・
どうやって出すのか、わかる方、よろしくお願いします!!!

Aベストアンサー

いくつかやりかたがありますが、ちゃんと覚えておかなければなりません。

例えば、
横軸にS-1 を、縦軸にV-1 をとってプロットすれば直線になる(ラインウィーバー・バーク プロット)事を利用して求めることが出来ます。

くわしくは、あなたが持っている教科書を読みなおしましょう。

Wikipediaの“ミカエリス・メンテン式”を見るだけでも、だいたい分かると思います。
阻害様式についても解説があります。

Q容量オスモル濃度

容量オスモル濃度とは何ですか?浸透圧と関係があるぐらいのことしか分からないのですが。

Aベストアンサー

nozapさんは浸透圧が溶質の(種類に依らず)モル濃度に依存することはご承知のことと思います。
この浸透圧を基準とした物質の量を「オスモル【Osm】」と呼び、溶液の単位容積(1リットル)中のオスモル量(?)が「容積オスモル濃度」の様です。

参考URL中には
「1モルの理想溶液と等しい浸透圧を示す濃度を1オスモルという」
とありますが、モルは濃度の次元ではなく量の次元ですので、
「1モル/Lの理想溶液と等しい浸透圧を示す濃度を1オスモル/Lという」
が正確な表現であると思われます。

参考URL:http://bme.ahs.kitasato-u.ac.jp/qrs/phy/phy00018.html

Qオスモル濃度

オスモル濃度について、どのような概念か、どのような場合に使用するのか教えてください。
たとえば1.11グラムの塩化カルシウムを純水で溶かして200mlにしたときは5mOsm/lですか。

Aベストアンサー

「浸透圧」を考えるときに用いるもの(単位)です。

溶液の浸透圧は、溶液中の溶質の分子やイオンの数(モル数)に比例します。

ここで、全ての物質が(例えば)ブドウ糖のように水に溶かしてもそのまま存在する場合は、モル濃度と浸透圧は比例することになりますが、
イオン性物質の場合は水溶液中で解離するため、必ずしも溶質のモル濃度と比例関係が成り立ちません。

例えば、塩化ナトリウムは水溶液中で100%近く解離しますので、1モル/リットル溶液中には、Na+ と Cl- がそれぞれ1モルずつ、計2モルのイオンが存在することになり、1モル/リットルのブドウ糖溶液のおよそ2倍(実際には100%までは解離しませんのでこれより多少低い)の浸透圧を示します。

オスモル濃度は、溶液の浸透圧を表す単位で、溶液中の溶質やイオンのモル数の総計から計算される濃度ということになります。

ご質問にある塩化カルシウム(式量111)の計算は、

1.11g を 200mL の溶液にすると、モル濃度は
1.11/111/200 × 1000 = 0.05mol/L (50mmol/L)
になりますが、

溶液中では、CaCl2 → Ca2+ + 2・Cl-
のように1分子が3つのイオンに解離していますので、
オスモル濃度は3倍の 150mOsm/L になります。
(実際には100%までは解離していないと思いますので、これより多少低くなるかな?)

参考URL:http://www.ryudoshoku.org/sintoatsu_tani.html

「浸透圧」を考えるときに用いるもの(単位)です。

溶液の浸透圧は、溶液中の溶質の分子やイオンの数(モル数)に比例します。

ここで、全ての物質が(例えば)ブドウ糖のように水に溶かしてもそのまま存在する場合は、モル濃度と浸透圧は比例することになりますが、
イオン性物質の場合は水溶液中で解離するため、必ずしも溶質のモル濃度と比例関係が成り立ちません。

例えば、塩化ナトリウムは水溶液中で100%近く解離しますので、1モル/リットル溶液中には、Na+ と Cl- がそれぞれ1モルず...続きを読む

Q酵素の比活性

 前にも似たような質問をしたのですが、よく分からないのでもう一度させていただきます。
 酵素の比活性でどのようなことが分かるのでしょうか?出来れば詳しくお願いします。

Aベストアンサー

比活性というのは、タンパク質あたりの活性と定義されます。
今、アルコールを酸化する酵素を測定するために肝臓をすりつぶしたとします。肝臓には数千種類のタンパク質がありますが、その中でアルコールを酸化する酵素はごく一部です。他のタンパク質は全然別の酵素活性を持っていたり、酵素ではないタンパク質だったりします。ですから、タンパク質あたりの活性を計算すると、分母が大きいから、比活性は小さい値がでます。ところが精製操作を行って、アルコールを酸化する酵素以外のタンパク質が取り除かれれば、分母は小さくなりますから、比活性は大きくなります。その大きくなり具合は、目的の酵素以外のタンパク質を取り除く操作、つまり精製操作の指標になります。完全に精製されれば、それ以上は精製しようとしても、比活性が高くならないはずです。誰かがある酵素をすでに結晶化して、そのような純粋な酵素の比活性を報告していれば、それとの比較で、自分の行っている精製操作がよいか悪いかがわかります。
とはいっても精製した酵素が一部失活すると、たとえば、半分が失活すると、タンパク質としては全部残っていますから元の値のままですが、活性は半分になったので、比活性は半分に低下します。つまり酵素の変性による失活の指標にもなります。

比活性というのは、タンパク質あたりの活性と定義されます。
今、アルコールを酸化する酵素を測定するために肝臓をすりつぶしたとします。肝臓には数千種類のタンパク質がありますが、その中でアルコールを酸化する酵素はごく一部です。他のタンパク質は全然別の酵素活性を持っていたり、酵素ではないタンパク質だったりします。ですから、タンパク質あたりの活性を計算すると、分母が大きいから、比活性は小さい値がでます。ところが精製操作を行って、アルコールを酸化する酵素以外のタンパク質が取り除かれれ...続きを読む

Q主生成物と副生成物

今日、化学の授業の時間に有機化学のどこかの大学入試問題を解いていたのですが、問題文に「主生成物は○○、副生成物が××…」というような問題文で誰かが、「主生成物には水素が…だから…」と言っていましたが聞き逃しました。おそらく問題を解く時のテクニックだと思います。もしそういう法則があるのなら、教えてください。

Aベストアンサー

高校有機化学で「水素が」というシチュエーションでしたら、「マルコフニコフの法則」でしょうか。
マルコフニコフの法則とは、アルケンに付加反応が起こるとき、アルケンの水素原子が多い側に水素原子が付加すると言うものです。
プロペンに塩化水素が付加する場合
CH3-CH=CH2 + HCl → CH3-CH2-CH2Cl または CH3-CHCl-CH3
ですが、
二重結合の両側の炭素のうち水素原子の多い右側の炭素に水素が、真ん中の炭素に他方が付加した、2-クロロプロパンの生成が主になります。
「富めるものはますます富む」と表現されます。


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