ちくのう症(蓄膿症)は「菌」が原因!?

英語についてです。

その衝突で私の車はひどく傷んだ。

という文を参考書では

The collision did much damage to my car.

となっているのですが、didは何を意味しているのか教えてください。また、もっと簡単な表現があったら教えてください。

A 回答 (3件)

did は勿論 do の過去形ですが [do + 名詞] で [~ する、~をする] のように言うことができます。

例えば baseball (野球)では do baseball (野球をする) となり、sightseeing(観光)では do sightseeing(観光する)となります。

ご質問の did much damage も上と同じことで damage (損傷)は名詞で、did damage で「損傷する」ということです。 

そして、damage は「損傷」の意味の名詞のほか、「損傷する」の意味の動詞としても使うことが出来るので、ご質問の文は、The collision much damaged my car. と言うことができ、同じ意味でずっと簡単です。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございます!

お礼日時:2018/11/29 17:52

ここでのdoはcause「引き起こす、~に(迷惑を)与える」の意味ですね。

辞書によってはdo damage
to Aで「Aに損害を与える」をイディオムとして載せています。
    • good
    • 0

めっちゃダメージを与えたって事でしょ?


やっちまった的な感じかな。
I did! 私やったよ~!なんて小さい子供に言われたことあったかな。可愛かったけど。
傷んだ!傷ついた!ということだけを言いたかったんでしょうね。
主語が衝突だからね。受け身じゃないからね。~られたにもならないしね。
    • good
    • 0

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aと関連する良く見られている質問

QEach of my sisters loves a man from Texas. 問題:2種類の

Each of my sisters loves a man from Texas.

問題:2種類の解釈を書きなさい。

解答

和訳Ⅰ:

和訳Ⅱ:

Aベストアンサー

和訳Ⅱ:私の姉妹は皆テキサス出身者が好きである。

※お礼コメントを書きなさい。

Qこれは「〜する予定です。」の文法でいいのですか?

これは「〜する予定です。」の文法でいいのですか?

Aベストアンサー

「…is going to be」か「…will be」の問題ですね。
「…is going to be」というのは、すでに第一歩を踏み出している場合使います。最初からそうでしたので、これからも退屈な日になりそう、と言う文です。
「…will be」は、昨日の天気予報で、雨の日になるという情報がありました。昨日は好い天気でしたので、まだ最初のステップは行われていません。
よって、文法上、正しいです。

QI hate to break it to them の意味

Nonbinary Person Complains They Weren't Invited To A Women's Work Lunch. I hate to break it to "them," but the reason "they" weren't invited to the females-only lunch was because "they're" biologically male and pronouns won't change that, and Brewer's female coworkers don't have the energy for his personal politics.

この文の中の I hate to break it to "them," の意味がつかめません。分かる人教えて下さい。

Aベストアンサー

they 彼らとは、男女どちらにも属さないジェンダーを持つ人々、その彼らにこうは言いたくないけれど、の意味です。また break は言いにくいことを口に出す意味です。

Qなぜ前置詞が名詞の後ろ? "I take the garbage out"

はじめまして。24歳男性です。
子供の頃、学校での英語の授業は嫌々で、長らく英語にほとんど関心がなかったものの、昨年よりSNSで自分の趣味などについて、海外の方とやり取りしたいと思うようになり、もうこんな歳ですが中学英語の基礎の基礎から勉強をやり直しています。

そこで質問があります。

とある英語の参考書に、「私はゴミを捨てる」をI take the garbage outと掲載されていたのですが、これはI take out the garbageでは不適切なのでしょうか?
例えばLook at this bookであれば、動詞のLookのすぐ後ろにatが続き、その後に名詞が来ていますよね。

僕が正確に理解できていないのが問題なのだと思いますが、前置詞の後ろに名詞や代名詞を置かず、前置詞で終わる文章ってありますよね。
文法の理解を深めなければどうしようもないのでしょうけど、例えばどういう時に前置詞で終わってしまうのでしょうか?
自動詞とか他動詞とか…それらによって、前置詞の扱いが変わったりするのでしょうか?

前置詞を扱う時のルールについて、理解を深める必要があるのはわかっています。(前置詞の扱いは複雑に感じていて、とても苦手な分野です…)
しかし、先述した内容については、ネットなどで自力で調べても現状はどうしても理解できなかったため、英語に詳しい方、解説して頂けると幸いです。

回答よろしくお願いいたします。

はじめまして。24歳男性です。
子供の頃、学校での英語の授業は嫌々で、長らく英語にほとんど関心がなかったものの、昨年よりSNSで自分の趣味などについて、海外の方とやり取りしたいと思うようになり、もうこんな歳ですが中学英語の基礎の基礎から勉強をやり直しています。

そこで質問があります。

とある英語の参考書に、「私はゴミを捨てる」をI take the garbage outと掲載されていたのですが、これはI take out the garbageでは不適切なのでしょうか?
例えばLook at this bookであれば、動詞のLook...続きを読む

Aベストアンサー

まずは、英語でも日本語でも言語というのは先に言語が自然発生して、あとからその言語に対してう法則性を説いたものが文法です。
したがって、文法には合理的ではない例外も多数あるのは仕方のないことですし、いわば「そういうものだから」と割り切って覚えるしかないことも多数あります。

その上で、"I take the garbage out."の"out"は副詞として使われているというのが文法上の説明になるでしょう。
"I take out the garbage."でも一向に構いません。

ここから先は文法の理解として正しいかどうかはわかりませんが、
前置詞は英語でも"preposition"(prep)とその名の通り「前に置かれる」という品詞の名称なのですが、
熟語や慣用句としては「動詞の後に付く」というか動詞に前置詞が組み合わされて使われることによって動詞の意味が変わったり、明確になるという場合も少なくないです。
ご質問にもある、
"look"などもそうでその後に付く前置詞で様々な意味になります。
"look"は元々が自動詞なので、対象物を表すには前置詞が不可欠なのですが、自動詞の場合も同様です。
ご質問の"take"は他動詞ですが、やはり前置詞によって意味が変わるというか意味が明確になります。
その場合には、前置詞でありながらそもそもが副詞的に使われているということです。
副詞であればその場所はある程度自由度があるのは理解されているでしょう。
したがって、"take out ~~~"でも"take ~~~ out"でもどちらでも使えるのではと思います。
その上で、一般的には目的語が短い場合には"V O prep"という使い方が多いように思います。
特に目的語が代名詞の場合には圧倒的に"V O prep"の順が使われているように思います。
逆に目的語に修飾句や修飾節が付くような場合には"V prep O"となるでしょう。
※あくまでも私個人の見解なので、文法書などの説明と合致しているかどうかはわかりません。

まずは、英語でも日本語でも言語というのは先に言語が自然発生して、あとからその言語に対してう法則性を説いたものが文法です。
したがって、文法には合理的ではない例外も多数あるのは仕方のないことですし、いわば「そういうものだから」と割り切って覚えるしかないことも多数あります。

その上で、"I take the garbage out."の"out"は副詞として使われているというのが文法上の説明になるでしょう。
"I take out the garbage."でも一向に構いません。

ここから先は文法の理解として正しいかどうかはわかりま...続きを読む

Q例えば、「大雨のため、私たちは家にいるしかなかった」を無生物主語を使った英文で書きなさいと言われたら

例えば、「大雨のため、私たちは家にいるしかなかった」を無生物主語を使った英文で書きなさいと言われたら、

1.The heavy rain forced us to stay at home.

2.The heavy rain caused us to stay at home.

2.The heavy rain made us stay at home.

どれも正解になりますか?
穴埋めでtoが入るならforce、入らなければmakeなどと使い分ければいいのはわかりますが、英作文のようにそのような条件がない時にも厳密に使い分けなければなりませんか?

Aベストアンサー

最初からすべてを自分で英作文しなければならない場合(つまり穴を埋めるだけでなくて、全文を自分で書かないといけない場合)には、その3つのどれを使っても、さほど大きな意味の違いはないと思います。でも少しの意味の違いはあるでしょう。つまり、私の思うには次のような違いです。

(1) cause を使った場合が、もっとも強制力が弱い。つまり、「私は雨のため、家にいなければならなかった」と軽く言っているという感じがします、

(2) make はそれよりも強制力が強いと思います。つまり「家にいるのは少し嫌だったけど、雨のせいで家にいなければならなかった。あ~あ~(溜息)」という感じがします。

(3) force を使うと、さらにさらに強制力が強く、「家には絶対にいたくなかったのに、雨のせいで家に閉じ込められてしまったよ。本当に、雨の奴め」という感じがします。

このように、雨が家にいるよう自分を強制する力の強さが違うと私は感じます。これは私の感じ方であって、どこかで偉い先生による解説などを読んだわけではありません。他に私よりももっと詳しい人からの解説があれば、そちらの方の意見を採用してください。

最初からすべてを自分で英作文しなければならない場合(つまり穴を埋めるだけでなくて、全文を自分で書かないといけない場合)には、その3つのどれを使っても、さほど大きな意味の違いはないと思います。でも少しの意味の違いはあるでしょう。つまり、私の思うには次のような違いです。

(1) cause を使った場合が、もっとも強制力が弱い。つまり、「私は雨のため、家にいなければならなかった」と軽く言っているという感じがします、

(2) make はそれよりも強制力が強いと思います。つまり「家にいるのは少し嫌...続きを読む

QNever in history has the Japanese language been so

Never in history has the Japanese language been so confused as it is today.
という文章なのですがどういう構造になっているのかがよく分かりません。また何と何を比較しているのですか?

Aベストアンサー

このように、否定語句を強調して前に出す(前置)と、その後はほぼ必ず倒置したくなるらしいです。助動詞1つ(ない場合は補う)を主語の前に置きます。
この主語と動詞の位置の入れ替えを〈倒置〉と言います。
文法書の強調構文か倒置の項目で説明されています。
(ちなみに場所を言う語句を前置する形もあって、これは新しい主語を紹介するためのもので強調の必要はないんですが、この場合は動詞そっくり全部を主語の前に出します。不思議とこれで英語の好むリズムが整うんですね。)

この場合は、
[Never in history]これが〈前置〉された部分。
次に、最初の助動詞1つ [has] だけ、主語 [the Japanese language] の前に置きます。
そして、主語の後に、残りの動詞と、さらに残りが来ます。

比較しているのは、今日の日本語(as it is today)と、それまでの歴史の中の日本語です。

Qdeprive A of B, rob A of Bのofに理屈をつけたい

なんでofなんだよーと思いながら丸暗記して使っていますが、だれか上手に説明できる人いませんか?分離を表すとかいう説明も読んでみましたが、やっぱり理解できません。
例えば、A man robbed me of a wallet.の文から分離をイメージすると、どうしても「私」のことを襲っていて a walletはぽつねんとどこかに取り残されたイメージがぬぐえません。
He hit me in the head.とかと発想が似ているような気もしますが、だからどうだっていうの?という感じでうまく説明がつきません。説明をつけたいんです。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

分離・剥奪・除去のofとして説明されますね。他にも、free of charge とか wide of the mark
などの of も同類でしょうが、”他動詞+目的語+of +名詞” の場合の of は、動詞が直接対象に
働きかけるのは当たり前として、動詞が対象に直接的にまた全体的に働きかけた結果、直接対象
の物・人から、その所有物・その物または人の一部が<分離>する、<剥奪される>、<除去される>
場合に使われる点で共通しているので、分離の of として括ることが可能だと思いますが、どうでしょう
か?of の後に来る名詞は、”取り残される”、のではなく、直接の目的語から分離・離脱・除去されて、どこ
かへ行ってしまうのです。”取り残される”のは、目的語にあたる名詞の方です。
The doctor cured me of the bad habit of drinking heavily.
また、他動詞+目的語+前置詞+名詞、というパターンは、hit me on the head でも、take me by the hand
でも同じで、on や by が導くのは、直接の目的語の一部ということでは同じです。

分離・剥奪・除去のofとして説明されますね。他にも、free of charge とか wide of the mark
などの of も同類でしょうが、”他動詞+目的語+of +名詞” の場合の of は、動詞が直接対象に
働きかけるのは当たり前として、動詞が対象に直接的にまた全体的に働きかけた結果、直接対象
の物・人から、その所有物・その物または人の一部が<分離>する、<剥奪される>、<除去される>
場合に使われる点で共通しているので、分離の of として括ることが可能だと思いますが、どうでしょう
か?of の後に来る名詞は、”...続きを読む

Qメイン画面に戻ります。英語で?

おはようございます。
機会を操作する液晶操作パネルがあって、パネル内のボタンを押すたびに、画面が切り替わります。

あるボタンを押すと、メイン画面(一番最初の画面)に戻ります。
「メイン画面に戻ります。」の英訳ですが、

You will return to the main screen. と翻訳者が訳しました。(翻訳会社の翻訳者)

主語にYouがくるのは、どうにも納得できません。

ご意見お聞かせください。

Aベストアンサー

画面がではなく視聴者が戻るというのはもしかすると妙かもしれませんが、英語では普通の表現です。一種の親近感を出す表現だと思います。よく英語ではなんでも所有代名詞を使って親近感を出しますよね。

思いつくところで、"You'll be redirected ...." で検索するといくらでも出てきます。https://www.google.com/search?q=%22you+will+be+redirected%22&newwindow=1&source=lnms&tbm=isch&sa=X&ved=0ahUKEwiX6JLpxPbeAhXfHTQIHTFMA_IQ_AUIDigB&biw=1065&bih=606#imgrc=S8bZ9yWSccnHaM:

Q日本語と英語の歴史や文化について

皆さんこんばんは、質問させて下さい。
普段英語を指導していて思うのですが、英語をそのまま日本語に訳せません。
その逆もしかりです。
これは英語圏と日本語圏が全く異なる文化だからというのは知っています。
では英語ある程度形ができ始めた時期はいつ頃で、それはどこか、
またその時日本は何時代だったのでしょうか?
日本とアメリカが交流し始めた時期や、英語が入ってきた時期はいつ頃でしょうか?
たしかイギリスは最初英語ではなかったような気がします。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

言語の起源は専門家でもよく分かっていないですよね。

日本語については系統すら分かっていません。邪馬台国が2~3世紀ですから少なくとも話し言葉は既にこの時代にあったでしょう。

ウィキペディアの英語の歴史の説明は
「1世紀からローマ人がブリテン島に駐留して、ケルト系の住民(ブリトン人)を支配していたころには、ケルト語とラテン語が優勢だった。」から始まっています(https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%8B%B1%E8%AA%9E#%E6%AD%B4%E5%8F%B2)。
ケルト語もラテン語も印欧語族には違いありません。
古代ローマは建国が紀元前750年頃でラテン語を公用語としました。

ゲルマン民族大移動が5~8世紀。
「先住のケルト人を支配するようになった。このころイングランド(アングル人の陸地という意味)でゲルマン系の言語が定着した。ここから英語の歴史が始まる。」
と上のリンク先頁で言っています。でも、英語につながる言語がその前に何もなかったわけではないですよね。

大ざっぱに見れば、日本語と英語の発祥の時代にそれほどの差はないでしょう。

それより、それからの変遷の歴史が違います。それはそれぞれの言語の性質によるところが大きいです。

英語(に限らず印欧語はどれも多かれ少なかれそうなんじゃないかと思いますが)は formulate a sentence と言うように、その数式的な性質のために、人が安易に文法をルール化してしまいがちで安易に手を加えやすい言語です。規範文法と呼ばれますが、ここ数十年のあいだにずいぶん改善されたようですけど、まだまだ至る所で見られます。また、ラテン語やフランス語を模範視した時代があったことからも、(日本語の外来語などかわいいもので、)英語は文法にまで他言語の影響を受けてきています。

対して、日本語は「文章を練る」と言います。文法がうどん粉を練ったように捏ねてあるので、安易に人の手が加わりにくかったのだと思います。それより、日本語の活用と言うと、次の語との音の繋がりの良さによるところが大きいので、人がふと言葉の正誤を思う時も理屈からではなく、音の流れからおかしいかどうかを考えられます。それ以上突っ込んで文法がどうなっているのか見ようとしてもなかなか手に負えません。外来語はさかんに取り入れても、文法まで影響されることは考えられないです。

私は古代ローマ時代辺りに人の手で文法が整えられて、不自然な文法の歴史が始まってしまったのではないかと疑っていますが、どうでしょうね?英語と日本語の文法を見比べていると、英文法がやたらとややこしい部分は実際に意思伝達内容にはあまり関係のないところで、対して日本語は言う必要のある事だけ言えばいいようにできていて、実際に伝えたい気持ちやニュアンスの違いを区別して表現しています。また、英語は単語数も日本語より多いだろうと思いますが、その割に、多義語も非常に多く、これも文脈がないと分からないことに一役買っていますね。それに、私にこれまで見てこれた程度の箇所では、なにかと一貫した文法を持っているのは日本語の方です。たとえば、いつでも一貫して主語(Subject)が文の主題を言っているのは日本語です。いったいいつから主語が動作主でなければいけないことになったのやら、英語でも動作動詞でなく主語について叙述する be動詞などでは動作主を言う役目が自ずと失われて主語には主題を言う役目が残ります。

言語の起源は専門家でもよく分かっていないですよね。

日本語については系統すら分かっていません。邪馬台国が2~3世紀ですから少なくとも話し言葉は既にこの時代にあったでしょう。

ウィキペディアの英語の歴史の説明は
「1世紀からローマ人がブリテン島に駐留して、ケルト系の住民(ブリトン人)を支配していたころには、ケルト語とラテン語が優勢だった。」から始まっています(https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%8B%B1%E8%AA%9E#%E6%AD%B4%E5%8F%B2)。
ケルト語もラテン語も印欧語族には違いありません...続きを読む

Q動詞のない英文について

以下の文章の文法について教えてください。
Me Tooについて書かれた、アメリカのニュース(アメリカ国営放送)です。

Also joining the rallying cry,men.Some with their own stories of unwanted attention,and others urging solidarity with victims.
訳:このスローガンにはまた、男性も加わっています。望まぬつきまといを受けた体験を語る人もいれば、被害者への連帯を呼びかける人もいます。

1文目は、cryとmenのあいだにareが省略されているのでは?とこちらのページで教えていただいたのですが、2文目も動詞がなく、解釈に苦労しています。

①2文目には、どこにどんな動詞が省略されているのでしょうか?

②学校の授業では、英語の文章には主語と動詞が必須!と習った気がするのですが、なぜこの文章では動詞が省略されているのでしょうか?こんな場合は動詞が省略される、という法則がありましたら教えてください。

Aベストアンサー

2つ目の文は、その前の men を受けて、同格の言い換えをしています。
つまり、全体が名詞句ですね。

日本語で言う「体言止め」のような感じでしょうか。
しっかり主語・述語を備えた文章にするより、テンポが速い、生き生きした感じの、インパクトが強い文章になります。


人気Q&Aランキング