ちくのう症(蓄膿症)は「菌」が原因!?

こんな条件で入った場合、年金は支払われないんですか?

統合失調症とナルコレプシー持ちの精神障がい者です。独身男性です。障害年金もらいながらパートで働いています。

今日ネットサーフィンしてたら、えっ!と思うようなのを見たので質問させて頂きました!

保険(明治安田生命のじぶん積立)に入れるんですか?

もし入れる場合、何か不都合なことが起きますか(例えば障害年金が貰えなくなる、保険を止めさせられるとか)

他にオススメの保険があれば教えて欲しいです。

よろしくお願いいたします!

A 回答 (3件)

外資系保険会社の営業してます。


残念ながら、貴方ご病気であれば生命保険はご加入できません。
自分の積立は、ただの積立なので保険もついてないようなものなので無告知無審査でだれでも加入できるので保険とはいえません。
ただの客集めの道具で加入したとたんほかの保険に入れ入れ地獄が始まりますよ。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます!なるほど!じゃあ現金を貯蓄した方がいいですね!

お礼日時:2018/12/05 15:03

その前に保険が必要ですか?


なんの為の保険?
保険に入ったら毎月保険料を払うのですよ?

生命保険は金銭的余裕のある人や家族持ちが入るものですよ。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます!これからを考えて入ろうとしてるので心配しなくていいですよ!

精神障害持ちの人が入れる保険なんてあるのかなーと思って聞いてました。

お礼日時:2018/12/02 18:42

精神疾患の場合生命保険加入は何処の保険会社も取り扱っていません。

病気だけでしたら太陽生命保険に加入出来ます。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます!

お礼日時:2018/12/02 18:39

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Q年金

現在30歳なんですが今までずっと若年者猶予を受けてました。
先月全額免除か納付猶予か意思確認書が手紙で来たんですが全額免除か納付猶予かどちらを選べばいいか恥ずかしながらよく分からなくて質問しました。

Aベストアンサー

https://oshiete.goo.ne.jp/qa/10950785.html で説明済の件でしょう。
平成30年7月1日に『【「当年度(平成30年度)に若年者納付猶予に該当する被保険者」が「翌年度(平成31年度)以降に全額免除に該当する、と把握できる場合」】は、翌年度の「国民年金保険料免除・納付猶予申請書」の提出を省略できる』、というシステムに改正されたためです。

平成30年7月時点で若年者納付猶予が継続承認されている人に対して、今年1月に「今年7月の継続免除審査で全額免除を優先して審査することを希望しますか?」という意思確認書が送付されました。
この意思確認書では、以下のようなことを意思表明するように求められていると思います。違いますか?
(意思確認書は、必ず提出[返信]して下さい。)

1.
「全額免除」又は「納付猶予」が承認された場合、翌年度以降も同じ免除区分での免除申請を希望しますか?

2.(1で「はい」と回答した方に伺います。)
納付猶予が承認された次の年度において全額免除の審査基準に該当する場合、その年度以降は全額免除を希望しますか?

結論から言いますと、どちらを選んでも良いと思います。
https://oshiete.goo.ne.jp/qa/10950785.html で詳しく触れましたが、あとから、取消なり部分免除の申請なりができるからです。
私としては、所得の把握うんぬんという以前に、まずは意思確認書の提出[返信]が先だと思います。

https://oshiete.goo.ne.jp/qa/10950785.html で説明済の件でしょう。
平成30年7月1日に『【「当年度(平成30年度)に若年者納付猶予に該当する被保険者」が「翌年度(平成31年度)以降に全額免除に該当する、と把握できる場合」】は、翌年度の「国民年金保険料免除・納付猶予申請書」の提出を省略できる』、というシステムに改正されたためです。

平成30年7月時点で若年者納付猶予が継続承認されている人に対して、今年1月に「今年7月の継続免除審査で全額免除を優先して審査することを希望しますか?」という意...続きを読む

Q精神障害者年金について詳しい方回答お願いします 永久認定ってどの程度なんでしょうか? 双極性障害2型

精神障害者年金について詳しい方回答お願いします
永久認定ってどの程度なんでしょうか?
双極性障害2型です 今日ハガキ届いて土日なんで
年金機構はやってません。ググっても怖い事ばかり書いてます

Aベストアンサー

障害年金は基本的に、最長5年までの有期認定です。身体の障害でも精神の障害でも。
したがって、1年毎から5年毎までのいずれかの間隔で、定期的な診断書再提出(障害状態確認届の提出)が義務づけられています。
指定された年の誕生月(20歳前初診による障害基礎年金に限り、誕生月にかかわらず一律に7月)に提出を行ないます。
これによって、今後の障害等級(等級の変更 = 支給額の変更)を再審査します。

例外的に永久認定(正しくは、診断書提出不要)とされるのは、身体の障害がほとんどで、四肢の欠損や切断または離断があるとき、医学的に回復不能であるという公式見解が確立されている傷病であるとき、いわゆる植物状態(遷延性意識障害)であるとき‥‥などです。
外から客観的に見たときに、誰が見てもすぐに「これ以上は絶対に回復はしないだろう」とわかるような状態である、とイメージすれば、だいぶ近いかもしれません。

傷病 ≠ 障害 という考え方がなされるので、「◯◯病でこのような重さだったら永久認定にする」というような認定方法は採られません。
つまり、傷病の重さ(病状)で決められるものではありません。

障害とは、周りからのサポートによってその重さ(重さ = 日常生活や就労における困難度)が変わり得る、という性質を持っています。
言い替えると、周りからのサポートを得て上記の困難度を軽減させてゆく、という自己努力が求められるものでもあります(各種福祉施策やヘルパーの利用もその1つです。)。
内部障害(いわゆる「臓器の疾病による障害」)や難病、精神障害の場合は、特にそうです。
精神障害では、客観的な指標(例えば、血液検査の数値やレントゲン写真等による、客観的・共通的な指標)が存在しませんから、なおさらです。

以上のことから、精神障害による障害年金は特に、永久認定とされることはほとんどありません。
何ひとつ自分ではできない、いわば「廃人」「植物人間」のような状態でなければ無理だ、ということです。

永久認定とされた場合、2級・3級の人がより上位の等級への変更を求めるには、額改定請求書というものを別途に提出しなければならなくなります。
なぜなら、永久認定とされたとき以降、障害状態確認届の提出を求められなくなるので、そのまま何もしなければ障害の状態がチェックされなくなるからです。

傷病の重さと障害の重さとはイコールではない、といったことを理解しないと、このご質問のような疑問が生まれてきてしまいます。
障害年金は、あくまでも「障害」に対して支給の可否を決めるもの。
極論するならば、「障害からの回復に至るまでのつなぎ資金のようなもの」だと考えるべきかとも思います。

障害年金は基本的に、最長5年までの有期認定です。身体の障害でも精神の障害でも。
したがって、1年毎から5年毎までのいずれかの間隔で、定期的な診断書再提出(障害状態確認届の提出)が義務づけられています。
指定された年の誕生月(20歳前初診による障害基礎年金に限り、誕生月にかかわらず一律に7月)に提出を行ないます。
これによって、今後の障害等級(等級の変更 = 支給額の変更)を再審査します。

例外的に永久認定(正しくは、診断書提出不要)とされるのは、身体の障害がほとんどで、四肢の欠...続きを読む

Q遺族年金の支給対象者

後期高齢者の知人(88才) が、37才のバツ1の女性(子一人)を入籍(結婚)すると言っています。
知人の奥様は、2年前他界され、現在一人で賃貸マンション住まいしています。
子二人は、各々結婚し別居しています。

資産は生命保険3,000万円(受取人は子各々1,500万円)のみで、他の預金等は既に子に生前贈与している様です。
子達も、相続で揉めないので、入籍(結婚)を了解しているとの事

入籍(結婚)と言っても、同居するわけでも無く又、夫婦生活(H等)も全く考えておらず、
知人死亡後は、その女性が遺族年金を受取れる様に入籍する様です。
知人の年金は、多く(280万円程)遺族年金も相当の金額になる様です。

年の差51才の遺族年金目当ての結婚でも、その女性に終身 遺族年金を払うのでしょうか?

法的に問題あるのであれば、知人及び子に忠告したいと思っています。
詳し方、お教え下さい。

Aベストアンサー

いい加減な内容の回答がめだちますね。
いわゆる生計維持関係に係る正しい理解がなく、偽装結婚だの家事だの介護などといった感情論で物を言ってしまっています。
とんでもないことですよ。

遺族年金について国民年金法や厚生年金保険法を見てみると、「遺族◯◯年金を受けることができる◯◯は…被保険者であった者の死亡の当時その者によって生計を維持し…」などといった要件がわかります。

死亡した被保険者と遺族年金を受けられ得る対象者(配偶者や子といった遺族)との関係を「生計維持関係」といいます。
生計維持関係が認められるためには、生計同一要件(基本的に「同居」であること)と収入要件(受けようとする者の年収が850万円未満であること)の両方を満たす必要があります。

この認定に係る具体的な運用方法(認定基準)は、平成23年3月23日付の厚生労働省年金局長通知(年発0323第1号)「生計維持関係等の認定基準及び認定の取扱いについて」で定められています。
最終改正(平成27年9月30日)後の現行の内容(平成27年10月1日~)は、以下のURLのとおり。

https://www.mhlw.go.jp/web/t_doc?dataId=00tb7210&dataType=1
https://www.mhlw.go.jp/web/t_doc?dataId=00tb7209&dataType=1

その他、以下のURLも、非常に参考になると思います(PDFによる講義テキスト)。

https://www.mhlw.go.jp/file/06-Seisakujouhou-12500000-Nenkinkyoku/0000088038.pdf

要は、年金目的の年の差婚であろうが、家事・介護抜きの婚姻であろうが、上で記した認定基準を満たすのであれば、そういう「婚姻のかたち」は問われません。年金制度上で定められる認定基準を満たす、というだけで良いわけです。
しっくりこない気持ちなどは多々あるだろうとは思いますが、法令などに基づいて実施・運用される行政や諸制度というものは、いわゆる「感情論」抜きで適用されます。

ほかの方からの指摘にもありますが、回答 No.2や 回答 No.4の内容は誤りで、誤解を招きかねません。
たくさんの回答を付けておられる方のようですが、他での回答(年金額などに関する身勝手な試算など)も含めて、回答内容にはくれぐれも気をくばっていただきたい、と感じました。
(もちろん、私自身にとっても同じことが言えますが…。)

いい加減な内容の回答がめだちますね。
いわゆる生計維持関係に係る正しい理解がなく、偽装結婚だの家事だの介護などといった感情論で物を言ってしまっています。
とんでもないことですよ。

遺族年金について国民年金法や厚生年金保険法を見てみると、「遺族◯◯年金を受けることができる◯◯は…被保険者であった者の死亡の当時その者によって生計を維持し…」などといった要件がわかります。

死亡した被保険者と遺族年金を受けられ得る対象者(配偶者や子といった遺族)との関係を「生計維持関係」といいます...続きを読む

Q【これって労基違反ですか?】 2月の出勤日数が27日でした。 2月って28日ですよね。 ということは

【これって労基違反ですか?】

2月の出勤日数が27日でした。

2月って28日ですよね。

ということは2月の休みが1日だったわけです。

これって労基違反ですか?

あと会社が27日出勤で明細を発行してるのに労基は把握できていないのですか?

労基って企業の出勤日数を把握するデータを持ってないんですか?

企業の出勤日数も把握してなくてどうやって取り締まるのでしょう?

国は企業の納税金額しか見てなくて、企業の出勤日数の項目を追加して見るべきでは?

ただ出勤日数をソートして降順に並べるだけで労基違反の違法企業を把握できて摘発できるのに、労基ってアホなんでしょうか?

Aベストアンサー

単純に月単位でも計算ではなく、会社、事業所によっては給与計算の締め日が21日から翌月20までとか月をまたぐところも多いですがお宅はいかがでしょう?

また、出勤簿は従業員自ら記載、タイムカードなどの刻印を行うようにされているはずですが、この辺は?

また一日の勤務時間はどのようになっていますか?

詳細が一切書かれていませんので何ともコメントしようがありません。

お宅の会社がどのように今無美を定めているのかもわかりませんが、法では「4週間で4日以上の休日を与えねばならない」とされていますが、その4日間の休日をどこに振らねばならないとは制約はありません。

最悪な例としては先に4日休日を与え、24日連続勤務、次に24日連続勤務をさせて4日間の休日を与える、となると最高48日の連続勤務を命じることも理屈の上では可能となります。

法の上ではの話ですよ?
常識的にはもちろん許されもしませんし、あってはなりませんが。

Q回答したい人がいますが、ブロックされているため出来ません。

回答したい人がいます。
前に何度も回答をいただいた方です。
ですが、ちょっと気に食わない回答をされたのでブロックしましたが、そのあとそんなに後を引かなかったので解除しました。
そして、その方の質問に答えたくて回答するを押したら「ブロックされているため出来ません」と表示されました。
私にブロックされていると知り、ブロック仕返したんだと思います。
私はその方をブロックして後悔しています。
私が質問を閲覧していて、この質問に答えたい!と思って押すと、だいたいその方の質問なんです。
その方に一度「ブロックを解除してくださいませんか?」とお礼で書いたところ無視されました。
諦めるしかないのでしょうか?
その方の質問を見かけるたびに胸が痛みます。

Aベストアンサー

諦めるか、別のアカウントを作るしかないでしょう。

ブロックは迷惑なユーザと金輪際関わり合いになりたくない場合の手段です。
このサイトにも、時折、単に罵倒するために無意味な罵詈雑言を投稿をするユーザがいます。
そういうユーザを避けるための非常手段で、軽々に使うべきではないと思います。
感情的になりやすいユーザの場合、ブロックは逆に刺激することになります。

このサイトは匿名質問サイトです。質問は不特定多数の利用者全体に向けて質問する形です。
通常、人に質問をする時は、相手を選んで質問します。
誰彼かまわず、質問する人はいません。

でも、このサイトは街角の大衆に向かって大声で質問しているのと同じ状況です。
どんな人がどんな回答をするかは予測不能です。
賛成する人もいれば、自分とは全く違う考えの人もいるし、批判する人もいるでしょう。

質問者は、自分から不特定多数に声をかけたのだから、ほとんどの回答を受け入れて聞くべきです。
それがこういう匿名サイトの礼儀だと思います。
自分が相手かまわず質問したのに、「あなたの回答は気に喰わない」と言うのは失礼な態度です。

まあ、いきなりツバだけ吐いていった人は、もう来てくれなくていい、とブロックしてもいいです。

でも、その人の質問に回答したくなるってことは、過去のその人の回答は「ツバ吐いていった」のとは違うのではないですか?
自分の意に沿わないこと、自分が傷付くような点を突かれてイヤだったからブロックしたのなら、あなたの方が礼儀知らずだったのです。

後悔先に立たず、ですが、今後軽率にブロックを使わないことです。

このサイトでは回答者にはどの質問にも自分の考えを述べる権利があります。
基本姿勢として、質問者は回答者を選ぶことはできません。
気に入らない回答だったり、ひそかに隠している自分の弱点を指摘する回答であっても、広く意見を求めたのは自分ですから、回答者に対する礼儀を守るべきです。

悪罵だけの回答も、ブロックせずに運営に通報した方がトラブルが少ないです。
ブロックすると、悪意が相手に伝わりますから、相手だっていい気分はしません。

ここは「誰が正義か」を決める議論をする場でもないです。
質問者が「私はそうは思いません」と反論する必要はないです。
それなら、最初からこういうサイトで質問しなければいいのです。

質問し、回答を読んで、「そうか、そういう考え方もあるのか」と自分の視野が広がればそれでいいのではないですか?
もちろん、その回答に賛成するかしないかは質問者の自由です。
でも、反対であることをお礼欄などで表明する必要はないです。
ここは議論の場ではないですから。(大事なことなので2度言いました)

長くなってごめんなさい。

諦めるか、別のアカウントを作るしかないでしょう。

ブロックは迷惑なユーザと金輪際関わり合いになりたくない場合の手段です。
このサイトにも、時折、単に罵倒するために無意味な罵詈雑言を投稿をするユーザがいます。
そういうユーザを避けるための非常手段で、軽々に使うべきではないと思います。
感情的になりやすいユーザの場合、ブロックは逆に刺激することになります。

このサイトは匿名質問サイトです。質問は不特定多数の利用者全体に向けて質問する形です。
通常、人に質問をする時は、相手を選んで...続きを読む

Q昨年の11月に父親が亡くなりました。残された母の遺族年金の手続きが手付かずです。まずは、年金手帳?も

昨年の11月に父親が亡くなりました。残された母の遺族年金の手続きが手付かずです。まずは、年金手帳?も年金証書?も紛失?なのか見当たりません。父と母両方ともありません。
この場合、まずは二人分の年金証書の再発行から始めなければならないのでしょうか?年金証書は紛失ということで、他の必要書類を集めて、直接年金事務所に持参して相談した方が早いでしょうか?
先日ハガキで再発行の依頼を送ったら、本人確認書類のコピーを添付して再度郵送するようにと送り返されて来て、もうなんか千里の道のりのように感じます。こんな手続き、絶対にお年寄りには無理ですよね。二人とも、年金機構にマイナンバーの登録をしているのだから、もうちょっと簡素化した手続きに出来ないものかとため息が出ます。
母は足が不自由ですので、郵送手続きにするか、私が代理で手続きに出向くかどちらかになります。

効率の良い手続き方法を、アドバイスいただけるとありがたいです。どうぞよろしくお願いします。

Aベストアンサー

回答者より質問者の方が正確な情報を
つかんでいます。

下記より、最寄の
・年金事務所
・年金相談センター
を探して、行き、手続き方法を
訊いて下さい。
https://www.nenkin.go.jp/section/soudan/index.html

・マイナンバー通知カード、
・後期高齢者医療保険証
他にも、お父さんお母さんに
毎年送られてくる、
・ねんきん定期便
・年金機構からの源泉徴収票
・年金改定額通知書
・年金振込通知書

『基礎年金番号』が判明する書類は
いくらでもあります。

手続きの流れとしては、
下記が参考になり、かつ正確です。
https://www.nenkin.go.jp/service/jukyu/tetsuduki/kyotsu/jukyu/20140731-01.html
①年金受給権者死亡届
②未支給年金請求の届出
そのうえで、
③遺族基礎年金
④遺族厚生年金
⑤寡婦年金
⑥死亡一時金
の何が受け取れるかを訊いて
手続きに進むといった具合です。

遺族年金の請求は以下のとおりです。
https://www.nenkin.go.jp/service/jukyu/tetsuduki/izoku/seikyu/20140617-02.html

お母さんの年金手帳などは、
再交付は必要でしょうが、
きっとご自宅にあるはずです。

年金の手続きはごく一部です。
腰を据えて、淡々とこなして
いきましょう。

がんばって下さい!

回答者より質問者の方が正確な情報を
つかんでいます。

下記より、最寄の
・年金事務所
・年金相談センター
を探して、行き、手続き方法を
訊いて下さい。
https://www.nenkin.go.jp/section/soudan/index.html

・マイナンバー通知カード、
・後期高齢者医療保険証
他にも、お父さんお母さんに
毎年送られてくる、
・ねんきん定期便
・年金機構からの源泉徴収票
・年金改定額通知書
・年金振込通知書

『基礎年金番号』が判明する書類は
いくらでもあります。

手続きの流れとしては、
下記が参考になり、かつ...続きを読む

Q私は数年前に自宅療養をするように主治医に言われ、傷病手当金にて生活、その後も回復できなかった為、生活

私は数年前に自宅療養をするように主治医に言われ、傷病手当金にて生活、その後も回復できなかった為、生活保護を利用させて頂き生活していました。

生活保護から抜け出したく無理に仕事復帰をしたのですが、心身共に使い物にならず、困っています。
障害年金という存在を最近やっと知ったので、もし審査が通れば年金と心身が安定できる程度に仕事量を減らして生活したいと思ったのですが、障害年金を受給できた場合、過去でも傷病手当金や生活保護を受けていた事があるなら返還しなければならないという事も知りました。

もしも審査が通ったらの話にはなりますが、どちらも返還しなければいけないとなると当然生活なんて出来ないですし、遡及分の審査が通ったとしても多額の借金を抱えている状態になるので、遡及分で支払ってもマイナスになってしまい、今よりもっともっと働かなければ生活できなくなってしまいます。


このような場合、どうすればいいのでしょうか?
仕事がまともに出来なくなった以上、生活保護を受けて完治するまで待つしかありませんか?


心身共にボロボロです
もうどうすればいいのか分かりません
精神的に限界なので、不要な回答や誹謗中傷の回答はやめてください


ご教授お願い致します。

私は数年前に自宅療養をするように主治医に言われ、傷病手当金にて生活、その後も回復できなかった為、生活保護を利用させて頂き生活していました。

生活保護から抜け出したく無理に仕事復帰をしたのですが、心身共に使い物にならず、困っています。
障害年金という存在を最近やっと知ったので、もし審査が通れば年金と心身が安定できる程度に仕事量を減らして生活したいと思ったのですが、障害年金を受給できた場合、過去でも傷病手当金や生活保護を受けていた事があるなら返還しなければならないという事も...続きを読む

Aベストアンサー

ざっくり申しあげますね。
まず、健康保険の傷病手当金と、障害厚生年金との関係です。

あなたが仮に、障害厚生年金を遡及受給できた、としましょう。
初診日の時点で厚生年金保険に入っていた(要は、会社などに勤めていた)という場合です。
このとき、同一傷病で、傷病手当金の支給対象期間と障害厚生年金の支給対象期間が重なった、とします。
そうすると、1日あたりの額を見ていって、障害厚生年金 > 傷病手当金 となったときは、いままでに受けた傷病手当金は、重なっている日数分だけ返却しなければいけません。
(逆に、受けられる障害年金が障害基礎年金だけのときにはそのようにはならず、返す必要がないどころか、傷病手当金も障害基礎年金もどちらとも丸々受け取れます。意外と知られていないと思います。)

遡及しなければ良い、などといった回答もありますが、これは誤りです。
請求じたいは「遡及で請求しない」ということはできます。
ところが、そういった請求をした時点で、もしも「遡及で請求したとしたら受けられるよ」と判明したとすると、それを国・日本年金機構がOKしないと、その人の権利(経済的な権利)を著しく侵害ことになって、早い話が憲法違反(生存権の侵害)になってしまうんですよ。
ですから、もし「遡及で請求できる場合(=初診日から1年6か月が経った時点で、年金でいう障害の状態にあてはまっているとき)」は、遡及で請求せざるを得ないです。

次に、生活保護です。
これも他法優先(補足性の原理)というしくみがあるので、障害厚生年金が遡及支給されれば、その障害年金の額に相当する分は「本来、生活保護として出す必要はなかった」ということで、返却を求められます。

ということで、いずれにしても、返却を要することは間違いないと思います。
正直、何とも理不尽なしくみだな、とは思います。遡及で多額に入ってきた額が、実際には、ほとんど返却に廻ってしまうわけですからね。
法令上こうなっているので致し方ないのですが、専門職の目から見ても「う~ん‥‥」と思ってしまいます。

けれども、現実問題として、心身ともに不安定な状態のまま、ただ単に経済的な事情だけで無理をして働いてしまうと、どう考えても、生活が破綻してしまいますよね。
ですから、まずは、心身の状態の快復が第一。しばらくの間は、引き続き生活保護に頼ってゆくしかないと思います。

経済的なことを心配なさるお気持ちは、たいへんよくわかります。
しかし、心身ともにボロボロとおっしゃってる以上は、決して無理はしていただきたくありません。
若干の時間がかかるでしょうし、歯がゆい思いもされるかもしれませんけれども、まずは、からだも心も十分な休養が必要なのではないでしょうか?
そのために生活保護に頼らざるを得ないとしてもしかたがないと思いますし、いや、むしろそういったときのために生活保護があるんじゃないかな?とも思います。

その他、お子さんの進学の件。
こちらは、いわゆる低所得者向けの特別な奨学金制度の活用なども考えられると思いますので、そういった方面もいろいろと調べてみると良いと思います(条件を満たせば返却を要しない、という奨学金もあります)。

いろいろな意見・回答が出ており、何ともややこしい内容のものもありますね。
ですが、正直、そういう細かいことを考えるのは。後回しにしてしまったほうが良いと思います。
心身が不安定なときにあれこれ考えを巡らすと、かえってごたごたしてしまうことも多いですから。

したがって、いまは焦らずに、じっくりと心身の休養に努めて下さいね。余計なことはしないように。
くれぐれもお大事になさって下さい。

ざっくり申しあげますね。
まず、健康保険の傷病手当金と、障害厚生年金との関係です。

あなたが仮に、障害厚生年金を遡及受給できた、としましょう。
初診日の時点で厚生年金保険に入っていた(要は、会社などに勤めていた)という場合です。
このとき、同一傷病で、傷病手当金の支給対象期間と障害厚生年金の支給対象期間が重なった、とします。
そうすると、1日あたりの額を見ていって、障害厚生年金 > 傷病手当金 となったときは、いままでに受けた傷病手当金は、重なっている日数分だけ返却しなければいけ...続きを読む

Qすみません 教えてください。 母親の姉から調べるように言われましたが 父と離婚してますが 離婚前は専

すみません 教えてください。
母親の姉から調べるように言われましたが
父と離婚してますが 離婚前は専業主婦の時もあり父は亡くなってますが 父の年金ももらえるのではないかと言われてます。調べるのに 年金事務所に何を持っていけばいいでしょうか?

Aベストアンサー

母親の年金手帳に記載されている基礎年金番号で調べれば、内容がわかります。

ただ、「離婚する→他人になる」です。
他人が死亡しても年金を受け取ることはできませんが、
3号符の期間が20年間あったりすると給付される可能性があります。

Q公務員は三階建で職域年金がありましたが 現在は会社員と同じく二階建てになりました。 現在58ですが、

公務員は三階建で職域年金がありましたが
現在は会社員と同じく二階建てになりました。
現在58ですが、以前三階建だった時期の職域年金は
受給されますか?厚生年金は40年働いて9万くらいですか?学生の頃の2年間は年金未納でしたが今から
遡って支払いは可能でしょうか?
払わないと年金額はどのくらい減額されますか?

Aベストアンサー

公務員の年金制度の三階建て部分である「職域加算」は廃止されましたが、それに代わるものとして「年金払い退職給付」の制度が創設されています。これは自分で保険料を積み立てる方式です。
今までの制度に加入していた方は、退職後、加入期間に応じて職域加算部分の年金も受給できます。

学生時代の未加入期間は、遡っての保険料支払いは不可能ですが、60歳から65歳になるまでの間でしたら、国民年金の任意加入ができます。年金加入期間480月に達するかでの間、加入できます。ただし、この間は厚生年金に加入していない場合に限ります。
https://www.nenkin.go.jp/service/kokunen/kanyu/20140627-03.html

ぴったり2年間の未加入期間があったとした場合、任意加入することにより、31年度の老齢基礎年金の満額が780,100円ですから、
 780,100円×24月/480月=39,005円(年額)
だけの年金額が増加します。
https://www.nenkin.go.jp/service/jukyu/roureinenkin/jukyu-yoken/20150401-02.html

なお、老齢厚生年金の受給額は、在職時の給料に依存します。計算方法は、こちらを参考にしてください。
https://www.nenkin.go.jp/service/jukyu/roureinenkin/jukyu-yoken/20150401-03.html

公務員の年金制度の三階建て部分である「職域加算」は廃止されましたが、それに代わるものとして「年金払い退職給付」の制度が創設されています。これは自分で保険料を積み立てる方式です。
今までの制度に加入していた方は、退職後、加入期間に応じて職域加算部分の年金も受給できます。

学生時代の未加入期間は、遡っての保険料支払いは不可能ですが、60歳から65歳になるまでの間でしたら、国民年金の任意加入ができます。年金加入期間480月に達するかでの間、加入できます。ただし、この間は厚生年金に加入し...続きを読む

Q障害厚生年金制度1第47条について 基本となる年金額447,291。 加給年金課224,300。 年

障害厚生年金制度1第47条について
基本となる年金額447,291。
加給年金課224,300。
年金額671,591。
これは、一括払いなのでしょうか?

Aベストアンサー

最後のアドバイスになってしまうかとは思いますが、回答 No.3 へのお礼文でお願いをいただきましたので、微力ながら書かせていただくことにいたします。

まず、診断書の件です。
私としては、障害年金用診断書だけに限って言及したのですが、もちろん、交通事故全体としての他の診断書などについても、きちんとコピーを取っておられるのは、たいへん望ましいことだと思います。

出勤途中の事故、ということだそうですから、本来ならば通勤災害で、労災保険の対象となります。
ただ、おそらくは示談などの過程で何らかの考えがあったりして、うやむやになってしまったのかもしれないですね。
個人的には、現に障害が残ってしまったわけですから、できれば、もう1度見直す(異議申立など)をしても良いのではないか?、と考えます。
というのは、労災側の給付額が調整・減額されるものの、その障害の重さなどによっては、労災としての年金の対象になることもあり得るからで、かつ、障害厚生年金や障害基礎年金と一緒に受けられるからです。

視野狭窄や視力障害については、障害厚生年金や障害基礎年金の対象となっています。
ただし、視力に関しては裸眼視力ではなく、眼鏡などを用いた上での矯正視力によって認定の可否が決められます。
さらに、視野障害の認定方法については平成25年6月1日に国民年金・厚生年金保険 障害認定基準 の改正があり、比較的認められやすくなっていますので、検討に値するかとは思います。
なお、もしも視野障害のほうでも障害厚生年金や障害基礎年金が認められたときには、その程度によっては、今回決まったものとの併合(合わせてひとまとめにすること)の処理を行ない、全体としてより上位の等級に変わる(年金額が増える)という可能性もあります。

身体障害者手帳はお持ちですか?
こちらのほうは、平成30年7月1日に視覚障害に係る身体障害認定基準・認定要領・疑義解釈といったものが改正され、やはり、視野障害が認められやすくなっています。
お住まいの市区町村の障害福祉担当課(福祉事務所)にご相談の上、必ず「身体障害者福祉法指定医師である眼科医」もしくは「身体障害者更生相談所(公立の身体障害者リハビリテーションセンター)」の下で手帳用診断書・意見書を作成していただいて下さい。
身体障害者手帳の交付を受けますと、その手帳の障害等級にもよりますが、都道府県・政令市単位での障害者施策である「重度心身障害児者医療費助成制度」という公費負担医療の対象となり、診療科名にかかわらず、どこで受診しても、医療費自己負担分(本人のみ)の全額または一部が軽減されます(全額軽減のときには、実質、医療費負担ゼロとなります。)。

その他、障害基礎年金の1・2級を受けられるわけですから、働いていない(つまりは、現在、厚生年金保険に入っていない)のであれば、国民年金第1号被保険者としての法定免除といったものを受けられ、国民年金保険料の負担がゼロになります。
年金証書などを持参して、お住まいの市区町村の国民年金担当課にお出かけ下さい。
ただし、免除を受けると、その分だけ将来の老齢基礎年金の受給額が減ります(のちほど説明します。)。
そのため、免除をあえて受けずに通常どおり国民年金保険料を納め続ける、という手続きもできます。上記の法定免除の手続きと同時に行なうことになっています。

あなたの年収(ここでは障害年金の受給額全体のこと)が 180万円以上となってしまうために、あなたは、原則として、配偶者の健康保険(配偶者自身が働いていて、職場の健康保険[協会けんぽや組合健保]に入っているとき)での被扶養者になることはできません。
被扶養者になれないので、国民年金第3号被保険者(いわゆる被扶養配偶者。国民年金保険料の負担が不要になるが、納めているものとして扱われるので、免除とは違って断然有利になる。)にもなれません。
つまり、あなた自身は、国民健康保険に入り、かつ、国民年金保険料も自分で納めなければなりません(又は国民年金保険料の免除を受けること。)。

障害厚生年金や障害基礎年金は有期認定が大原則ですから、次回診断書提出の結果によっては、いつでも支給停止になり得る可能性を持っています。ある意味で特殊な年金なのです。
受けられる権利そのもの(基本権)は死ぬまでなくなりませんが、診断書の内容いかんで、再び障害の程度が重くなるまでの間の実際の支給の権利(支分権)は停止される、と決められているためです。
そのため、65歳以降の年金の選択、という必要性も考えると、老齢基礎年金額をより高めること(つまりは、法定免除にはなるけれども、実際には国民年金保険料を納め続けるということ)がどうしても必要にならざるを得ません。

65歳以降は、以下の組み合わせの中から、いずれか1つの選択となります。

1 障害基礎年金 & 障害厚生年金
2 老齢基礎年金 & 老齢厚生年金
3 障害基礎年金 & 老齢厚生年金

お子さんはまだ小さいのですよね?
あなたが障害者なので、お子さんを持つ配偶者に対しては、児童扶養手当というものが出ます。
ただし、あなたの子の加算額との間で調整が行なわれるので、1人あたりの月額が 児童扶養手当 > 子の加算額 という大小関係にならないかぎり、児童扶養手当は出ません。
子の加算額が付くときは、児童扶養手当のほうでの届出が必要です。
一方で、年金のほうでも、児童扶養手当を受けている旨の届出が必要です(済んでいるとは思いますが)。

現実問題として、お子さんがいらっしゃることを考えれば、経済的負担がたいへんなものになると思います。
正直、1か月あたり約16万円の年金ではいっぱいいっぱいです。奥さまは働いておられますか?
ライフスタイルと言いますか、今後の経済的負担の想定もしっかりとなさっておくことが非常に大事です。

最後に。
介護職とのこと。
私も障害者施設での支援・介護から始まった専門職(障害者支援・障害年金関係)ですし、中途障害(聴覚)を持っていますので、たいへん失礼ではありますが、親近感のようなものを感じさせられました。
ともに頑張ってゆければ良いですね。どうぞお大事になさって下さい。

最後のアドバイスになってしまうかとは思いますが、回答 No.3 へのお礼文でお願いをいただきましたので、微力ながら書かせていただくことにいたします。

まず、診断書の件です。
私としては、障害年金用診断書だけに限って言及したのですが、もちろん、交通事故全体としての他の診断書などについても、きちんとコピーを取っておられるのは、たいへん望ましいことだと思います。

出勤途中の事故、ということだそうですから、本来ならば通勤災害で、労災保険の対象となります。
ただ、おそらくは示談などの過程で...続きを読む


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